難しいね。
コロナのせいで色んなことが奪われて
まだこうしてネットしたりブログ書いてる僕も明日は我が身かも知れない。
本当は外に出たくありません。人と会いたくありません。
でもね。おかしいんだ。会社に行かないと食えないのがね。
あなたの身の回りの、スーパーや日曜雑貨店や車持ってる人であればガソリンスタンド。
誰が動かしてると思いますか?
機械?お金?
いいえ。
それはね。人が動かしてます。
皆、恐怖と戦ってます。
見えない何かと戦ってます。
あなたが奪われるものは、体だけですか?家族、友達、知り合い、、、。
心まで奪わないで下さい。どうか、これ以上。
Just One Chance
こんばんは。少しずつ暖かくなりましたね。花粉とウィルスには気を付けてくださいね。
さて、あのコーナーのお時間です🎵🎵

僕の趣味で鼻唄で作った歌詞の一部を紹介するコーナー。
僕の架空のバンドTHE POOLS(ザ・プールズ)による曲たちとなっております。
今回は、令和2年最初の曲を紹介します。

3曲となります。
先ずは、『Just One Chance』です。
『Just One Chance』
『Just One Chance Anymore Give Me a Chace
Myself Yonger with Rock Around the World
大きな獲物を 狙っている 今日を急いでる群れ
あっという間に時代は移り変わり 心は何を思うんだろう
不安だけを抱きしめてwow wow
時の針は この胸に(&Hands)刻まれる
痛み(Pain)と悲しさを忘れずに
同じこの時を生きる人よ
Just One Chance Anymore Give Me a Chace
ドアの前で立ちつくす前に 叩き渡ろう
Searching One's More Please Remember
過去も未来も動かなくなる前に 今を越えていけ
Stay Woke with Rock Around the World』
この曲は、十年前以上に作った曲です。
ロックはこれで終わるのか、心の中にあるロックはいや終わらないという苦悩の中で作りました。
サウンドはオルタナティブロックでごりごりの轟音でアウトローなロックな作品です。一発目にぴったりだね笑。

次は、『HEARTBREAKER』です。
『HEARTBREAKER』
『挾間から生まれたストレンジャー 思わない宿命に立ち塞がれている
すぐそこは崖、油断してたら落っこちるよ(危ないよ)
神経質しすぎて嫌になるのは 何年目だろ
進むいく嫌な空気に 気後れしてるillusion
暗い部屋の中から その手を差し伸ばしてfound me
You're getting HEARTBREAKER! 叫んでる 激しいこの動悸(don't kill)
Sparate want HEARTBREAKER! 這い上がる そのままどこまでもjoin
tu tu tu ru tu tu tu tu ru tu 』
この曲は、ガレージロックサウンドで、ギター持って弾けちゃってる曲です。
最後は、『Homeboy』です。
『Homeboy』
『oh,yeah! yeah! yeah!!
This is Downtown
I don't know
But, Feel relieved
Many people alone
I feel somehow
Still alone!
Knowledge is not betrayed』
この曲は、ラテンちっくなパワーポップソングです。楽しい曲が欲しいなと思い、作りました。
これで今回の紹介終わります。また次回で。では。


追記
ここでは、アルバム曲的な曲を紹介します。
まずは、『FRONTIER』です。
『FRONTIER』
『願いを込めて この場所はFRONTIER
出会いと別れ 遥かなるFRONTIER
いつか夢見て 錆びれたこの足で歩くROAD
最悪な展開積もり積もった苛立ち
拭っても取れない汚れは
後にも先にもそのままで
どこにも行く宛もないボクラ
ねぇ、いつか笑える日は来るのかな?
そんな希望を抱き 歩けたなら
願いを込めて この場所はFRONTIER
出会いと別れ 遥かなるFRONTIER
いつか夢見て 錆びれたこの足で歩くROAD
瞬間 羽ばたく自由の絵が浮かんだのさ』
この曲は、スラッシュメタルっぽいポップな曲です。
最近メタルにはまった影響もあって、こんな曲も出来てしまいました。

次は、『青い鳥』です。
『青い鳥』
『強風の中 足取り重い 吹雪く嵐
やがて来る時のあなた 霞に消える
ぼんやりと踊り舞う影 何か見えた気がするんだ
空の彼方には あの青い鳥
高く聳える情景 揺れる幻想
白い丘で 会えるその日まで』
この曲もメタル的なプログレ的ななんや難しい曲です。


それではこの辺で。
SIKI(四季) ―four seasons― EP
こんばんは。寒くなってきましたね。
さて、あのコーナーのお時間です。

僕の趣味で鼻唄で作った歌詞の一部を紹介するコーナー。
僕の架空のバンドTHE POOLS(ザ・プールズ)による曲たちとなっております。

今回は、それぞれ日本の4つの季節をテーマに切ない曲4曲をEPとして紹介します。


EPは昔で言うミニアルバム的な収録されてるサイズを言います。
EPのタイトルは、『SIKI(四季) ―four seasons― EP』です。
一曲目は『白い春』です。
『白い春』
『白い春 飛びかたを忘れた小鳥のようさ
真っ白で純粋さしか認めない眼光 僕はどこか 羨ましかったんだ
墜ちていく階段の下には 夢を掴むこともできないわずかな希望
いつも他人は蹴り飛ばし 絶望を与えてくれる
それでも諦めやしない この白さは
白い春 咲かないのは まだその時ではないから
大切な種を 少しずつ ポッケに集めて
手のひらに ほら 少しずつ 春が広がるよ』
この曲は、ミドルテンポのロックなポップ曲となってます。白い春ってドラマありましたよね。あれのヒューマンチックなイメージで書きました。
二曲目は、『脱け殻』です。
『脱け殻』
『頬に溢れた濡れたものは 涙なの汗なの
夕陽は不器用な気持ちを 惑わせるね
弱気な時は ちょっと少年になるのさ
本当に誰かに会いたいときは 会えない
センチメンタルな砂浜は嫌になるね
あの時 見たのは 君の脱け殻
靴の片方を 浜辺に置いてきた君の脱け殻
少女の君はやがて大人になるのさ
僕の心を置き去りに 海は静かに流れていく』
この曲は、AOR色のあるセンチメンタルソング。
とにかく、波音をBGMに語りたいそんなイメージです。
三曲目は、『街路樹』です。
『街路樹』
『街路樹の向こうには君がいない もう
二つの影が ゆっくりと消えていく
風が少し寒いね 僕のコートを羽織る
君は匂い嗅ぎ 安心する癖
ちょっと嫌いじゃないさ
疲れはやがて孤独を呼ぶ
君を名前を呼ぶ声だけが風に消える
街路樹の向こうには君がいない もう二度と
歩く歩道の落ち葉の数だけ 僕らは遠くなる
終わりのない夢を見てたんだね
何度も何度も ららら やっと会えたね』
この曲は、フォークソングです。アコギの似合う味のある曲なのです。
70年代のフォークソングをイメージしました。
ハンカチをハンカチを忘れずに(笑)。
四曲目は、『雪見る人』です。
『雪見る人』
『こんな凍える季節に恋人たちは手を握り歩く
聖なる夜はなぜか いつもより胸を熱くさせるね
辺りのざわめきも 今は二人だけの空間が流れるのさ
雪見る人よ 隣にいる大切な人よ
この愛だけはいつまでも
手には微かな温もり』
この曲は、高校の時に書いたクリスマスソングです。何度も改変してます。原型がもうないくらい(笑)。
ラブソングは苦手です。
以上です。また、次回お会いしましょう。



Glory Day
こんばんは。今日もあのコーナーのお時間です。


僕の趣味で鼻唄で作った歌詞の一部を紹介するコーナー。
架空のバンドTHE POOLS(ザ・プールズ)による令和最初のスカッとする夏にぴったりな曲たちとなっております。


では先ずは、『Glory Day 』です。
『Glory Day 』
『Glody Day 最初の一歩は
メロディー そうさ いつでもギターをかき鳴らしていた
Glody Day 弾き出した ストーリー
負けない 何かが このマイライフを突き動かしてるのさ
I must to return , next to time
フヌケタ今日ヲ 蹴リアゲロ
流れく雲のように チャンスだけ逃してたら
悪い方にしか行けない
退屈だと思うようじゃ上手くはなれないだろ
気の利いた一言で 変わる景色もあってもいいものさ
最悪よりマシじゃない
ちょっとは本気出しなよ(デモ限界デス)
Glory Day これからの時代
時に立ち止まるけど ひたすらギターをかきならせ
Glory Day 走り出したストーリー
負けない 決意が 君を突き動かしてるのさ
Dream of catcher, still for short
ウツムク頭ヲ 上へアゲロ』
この曲はパンクのようなメロウなヘビーロックなポップなサウンドとなっています。
ギターをひたすらピロピロさせたいなと思い勢いのまま作った曲です。ギターもロックも死なない以上。(笑)
次は、『このままゲットバック』です。
『このままゲットバック』
『勝手に縛り付けて もうこんなサクセスごめんだぜ
俺は自由気ままに お前と言うマシンで走りいくのさ
手遅れになる前に(Heat Up!) 街を駆けていけ!(Running!)
どっちに転がるか 明日のヴィジョンなんて分からない
一か八か Indicate
このままゲットバック ゲットバック
いくぜゲッザウェイ ゲッザウェイ
ここからゲットバック ゲットバック
いくのさゲッザウェイ ゲッザウェイ
このままゲットバック ゲッザウェイ
ストレートに勝ちに行くのさ バイザウェイ』
この曲は、80年代の北欧メタル風J-POPです。(笑)
相当古い曲で、10年以上前から頭の中にはありました。グルーヴ感を意識したあげあげな曲となってます。
最後は、『写真裏に見てた景色それは今という分岐点』です。
『写真裏に見てた景色それは今という分岐点』
『デジタルじゃないフィルム写真の昔のあの人たちを見ていた
年とともに 写真の鮮やかさも 枯れていく
幼き僕と 幸せそうな笑顔の団らんで 良かったなと思ったんだ
もう 出会えるはずないそんな寂しさは時のせいなのかな
過去の中で 消えないものを求めていた
それは 君だったのかも知れない
写真の裏の メッセージを胸に刻んで めくっていく
アルバムの中で永久に 色づいてる』
この曲は、まず、タイトルが長すぎる。(笑)
絶対覚え切れない。(笑)何文字?19!
あれだね。音楽ファイルの最初のタイトルがスクロールで流れるところ途中で切れるパターンだ。
あ、曲はフォークソングです。
以上。またお会いしましょう。



追記。
おまけ的な曲も紹介します。

『フルビタカセットマワスヨ (Type0)』です。
『フルビタカセットマワスヨ (Type0)』
『晴天は続く 青い季節 それは眩しい
充電はもうフル お気に入りのウォークマンで歩くよ
あの手この手で胸熱くする選曲もAからBまでびっしりだぜ
60分間のミュージック 再生(PUSH! PUSH!)
クルクル回すよ フルビタカセットマワスヨ
今聴いても 新鮮なヤツ
クルクル走るよ オートリバース全開
終わりのない青春 ボクラハ日々マワッテル』
この曲は高校時代カセットテープを現役で使ってた時代にあった曲です。
Type0とは、語呂合わせの令和から来てます。
令和バージョンと言うことの解釈です。
Type0のカセットテープは僕が知る限り無いです笑。基本的に使ってたのはノーマルのTypeⅠですね。


さらに、追記。
『PARADISE』です。


『PARADISE』
『LET'S PARADISE!
乗り込んではしゃいで強引にGO!
LET'S PARADISE!
楽しいなら素直に動かせばいいのさ
LET'S PARADISE!
ファンクなポーズでイカシタ楽園へ繰り出そう
ジャングルジムの庭じゃ飼い慣らされた小動物のよう
あっちこっちで動転返し 困っちゃうね(困っちゃうよ、もう!)
ボクヲ解放シテ ボクラハハッピーに生きたい 二本足でオドリタインダ
LET'S PARADISE!
乗り込んではしゃいで強引にGO!
LET'S PARADISE!
楽しいなら衝動的に大胆に動かせばいいのさ
LET'S PARADISE!
ファンクなベイビーたち、さ、イカシタ楽園へ繰り出そう』
この曲は、ファンクなダンスナンバーです。おまけ的な乗りだけで作りました。フーー❕