こんにちは。

 

親子の絆サロン「Blessing」のこめぐこと、小宮山芽生です。

 

理学療法士、誕生学アドザイザー&セルフケアアドバイザーの経験を活かし、

子ども達と産後の女性を支援するための活動をしています。

 

 

先日アップした「夫から賛成を得られそうになく・・・」という相談に対する考え方について。

 

それに対しての感想を頂きましたラブレター

 

これは私だけの胸のうちに秘めておくのはもったいない!!

そう思えました。

 

ですので、今日はこのブログを読んでくださっている皆さんに

許可を頂き、ご紹介させてもらうことにしましたラブ

夫が最近

「(私のことを)こにこしてうれしそうで、(僕が)うれしい!!」

と言ってくれました。

 

私が好きなことをやって生き生きしているのを見るのが好き

って前に言ってくれていたので、

 

それはわかっていたのですが、

 

男性って自分の感情あまり言わないし、

うちの夫も自分がうれしいとか、かなしいとか

ほぼ言葉で言わないので、

そう言われて私もびっくりうれしかったです。

 

 そしてやっぱり、

男性は妻がニコニコ機嫌がいいのが一番なんだ

と確信しました。

 

 夫の賛同を得られない っていう人よくいます。

 

そういう人には、もっともっと喜べば

どんどん応援してくれるって伝えたいです。

 

 OKしてくれたときの喜び方、もっともっとオーバーに。

 

やったー!うれしいー!ありがとう!!あなたって最高!!

みたいな感じです。

 

 小さいことでも全力でこれをやると

 

びっくりするほど効果があるので、

ぜひやってみて欲しいなと思います。

 

 

 OKしてもらっても、ごめんねっていう罪悪感をもったり、

夫にこびうって夫が調子に乗るとむかつくみたいに感じる人は、

 

自分がいっぱい我慢しすぎなので、

まずは自分の小さい我慢をやめていって

心に余裕を作ることかなと思います。

 

 長々とすみません。

 

私、よくなんで夫がそんなに家事育児してくれて、

やりたいことなんでもやらせてくれるのか、

どうやってそんなことができるのか?って聞かれるので、

 

一番の秘訣は

「やってもらったことを喜ぶことかな」と思いました。

 

 芽生さん、ぜひ産後の女性たちに伝えていってあげてください!!

 

嬉しいご感想、本当にありがとうございますラブ

 

ものすごく忙しいお仕事をされているにもかかわらず、

応援メッセージを頂けて、とっても心が熱くなりましたラブラブ

 

 
実は以前あるセッションを受けた時に
「かごの中にいるカナリア(鳥)」状態です。
と言われたことがあります。
 
当時の私は「かごの中のスペース」=家庭の中を
窮屈に思っていました。
 
結婚すると、パートナーができ、独り身の時みたいに
好きな時間に起きて寝て、好きなことをして、
とはいかなくなります。
 
子供が出来ると余計、自分時間は削られますし、
家族のために尽くす時間も多くなるのは確かです。
 
その時間も好き!ですが、
やはり女性として、自分の生き方も諦めたくない!
気持ちがありました。
 

この記事を書いた時、

その当時の気持ちも思い出しましたハッ
 
だからこそ、
旦那さんの声に一喜一憂する段階を超え、
ママ達の自分の生き方を広げて欲しい!!
という気持ちになります。
 
上のご感想を送ってくださったSさんが言うように、
母達の小さい我慢を溜めるのではなく、
少しづつで良いので吐き出す。
 
そうすることで、
パトーナーと応援しあえる関係になれて、
お互いがハッピーになれる。
 
どちらかだけが我慢する関係はフェアではないですよね?
 
そして、
女性次第でパートナーとの関係性も
変えていけるということキラキラキラキラキラキラ
 
ママの身体と心を変えていき、パートナーから応援される関係づくりを考えていくのはこちら。
 
私は子ども達の未来を明るくしたい一心で、ママ達の自立を応援する活動をしています♬』

 

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