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~ 48Gの地平線 ~ Project No.1024

基本的にクソヲタの無駄話です。同じタイトルでYouTubeで48グループについて話をしています。

東京駅14:00発、のぞみ161号博多行。


今日は名古屋。

昨日の午後に急遽決まったSKE48劇場公演観覧。


チームE 「声出していこーぜ!!!」公演、

林美澪卒業公演。


チケプラのトレードという機能での当選。

キャンセルチケットのリセール機能、いわゆるキャン待ち当選です。


当たると思わなかった。

本当に当たると思わなかったです。


想像ですが、この「声出していこーぜ」公演としては初日の応募数8,000に次ぐ応募数だったのではないでしょうか。


林美澪卒業公演。


チームEだとか、誰が推しメンだとか、そういうことは関係なく、SKE48のファンなら林美澪の卒業公演なら誰もが見守りたい、入りたい、と願う公演です。


この感覚はSKEのファンの人以外には伝わらないことでしょう。


彼女は僕らの希望だった。


10年に1人、と言われた松井珠理奈の去った後のSKE48の10年は林美澪に託されるはずだった。

SKEのファンなら皆、彼女にその希望を見出し、彼女の下にSKE48復興の夢を見た。


もしも再びナゴヤドームでSKE48のコンサートが行われることがあるならば、

そのオープニングナンバーのセンターには林美澪が立つであろうと思われた。


SKE48の夢であり、希望。


彼女は正にそれそのものであった。



本来、この卒業公演は8月31日に行われるはずだった。

しかし台風の接近上陸によって開催延期、本日9月15日の開催となる。


彼女は8月31日を以てSKE48の活動を終了している。

今日は「SKE48劇場に残したままの忘れもの」を取りにSKE48劇場に来る。


本来、私は入れなかったはずのこの公演。

誰かのアンラッキーによって、劇場の座席のチケット1枚が私の下に訪れることになった。


キャンセルした人の想いを想像するに余りある。

軽い気持ちでこのチケットをキャンセルする人などいるはずもない。断腸の思いでキャンセルされたはずだ。


そのチケットを手に、私はSKE48劇場に向かいます。


林美澪という、SKE48の夢。

その夢が燃え尽きて消えてしまう瞬間を見に行きます。


嬉しいものでも楽しいものでもない。

でも、絶対にこの目で見届けたいその瞬間。


林美澪卒業公演。

17:00、開演です。



どうしてなのかサッパリ分からないのですが、週にひとりくらいずつ細々とフォローユーザーが増えてます。


なんでこんな更新もほとんどなくてネガティブなことばかりのブログをフォローするのかマジで分からんのですがw、

まあフォローされるのは率直に嬉しいことですし、何かしらのご期待をされているのだろうと思いますので、

ネガティブな話は減らしつつ楽しんで頂けるような記事を書いて行きたいなぁと改めて思い直す次第でございます。


ちなみに、私は今一番興味のある48グループはHKT48です。


一番推してるグループはSKE48ですが、なんかHKTすげー面白そうなんですよ。

なので週明けにチームHの公演を見てきます。


私はメンバーのパフォーマンスは劇場公演で直接生で見て判断する、が信念なので。

近々チームK4も見に行くことを考えています。


7期研究生はどうするかなぁ。w

SKEもNMBも「7期は一番知ってる」という状態なので、HKTも7期フォローしようかしら?w


というか、9月はWESTグループ月間。


NMB48の日比谷野音コンサート。

HKT48の劇場公演。

STU48の東京出張公演、2日4公演。


10月はSKE48の16周年3DaysがあるからEAST月間にしようかな。

久し振りにNGT48劇場行こうかしら。


多分、レポートはYouTubeメインで、ここは毒吐く場所だと思いますので宜しくお願いいたします。


あ、違った、ここでもポジティブなこと書くんだった。w


難しいなあ。

あまりご期待されずにお待ち頂ければと存じます。


込山榛香、卒業発表。


正直、そんなに長くはないとは思ってました。

舞台の外仕事は切れ目なく入ってますし、個人ファンクラブでのイベントや生誕祭も順調の様子。


私も特にショックはないです。

ああ、このタイミングか、という感じ。


でもいなくなる前にもう一度ありがとうを直接言いたいですね。

私のAKB48の最後の推しメンだし。


込山がいなくなったら本当にAKB48を追いかける動機がなくなってしまうから、最後に区切りを付けたいです。

オンラインでもオフラインでも良いので、直接言える機会があれば良いなと思います。


リニューアル後の秋葉原劇場は、込山の卒業公演が応募タイミングになりましたね。

当たらなければ、それはそれでもうAKB48には縁がないんだ、と整理もできます。


本当に、消えていく、という感覚です。


悲しくはないです

ただただ、ありがとうございました、という感謝の念で終えられそうです。




コンペティションとコンテストは少し違うのだけれど、似た部分は多いので比喩として使うのですが、


パリオリンピックが終わりました。


それまでの国際大会で圧倒的な成績を修めてきた選手が、全く力を発揮できずに終わってしまう例がいくつもありました。


その選手は実力があるのだからオリンピックの試合で初戦敗退であったとしてもパリオリンピックのメダルを授与すべきだ。


って、そんな理論成り立ちます?

そんなことすべきですか?


大会はその場での結果が全て。

たとえ実力があったとしてもその場でそれを出せなかったら、それが結果。


それがその大会での結果。

コンペティションとかコンテストとはそういうもの。


だから裏でものすごく努力してきたとか、

それまで必死にトレーニングしてきたとか、

それは大会では意味を持たない。


全く努力しなくても1位を取ったなら、その人が1位。


大会とは、そういうもの。



大会でない部分での、その人へのシンパシーは否定しないです。

私も頑張ってる人を見るのは好きですし、その姿に感動もします。


でもそれと「大会」や「結果」は全くの別物。



ここから話を48に戻します。


48に、頑張ってないメンバーなんかいないと思います。


歌唱力No.1決定戦。


出場メンバーは、全員頑張ってる。

優勝できなくたって、ファイナルに残れなくたって、決勝に出られなくたって、彼女は頑張っている。


135人の参加者があれば、135通りの頑張りがあります。


決勝に残れなかった峯吉愛梨紗には必死の努力はなかったのか。

彼女は決勝に残れなくて悔しい思いをしなかったのか。


あの子はあの声に対する好みだけで評価されたりされなかったりです。

アニメ声は何故ダメなのでしょう。

それは「そういうものだ」という旧来からの固定された思考停止の価値観に縛られているだけです。

論理的に説明できるわけがない。

結局は「こういうものが良い、そうでないものはダメ」という個人的価値観に帰結する。


だが、審査とはそういうものだ。


良し悪しの判断は、最終的には審査員の個人的嗜好、個人的価値観で下される。


絶対の審査があるなら審査員は1人で良いはず。

そう、カラオケマシンのコンピュータ審査のように。


審査員にはそれぞれの嗜好や価値観があり、それぞれに偏りがある。

だから審査は複数の審査員の判断を用いて偏りを平準化する手法で結果を決める。


それが大会の「結果」になる。



私は知らない。


峯吉がどれだけ努力してきたのかを。

峯吉がどれだけ悔しい思いをしているのかを。


だけど分かる。

彼女が努力してきたであろうこと。

彼女が悔しい思いをしているであろうこと。


そうでないメンバーなどいないことを知っているから。



だから私は「舞台裏」には興味がない。

全くないわけではないけれど、ほとんどない。


何故なら、「大会」とはそういうものだからだ。


みんな、それぞれに必死に努力してきた。

みんな、それぞれに悔しい思いをしてきた。


それが歌唱力No.1決定戦。


感動ポルノなんかいらない。

彼女たちの努力は全てで等価だから。



彼女たちは予選のスタジオで、

決勝のステージで、

それら全てを歌にして僕らに伝える。


彼女たちの歌にはそれらが全て詰まっている。


そして、彼女たちはそれぞれに自分の「結果」を持ち帰る。


僕らはそれを見る。

その歌を聴く。


それが大会。

それが歌唱力No.1決定戦。


それが全てだ、と私は思います。


豊永と菅原ってわざわざ楽屋行ってダベるくらい仲良しなんだ、へええ。

豊永って顔広いよなあ。
どこで繋がってたの?って思う人と仲良くて時々びっくりする。


で、トップの集合写真には豊永阿紀以外にもう一人だけ知ってる人が写ってる。

私が48でないアイドルで本当にただひとりだけ知ってる人。
知ってると言ってもメジャーアイドルになってからはほぼ知らないけど。アイドルを目指す女子高生だった頃を知ってるだけ。
多分アイドルとしてこの子だけが私の顔と名前を認知してる。いや、もう忘れたか。w

アイドルとして豊永阿紀と同じ写真に収まってるのはちょっと感慨深いなあ。

そういえば、2人のパフォーマンスの方向性は似てるなぁとか思ったり。
ステージでガンガン躍ってガンガン歌ってガンガン笑う、という人が好きなのは全然変わらんのだな自分。

とか、ぼんやり思う豊永阿紀のTIF報告。

ACTMENT PARK によるミュージカル

「雫の星語り」。


Vega組の初日を観覧しました。


豊永阿紀が出演の舞台です。

彼女がACTMENT PARKのミュージカルに出演するのはこれで3作目。

過去2作でのパフォーマンスが評価されたのか、もしくは観客動員数が評価されたのかw、今回は「主演」というポジションです。

多分、どちらも、なのだと思います。


From Broadway with Love。

あの鐘の音と共に - The Bell -。

過去2作も観覧していますので、彼女のミュージカル女優としてのパフォーマンスには不安は全くありません。

それどころか、現時点で豊永阿紀はミュージカルというステージが最も彼女のパフォーマンスを生かせる場所だ、というのが私の印象です。


おっと、「HKT48劇場公演の次に」ということにしておいた方が良いのかな?w


彼女自身、博多での舞台が終了してすぐに東京のマンスリーマンションに生活を移し、独り暮らしでこの舞台の稽古に臨むなどかなりのウェイトを置いているのが伺い知れます。


上演時間は一幕と二幕の間に15分の休憩を挟み、トータル2時間30分。

物語がちゃんと回るので途中でテンポが落ちることなく一気に舞台は進みます。

今回の私の席は2列目の下手ブロックでしたが、正直に言って観劇するにはステージが近すぎます。

SKEやNMBの48劇場とあまり変わらない(前後方向には大きい)サイズのシアターのため、お芝居全体を見るには後方の傾斜のある席の方が良いと思います。

ただ、ステージが近い=キャストが近い、ということですから豊永が下手でソロで歌う時にはスピーカーからの声ではなく彼女自身の生の声が直接聞こえる、という良さはありました。

ですがまぁ、HKTの公演ではないので、カーテンコールを含めて彼女が客席にレスを送ることはなく、純粋に観劇という点ではあまり前方席でない方が良いかもしれません。w



初日が終わったばかりなのでストーリーの内容には触れませんが、全体像としては和風のファンタジーという感じです。

物語の世界は日本の話なのですが、キャストの名が欧風のカタカナだったりしてファンタジーな世界観を演出しています。


豊永阿紀に限らず、やはり初日のせいかキャストの方々に緊張があるのは見て取れました。

ただ、ノリノリのR&B調の曲もあり、公演期間の中盤以降では観客の手拍子が入るだろうというのは容易に想像できます。千秋楽が楽しみです。


この日の豊永阿紀は、すごく気持ちが前に出て声や身体がちょっとついてこない、という前のめりのメンタルが丸見えだったのが微笑ましかったというか、あー頑張れというか、とにかく必死な様子でした。舞台上で移動する時も、止まる位置で半歩くらいモニョモニョっと足下が定まらない様子があって。

でもそれは足首から下だけで収めて、膝から上は全くブレない姿勢の作り方は「おっ、さすがバランス良いな」と感心させられました。


その声は、さすがに最初のソロでは声が出し切れていない様子がありましたが、一幕の終盤、真実に気付く場面での歌唱では「豊永阿紀の歌」を披露したと思います。そこからキチンと物語の流れを変える、という場面転換をしっかりと表現していました。


私個人の印象では、今日の彼女は喉が完調ではないのかな?という感じではありましたが、彼女はそんなことを口にする性格ではありませんから、次の観覧時までの彼女の舞台上での伸び代として期待することにします。


あと、やっぱり豊永阿紀の声はちょっと鼻に抜ける部分があるのですが、舞台上ではそれが個性になっている感じもします。

他者とハモった時に管楽器の割れた音のように響いて存在感を強く主張します。

声楽的にはあれこれ言う人もいるかもしれませんが、役者としての個性の領域に入っていると私は感じます。



今日の女性キャストの中では、クニヌシ役の伊藤さんが「歌唱力」という点では素晴らしかったと思います。横隔膜から肺、喉、口、を大きく使う歌唱は本当に素晴らしいです。

ただ、共鳴を大きく使うために子音が弱くなって母音が大きくなる部分があって、豊永の子音と母音のバランスで歌詞を明確に聞かせる歌詞も負けてない、とか思ってしまうのは推し補正脳なのでしょうか。


あと、キツネ役の千浜さんがメッチャ可愛らしくキュートに演じていたのがシリアスなストーリーの中ですごく良いスパイスになっていたと思います。


豊永の千秋楽はDeneb組なのですが、伊藤さんも千浜さんもそのままなので、Altair組の部も見てみたいなぁと思わせます。

平日の夜はまだチケットが買えるようなので、行けそうなら行ってみようかな?とか。


多分、千秋楽はかなり変わってるだろうな、と思わせる余白がまだまだあるこの舞台、

7月7日の七夕がちょっと楽しみになってきました。


シアターサンモールは東京メトロ丸ノ内線の新宿御苑駅から徒歩5分です。


これは改善。

1ヶ月以上先の公演予定を公表するのは結構無茶だと思うけど、公演のある日とない日を早めに知れるのは純粋に良いことです。

公式サイトのスケジュールも同時に更新されるとなお良し。w

アカンです。 無理です。


最前列に座っちゃったら公演の内容なんて全くアタマに入らんです。


NMB48、ブランニュー公演「天使のユートピア」初日。


いやマジで「今日は初日だし、初めて見る公演だから5列目とか6列目くらいで全体を見渡せるのがベストポジションだよなー」とか考えてたんですよ。


ファミマで発券したチケットの座席番号は「91」。

もしかして初日公演だから座席のシャッフルはナシで番号そのまま、とかないかな。そうすれば本当に5列目くらいで嬉しいんだけどなあー。

とかの妄想を頭の片隅に抱えたまま劇場開場で入場。


あれ? 座席表ないぞ? 廊下にもない。

あれ?ホントに番号そのまま?

と思って廊下の突き当たりを左に入って壁を見るとありました座席表。

90番台どこよ?ないぞ?おや?どこ?

・・・。


マジか最前?

しかもかなり中央付近。


NMB劇場の最前初めてだわ。

コロナ禍のなんちゃって最前は二回くらい入ったけど、フルシートでのリアル最前は初めてよ。


えーっと、

うわあ、ホントに最前に「91」番貼ってあるわ・・・。 座る。

げふっ、ステージ近けぇ・・・。

ドセンは88番かな、そこからひとつふたつみっつ目、ステージの立ち位置番号は上手2番が目前。


あ~ダメだこりゃ、もうこんな席でパフォーマンスがどうのとかフォーメーションがこうのとか絶対無理。そんなん見えないし見てる余裕ないわ。

もうアホ面で口ポカンと開けてヨダレ垂らしてヘラヘラ気持ち悪りぃ顔してメンバーの下から舐めるように見るしかないわ。

もうそれでいいよ、グヘヘ。



轟音となって鳴り響くOvertuer。

明らかに通常よりもボルテージの高いMix。


ダン! とステージ中央にスポットライト。

照らし出される仁王立ちのひとりのメンバー。


塩月希依音。


「天使のユートピア」初日公演はこうして始まった。


ステージに流れる聞いたことのないイントロ。

他の12人が現れる。


これは誰も聞いたことのない新しい曲だ。

曲名すらも今は分からない、初めて公開される新しい曲。

その知らない曲に合わせて、明らかにレッスンを重ねたであろう整ったダンスを披露する13人。


今、自分は初めての曲を見ている。

初めてのダンスを見ている。

これが新しいNMB48のパフォーマンス。


今、自分はこの世で初めて披露される新しい公演の真新しい曲を聞いている。


これが新しい公演。

これが新しいパフォーマンス。

これが新しいNMB48。


それは知らない曲だった。

知らないダンスだった。


私は誰も知らない公演を見たのだ。

その、誰も見たことのないNMB48を私は見た。


それは「天使のユートピア」と名付けられた新しい公演だった。



東京駅12:57発、こだま727号新大阪行。


今日は新大阪、なんば行き。

列車は今日もこだま。

だってこだまのグリーン車で新大阪まで12,500円なんで。しかもワンドリンク付き。w

のぞみで行けば新大阪着17時なら14:30発ので間に合うけど、1時間半粘っても大差ないし。だったらもう午後は終了!にしちまえよ、ってな感じですね。グリーン車で普通指定席より1,800円安いならコレ使います。


つーこって、


NMB48 ブランニュー公演、

「天使のユートピア」公演初日!


正直、当たるとは思いませんでした。

確かにNMB劇場は去年の3月が最後で1年以上行ってないですけど。

それと遠方枠的な要素もあったのでしょうか。

なんにせよ完全新規公演の初日に入れるってのは本当に嬉しいですね。


てか、チームK2の「時間がない」公演も初日入ったんですよね・・・。(自慢)

この、全く事前情報がなくて、ただひたすらに目の前で披露される世界初のパフォーマンスに没頭する、という最高に贅沢な経験は本当にお金には換えられないです。


しかもこの公演はシングル選抜のメンバーしか出演できない公演です。

少なくともNMB48であればシングル選抜のメンバーはパフォーマンスでもNMB選抜ですから。

その子たちがガッツリとレッスン重ねて満を持しての初日。


もちろん初日は緊張もあるでしょうし表情も少し硬いかもしれませんが、真剣さと気合いの入り方は絶対に最高のはず。

今日のこの公演は「これが今のNMB48の全てだ」と言えるものが見られるはずです。


ワクワクするよね。

最高にワクワクするよね。


NMB48劇場にて、18:30開演です。



NMB48の新公演初日が発表されました。

2024/5/14。

二週間後の日付なので準備が整ってこの日に開催できる、という予定が立ったからの発表と見るのが妥当でしょう。

「えっ? なんでNMBの新公演の曲が出来てんの?」 と思ったら、

総合プロデュース 秋元康
サウンドプロデュース Carlos K.

あああ、そういうこと?
秋元康は名前だけで曲は違う人が作成したのねそういうことね。

「13人公演」というのも悪くないですね。
SKEは3つの新公演を全て16人フォーマットで作成しましたが、別に16人にこだわる必要はないでしょう。人数少ない方が色々なハンドリングは軽くなる。

NMBにはチームがあるけれど新公演をチームに割り当てず「NMB48」名義で開催するのもいいんじゃないでしょうか。チームに割り振るとSKEみたいに3公演作らないとならなくなるでしょうし。
3公演作れればそれは理想的だけれども、現在のNMBの公演の動員状況からすると新規に3公演作るのは無謀。
もしもこの公演が成功して動員が戻ったなら次を考えればいいんじゃないでしょうか。

チケットは予想どおりAKB48チケットセンターでの扱いを止め、「FANYチケット」という吉本のNGK公演などを扱うチケットサイトでの販売に移行。


「5月1日NMB48モバイル会員先行受付開始」とあるのでそこの情報連携も完了している様子。
自社でチケットサイトを持っているならそれを使うのが妥当でしょう。
チケットぴあでの扱いはどうするのでしょうか。会員はFANYで販売、そこで完売しなければチケットぴあで一般販売、という流れが望ましいように感じますが、そこはこれから分かるでしょう。

とりあえず初日は5/14、受付は5月1日開始、ということなのでチケット販売の仕組みの確認の意味で応募してみようと思います。
多分、FANYチケットにも会員登録が必要になるのでしょうね。

まあ、当たらんでしょうが、ちょっとだけ期待して応募してみます。