生足魅惑の
どもです(・ω・)ノ
寒いですね。
電力不足が心配されていますが、辛い人はちゃんと暖房つけましょうね。
代わりに店長が暖房無しで頑張ります笑
前回に引き続きザットンです。
今日は月刊ゾイドグラフィックスが展開していた時期に一部で流行った「ツインホーンの脚パーツをザットンに取り付ける改造」をやってみます。
月刊ゾイドグラフィックスVol.5でツインホーンが復刻して入手が容易になったことで生まれた遊びですね。
脚パーツの比較。
確かにツインホーンの脚はザットンの完全上位互換なデザインですね。
流石は親衛隊所属機といったところでしょうか。
ちなみにそのままでは軸径が合わないので取り付け出来ません。
ドリルと丸棒やすりでツインホーンの脚を加工してやります。
そして取り付け、うぉーこれは強そう。
少し脚も長くなって全体的なスタイルも良くなったのではないでしょうか。
背中の装備も黒に塗装するか、もっと強そうな物に変えるとなお良さそう。
ただ取り付け軸の位置的に、無改造でここに装備できる武器ってあんまり無いんですよね。
それから、脚パーツはもっと細かくすり合わせをしないと歩行は難しそうです。
ノーマル機と並べると隊長機感が出ますね。
ツインホーンのパーツを流用した強化改造機と見るか、現地改修機と見るか。
何れにしても妄想が捗ります。
改造ザットンいかがでしょうか。
ザットンとゲルダーの脚パーツは同じ物なので、ゲルダーにも同じ改造が出来ると思います。
ツインホーンとザットンかゲルダーが手元にあるかたは是非やってみましょう。
ではでは(´・ω・`)/~~
レディーファイッ!
どもです(・ω・)ノ
先日6日はアニメ「ゾイド新世紀/ZERO」放送開始20周年だそうです。
あれからもう20年ですか、早いもんですねぇ。
1984年発売 EMZ-05 EMZ-17
ザットン
めでたいスラゼロ20周年ですが、それに乗らないのがこのブログ笑
作年末コンプリートしたゼネバス帝国ゾイド最後の一体、ザットンの紹介です。
縦長の箱をいかした素晴らしいパッケージ写真を見よ!
毎度お馴染み、親の顔ほど見たアングル。
ザットンも販売時期によってナンバーが異なります。
まんだらけ那由多一周年イベントで手に入れたのはEMZ-17の後期版のほう。
ザットンは前期後期共に現在ではなかなか出回らないゾイドです。
箱裏です、イカしたバリエーション。
やっぱりザットンには裏方仕様が似合いますね。
特徴の項目に「ゲルダー以上に重量が増加し、機動性が非常に低下した」とありますが…。
ゲルダーの重量は25t、最高速度は200km/h前後です。そんなに違わんような?
むしろザットンが180km/hで走るのスゴい。
ナンバーEMZ-05の前期版です。
素晴らしきかな未組立。
カタログは84年4月頃の物。
面白いのは、このカタログにはザットンとゲルダーはまだ載っていないということ。
ザットンとゲルダーが初めてカタログに登場するのは次の85年3月版からです。ちなみにその頃にはナンバーは後期版になってます。
こちらは後期版、EMZ-17。
カタログは86年2月版、後期ナンバーになってからしばらくたった頃の個体の様。
注目すべきは組立説明書で、前期版とは違うデザインのものが付属しています。これはゲルダーにも見られた違いです。
この説明書デザインの違いは未だ付属パターンが掴めない謎です。
今後も調査を続けます。
UK版と一緒に。
ザットンいかがでしょうか。
最初のほうにも書きましたが、ザットンはなかなか出回らない品です。今回なんとか前後期両方揃えましたが、入手はどちらか片方だけでも相当に難しいレアゾイドです。
ゼネバスゾイドコンプリート最後の壁だったのも決して偶然ではないと思います。
もし売っているのを見かける事があれば、即入手をおすすめします笑
ではでは(´・ω・`)/~~
2021
どもです(・ω・)ノ
明けましておめでとうございます。
2021年ですね。
年末にTwitterのほうで先に紹介させてもらったのですが、昨年ついに旧ゼネバス帝国ゾイドをコンプリートしました。
ゾイド収集の山を1つ越えたってところですかね。
店長的にはやっぱりこの並びを見て欲しいですね。
帝国軍マイクロゼンマイ機揃い踏み!
ザットンは先日のまんだらけ那由多一周年イベントで手に入れた物で、これが最後の一体でした。
更に、初期マイクロゼンマイ機5種の初期ナンバー版もコンプリート達成。
EMZ-01から05まできっちり揃って実に気持ちいい!
こちらはいずれ詳しく紹介したいと思います。
クロ卿@kurokyou_XP
@ZxHG9VxLqdvU08I アイアンコングMK2(限定)の未組みも凄いけどおそらく元々から数少ないであろうライジャーもいるのが…もう色々すごいです
2020年12月29日 19:12
Twitterではライジャーのレア度も指摘していただき店長感激。
ライジャーはやべーんですよ、ホント。
コレクターとしてこれ以上無いくらい良い状態で新年を迎えられました。
しかしこの帝国ゾイドコンプリートは"とりあえず"です。
ブログで散々紹介しているように、旧ゾイドにはナンバー違いや箱の材質違い等様々なバリエーションがあります。
当然未だ未発見の知られざるバリエーションもあるでしょう。
2021年も、収集と研究を続けていく所存です。
今年もどうぞよろしくお願いいたします、
ではでは(´・ω・`)/~~














