べーすぼーるべあー日誌・シーズン3~エレクトロワールド~ -2ページ目

CROSS TALK








暑い。暑いですよね。わかります。
外に長く居たら溶けそうです。日本の夏はどうなるんだろ。えーえーえー



さて、いつものあのコーナのお時間です。









僕の鼻歌の一部を紹介するコーナ。ニヤリニヤリ





僕の空想のバンド、THE POOLS(ザ·プールズ)による2024年夏の終わりを感じるようなクールな曲たちを三曲を紹介します。口笛口笛口笛



先ずは、『CROSS TALK』です。




『CROSS TALK』



『秘めた想いも いつか実現するかは君次第
コレまでのことは決して間違いではないと思うのさ

I know, but it doesn't matter
不安な気配が襲いかかる
僕らはこの景色の中吸い込まれていく

また違うレースからスタートする CROSS TALK CROSS TALK
宛もない 彷徨う蜃気楼
人は一人では生きていけない
CROSS TALK CROSS TALK
孤独なのは君だけじゃない』


この曲は、ニューウェーブっちくなクール
ギターノイズをイメージした曲です。
大分前から構想していて、このタイミングで発表しました。


次は、『Tombo Nite』です。



『Tombo Nite』




『駆け出そうこの狂った日常を二人で

an unending stretch of cliffs
どこまでイケル、迫りくる波濤

ビュンビュン聞こえるよ

Tombo Nite 何もかも静止する世界で
Tombo Nite 宙を舞い荒んだ夜を越えろ
キミトミルシンジダイ』


この曲はファンキーなエレクトロ・サウンドにドライブミュージックをイメージして作りました。
このバンドを作る時からあったストック曲で、いい感じに熟成されたと思います。




最後は『Leave Me』です。





『Leave Me』



『消えそうなスパーク 僕を巻き込むスライド

woo 素直になれない 落ち目の砂嵐
君は 君は まだ僕を責めるのかい

Leave me alone これ以上救いようのない僕を放おっておいて
don't leave me alone それでもまだ僕を信じてくれる君に
何を言えばいいのだろう?
何と伝えればいいのだろう』


この曲は、エレクトロなバラード曲です。
深夜の映画を観てるようなそんなノリで書きました。


今回はこの辺でまたお会いしましょう。ニコニコニコニコニコニコニコニコ



ここではアルバム曲2曲追加します。





まずは、『流れ星 ひとつ』です。






『流れ星 ひとつ』



『遠くひとつ 流れ星が堕ちていく
僕らの痛みを 君はまた抱えていくんだね

窮屈な電車でふらつく足元は
最後の瞬間を迎えるそんな一日を過ごしてる

不安定な気持ちをブレーキして
暗闇をふと横切った君のカタチを見たのさ

あの宇宙(ソラ)ひとつ 流れ星が堕ちていく
僕らの痛みを 君はまた抱えていくんだね
でも思い出して欲しい 君には仲間(とも)がいることを
そして時が動き出す』



この曲は、バラードで、気にいってる曲です。




最後は、『Scanry』です。





『Scanry』



『I get scared easily 
you are strange? Something is strange!

This movie is really scary!
凍えるほど震える鳴り響く叫び声
That’s scary!
君の隣にも怪しい人影が
You’re freaking me out!

最悪で最低な目覚めの朝のようだ
頭も痛い寝坊した ボクの人生は破滅寸前

でも凄く眠い、後悔のベルなど
気にしないふり

This movie is really scary!
凍えるほど震える鳴り響く叫び声
That’s scary!
君の隣にも怪しい人影が
You’re freaking me out!
目覚めたら夜だった』


この曲は、エモ的なデジタルロックです。
マイケル・ジャクソンのスリラー的なノリで作りました(笑)。


ではこの辺で。





Best of My Life










 

皆さんお久しぶりです。




色々と心境の変化や仕事が忙しくて2024年最初のブログになりました。ニコニコ



お陰様で元気に日々精進しております。


さて、早速ですが(笑)


いつものあのコーナのお時間です。ニコニコ





僕の鼻歌の一部を紹介するコーナ。口笛



僕の空想のバンド、THE POOLS(ザ·プールズ)による2024年一発目、渾身を込めた曲たちを三曲を紹介します。笑い泣き笑い泣き笑い泣き



先ずは、『Best of My Life』です。





『Best of My Life』





『Best of My Life Best of My Life

描いた時の中で どれだけ分かち合えたのか

Best of My Life Best of My Life

限りない熱情だけが 最高のバランスを作るのさBy my self



無限にこの先が続くと疑いもしなかった

悔しさを知った何度も追い付きたいと願った背中


選択に迫られてるどれを選んでもそれは同じ答えなのさ


Best of My Life Best of My Life

描いた時の中で 許し合えたのか

Best of My Life Best of My Life溢れだす愛情だけが 最高の奇跡を生み出すのさBy my self

Best of My Life Best of My Life

描いた時の中で どれだけ分かち合えたのか

Best of My Life Best of My Life

限りない熱情だけが 最高のバランスを作るのさBy my self


今しかない、今やるしか』




この曲は、デジタルロックなポップな感じです。
2020年前くらいに出来てた曲です。
当初は、もっとパンク調で作成してたと思います。ちょっと歌詞もですが熱すぎるので出すタイミングが分からず
いいおじさんになった今ならと思い発表しました。
最高傑作と自負しています。(何度目だそれ笑)



次は、『0じゃない』です。





『0じゃない』




『解けない紐をずっと解こうとしていた

ムズカシイ難問が今はツライだけだと


何年経って気づくんだろ

ホントの答えを知るのはいつも後出し


0じゃない いつだって可能性は諦めない

たった一つのことだけなんだ シンプルな情熱を持つだけさ

もしも失敗しても 0にはならない』




この曲は、割と最近作った曲です。これもデジタルロックな曲となってます。

本当は違う曲を入れようと思いました。

ですがそういう心境ではなく、その曲はお蔵入りにしてこっちにしました(笑)。






最後は、『Sunny Days』です。






『Sunny Days』




『Be Good At What You Like

What One Likes, One Will Do Well


Do Well,It Works Today


Enjoy A Sunny Days! On Warm Sunny Day

Wider Field of view

That Sounds Good!』



この曲は、結構前にあった曲です。スカっぽいロックな曲です。



今回は、この辺で次回またお会いしましょう。爆笑爆笑爆笑





アルバム曲3曲追加します。



まずは、『MIND』です。



 



『MIND』




『誰にもわからない明日の事なんて

ナイショの話もここだけの話


ちょっと聞かせておくれよ

本当はヤバい心境 


気付けば無くしたものもあったよ

ここでは誰でも同じ想いなのさ


self care for your mind 当たり前じゃないよ日々生きること

ブルーな時も自分は自分のことを見ているんだ

そして遠ざかる場所が必要なんだ』



この曲は、アルバムの代表曲的な壮大なエレクトロ・サウンドにダウナーな感じなポップな曲です。





次は『MAGIC VOID』です。






『MAGIC VOID』





『軽く僕のココロをノックする癒えないハート

歪んだ性格は元には戻りはしない


単純な行動に見えて単純な見かけは

そいつはフェイクさ(throbbing heartbeat)


M M MAGIC VOID  興味深い嘘の根拠

M M MAGIC VOID ストライクなチャンスを狙い撃ち

幸運だよ まだ活かされてる音色』




この曲は、a-haみたいなニューウェーブっちくなポップな曲です。

コミカルな感じで好きです。





最後は『世界は終わらない』です。







『世界は終わらない』






『It goes on and on 突き進むマシンのように目の前の出来事

生まれ足跡を残した 僕らが生きてきた


雲の下に隠れた影 何かを僕らは恐れてる

軌望 希望 両極の間に何を望むんだろ

愛は確かにそこにあったのに



世界は終わらない 君が想うよりまだ最高なはずさ

世界は終わらない あの夢はまだ胸(ここ)にあるはずさ

まだ最後じゃない 涙は今よ無くなれ

It's not the end of the world』



この曲は、アルバムの要のようなメインディッシュな感じです。

ボカロを意識した早口なキラキラしたロックキラーチューンです。

最近のトレンドも入れてみようと歌詞も熱い感じで作りました。


ではこの辺で。

ニコニコニコニコ







秋が近づくと










まだ残暑長いですが、皆さんこんばんは、おはようございます。こんにちは。ニヤリ




いつものあのコーナのお時間です。ニコニコ




僕の鼻歌の一部を紹介するコーナ。口笛


僕の空想バンド、THE POOLS(ザ·プールズ)による秋にぴったりな二曲を紹介します。口笛口笛



先ずは『秋が近づくと』です。






『秋が近づくと』




『痛みを覚えた遠い記憶 溶けていく空気


新しい気配に君は移ろいでいく

華やかな夕陽は 少し眩しすぎる


疲れるね 慣れた態度じゃ 変化に戸惑うばかり

キンモクセイの香りに 胸の刹那さを想い出させる


秋が近づくと 寂しさを呼び覚ます

時の流れよ どうか止めないで

人の心は いつも誰かの愛を探してる』




この曲はアコーディオンが似合う切ないバラード曲です。少し前から出来ていて、出会いと別れそんな一曲です。




次は『僕にしかできないこと』です。





『僕にしかできないこと』




『ほとんどの人は 何かしら目的地があるという

いつまでも 繰り返す悲しみ ここには疑問符しかない


歩くのは止めたい 窮屈さを感じるね

人ってなんなのか また歩くことで確かめたい


僕にしかできないこと 後どれくらいあるのだろう

僕にしかできないこと 答えはふとした時に見つかるはずさ』



この曲は、残された人の葛藤と自分の人生を重ねた渋い曲です。



こんな感じで今回も終わりますね。またお会いしましょう。ニコニコニコニコニコニコ



追記



ここにはアルバム曲として一曲追記します。



タイトルは『レクイエム』です。





『レクイエム』




『怯えた恐怖にとっくに理性は失くなってたんだ

あの時どうかしてたボクは 今も拭えない弱さと共存してる


楽園はあるんだろうか それが本当に探してたモノなんだろうか


癒されない痛みまで それが生きることならば


どうか覚めないでココロのレクイエム

止まないサイレンス

夜明けを孤独と戦うキミへのレクイエム

宇宙(ソラ)から降り注ぐ命の香り』



この曲はオルタナティブなプログレ調の曲です。

きっとこの曲のためにこのアルバムは作られたのだろうと思い作りました。



ではこの辺で。






ハリケーン







さてさて、こんばんは、おはようございます。こんにちは。




いつものあのコーナのお時間です。ニコニコ




僕の鼻歌の一部を紹介するコーナ。口笛


僕の空想バンド、THE POOLS(ザ·プールズ)による夏に弾けたいそんなロックチューン2曲を紹介します。ニコニコ




まずは、『ハリケーン』です。




『ハリケーン』


『谺(こだま)する 叫びなのか

この大地から 響いてくる熱い息

吹き荒れて もう既に情熱を通りすぎてる


胸の高まり もう抑えきれない


ああ スパイラル ここらで巻き返せよ

人は孤独の波に押されても 生きる強さよ



ハリケーン ハリケーン

どこまでも 飛んでいく 乾いた風が渦をかき消してくれる

ハリケーン ハリケーン 止まないハリケーン

心が止まらない』



この曲は、ハードロックなナンバーになっており、数年前から温めていた自信作で御座います。

渾身の一作と言ったら大袈裟でしょうかね。




続いて、『daylight』です。





『daylight』




『欠伸をしたら 今日はやれる気がした

随分肩に力を入れすぎた気がする

猫くらい素直になれたら この世は生きやすいのかも知れない


熱くて堪らないなら脱げばいい

邪魔だと窮屈だと愚痴る前に


daylight 感謝しますこの日に

鳴り響く音に 有り難みを感じます

daylight 流れる時間が本当に好きなんだ

いいね 何も心配はいらないんだ』



この曲は、ロックな、ポップチューンな曲はです。

久しぶりにキーワードに猫を出しました。



こんな感じで今回は終わります。また次回お会いしましょう。ニコニコニコニコニコニコニコニコ





追記




ここにはアルバム曲二曲追記します。





先ずは、『INVITATION』です。





『INVITATION』




『INVITATION! INVITATION! DON'T EVEN GET ME STARTED

LIVE BY THE SUN、LOVE BY THE MOON


IN MY DREAM I HAD THE SENSATION 

THAT I WAS FALLING 

THERE USED TO BE NO CRIME


WHEN DID IT CHANGE

I WANT TO SEE BEAUIFUL SCENERY

EVEN IF IT TAKES A THOUSAND YEARS


INVITATION! INVITATION! DON'T EVEN GET ME STARTED

LIVE BY THE SUN、LOVE BY THE MOON』



この曲は、ハードロックで、パワフルなお気に入りのナンバーです。



続いて『YOUNG STORY(TONIGHT)』です。





『YOUNG STORY(TONIGHT)』




『THIS TRY! THAT TRY! 

TONIGHT! TONIGHT! YOUNG STORY

TIME TO MEET! RIGHT HERE


LOOK AT THE FIT WHEN SPEAKING

THAT IS COMMUNICATION, HEY!


EVEN IF IT'S AWKWARD, ARE YOU

OK

NOBODY CARES, LIVE MY OWN WAY


TONIGHT! TONIGHT! YOUNG STORY

TIME TO MEET! RIGHT HERE

I'LL KEEP IT FOR YEARS

REGAIN THE BROKEN WORLD』



この曲は、パンクロックです。大分昔から温めていた曲です。

こちらもお気に入り曲です。



ではこの辺で。





命を考える







実はコロナにかかってました。

これは確かにかかるときつい。体も経済面も。

未だに味が分からない、匂いが分からない。

来月の給料は少なめとかそれも心配している。

色々と考えてしまう。

僕のことだけではなく。

実は、その前に歳下のいとこが、若くして亡くなってしまった。

彼の人生はこれで良かったのかと、一番悔やんでるのは本人だろう。

家族もいるのに、人の命って一体なんだろうね。

俺みたいな底辺がコロナにかかっても生かされてる事実。

命ってなんなんだろう。


分けれるものだったら、分けたかった。

でもそうもいかないよね。


生きてて欲しかった。