こんにちは!
親子の絆づくりサロン「Blessing」のこめぐこと、小宮山芽生です。
理学療法士、誕生学アドバイザー&産後のケアアドバイザーの経験を活かし、
子ども達と産後の女性を支援するために活動しています。
先日アイススケートに親子で行ってきました!
5歳の息子は初めて、私自身は7、8年ぶりくらい。
転ばないように息子を支えていたら、
翌日腕が筋肉痛になりました![]()
という私、実は小学校時代、
北海道に住んでいました。
6年間、この時期はスピードスケートの授業をしていました。
足には霜焼け作ってました。
今は靴カイロというのがあるんですよね!
その当時あったら、、、
母が知っていたら、、、
絶対使ってた!!
あんなに寒い思いをしなくて済んだのだから。
そんな思い出が浮かんできました。
というか、こういう「知っていたら!」っていうこと、
色んなことに当てはまりますね![]()
まあ、そう思いながらも
久々のスケートは楽しかったです![]()
小学校時代ではありますが、
体は覚えているのですよね。
左右の足に体重移動、
重心をなるべく下に持っていくこと、
太ももを使うこと、、、
体に染みついていました。
自分の身体の感覚に感動しました![]()
産後の体は交通事故にあったようなものといわれるじゃないですか!?
私の場合は3回体験しています。
体力の衰えを少しずつ感じるお年頃にも入ってきます。
3人目の産後はほんとに体力の限界を感じたものです。
階段上りも息が上がってましたからね。
上2人が女子ということもあり、
男子の、しかも体力が無限にある息子さん。
なかなかの上手です。
今回、息子の派手な転び方にも耐えうる今の私の体力。
私頑張ってる!って自画自賛。
改めて、子育て楽しむためには、体力が必要!!
体力があれば、ある程度どうにかなるものです!
子どものことでイライラするのも体力である程度乗り越えられます。
子どもの動きを知らない上に、
体力がないから、心も体もゆとりがない
イライラするものです。
みなさんは、自分の身体、メンテナンスできていますか??
産後のカラダ、一度は破壊されても
どう作り直していくかがポイントですね![]()
こちらではお子さんの身体作り、ママの身体再生力アップをしていきますよ
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