Draw
こんばんは。暑い日が続きますね。

もはや、エアコンなしでは生きていけません。

さて、僕の趣味で鼻唄で作った歌詞の一部を紹介するコーナー。
僕の架空のバンドTHE POOLS(ザ・プールズ)による曲たちとなっております。
今回は、バンド結成10周年、第2弾ということで
2曲紹介します。
先ずは、『Draw』です。
『Draw』
『夢の中では輝いてた光
捉える線もあやふや
それって拘りすぎなんじゃないかと
肩の力を抜けよと、言われた気がした
本気で何かを好きになること
簡単じゃないんだよ 不器用な僕の場合
描いても 描いても 思い通りにはいかない
消しては 描いても 戻らない 本当の君を
夢を見るのはあんなに輝いてたのに、、、
それでも諦めきれない』
この曲は、昔からあってこのタイミングまで暖めた曲です。ミドルテンポなフォークソング的な曲ですね。初心に戻ったような気分になります。
次は『Clock hands』です。
『Clock hands』
『気付いたら変わらぬ一日を過ごしていた
何もかも無我夢中で もうこんな時間
萎れた腕時計、何年使ってたんだ
ボタンの効きも悪いが慣れてしまったんだ
時は刻んでいく 嫌な面してても必ず
そんなに悪くないはずさと どこかで思い納得するのさ
時はひたすら 動き続ける』
この曲は、アコースティックな曲です。僕には学生時代から使い続けてる腕時計がありまして、その時計のことを書いた曲です。
それでは今回はこんな感じで終わります。ではまた次回へ。

