トライアングル
こんばんは。2021年初のこのコーナー。🎵🎵

マイペースにブログを更新しながらこのコーナーも10周年、そして僕の架空のバンドTHE POOLS(ザ・プールズ)も10周年。

この年はTHE POOLS、10周年を記念したベスト的な年にしたいと思います。

それでは、前フリいきます。
僕の趣味で鼻唄で作った歌詞の一部を紹介するコーナー。
僕の架空のバンドTHE POOLS(ザ・プールズ)による曲たちとなっております。
今回は、バンド結成10周年を記念した曲を紹介します。
2曲となります。
まずは、『トライアングル』です。

『トライアングル』
『トライ トライ トライアングル
トライ トライ トライアングル
探せよルートを 繋がる点とテン
意識を共鳴する 広がる境界
食い違うトランスフォーム
止まることのない変化(informal)
暴走するループ ずれたりしないのさ
超えられない時 それは君だけが知っている
トライ トライ トライアングル
トライ トライ トライアングル
探せよルートを 繋がる点とテン
トライ トライ トライアングル
トライ トライ トライアングル
まだ完成しない 人生のTEN to TEN』
この曲は、前からあって10年目に是非出そうと思った曲です。デジタルロック的なビート感重視の曲です。
Perfumeに⊿というアルバムがあってこれだと思って名付けました。
三角の角は常に繋がっていて巡り合わせのようなそんな曲となっております。


最後にもう一曲です。
『屈折したミラージュ』です。
『屈折したミラージュ』
『oh! oh! wow wow wow
教室の机の上には山のような宿題
馴染めないクラスメイト
上履きの落書き まるで人間失格の烙印のようさ
青春と言うには余りにも苦すぎる
試練はいつも平凡の毎日から来るのさ
プールサイドに写る姿は 屈折した 屈折した君が
歪んで 回るよ 悩む人よ
カーテン越しの太陽は眩しすぎて
睨み付けて光の角度を追いかける
wow oh! oh! wow wow wow』
この曲はパンクロックです。歌詞は重苦しい感じですが、曲調が明るいので全く関係ないという謎の感じになってます。
試練続きの学生時代を思い出して書きました。
こんな感じで終わります。それではまた。次回へ続く。


2020年年末特大お絵かきセール
皆さん、こんばんは。2020年も終わりますね。

今年は色々と厳しい年でした。
試練の連続でしたね。僕も仕事が波がありすぎて気がつけば年末。あー、何とか生きてるなーって感じです。

そんな中、自粛中、お絵かきをツイッターで上げてました。
ここでは上げてませんでしたが、最近はスマホのアプリでお絵かき書けるんですよ。便利ですね。


液タブなどPCとかで本格的に書くのは苦手なのでスマホのアプリに頼り、指で書けるやつで描いたのです。



ツイッターでは白黒のお絵かきを上げてましたが、
なんと、色づけをAIさんが自動で付けてくれる機能で色づけしたものを年末在庫特大セールとして貼ろうと思います。

自己満足なので生暖かい目で見てください。笑
これは今年出たゲームのファイナルファンタジー7リメイクの主人公クラウドです。CGでリメイクされた映画並みの画質は素晴らしかったです。

同じく、FF7リメイク(ファイナルファンタジー7リメイク)のヒロイン、ティファです。
CGで映画並みに仕上がったティファは色んな意味で凄かったです。

同じく、FF7リメイクのヒロイン、エアリス、
主人公とティファと三角関係的なそんなやり取りも微笑ましかったです。

これだけ描いててあー、暇だったんだなとま、察して下さい笑。
来年はいい年になることに期待しましょう。

では、よいお年を。
プログラム
こんばんは。こんにちは。おはようございます。

台風も通りすぎ若干涼しくなってきました。
でもまだ暑い笑。
コロナも少しは落ち着いてはいる様子ですがまだまだ油断出来ません。
それでも仕事に励むしかないのです。現実はシビアなのです。
一呼吸して、、、。ふぅーーーー。


では、あのコーナーのお時間です🎵🎵

僕の趣味で鼻唄で作った歌詞の一部を紹介するコーナー。
僕の架空のバンドTHE POOLS(ザ・プールズ)による曲たちとなっております。
今回は、これからの秋冬にぴったしな曲を紹介します。


3曲です。
まずは、『プログラム』です。
『プログラム』
『AH AH AH AH AH AH
いつか未来だけを信じてたボクラ
宇宙の片隅で手を繋いでた 無邪気な心はもうない
会いたいよ でも もう会えない
星降る夜に 高ぶる想い 悲しさがSo Crying
どうかしてる そんなことばかり浮かんじゃって
ノイズまみれの街に シンパシーが響く
プログラム 愛に消えた メモリー
I hold on to loving older
マホロシゲンジツ カウントダウンは始まってる
windly from to through the nights
もう取り戻せない 彩飾のグラフィティ』
この曲は、センシティブなメロディをモチーフとしたバラードかつノイジーな曲です。
もうこのような曲は作れないってくらい一番メロウな曲だと思います。
次は、『愛しい人よ〜love of the bell〜』です。
『愛しい人よ〜love of the bell〜』
『愛の答えをいつも探してたあの頃
君と朝日を迎えた日 よく眠れなかったんだ
お互いの景色の中で 本音分かりあいたいと
不器用なセリフしか言えなかったね
何かに躓いて気付いたら手を握ってくれた時
そうなんだと感じた
愛しい人よ どうか微笑みを この胸に
この愛を どうか幸せにいつまでも ずっと
鐘の音が響く』
この曲は、知り合いの結婚式に出た時に思い浮かんだメロディーで作り上げたラブバラードです。
詩自体はもっと古くからありましたけど、またいつか皆が来れる結婚式が出来る時代が来ればいいなと思いました。
最後は、『EVERYDAY』です。
『EVERYDAY』
『EVERYDAY 流されず立ち止まらず
EVERYDAY 最大の最高の微笑みを
ペテン師ばかりのストーリー
今度はどんなシナリオで決めるの
練習は確実に欠かさず
この恋のミスは許されない
スイッチ入ったら本番さ
EVERYDAY さりげなく ナチュラルに
EVERYDAY 流されず立ち止まらず
EVERYDAY 最大の最高の微笑みを』
この曲はダンスソング。90年代のユーロビートチックな曲です。
遊びで作りました。
こんな感じでお開きとなります。また次回お会いしましょう。



追記
ここにもアルバム曲を紹介します。
『蝶』 です。
『蝶』
『LaLaLaLa LaLa LaLa
人は花になってやがて蝶になる
愛することを忘れたら やがて一人になる
君の涙さえも思い出せない
僕がいる
蝶になればなるほど
声が霞んでいく何も伝えられない
LaLaLaLa LaLa LaLa蝶になっていく
LaLaLaLa LaLa LaLa消えていく前に
僕の前で飛び立つ前に
名前も忘れる前に思い付いたことだけ吐き出せばいい 声にすればいい
LaLaLaLa LaLa LaLa
花になってやがて蝶になる』
この曲は、アコースティックから壮大な合唱オーケストラ的なバラード曲です。
人の儚さを歌った曲です。
それではこの辺で。
はみだすココロ
こんばんは。
もう季節はすっかり夏、梅雨でじめじめしてますが、




雨降りでも僕らは前に行くしかないわけです。はい。


では、あのコーナーのお時間です🎵🎵

僕の趣味で鼻唄で作った歌詞の一部を紹介するコーナー。
僕の架空のバンドTHE POOLS(ザ・プールズ)による曲たちとなっております。


今回は、今年2020年のけだるい夏にぴったしな曲を紹介します。


3曲となります。

ますは、『はみだすココロ』です。
『はみだすココロ』
『はみだした 気持ちが 心を伝うよ
一瞬のざわめきが こんなに胸を締め付けるのさ
何をしても心を殻に 戻すのは難しいね
頭も体も 足りないモノばかりだよ
平泳ぎくらいリラックスしてバタバタ手足を動くくらいがいいね
つまらないことも、少しはすっきりできるはずさ
君と君の間に波がゆっくりウェーブしていく
このままの感触で行けるとこまで行ってみよう
まだまだ少年少女で居たいのさ
はみ出した一歩が 君を作っていくよ
昨日にさよならして 新しい明日を迎えにいくよ
素直に生きる力を出していくよ 流れる水のように』
この曲は、もう爽やかさしかないそんなポップソングを目指しました。
90年代チックなJ-POPサウンドで、このバンドで作った一番の爽やかさそんな仕上がりです。

仮タイトルは『ソーダ水』でした笑。



次は、『見つけたい場所』です。
『見つけたい場所』
『見つけたい場所がある それはまだ見たことのない僕らの世界
君といた長い月日も いつかはフォルダにしまってしまう
厳しい時代を生きるには 不器用過ぎて心を病むときもあるだろう
ヴァーチャルばかりに気をとられ過ぎて どうか外の声に耳を傾けて
もう悪戯に泣かされるのは 嫌になるのさ
リアルに感じて ダイジナコトバ
見つけたい場所がある 僕にしか見えない場所だけど
君と共有して 少しずつ受け入れて 選ぶ新しい世界
見続けている誰かにとって それはいいことにも悪いことにもなる
でも これだけはゆずれない 偽りのないその笑顔 それだけは本物さ』
この曲も、爽やかなロックでポップチューンです。この曲を書いたときは今の情勢とは関係はなく、
ネットと現実はまた違うんだと
リアルのことが人としての確かなことなんじゃないかとそういう視点で描きました。
深くは言いません。踊らされたらいけないと思うのです。踊るなら自分から踊りましょうと笑。


最後は、『この夏を抱きしめて』です。
『この夏を抱きしめて』
『この夏を抱きしめて
透明な君の笑顔を見つめて
あの夏に想い描いて
僕は今もときめいている
出会いは大好きだったCDショップ、今では姿を変えてしまったよ
ヘッドホンで聞く君の後ろ姿、寂しくはあるけども
何かを失くした時 茫然としてしまい
ひたすら空白の短編小説を埋めていく
この夏を抱きしめて
透明な君の笑顔を見つめて
あの空を追い続けて
僕は今もときめいているから
オレンジの太陽はいつまでも色を染めていく』
この曲は、爽やかだけどセンチメンタルなポップチューンです。
長く生きると、いつもそこにあったものが突然いなくなる的なノスタルジックな出来事を歌詞にしました。
それでは今回はこの辺で、またお会いしましょう。


追記
ここにもアルバム曲的なものを紹介します。
まずは、『Save All The Night』です。
『Save All The Night』
『Callin in an order over
Still as yet, Bad The status quo
I can't leave my chair
Many issues, It takes time to solve
Save All The Night, All I need is love
Come into the house
Save All The Night, All I need is love
Go into the bed』
この曲は、英語の歌詞で、ハードロックバラードな曲です。激しさと切なさとなんとかなそんな内容です。

次は、『鳴らないベル』です。
『鳴らないベル』
『何度も何度も同じ事を繰り返すのか
リズムはもう古い文明か 違う また新しくなるのさ
二倍速で飛ばしてる エゴもない現代社会さ
錆びた機械を磨いてる ひたすらゼンマイを回してる
流したオイルに生きる喜びを覚えてるんだ
鳴らないベルを鳴らす度に 君は君で要られなくなる
この腐蝕したフレーズの中で
鳴らないベルはもう鳴らない 響かない空間でひたすらゼンマイを動かしてる』
この曲はガレージロックな曲です。
ギターのことを歌った曲です。
それではこの辺で。






