こんにちは。

 

親子の絆づくりサロン「Blessing」の小宮山芽生(こみやまめぐみ)です。

 

アメブロさんから過去記事がアップされていたので、

読み返してみました。

 

今も同じことを思っているな~私ラブラブとなりました爆  笑

 

変更したのは、タイトルが「産後キレイママ育成塾」になっていることです。

 

今年になって一つの前進してみたこと、

それは行政の方にアピールしに行ってみたこと。

 

 

個人的に活動していますが、

「産後の骨盤ケア」「抱っこ紐の話」「お子さんの発達に関すること」他いろいろ

伝えたいと思った時にもっと沢山の産後困っているママさん達に

伝えられるところはないのか?となったわけです。

 

結果、あっさり断られました爆  笑アセアセ

 

皆さんは、どんな所に相談しに行きますか?

 

私自身も子育てや自分の身体で悩んでいた時に

行政に相談しに行ったかというと、

そうではないな。と考えました。

 

断られたことで、

行政には相談に行けない、敷居が高いイメージを

持っている人がいるのではないか?

 

行政では、産前産後のママの心と体や子どものことは

個人的に問い合わせた人にしかサービス情報を

与えられていない状態といえます。

 

産前産後に特化したサービスというのは

個人で「整体」「接骨院」「ベビーマッサージ」「ヨガ」「エクササイズ」

と相談しに行かなければいけない状況。

 

どうなんだとう?と思うわけです。

 

どれも単発で、しかも自分で探して

どれも予約して行く必要があります。

 

そして、どれもバラバラなことを言われる。

その場限りになる可能性もあり。

 

産後は頭がぼーっとしています。

 

育児に専念できるための頭の使い方ですOK

 

どれも続かなくて、

また自分は「できない」とならないようにすることが賢明です。

 

ママの自己肯定感がお子さんには伝わります!

 

自分の身体を自分で優しくしてあげるような見方や動かし方を

生活の中から変えていくことが大切です。

 

 

わが子をより愛おしくなり、ママ自身が自分を好きになることをテーマに動いてみるという考え方を伝えちゃうのはこちらです

 

 

『私は子ども達の未来を明るくしたい一心で、ママ達の自立を応援する活動をしています♬』

 

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ママの身体を守り、いつまでもきれいな姿勢で赤ちゃんの心と体が健やかに育つ抱っこ紐の正しい取扱いパワーポイントスライドをまとめました。

 

その数20枚!

 

腰、肩、背中が痛い方はそのつけ方が

間違っている可能性があるのかも!?

 

抱っこ紐の使い方が不安という方も

取扱い説明書代わりにお読みいただけますニコニコ

 

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