瞳の奥には
こんばんは、おはようございます、こんにちは。
2023年初のあのコーナと言うことで、いつもながら、自己満足でごめんなさい(笑)。![]()
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僕の鼻歌の一部を僕の空想バンドTHE POOLS(ザ·プールズ)による久しぶりの日本語バラード、
冬の終わりにぴったりじゃないかと云うことで。
3曲紹介します。![]()
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先ずは、『瞳の奥には』です。
『瞳の奥には』
『すれ違い いつもの道出逢えない距離
話しかければ、消えそうな目映い光
眠り続けてる 繰り返す白昼夢
然り気無く夢の中に現れてくれればいいのに
誰にも奪えない 君の瞳の奥は
寂しげな顔に大丈夫さと囁いてくれる
見つけたよ そこにいたんだね ずっと
信じていたよ 探していた この心を』
この曲は、ずっと考えてて、普通のラブソングは書けないのかと悩んで悩んで時間のかかったバラードです。
洋楽なテイストと邦楽っぽさを絶妙なバランスで作った曲です。ロックさは残しました(笑)。
次は、『愛と呼ぶには早すぎて』です。
『愛と呼ぶには早すぎて』
『次の季節をカレンダーで見ていた
いつも誰かがそこにいたと 錯覚していた
寂しさを埋めるには きつすぎて
僕は裸足で砂浜の上を駆けていく
また君が心を許してくれるなら
向き合うことの出来なかったあの日に帰れることも出来ず
ただ一人 愛と呼ぶには早すぎて
また季節が通りすぎていく』
この曲は、どうしようもない恋心は歌ったバラードです。浜田省吾っぽい感じをイメージして書きました。
うーん、何か重い。(笑)
最後は、『しょげないでLADY』です。
『しょげないでLADY』
『自分の価値観 物事 キレイには測れないね
誰もかれも君は変な子だと言うけど
好きなもの以外は見向きもできない
何かあれ、足元躓いた
嫌になる 自分自身が
しょげないでLADY そんなんでくよくよしないで
他の何かになるなんて 君らしくない
迷ってないでLADY あっという間だからその先のプランは
君が決めるしかないから』
この曲は、嫌なことばかりのそんな社会に悩まないでとラフな気持ちで一気に書き上げたポップソングです。
まー、悩みなんて、そう簡単には消えませんが、悩み過ぎないように。何事も。
こんな感じで終わります。またお会いしましょう。![]()
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追記
ここではアルバム曲として二曲追記します。
先ずは、『大きなキリン』です。
『大きなキリン』
『明るい空の下
何故か日陰になってしまうんだ
僕の目線じゃ石ころに気付かす躓いてしまうよ
ある人はでもこう言う
「私を乗せて、その景色を見たい」
ごめんだけど 期待通りじゃないかも、、、だけど
君は優しい人 見た目は大きなキリン
心は繊細なんだね
気にしないで 周りのことなんて
曇った気持ちもいつか忘れるだろう
また会いに行くよ』
この曲は、ポップな感じで童謡な気持ちで書いてみました。
続いて『永遠の詩』です。
『永遠の詩』
『さすらいながら ポケットに仕舞い込んだ切符
誰それ知らず人の 顔が目に浮かぶ
不思議なことばかりさ 一つのものを奪うものもいれば
二つに分けて 誰かの笑顔のために与える君
小さな蕾もやがて芽が出るよ
すべてが その日のためと ここまで歩いて来たんだな
愛に生きて 愛に迷って
それでも僕ら生きていく
愛に笑って 愛に泣かされ
愛を知って 愛を求める
そんな風に永遠を生きていく
ここはまだ道の途中さ
永遠は終わらない』
この曲は超大作で、永遠という言葉をそろそろ使ってもいいかなと思って作りました。
オーケストラっちくでプログレのようなとにかく長い曲です(笑)。
それではこの辺で。
2023
皆さん明けましておめでとう御座います。![]()
去年は飛躍な年でしたが、今年ははてさてどうなることやら。
仕事にプライベート頑張りたいと思います。
もちろん、このブログも(笑)。
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今年も宜しくお願い致します。![]()
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FOR YOUR LOVE
スーパーエレファントボーイ X METAL ARMS
この曲は、色々な思いで書きました。ある時期の前からあったロックバラードですが、
このタイミングがたまたま重なっただけです。
メッセージは曲の中に書いてあるので敢えて割愛します。
今回はこれで終わります。また次回お会いしましょう。![]()
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ここにもアルバム曲追加します。
まずは『プラスチックノ破片』です。
『プラスチックノ破片』
『囚われたビルに誰もが嫌で退屈で狂気を感じる
オレハイッタイナニモノ?
何者でもない手探りでただ掻きむしってるヒト
ちょっとゾッとするね まるでネコボクラネコ
それはウィークポイント 崩れ堕ちてる容器のように
気に入らない 探し求めてるもの
歪んだ怒りに似た 破片のようなwoo プラスチック』
この曲は、自粛生活に思いついたメタリックなプログレっちくな曲です。
凄く面白い曲ですね。
続いて、『Funky Survival』です。
『Funky Survival』
『Fufufu,,,
邪な音色 街に響く残像
ああまたこの悪夢か
足取りはヘビーでメンタルはかなりグルービー
嫌な客にも素敵な笑顔のあの娘は
ほんまSUGOI KAGAMIやで
Funky Survival Funky Survival Funky Survival
ハードワークでも踊りたいハートで
Funky Survival Funky Survival Funky Survival
キメテルネ 様にナラナイクロウズ』
この曲は、プログレっちくなファンクソングです。
ファンクといえば大阪?!というイメージで作りました。めっちゃノリノリです。![]()
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続いて、『君の魔法』です。
『君の魔法』
『どんな嫌なことも ないなんて
それはファンタジーな出来事なんだ
今日は帰りに映画館でも行こうとしても
足取りが重いのさ つい明日のことを考えてしまう
君の魔法でなにかが変わる
気がするだけで、いいのさ
君の言葉で誰かが振り向く
心が晴れていく
そうさ そんなことで構わないのさ』
この曲は、凄く前からあって、温めてた一曲です。ポップな曲で、メロディーが気に入ってます。
最後は『笑顔が来るまで』です。
『笑顔が来るまで』
『そして 君の笑顔が来るまで
育つ種を植えるのさ
踏みしめる草原を 一緒に見たいのさ
疲れすぎて眠る夜は 短すぎて
長い時間を生きることは 夢のよう
本当に 何かを見つけるのは難しいね
大事なことは ある日のどこかで隠れているね
忘れてしまう それは悲しいこと
だから 君の笑顔が来るまで
育つ種を植えるのさ
孤独に耐えたその時
踏みしめる草原を 一緒に見たいのさ』
この曲は、前からありまして、僕の身の回りのことを書きました。
希望的なそんな自分の卑屈な部分を奮い立たせるポップな曲です。
ここはこれで終わります。
勇気があれば
遠い国の争いに僕は悲しくて本当に僕の最近の辛い出来事に重ねてしまって、何かどうにかならないかなと色々と考えてしまいます。
僕はただの人間ですが、このブログを通じてこの鼻歌の歌詞をそっと載せます。
この曲は別にこの出来事が起きて書いたわけでもなく、僕の大好きな漫画「ダイの大冒険」をイメージした曲です。
架空のバンドTHE POOLS(ザ・プールズ)の曲です。三曲あります。興味があったら見てくれたら嬉しいです。
先ずは『勇気があれば』です。
『勇気があれば』
『勇気があれば 翔べるはずさ
暗闇に射す一欠片の光 輝くその道に
色づき始めた花は まだ咲くことも知らない
迷路が続く 答えのない日々
誓いの絆 そこにある約束の再会
僕らは傷つけあうために生まれたわけじゃない
自由を手にするために立ち上がるのさ
勇気があれば 行けるはずさ
勇気があれば 翔べるはずさ
目の前に 揺れる青春の景色は
未だ想像の向こう側』
この曲は、ミディアムナンバーのアップチューンです。徐々にテンポを上げる感じですね。途中部分はラップです。
昔から考えてた曲で、割りとスラッと出来た曲です。
次は『エデン』です。
『エデン』
『Bright 辿り着く エデンの先には
君は安息を求めていたんだね
Bright 旅たちの朝日に背を向け
供よ 今ここで誓いの歌を唄うよ
町の入り口に不安を覚えしがみついた
日が落ちて目印はもう見えない
もうここに居場所はない
Breaking out 違う場所で経験を詰むと
別人のように変わるのさ
Bright 込み上げた涙を流した後は
君の笑顔が待っている
Bright 辿り着く エデンの先には
君は安息を求めていたんだね
Bright 旅たちの朝日に背を向け
供よ 今ここで誓いの歌を唄うよ』
この曲はクイーンのようなプログレッシブかつ壮大なバラードです。このサビのフレーズは本当過去一ってくらい気に入ってます。
たまに頭の中からいいメロディーが出てくるんですよね。あれなんだろうか不思議です。
最後は『幻想の森』です。
『幻想の森』
『ねぇ、僕らは何を待っているの?
歩けば歩くほど息苦しくなる
かつては理想郷とされたのに
ねぇ、僕らはとっくにさ迷ってる
でも彼らは気づかないんだ
全部嘘だったってことに
今、幻想の森では 過ちを侵してる
減少する花たちを 壊していく
悪夢に鳥たちは 警戒している』