こんにちは。
親子の絆づくりサロン「Blessing」のこめぐこと、小宮山芽生(こみやまめぐみ)です。
理学療法士、誕生学アドバイザー&産後のセルフケアアドバイザーの経験を活かし、
子ども達と産後の女性を支援するために活動しています。
メリークリスマス![]()
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クリスマスイブ、今夜はどのように過ごされますか?
楽しいクリスマスになりますように![]()
私からのクリスマスプレゼントは受け取られていますか?![]()
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明日25日までです。
産後のママだけでなく、妊婦さんや産後ママのお友達が多い、
あるいは産後の女性を支援したい、興味がある方、
理学療法士さんなどが登録されています。
最近では
抱っこ紐に赤ちゃんを入れっぱなしで過ごすママが多い
と言われています。
素手抱っこよりも両手が開くので家事をしやすい
抱っこだと狭い場所でも移動が楽
寒いと温かい
抱っこの一体感が好き
赤ちゃん自身が抱っこだと大人しいからや
抱っこを好むからという理由も分かります。
ですが、本来人は自由に動きたい生き物![]()
赤ちゃんの動きを妨げるものになっては
本末転倒ですよね?
ケースバイケースで使えるといいですよね![]()
と同時に抱っこの時間が多いのであれば、
なおさら装着方法によって
ママの身体と赤ちゃんの身体にも影響があります。
今している抱っこで本当に大丈夫でしょうか?
今一度、チェックしてみて下さいね![]()
本当に今の装着で大丈夫?抱っこ紐を間違えて装着するママ多数!
誰も教えてくれなかった抱っこ紐の正しい装着方法。
その数20枚!
パワーポイントスライドにまとめました![]()
スライドの一部をご紹介します!
ママの身体を守り、いつまでもきれいな姿勢。しかも赤ちゃんの心と体が健やかに育つ抱っこ紐の正しい取扱い説明書です。(←クリックすると飛びます)
クリスマスまでのLINE@登録で、
スライドを差し上げています![]()
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期間限定!ぜひゲットしてください
(←クリックすると飛びます)
産後ママのお茶会やレッスンのこと、
産後ママに役に立つ情報もお届けしています。
『私は子ども達の未来を明るくしたい一心で、ママ達の自立を応援する活動をしています♬』


