べーすぼーるべあー日誌・シーズン3~エレクトロワールド~ -6ページ目

はみだすココロ








こんばんは。

もう季節はすっかり夏、梅雨でじめじめしてますが、ショボーン雨雨晴れ晴れ
雨降りでも僕らは前に行くしかないわけです。はい。キョロキョロキョロキョロキョロキョロ







では、あのコーナーのお時間です🎵🎵ニコニコニコニコ





僕の趣味で鼻唄で作った歌詞の一部を紹介するコーナー。



僕の架空のバンドTHE POOLS(ザ・プールズ)による曲たちとなっております。口笛ニヤリニヤリ



今回は、今年2020年のけだるい夏にぴったしな曲を紹介します。グラサングラサングラサン
3曲となります。滝汗滝汗


ますは、『はみだすココロ』です。




『はみだすココロ』



『はみだした 気持ちが 心を伝うよ
一瞬のざわめきが こんなに胸を締め付けるのさ

何をしても心を殻に 戻すのは難しいね 
頭も体も 足りないモノばかりだよ

平泳ぎくらいリラックスしてバタバタ手足を動くくらいがいいね
つまらないことも、少しはすっきりできるはずさ

君と君の間に波がゆっくりウェーブしていく
このままの感触で行けるとこまで行ってみよう
まだまだ少年少女で居たいのさ

はみ出した一歩が 君を作っていくよ
昨日にさよならして 新しい明日を迎えにいくよ
素直に生きる力を出していくよ 流れる水のように』



この曲は、もう爽やかさしかないそんなポップソングを目指しました。
90年代チックなJ-POPサウンドで、このバンドで作った一番の爽やかさそんな仕上がりです。ニコニコニコニコ
仮タイトルは『ソーダ水』でした笑。ニコニコトロピカルカクテルトロピカルカクテル



次は、『見つけたい場所』です。




『見つけたい場所』



『見つけたい場所がある それはまだ見たことのない僕らの世界

君といた長い月日も いつかはフォルダにしまってしまう
厳しい時代を生きるには 不器用過ぎて心を病むときもあるだろう

ヴァーチャルばかりに気をとられ過ぎて どうか外の声に耳を傾けて
もう悪戯に泣かされるのは 嫌になるのさ
リアルに感じて ダイジナコトバ

見つけたい場所がある 僕にしか見えない場所だけど
君と共有して 少しずつ受け入れて 選ぶ新しい世界
見続けている誰かにとって それはいいことにも悪いことにもなる
でも これだけはゆずれない 偽りのないその笑顔 それだけは本物さ』



この曲も、爽やかなロックでポップチューンです。この曲を書いたときは今の情勢とは関係はなく、
ネットと現実はまた違うんだと
リアルのことが人としての確かなことなんじゃないかとそういう視点で描きました。
深くは言いません。踊らされたらいけないと思うのです。踊るなら自分から踊りましょうと笑。グラサングラサングラサン




最後は、『この夏を抱きしめて』です。




『この夏を抱きしめて』



『この夏を抱きしめて
透明な君の笑顔を見つめて
あの夏に想い描いて
僕は今もときめいている

出会いは大好きだったCDショップ、今では姿を変えてしまったよ
ヘッドホンで聞く君の後ろ姿、寂しくはあるけども

何かを失くした時 茫然としてしまい
ひたすら空白の短編小説を埋めていく

この夏を抱きしめて
透明な君の笑顔を見つめて
あの空を追い続けて
僕は今もときめいているから
オレンジの太陽はいつまでも色を染めていく』



この曲は、爽やかだけどセンチメンタルなポップチューンです。
長く生きると、いつもそこにあったものが突然いなくなる的なノスタルジックな出来事を歌詞にしました。



それでは今回はこの辺で、またお会いしましょう。口笛口笛口笛



追記


ここにもアルバム曲的なものを紹介します。


まずは、『Save All The Night』です。ニコニコ



『Save All The Night』



『Callin in an order over
Still as yet, Bad The status quo

I can't leave my chair
Many issues,  It takes time to solve

Save All The Night,  All I need is love
Come into the house
Save All The Night,  All I need is love
Go into the bed』 


この曲は、英語の歌詞で、ハードロックバラードな曲です。激しさと切なさとなんとかなそんな内容です。笑い泣き笑い泣き



次は、『鳴らないベル』です。



『鳴らないベル』



『何度も何度も同じ事を繰り返すのか
リズムはもう古い文明か 違う また新しくなるのさ
二倍速で飛ばしてる エゴもない現代社会さ

錆びた機械を磨いてる ひたすらゼンマイを回してる
流したオイルに生きる喜びを覚えてるんだ

鳴らないベルを鳴らす度に 君は君で要られなくなる
この腐蝕したフレーズの中で
鳴らないベルはもう鳴らない  響かない空間でひたすらゼンマイを動かしてる』


この曲はガレージロックな曲です。
ギターのことを歌った曲です。



それではこの辺で。

















難しいね。







コロナのせいで色んなことが奪われて
まだこうしてネットしたりブログ書いてる僕も明日は我が身かも知れない。


本当は外に出たくありません。人と会いたくありません。
でもね。おかしいんだ。会社に行かないと食えないのがね。

あなたの身の回りの、スーパーや日曜雑貨店や車持ってる人であればガソリンスタンド。

誰が動かしてると思いますか?




機械?お金?

いいえ。



それはね。人が動かしてます。




皆、恐怖と戦ってます。


見えない何かと戦ってます。


あなたが奪われるものは、体だけですか?家族、友達、知り合い、、、。





心まで奪わないで下さい。どうか、これ以上。









Just One Chance






こんばんは。少しずつ暖かくなりましたね。花粉とウィルスには気を付けてくださいね。


さて、あのコーナーのお時間です🎵🎵ニコニコニコニコ





僕の趣味で鼻唄で作った歌詞の一部を紹介するコーナー。



僕の架空のバンドTHE POOLS(ザ・プールズ)による曲たちとなっております。口笛



今回は、令和2年最初の曲を紹介します。CDCDCD3曲となります。




先ずは、『Just One Chance』です。



『Just One Chance』



『Just One Chance Anymore Give Me a Chace
Myself Yonger with Rock Around the World

大きな獲物を 狙っている 今日を急いでる群れ
あっという間に時代は移り変わり 心は何を思うんだろう

不安だけを抱きしめてwow wow  
時の針は  この胸に(&Hands)刻まれる
痛み(Pain)と悲しさを忘れずに
同じこの時を生きる人よ

Just One Chance Anymore Give Me a Chace
ドアの前で立ちつくす前に 叩き渡ろう
Searching One's More Please Remember
過去も未来も動かなくなる前に 今を越えていけ
Stay Woke with Rock Around the World』


この曲は、十年前以上に作った曲です。
ロックはこれで終わるのか、心の中にあるロックはいや終わらないという苦悩の中で作りました。
サウンドはオルタナティブロックでごりごりの轟音でアウトローなロックな作品です。一発目にぴったりだね笑。口笛口笛



次は、『HEARTBREAKER』です。



『HEARTBREAKER』



『挾間から生まれたストレンジャー 思わない宿命に立ち塞がれている

すぐそこは崖、油断してたら落っこちるよ(危ないよ) 
神経質しすぎて嫌になるのは 何年目だろ

進むいく嫌な空気に 気後れしてるillusion
暗い部屋の中から その手を差し伸ばしてfound me

You're getting HEARTBREAKER! 叫んでる 激しいこの動悸(don't kill)
Sparate want HEARTBREAKER! 這い上がる そのままどこまでもjoin
tu tu tu ru tu tu tu tu ru tu 』


この曲は、ガレージロックサウンドで、ギター持って弾けちゃってる曲です。



最後は、『Homeboy』です。



『Homeboy』



『oh,yeah! yeah! yeah!!
This is Downtown 
I don't know
But, Feel relieved

Many people alone
 I feel somehow
Still alone!
Knowledge is not betrayed』


この曲は、ラテンちっくなパワーポップソングです。楽しい曲が欲しいなと思い、作りました。



これで今回の紹介終わります。また次回で。では。ニコニコニコニコニコニコ


追記

ここでは、アルバム曲的な曲を紹介します。


まずは、『FRONTIER』です。


『FRONTIER』



『願いを込めて この場所はFRONTIER
出会いと別れ 遥かなるFRONTIER 
いつか夢見て 錆びれたこの足で歩くROAD

最悪な展開積もり積もった苛立ち
拭っても取れない汚れは
後にも先にもそのままで

どこにも行く宛もないボクラ
ねぇ、いつか笑える日は来るのかな?
そんな希望を抱き 歩けたなら

願いを込めて この場所はFRONTIER
出会いと別れ 遥かなるFRONTIER 
いつか夢見て 錆びれたこの足で歩くROAD
瞬間 羽ばたく自由の絵が浮かんだのさ』



この曲は、スラッシュメタルっぽいポップな曲です。
最近メタルにはまった影響もあって、こんな曲も出来てしまいました。爆笑爆笑



次は、『青い鳥』です。



『青い鳥』



『強風の中 足取り重い 吹雪く嵐
やがて来る時のあなた 霞に消える

ぼんやりと踊り舞う影 何か見えた気がするんだ

空の彼方には あの青い鳥 
高く聳える情景 揺れる幻想
白い丘で 会えるその日まで』


この曲もメタル的なプログレ的ななんや難しい曲です。口笛口笛口笛


それではこの辺で。








2020年明けましておめでとう✨




2020年明けましておめでとうございまーすー。
爆笑爆笑爆笑



今年も宜しくお願い致します。ニコニコニコニコニコニコ


いいお年を。



SIKI(四季) ―four seasons― EP







こんばんは。寒くなってきましたね。
さて、あのコーナーのお時間です。ニコニコニコニコ





僕の趣味で鼻唄で作った歌詞の一部を紹介するコーナー。



僕の架空のバンドTHE POOLS(ザ・プールズ)による曲たちとなっております。口笛口笛



今回は、それぞれ日本の4つの季節をテーマに切ない曲4曲をEPとして紹介します。CDCDCD


EPは昔で言うミニアルバム的な収録されてるサイズを言います。


EPのタイトルは、『SIKI(四季) ―four seasons― EP』です。






一曲目は『白い春』です。



『白い春』



『白い春 飛びかたを忘れた小鳥のようさ
真っ白で純粋さしか認めない眼光 僕はどこか 羨ましかったんだ

墜ちていく階段の下には 夢を掴むこともできないわずかな希望
いつも他人は蹴り飛ばし 絶望を与えてくれる
それでも諦めやしない この白さは

白い春 咲かないのは まだその時ではないから
大切な種を 少しずつ ポッケに集めて
手のひらに ほら 少しずつ 春が広がるよ』


この曲は、ミドルテンポのロックなポップ曲となってます。白い春ってドラマありましたよね。あれのヒューマンチックなイメージで書きました。





二曲目は、『脱け殻』です。



『脱け殻』



『頬に溢れた濡れたものは 涙なの汗なの
夕陽は不器用な気持ちを 惑わせるね

弱気な時は ちょっと少年になるのさ
本当に誰かに会いたいときは 会えない
センチメンタルな砂浜は嫌になるね

あの時 見たのは 君の脱け殻 
靴の片方を 浜辺に置いてきた君の脱け殻
少女の君はやがて大人になるのさ
僕の心を置き去りに 海は静かに流れていく』



この曲は、AOR色のあるセンチメンタルソング。
とにかく、波音をBGMに語りたいそんなイメージです。




三曲目は、『街路樹』です。




『街路樹』



『街路樹の向こうには君がいない もう
二つの影が ゆっくりと消えていく

風が少し寒いね 僕のコートを羽織る
君は匂い嗅ぎ 安心する癖
ちょっと嫌いじゃないさ

疲れはやがて孤独を呼ぶ
君を名前を呼ぶ声だけが風に消える

街路樹の向こうには君がいない もう二度と
歩く歩道の落ち葉の数だけ 僕らは遠くなる
終わりのない夢を見てたんだね 
何度も何度も ららら やっと会えたね』



この曲は、フォークソングです。アコギの似合う味のある曲なのです。
70年代のフォークソングをイメージしました。
ハンカチをハンカチを忘れずに(笑)。





四曲目は、『雪見る人』です。




『雪見る人』



『こんな凍える季節に恋人たちは手を握り歩く
聖なる夜はなぜか いつもより胸を熱くさせるね

辺りのざわめきも 今は二人だけの空間が流れるのさ

雪見る人よ 隣にいる大切な人よ
この愛だけはいつまでも
手には微かな温もり』



この曲は、高校の時に書いたクリスマスソングです。何度も改変してます。原型がもうないくらい(笑)。
ラブソングは苦手です。





以上です。また、次回お会いしましょう。ニコニコニコニコニコニコニコニコ