Glory Day
こんばんは。今日もあのコーナーのお時間です。


僕の趣味で鼻唄で作った歌詞の一部を紹介するコーナー。
架空のバンドTHE POOLS(ザ・プールズ)による令和最初のスカッとする夏にぴったりな曲たちとなっております。


では先ずは、『Glory Day 』です。
『Glory Day 』
『Glody Day 最初の一歩は
メロディー そうさ いつでもギターをかき鳴らしていた
Glody Day 弾き出した ストーリー
負けない 何かが このマイライフを突き動かしてるのさ
I must to return , next to time
フヌケタ今日ヲ 蹴リアゲロ
流れく雲のように チャンスだけ逃してたら
悪い方にしか行けない
退屈だと思うようじゃ上手くはなれないだろ
気の利いた一言で 変わる景色もあってもいいものさ
最悪よりマシじゃない
ちょっとは本気出しなよ(デモ限界デス)
Glory Day これからの時代
時に立ち止まるけど ひたすらギターをかきならせ
Glory Day 走り出したストーリー
負けない 決意が 君を突き動かしてるのさ
Dream of catcher, still for short
ウツムク頭ヲ 上へアゲロ』
この曲はパンクのようなメロウなヘビーロックなポップなサウンドとなっています。
ギターをひたすらピロピロさせたいなと思い勢いのまま作った曲です。ギターもロックも死なない以上。(笑)
次は、『このままゲットバック』です。
『このままゲットバック』
『勝手に縛り付けて もうこんなサクセスごめんだぜ
俺は自由気ままに お前と言うマシンで走りいくのさ
手遅れになる前に(Heat Up!) 街を駆けていけ!(Running!)
どっちに転がるか 明日のヴィジョンなんて分からない
一か八か Indicate
このままゲットバック ゲットバック
いくぜゲッザウェイ ゲッザウェイ
ここからゲットバック ゲットバック
いくのさゲッザウェイ ゲッザウェイ
このままゲットバック ゲッザウェイ
ストレートに勝ちに行くのさ バイザウェイ』
この曲は、80年代の北欧メタル風J-POPです。(笑)
相当古い曲で、10年以上前から頭の中にはありました。グルーヴ感を意識したあげあげな曲となってます。
最後は、『写真裏に見てた景色それは今という分岐点』です。
『写真裏に見てた景色それは今という分岐点』
『デジタルじゃないフィルム写真の昔のあの人たちを見ていた
年とともに 写真の鮮やかさも 枯れていく
幼き僕と 幸せそうな笑顔の団らんで 良かったなと思ったんだ
もう 出会えるはずないそんな寂しさは時のせいなのかな
過去の中で 消えないものを求めていた
それは 君だったのかも知れない
写真の裏の メッセージを胸に刻んで めくっていく
アルバムの中で永久に 色づいてる』
この曲は、まず、タイトルが長すぎる。(笑)
絶対覚え切れない。(笑)何文字?19!
あれだね。音楽ファイルの最初のタイトルがスクロールで流れるところ途中で切れるパターンだ。
あ、曲はフォークソングです。
以上。またお会いしましょう。



追記。
おまけ的な曲も紹介します。

『フルビタカセットマワスヨ (Type0)』です。
『フルビタカセットマワスヨ (Type0)』
『晴天は続く 青い季節 それは眩しい
充電はもうフル お気に入りのウォークマンで歩くよ
あの手この手で胸熱くする選曲もAからBまでびっしりだぜ
60分間のミュージック 再生(PUSH! PUSH!)
クルクル回すよ フルビタカセットマワスヨ
今聴いても 新鮮なヤツ
クルクル走るよ オートリバース全開
終わりのない青春 ボクラハ日々マワッテル』
この曲は高校時代カセットテープを現役で使ってた時代にあった曲です。
Type0とは、語呂合わせの令和から来てます。
令和バージョンと言うことの解釈です。
Type0のカセットテープは僕が知る限り無いです笑。基本的に使ってたのはノーマルのTypeⅠですね。


さらに、追記。
『PARADISE』です。


『PARADISE』
『LET'S PARADISE!
乗り込んではしゃいで強引にGO!
LET'S PARADISE!
楽しいなら素直に動かせばいいのさ
LET'S PARADISE!
ファンクなポーズでイカシタ楽園へ繰り出そう
ジャングルジムの庭じゃ飼い慣らされた小動物のよう
あっちこっちで動転返し 困っちゃうね(困っちゃうよ、もう!)
ボクヲ解放シテ ボクラハハッピーに生きたい 二本足でオドリタインダ
LET'S PARADISE!
乗り込んではしゃいで強引にGO!
LET'S PARADISE!
楽しいなら衝動的に大胆に動かせばいいのさ
LET'S PARADISE!
ファンクなベイビーたち、さ、イカシタ楽園へ繰り出そう』
この曲は、ファンクなダンスナンバーです。おまけ的な乗りだけで作りました。フーー❕
令和一発目! 仮面ライダーブラックウウウーーー
パラン、ラン、らーらー、パラン、ランらーらー、
ファンファン、ファラ、ファン
時を越えろ!空をかけろー、この星のためーーーーー

あー、買ってしまった。



仮面ライダーブラックの可動式のやつ。
SHODO-Xシリーズの最新のやつです。



どこもかしこも、即完売らしいので、私も、あっちこっち探して、やっと、一件だけセットで置いてあるのも買ってしまいました。


ね、仮面ライダーBLACKさん(SUNとさんを掛け合わせました。劇中では、別名でブラックサンと言われてます。黒い太陽なのです。)、かっこいいでしよ?
僕たち昭和末期世代なら分かるよね?(笑)



ベルトもかっこいいね。

こちらも、続編の仮面ライダーBLACK RXくん。
未だに最終回のグダグダ感は納得していない。しかも、このライダー、ロボライダーとかバイオライダーにもなって
今のライダーシリーズのバージョン違いの原点なのです。ロボライダーもバイオライダーも出して欲しいです。
あ、噂では永遠の敵であり、友であるシャドームーンも後で発売するとか。そちらも気になります。

はー、いいね。


YOU GOTTA ME HOLD ON
皆さんこんばんは。
暑くなったり寒くなったり、もうどうなってるの?って気温差ですが、僕は何とか生きてます
。
皆さんは大丈夫でしょうか?今年の花粉はきついそうで、けふん、けふん。
はい、くしゃみが止まりません。


まー、これから、春も来るので花見を楽しみに仕事などを頑張っていこうと思います。

さて、今回もいつもの自作の鼻歌の歌詞のワンフレーズを披露するコーナーのお時間です。
今回は、架空のバンド、THE POOLS(ザ・プールズ)による2019年一発目。気合いの入った曲を中心に2曲紹介したいと思います。

まずは、『YOU GOTTA ME HOLD ON』です。
『YOU GOTTA ME HOLD ON』
『AHH〜 AHH〜 AHH〜
YOU GOTTA ME HOLD ON HOLD ON
LOOKING TO YOU, COME HERE PLEASE GOES ON GOES ON
YOU GOTTA ME TEA DANCE TAKE DANCE
COME WITH SOMEBODY TIME, I WAS TURNING CIRCLE
HOLD ON HOLD ON HOLD ON PLEASE ON ME』
この曲は、60年代風のガレージポップスのような、もう、ビートルズをそのまま意識したような曲です。
大分前から作ってて、出すタイミングが分からず今に至るという感じです。レコードにそのままかけたいそんなオールドソングです。

次は、『YESTERDAY TODAY TOMORROW』です。
『YESTERDAY TODAY TOMORROW』
『NOT FUNNY REALLTY, I DON'T KNOW
LOOKING HILL EASY LIKE
HEART OUTSIDE, ONLY THE LONELY DAY
SHE SEE HAIR, TELL ME FEELING
EVERYONE ANYMORE
YESTERDAY TODAY TOMORROW
YESTERDAY TODAY TOMORROW
YESTERDAY TODAY TOMORROW
YESTERDAY TODAY TOMORROW
I JUST WANNA BE WITH YOU』
この曲も、60年代ガレージポップスを意識した、もうB面ではなくA面扱い的などっちもいい曲なんですよ。
これまた、タイミングがなく、今の今まで、レコード録音のフォルダーの奥底に眠っていた曲です。
いつかね、60年代風の曲調を集めたアルバム的な物が出来たらいいなと妄想してます。


今回はこんな感じで終わります。ではまた。
















