こんにちは。
親子の絆サロン「Blessing」のこめぐこと、小宮山芽生です。
理学療法士、誕生学アドザイザー&セルフケアアドバイザーの経験を活かし、
子ども達と産後の女性を支援するための活動をしています。
あってはいけないことが起きました


びっくりと共に、
4歳でもなんとなくわかるのが
性なんだな、と。
面白半分、興味半分が
こんな大事件を引き起こすのです。
生と性のこと、
伝えていかなければ、
こんな悲しいことが起きてしまう。
今回被害を受けた4歳の女子は
順調に回復に向かっているとのことですが、
とても痛かっただろうと思いますし、
女の子と保護者の方の心の傷は消えないでしょう。。
小さい子がすることは、「知らない」だけに
もし今回のことでいのちに関わっていたら・・・
いたずらではいいきれない。
「子どものすることだから」で
見ていては危険です![]()
小さい子がいちゃいちゃしているのを
微笑ましく思っている方もいらっしゃいますが、
大人の目と声かけは大切ですね。
子どもには「正しい生と性」を伝える必要があります。
わが子5歳男子にもまた伝えました。
真剣に!
「プライベートゾーン」のこと。
水着で守られている部分とお口を指します。
「みせて」「さわらせて」とお友達や先生に言われても、
絶対見せたり、触らせてはいけないこと。
自分にとってもお友達にとっても大切なところで、
心と体、将来大人になって、
すごーーーく大事になってくるところだからね。
子どもには一度伝えただけでは伝わりません。
日頃から、何かの折に口に出して
何度も伝えていくことが大切ですね。
こんなことが起きている現実
恥ずかしいとか言っている場合ではない、
ということですね。
お待ちしております!
『私は子ども達の未来を明るくしたい一心で、ママ達の自立を応援する活動をしています♬』
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