べーすぼーるべあー日誌・シーズン3~エレクトロワールド~ -4ページ目

勇気があれば







遠い国の争いに僕は悲しくて本当に僕の最近の辛い出来事に重ねてしまって、何かどうにかならないかなと色々と考えてしまいます。


僕はただの人間ですが、このブログを通じてこの鼻歌の歌詞をそっと載せます。


この曲は別にこの出来事が起きて書いたわけでもなく、僕の大好きな漫画「ダイの大冒険」をイメージした曲です。


架空のバンドTHE POOLS(ザ・プールズ)の曲です。三曲あります。興味があったら見てくれたら嬉しいです。



先ずは『勇気があれば』です。




『勇気があれば』



『勇気があれば 翔べるはずさ

暗闇に射す一欠片の光 輝くその道に


色づき始めた花は まだ咲くことも知らない

迷路が続く 答えのない日々

誓いの絆 そこにある約束の再会


僕らは傷つけあうために生まれたわけじゃない

自由を手にするために立ち上がるのさ


勇気があれば 行けるはずさ

勇気があれば  翔べるはずさ

目の前に 揺れる青春の景色は

未だ想像の向こう側』


この曲は、ミディアムナンバーのアップチューンです。徐々にテンポを上げる感じですね。途中部分はラップです。

昔から考えてた曲で、割りとスラッと出来た曲です。




次は『エデン』です。



『エデン』




『Bright 辿り着く エデンの先には

君は安息を求めていたんだね

Bright 旅たちの朝日に背を向け

供よ 今ここで誓いの歌を唄うよ


町の入り口に不安を覚えしがみついた

日が落ちて目印はもう見えない

もうここに居場所はない


Breaking out 違う場所で経験を詰むと

別人のように変わるのさ


Bright 込み上げた涙を流した後は

君の笑顔が待っている

Bright 辿り着く エデンの先には

君は安息を求めていたんだね

Bright 旅たちの朝日に背を向け

供よ 今ここで誓いの歌を唄うよ』



この曲はクイーンのようなプログレッシブかつ壮大なバラードです。このサビのフレーズは本当過去一ってくらい気に入ってます。

たまに頭の中からいいメロディーが出てくるんですよね。あれなんだろうか不思議です。




最後は『幻想の森』です。




『幻想の森』




『ねぇ、僕らは何を待っているの?

歩けば歩くほど息苦しくなる

かつては理想郷とされたのに


ねぇ、僕らはとっくにさ迷ってる

でも彼らは気づかないんだ

全部嘘だったってことに


今、幻想の森では 過ちを侵してる

減少する花たちを 壊していく

悪夢に鳥たちは 警戒している』



この曲はサイケデリックな迷路のような曲です。メロディーと歌詞が見事に一致した面白い曲ですね。とにかくサイケです。


こんな感じで今回終わります。ではまた。



ここには、アルバム曲追加


まずは『Hello! Hello!』です。


『Hello! Hello!』



『I Wish to Hello! Hello!
Welcome to thd Morning Sunny Face
I Need to Go A Head, Pieces of a Dream

You're fan Perfect Cherring
Washed up, White-collar
Chill and Relax
We Have Enough Time, Let's Chill Out

I Wish to Hello! Hello!
Welcome to thd Morning Sunny Face
I Need to Go A Head, Pieces of a Dream』

この曲はポジティブなポップなロック曲ということでハッピーになれそうなやつ作りました。アルバム曲の、一曲目にはいいかな。爆笑


続いて『ETERNAL』です。



『ETERNAL』



『夜明け前続く 粛清の朝は
重力に支配された 僕らの罪か

いつの間にか 星は幾千の月日を進んでいた
悲しみの数だけ 歴史は作られていく

遠い日の記憶 それはETERNAL
あなたへの道
You're ETERNAL
それは儚く 煌めく命の星』


この曲は思いっきり今までとは違うへビーメタルな曲をと、作りました。
タイトルは可愛らしい感じなのに激しめです(笑)爆笑


続いて、『Clue』です。



『Clue』



『あなたは理想を現実に求めすぎている
誰もが君を避けたがってる

カッコつけて内心焦ってる癖に
何一つ得ようとしない あくまで最高な拘りで
他人(あなた)を困らせる人

きっかけを作ったのは一体誰?
僕かも知れないけど
胸に手を当てて悩んでごらんよ
Cool Your Head!』


この曲は、歌謡曲っちくなロックチューンです。元々は違うタイトルでしたが今の世情に合わないと思い変えました。


最後は『Guide』です。



『Guide』



『後先考える余裕もない ツケだらけの末路は
決まって自由を奪っていく

デモコウカイハナイ
コレデヨカッタンダ
それが一つの選択肢だから

舵を取る航海の嵐には 人の概念もない
ただ押し寄せる壁に 息を押し殺して耐えるだけ
今欲しいのは恐怖を支配する装置さ』

この曲は、ちょっとブルースなハードロックな曲です。


ここはこれで終わります。



今年は控えめに




今年は喪中なのでご挨拶は控えさせて頂きます。


いい年になりますように。


短めですが、今年も宜しくお願い致します。





お父さん








先月、父親を亡くしました。

長い闘病生活でした。
そんな中僕らを育ててくれた父、感謝しかありません。


厳しくあり、優しくあり、ちょっと面白い一面もあった父でした。


今は実感は湧きませんが、親子一同父にしばらく寄り添っていきます。



お疲れさま。安らかにお眠りください。
そして、ありがとう。






THE POOLS THE BEST PLAY POOL 02






雨の中、特にすることもなくなってきたのでブログを書くとします。
皆さんこんばんは、おはようございます、こんにちは。びっくりびっくりびっくり




2011年
僕の架空のバンドTHE POOLS(ザ・プールズ)が生まれ、
鼻歌のワンフレーズの歌詞を恥ずかしながら公開すると言う見る側からしたら何これ状態のコーナーを始めました(笑)。



そして、今年2021年10周年を迎えました。
THE POOLS(ザ・プールズ)にとって記念すべき一年として、
今まで出た鼻歌でシングルにするならこの曲だと言うことで選考しました。


まずはCDで言うならベストアルバム的な選曲のコンセプトベストアルバムの第一弾として前回発表しました。

今回はその第二弾です。タイトルは
『THE POOLS THE BEST PLAY POOL 02』
にしました。 
今回はシングル曲と、新曲とアルバム曲の中でという選曲にしましたよ。


選曲は今回も16曲、タイトルのPLAY POOLとはビリヤードする的な意味で15の玉で遊ぶゲームですが、
選びきれず16の玉という考えで16曲遊び心で選びました。これまた同じ。
それではこちらがリストです。爆笑爆笑口笛






2ndBEST『THE POOLS THE BEST POOL PLAY 02』




01news paper(2021年)
02HEARTBEAT(2013年)
03時間をとりもどせ ーBack to the Timeー(2015年)
04FLOWER~花のように~(2013年)
05ZEN ZEN 大丈夫!(2015年)
06プログラム(2020年)
07SEVEN SENSES(2014年)
08Just One Chance(2020年)
09翼があったら(2016年)
10カメレオン(2018年)
11BE MY SOUL(2012年)
12Glory Day(2019年)
13Girl(2014年)
14雪見る人(2019年)
15ひまわり(2018年)
16MAPS(2017年)


新曲の中から一曲目の『news paper』 の歌詞の一部を紹介します。 



『news paper』 



『I was at a loss what to do
drifting a girl,a different place
trouble a night club
I presume her innocent

news paper! news paper!
There is always one truth
news paper! news paper!
before one knew it』


この曲は、原点に戻ってラフなガレージロックを作ろうと思い、まー、前からのストックの中からの曲です。

10周年今までのベストソング集という形にしましたが、今回は二枚に分けましたが、果たして
第三弾に続くのか
誰も興味ないコーナーですが笑
。。。to be continuedブルー音符ブルー音符ブルー音符




Draw







こんばんは。暑い日が続きますね。ショボーンショボーン
もはや、エアコンなしでは生きていけません。あせるあせる









さて、僕の趣味で鼻唄で作った歌詞の一部を紹介するコーナー。



僕の架空のバンドTHE POOLS(ザ・プールズ)による曲たちとなっております。口笛



今回は、バンド結成10周年、第2弾ということでCD2曲紹介します。




先ずは、『Draw』です。




『Draw』




『夢の中では輝いてた光
捉える線もあやふや
それって拘りすぎなんじゃないかと
肩の力を抜けよと、言われた気がした

本気で何かを好きになること
簡単じゃないんだよ 不器用な僕の場合

描いても 描いても 思い通りにはいかない
消しては 描いても 戻らない 本当の君を
夢を見るのはあんなに輝いてたのに、、、
それでも諦めきれない』


この曲は、昔からあってこのタイミングまで暖めた曲です。ミドルテンポなフォークソング的な曲ですね。初心に戻ったような気分になります。



次は『Clock hands』です。




『Clock hands』




『気付いたら変わらぬ一日を過ごしていた
何もかも無我夢中で もうこんな時間

萎れた腕時計、何年使ってたんだ
ボタンの効きも悪いが慣れてしまったんだ

時は刻んでいく 嫌な面してても必ず
そんなに悪くないはずさと どこかで思い納得するのさ
時はひたすら 動き続ける』



この曲は、アコースティックな曲です。僕には学生時代から使い続けてる腕時計がありまして、その時計のことを書いた曲です。




それでは今回はこんな感じで終わります。ではまた次回へ。ニコニコニコニコニコニコ