こんにちは。
親子の絆づくりサロン「Blessing」のこめぐこと、小宮山芽生(こみやまめぐみ)です。
理学療法士、誕生学アドバイザー&産後セルフケアアドバイザーの経験を活かし、
子ども達と産後の女性を支援するための活動をしています。
ベビータッチングケア(ベビマ)に対してパパから感想を頂きました。
大抵のママが赤ちゃんが生まれたら
とりあえず「ベビマでしょう」というくらい
流行っていますからね。
ママがするもの、そして、通いながら習うスタイルが多いためか、
教室で習うイメージもあったのでしょうね。
/
今回パパは実感されました。
\
世の常識は違うということを。
ベビータッチングはパパもできるということ。
お教室で習ったとしても、家で続けていけるもの。
自分の手で赤ちゃんの体調の変化を感じられるということ。
一回お教室で習得すれば、一生もの
それがベビータッチングケアだということ(^^♪
教室だけではなく、自宅で何回も行うことの方が大切です。
しかも、赤ちゃんの時期だけするものではありません。
動き回るようになった2歳、3歳になっていった方がより必要です。
思春期まで使えます![]()
今回、パパの反応がよくて、私聞いちゃいました。
「子どもは元々好きだったんですか?」と。
パパさん「いえ、そんなことはなく、
自分が子どもを持ってみて
わが子は可愛い!となりました。」と![]()
パパもね、赤ちゃんが反応示しだすと
面白くなっていく傾向がありますね。
であるなら、赤ちゃんが小さいうちから
ベビマに触れておくにこしたことはない
ということですよね?
当レッスンではパパさんは追加料金なしで受講できます。
ぜひともママとパパからの愛情をお子さんに伝えてあげましょう!
気にはなるけど、迷っている方、まずは体験レッスンもしています。
ママだけ参加、ママとパパ参加でも可能です。
まだお会いできていないあなたに会える日を楽しみにしていますね
