べーすぼーるべあー日誌・シーズン3~エレクトロワールド~ -2ページ目

Best of My Life










 

皆さんお久しぶりです。




色々と心境の変化や仕事が忙しくて2024年最初のブログになりました。ニコニコ



お陰様で元気に日々精進しております。


さて、早速ですが(笑)


いつものあのコーナのお時間です。ニコニコ





僕の鼻歌の一部を紹介するコーナ。口笛



僕の空想のバンド、THE POOLS(ザ·プールズ)による2024年一発目、渾身を込めた曲たちを三曲を紹介します。笑い泣き笑い泣き笑い泣き



先ずは、『Best of My Life』です。





『Best of My Life』





『Best of My Life Best of My Life

描いた時の中で どれだけ分かち合えたのか

Best of My Life Best of My Life

限りない熱情だけが 最高のバランスを作るのさBy my self



無限にこの先が続くと疑いもしなかった

悔しさを知った何度も追い付きたいと願った背中


選択に迫られてるどれを選んでもそれは同じ答えなのさ


Best of My Life Best of My Life

描いた時の中で 許し合えたのか

Best of My Life Best of My Life溢れだす愛情だけが 最高の奇跡を生み出すのさBy my self

Best of My Life Best of My Life

描いた時の中で どれだけ分かち合えたのか

Best of My Life Best of My Life

限りない熱情だけが 最高のバランスを作るのさBy my self


今しかない、今やるしか』




この曲は、デジタルロックなポップな感じです。
2020年前くらいに出来てた曲です。
当初は、もっとパンク調で作成してたと思います。ちょっと歌詞もですが熱すぎるので出すタイミングが分からず
いいおじさんになった今ならと思い発表しました。
最高傑作と自負しています。(何度目だそれ笑)



次は、『0じゃない』です。





『0じゃない』




『解けない紐をずっと解こうとしていた

ムズカシイ難問が今はツライだけだと


何年経って気づくんだろ

ホントの答えを知るのはいつも後出し


0じゃない いつだって可能性は諦めない

たった一つのことだけなんだ シンプルな情熱を持つだけさ

もしも失敗しても 0にはならない』




この曲は、割と最近作った曲です。これもデジタルロックな曲となってます。

本当は違う曲を入れようと思いました。

ですがそういう心境ではなく、その曲はお蔵入りにしてこっちにしました(笑)。






最後は、『Sunny Days』です。






『Sunny Days』




『Be Good At What You Like

What One Likes, One Will Do Well


Do Well,It Works Today


Enjoy A Sunny Days! On Warm Sunny Day

Wider Field of view

That Sounds Good!』



この曲は、結構前にあった曲です。スカっぽいロックな曲です。



今回は、この辺で次回またお会いしましょう。爆笑爆笑爆笑





アルバム曲3曲追加します。



まずは、『MIND』です。



 



『MIND』




『誰にもわからない明日の事なんて

ナイショの話もここだけの話


ちょっと聞かせておくれよ

本当はヤバい心境 


気付けば無くしたものもあったよ

ここでは誰でも同じ想いなのさ


self care for your mind 当たり前じゃないよ日々生きること

ブルーな時も自分は自分のことを見ているんだ

そして遠ざかる場所が必要なんだ』



この曲は、アルバムの代表曲的な壮大なエレクトロ・サウンドにダウナーな感じなポップな曲です。





次は『MAGIC VOID』です。






『MAGIC VOID』





『軽く僕のココロをノックする癒えないハート

歪んだ性格は元には戻りはしない


単純な行動に見えて単純な見かけは

そいつはフェイクさ(throbbing heartbeat)


M M MAGIC VOID  興味深い嘘の根拠

M M MAGIC VOID ストライクなチャンスを狙い撃ち

幸運だよ まだ活かされてる音色』




この曲は、a-haみたいなニューウェーブっちくなポップな曲です。

コミカルな感じで好きです。





最後は『世界は終わらない』です。







『世界は終わらない』






『It goes on and on 突き進むマシンのように目の前の出来事

生まれ足跡を残した 僕らが生きてきた


雲の下に隠れた影 何かを僕らは恐れてる

軌望 希望 両極の間に何を望むんだろ

愛は確かにそこにあったのに



世界は終わらない 君が想うよりまだ最高なはずさ

世界は終わらない あの夢はまだ胸(ここ)にあるはずさ

まだ最後じゃない 涙は今よ無くなれ

It's not the end of the world』



この曲は、アルバムの要のようなメインディッシュな感じです。

ボカロを意識した早口なキラキラしたロックキラーチューンです。

最近のトレンドも入れてみようと歌詞も熱い感じで作りました。


ではこの辺で。

ニコニコニコニコ







秋が近づくと










まだ残暑長いですが、皆さんこんばんは、おはようございます。こんにちは。ニヤリ




いつものあのコーナのお時間です。ニコニコ




僕の鼻歌の一部を紹介するコーナ。口笛


僕の空想バンド、THE POOLS(ザ·プールズ)による秋にぴったりな二曲を紹介します。口笛口笛



先ずは『秋が近づくと』です。






『秋が近づくと』




『痛みを覚えた遠い記憶 溶けていく空気


新しい気配に君は移ろいでいく

華やかな夕陽は 少し眩しすぎる


疲れるね 慣れた態度じゃ 変化に戸惑うばかり

キンモクセイの香りに 胸の刹那さを想い出させる


秋が近づくと 寂しさを呼び覚ます

時の流れよ どうか止めないで

人の心は いつも誰かの愛を探してる』




この曲はアコーディオンが似合う切ないバラード曲です。少し前から出来ていて、出会いと別れそんな一曲です。




次は『僕にしかできないこと』です。





『僕にしかできないこと』




『ほとんどの人は 何かしら目的地があるという

いつまでも 繰り返す悲しみ ここには疑問符しかない


歩くのは止めたい 窮屈さを感じるね

人ってなんなのか また歩くことで確かめたい


僕にしかできないこと 後どれくらいあるのだろう

僕にしかできないこと 答えはふとした時に見つかるはずさ』



この曲は、残された人の葛藤と自分の人生を重ねた渋い曲です。



こんな感じで今回も終わりますね。またお会いしましょう。ニコニコニコニコニコニコ



追記



ここにはアルバム曲として一曲追記します。



タイトルは『レクイエム』です。





『レクイエム』




『怯えた恐怖にとっくに理性は失くなってたんだ

あの時どうかしてたボクは 今も拭えない弱さと共存してる


楽園はあるんだろうか それが本当に探してたモノなんだろうか


癒されない痛みまで それが生きることならば


どうか覚めないでココロのレクイエム

止まないサイレンス

夜明けを孤独と戦うキミへのレクイエム

宇宙(ソラ)から降り注ぐ命の香り』



この曲はオルタナティブなプログレ調の曲です。

きっとこの曲のためにこのアルバムは作られたのだろうと思い作りました。



ではこの辺で。






ハリケーン







さてさて、こんばんは、おはようございます。こんにちは。




いつものあのコーナのお時間です。ニコニコ




僕の鼻歌の一部を紹介するコーナ。口笛


僕の空想バンド、THE POOLS(ザ·プールズ)による夏に弾けたいそんなロックチューン2曲を紹介します。ニコニコ




まずは、『ハリケーン』です。




『ハリケーン』


『谺(こだま)する 叫びなのか

この大地から 響いてくる熱い息

吹き荒れて もう既に情熱を通りすぎてる


胸の高まり もう抑えきれない


ああ スパイラル ここらで巻き返せよ

人は孤独の波に押されても 生きる強さよ



ハリケーン ハリケーン

どこまでも 飛んでいく 乾いた風が渦をかき消してくれる

ハリケーン ハリケーン 止まないハリケーン

心が止まらない』



この曲は、ハードロックなナンバーになっており、数年前から温めていた自信作で御座います。

渾身の一作と言ったら大袈裟でしょうかね。




続いて、『daylight』です。





『daylight』




『欠伸をしたら 今日はやれる気がした

随分肩に力を入れすぎた気がする

猫くらい素直になれたら この世は生きやすいのかも知れない


熱くて堪らないなら脱げばいい

邪魔だと窮屈だと愚痴る前に


daylight 感謝しますこの日に

鳴り響く音に 有り難みを感じます

daylight 流れる時間が本当に好きなんだ

いいね 何も心配はいらないんだ』



この曲は、ロックな、ポップチューンな曲はです。

久しぶりにキーワードに猫を出しました。



こんな感じで今回は終わります。また次回お会いしましょう。ニコニコニコニコニコニコニコニコ





追記




ここにはアルバム曲二曲追記します。





先ずは、『INVITATION』です。





『INVITATION』




『INVITATION! INVITATION! DON'T EVEN GET ME STARTED

LIVE BY THE SUN、LOVE BY THE MOON


IN MY DREAM I HAD THE SENSATION 

THAT I WAS FALLING 

THERE USED TO BE NO CRIME


WHEN DID IT CHANGE

I WANT TO SEE BEAUIFUL SCENERY

EVEN IF IT TAKES A THOUSAND YEARS


INVITATION! INVITATION! DON'T EVEN GET ME STARTED

LIVE BY THE SUN、LOVE BY THE MOON』



この曲は、ハードロックで、パワフルなお気に入りのナンバーです。



続いて『YOUNG STORY(TONIGHT)』です。





『YOUNG STORY(TONIGHT)』




『THIS TRY! THAT TRY! 

TONIGHT! TONIGHT! YOUNG STORY

TIME TO MEET! RIGHT HERE


LOOK AT THE FIT WHEN SPEAKING

THAT IS COMMUNICATION, HEY!


EVEN IF IT'S AWKWARD, ARE YOU

OK

NOBODY CARES, LIVE MY OWN WAY


TONIGHT! TONIGHT! YOUNG STORY

TIME TO MEET! RIGHT HERE

I'LL KEEP IT FOR YEARS

REGAIN THE BROKEN WORLD』



この曲は、パンクロックです。大分昔から温めていた曲です。

こちらもお気に入り曲です。



ではこの辺で。





命を考える







実はコロナにかかってました。

これは確かにかかるときつい。体も経済面も。

未だに味が分からない、匂いが分からない。

来月の給料は少なめとかそれも心配している。

色々と考えてしまう。

僕のことだけではなく。

実は、その前に歳下のいとこが、若くして亡くなってしまった。

彼の人生はこれで良かったのかと、一番悔やんでるのは本人だろう。

家族もいるのに、人の命って一体なんだろうね。

俺みたいな底辺がコロナにかかっても生かされてる事実。

命ってなんなんだろう。


分けれるものだったら、分けたかった。

でもそうもいかないよね。


生きてて欲しかった。









グラマラス






こんばんはニコニコ

おはようございますニヤリ

こんにちはチュー



いつものあのコーナということで宜しくお願いします。グラサン




僕の鼻歌の一部を紹介するコーナ。口笛

僕の空想バンドTHE POOLS(ザ·プールズ)によるちょいアダルトな曲を2曲紹介します。ニコニコ



先ずは『グラマラス』です。




『グラマラス』




『熱くなったり冷めたり おかしな人

違うファッション違うアクセサリー違うDNA


あんなに同じ時を過ごしてたのに

些細なきっかけで変わってしまう

本音は見せないそれがコツってやつですか?


気ままにおき召すままにグラマラス

君の吐息に堕ちていく

このまま揺らめくままにグラマラス

譲れないもうこれ以上 』



この曲は、アダルトなJ-POPを目指して作り上げたノリノリだけど、ちょい歌謡曲っちくな路線で僕の中では珍しい曲です。

ホントはアルバムの一曲で良かったような曲ですが、面白かったのでね。はは(笑)。





最後は、『ロマンス』です。



『ロマンス』




『一丁前に大人のフリしてる

悲劇も喜劇、惨劇続けばそれって何てシナリオ


一途では生きてられない

罪づくりな君の恋模様


重なることも許されないの

傷ついて心はまだ此処に或る

世紀の始まりに自分を追い込まないで』




この曲は、アダルト路線の延長で作った曲です。中島みゆきさんっちくな泥臭さをイメージしました。



今回はこの辺で、また会いましょう。ニコニコニコニコニコニコ



追記



ここにはアルバム曲、二曲追記します。



先ずは『バタフライ』です。






『バタフライ』




『飛び立つバタフライ 旅立つバタフライ

いつまでも 時の流れをさ迷い続ける


退屈な流線形 僕は何か嫌になったんだ

在りふれた電波線 クモの巣ようだ


悪ふざけが過ぎた ドアの向こう

君はあの日何を見たんだろう


飛び立つバタフライ 旅立つバタフライ

いつまでも 時の流れをさ迷い続ける

さすらうバタフライ 揺らめくバタフライ

背中合わせの触れられない温度』



この曲は、センチメンタルなオルタナティブなロックな曲です。

映画の『バタフライ・エフェクト』をイメージして作った曲です。



続いて『DO IT AGAIN』です。





『DO IT AGAIN』



『DO IT AGAIN 立ち止まるな もう諦めたらだめさ

DO IT AGAIN 火花散らして この手伸ばして もう一度 DO IT AGAIN


知っていることばかりじゃない この街では

批難も軽蔑も君にとってはイラつくことなんだろうな


テモアシモココロモ奪ワレ

モウダメダともがき続けた

僅かな光る糸が見えたんだ


DO IT AGAIN たどり着くまで もう諦めないさ

DO IT AGAIN ダメでも この手伸ばして もう一度 DO IT AGAIN

抗うのさ 自分自身と』




この曲は、応援歌じゃないけど自分の中の気合を入れるために作りました。パワーポップっちくになってます。



ではこの辺で。