こんにちは。
親子の絆づくりサロン「Blessing」のこめぐこと、小宮山芽生(こみやまめぐみ)です。
理学療法士、誕生額アドバイザー&産後のセルフケアアドバイザーの経験を活かし、
子ども達と産後の女性を支援するための活動をしています。
GWに突入しましたね~
いかがお過ごしですか?
昨日はお友達とZoomおしゃべりしてました。
そこで、「こめぐさんに聞いてみたかったのだけど・・・」と始まり。
「実は尿もれが最近ひどくなってきて、
どうしたらいいか聞きたい」と。
聞くと、産後はあったが、治っていた。
しかし、このコロナの外出自粛になり、
また出てきたのだと![]()
「子どもの公園遊びは行っているが、
考えてみると、確かに普段より歩くことが
少なくなった」とも言われました。
以高齢者施設でも
歩く量が減った方々に
便秘が増えていくことを見てきたので、
尿もれもそうだ!と思いました。
歩くこと。
下肢(脚)の筋力は
骨盤底筋群や腹筋とつながります。
歩かなくなると、その筋力が働かず、
だんだん低下していき、
排尿、排便にも影響していく。
しかも、そういう症状を
人に話せない人も多いと思います。
泌尿器科や婦人科さえ
今は予約することも難しい。
ましてや予約することにも
抵抗を感じるとなると。
1人で誰にも話せず、
「私のカラダ大丈夫かな?」
「こんな調子が続くと外に行くのも心配」
コロナが落ち着いても、
その状況が続き、
外に出ること自体が少なくなっていく
可能性も考えられます。
その前に、筋力だけの問題であれば、
正しい運動をするだけで回復します。
彼女には呼吸の仕方、
骨盤底筋群体操の仕方をお伝えしました。
「やってみまーす」と![]()
ぜひ今困っている方は1人で悩まないで下さいね。
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5日目のメールでも書いています。ステップ4です。
尿もれは妊娠中と産後だけではありません
もしかして?という方は
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登録されている方はおさらいしてみてね。
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『私は子ども達の未来を明るくしたい一心で、ママ達の自立を応援する活動をしています♬』

