雨は 降る降る 人馬も濡れる~
というわけで 最近雨がよぉ降ってますYO。
雨が降れば想い出す あの日のことを。
想い出したらやりましょう。
では 第三部 舞踊ショーをかいちゃうよー
って あーた!!発表があったじゃないの!
うおおおおおおおおおおおおおおおおおお
日テレプラスさんと 太一ちゃんのタッグ
おねげぇするぜ。 心得た!
そのやりとりのおかげをもちまして
なんと なんと 七公演分 すべて放送
決定いたしましたーーーー(・□・;)
というか 一公演だけだったという
当初の予定に 逆に驚く
だから 日テレプラスさんたち
カメラクルーの皆様や デレクターさん各位
きっと 楽しかったに違いねぇ
とある日 キャメラーマンと隣席になり
いろいろ話をするきっかけ?があって
話しかけられたので
どうぞどうぞ よろしくお願いします
綺麗に撮ってやっておくんなせえ
そして いっぱい放送しておくんなせぇよ
そうおねがいしたんだよね
はいわかりました そのように返事してくれて
撮影中も なんだか たのしそうに
お仕事してくれてたように思う。
立ちっぱなし 緊張しっぱなし
周りはワサワサ 女だらけのかしまし娘
その中で よくぞ全うしてくれた
そして それを心意気で 感謝しかねぇよぉおお
ありがてぇありがてぇ ほんとにありがてぇ
しかも密着もある
それは 別れでもない 再会でもない
また逢えたねという 約束を叶えた感じで
だけど お世話になった空間には
別れを告げる ならば せめて花を添えよう
その時間の密着だからね!!!
うおおおおおおおおおおおおおおおおお
うおおおおおおおおおおおおおおおおお
もう待ってらんない!!二月いらない
はやく三月ぷりーず!
(ようのすけすけが 主役の2月5日
篠原演芸場 劇団鯱 舞姫合同公演
伴天連鬼十郎 それがあるのに 何言うてる!
って怒られたー(笑) でも3月が待ち遠しいのぉお)
ということで はやくはやくの気をおさえて
はやくはやくの鬼の気もなだめないとw
こわいんだよぉ~鬼見たことある?
私はあるよおw こわいんだよぉ~
仕事がちょー忙しいんだよぉ~
でも少しずつだけど 進めてるからね!
いなせだろ~
と書き足して。 では書いてた5分の4に
あと1を足して 披露していくぜ~
この日12/23夜の芝居(喧嘩屋五郎兵衛)で
号泣しすぎたために
まだ立ち直れてない状態で幕が開く。
(まぁまぁ引きずるタイプw)
不思議と今もずーんって来るほどのダメージなのに
幕が開くとスイッチが切り替わる
すごいスイッチが付いてるんだから客もすごいw
幕間の物販は ずーんのままだけどね(笑)
そして 幕が開けば そこは
ファンキーながっちょめ~んな面々が色々超えちゃうんだ
わたしは このとき UTAMALLOW(ウタマロウ)になる。
そう にほんのじょせいはウタマロデース。
びゅてぃふぉーなのですが 男子の七変化
太一の女形の方が はるかに海も丘も超えてマース。
ハイ ざんねーん!
昼夜ともに ガイジンさんと楽しいお時間。
ああ懐かしい この劇場で いっぱい想い出を
もらったなぁ~ と思い出に浸りながらも
めっちゃ楽しんだ
今回は 完璧に近い(←)ぱふぉーまんすを
マロウもできたんでい!
ネクタイ姿に袴 金髪の鼻メガネ
もはや 誰か分からない状態で
だけど流石に 今回は ねぇたいちくんどこ?
という声は聞こえてこなかったから
浸透したのかな~ そうだといいな
やっぱ真面目なのとか 綺麗なのとかもいいけど
こういう時期に 心配なんて関係ない!という
楽しいを心からやっていく そしてそれを
共に皆で はりきっちゃう
そうすることで 浮世の憂さ晴らしをしよう
夢の世界へせっかく来たのだから
わたしはガイジンさんのショーを見てるんだな
そのくらいの脳内変換が大事デース(゚∠゚)
今回は声出しがNGという コロナ禍の掟があったけど
心は届いてると云うてくれた殿が考えた
みんなで楽しく踊りましょー というテーマが
あったのかもしれない
それが この時期に行うという強行突破に対しての
一矢報いるぞという意気込みと
無くなってしまう お世話になった場所に
もう一度 楽しい想い出を刻むために
それが伝わってきて 楽しかったー。
鼻メガネも健在の 素敵なショーターイム
タノシカッタデース ありがとございますがけんた!
( ´з`)ヽ(`Д´)ノなんでやねん
お次はその須賀健太率いるすジャニーズのお時間
この日のこのお時間は
お祭り忍者ー ( ゚Д゚)ノ⌒★わっしょい!
昔からの朱雀ファンには たまらない曲
イントロで ヤッホーな曲
そういうのが多くなり 演者見ても顔が区別つけれて
何ならカンタンな説明もできる
言おうか?やめておこう!
えへっ。
しかし私 大昔も好きだーと書いてるYO。
普通のカメラで撮影していた当時
すごいよねー たぶんガラケーとかの時代?
ちがうか? でも太一のことをすきだ!って
はっきり認識した頃は まだガラケーだったよね
カメラも一眼でなく 普通のカメラw
なので画素数に泣くw
でもでも 画素数だけじゃないから泣くww(腕!)
そんな大昔の写真も載ってるけど
何度も言うけど まだ オフィシャルうるさい時代ではなく
今思えば いいようなわるいような
だけど自由だったなという時代に書いた記事
閲覧自由 引用御法度。
結局 今も昔もかわりなく すきすき言うとるねw
もう恥ずかしいレベルを超えて だからなに?!の
域に達してるので 問題ない!
さて 健ちゃん率いたこちら よくもまぁ超えてくること
違和感がないほど 普通に踊ってて
少ない練習でこの情報量をおぼえるって凄い。
すっとばすことはあったけど あのくらい
すっとばしのうちに入らない!むしろすっとばしたことで
おもろくなった(笑)
完璧に踊る役者やアーティスト。
木村了くんも喜矢武くんも そして健ちゃんも
化物レベルの記憶力と運動神経してんだろうなぁ
記憶できたとしても再現できない凡人
なおかつ その記憶すら曖昧な凡人
その凡人から見たら 非凡人の彼らに
拍手を送ることが 気持ちがいい! ありがたい
助っ人衆のおかげで 華やいだ世界が
なお一層に華やいで 感謝でござーまぁすよぉ
そしてお次は。。。
もうさぁ 息ができないレベルでの張り詰めた空気
昼夜変えてくるんだからにくい!
早乙女太一 田原坂
この映像の頃よりも10年以上経過した今
きっとこの田原坂にて命燃やす若人の
精神年齢は 今で言う太一くらいではなかろうか
花と散る その心意気 命を賭す精神は
尋常じゃないほど 張り詰めた糸
その触れば切れるような空気を纏って舞う太一
舞うというより 形を成してゆくというか
若かりし頃とは全然ちがう
生きることも 死ぬことも 出会いも別れも
いろいろを経験して積む魂の修行
それを分かって来た 有難う御座いますの精神
一礼が 礼を尽くすお辞儀で
昼の時の貝殻節もそうだけど
ああ太一は有難うの意味が
本当の意味で分かったんだなと。
そう感じたんだよね
だから 伝わる
その伝わりが会場中に 響くように
一矢 ひと振り すべてに集中する気持ち
この歌の侍が 命燃え尽きる最期の時を
太一も私たちも 経験してるような
情景が浮かぶ それをこなすのに
やっと追いつきましたね
今までも畏まったそれが素敵で嬉しかったが
この日は その情景を共に慈しんだような
嬉しいとかそういうのではなく
命賭けての心意気を 美しいと思った
うまく言えないんだけどね
なんとなく そんな気持ちになり
清々しい想いで 見送るような。
侍とは そうしないといけない運命で
白虎隊もそうだし この歌もそうだし
近しい戦争で言えば ひめゆり部隊も
特攻隊も けして美化してはならない形だけど
彼らの生きた証で その精神は
美しいと思うべきだと私は思う
生きてる方がいいに決まってる
だけどそうするしか 道がないのだから
精神を一筋に 愛するものを守るために
お国のために 殿のためにと
信じた道にて散るという宿命
その情景が垣間見れたような
そんな一舞いで御座いました
太一 感情をもって 駆けてゆきなされ
その感情を消すという愚行は卒業なさい
感情を載せてこそ 人はそれを本当の意味で
美しいものに 触れた気持ちで 感動するのだから
と。メッセージも乗せておきましょう
きっと いつか 迷う日がありましょう
だけど こうして 振り返って
人が感動している姿を 思い出せば
答えが見えてくるんじゃないかなと
思うんだけどね (・∀・)シランケド
まぁじゅうぶん過ぎるほど出来てるから
感動してるんですけどね(´∀`*)
この日のこれに 感謝を感じた
昼も夜も 感謝にあふれた
有難うを感じた
有難うとは 有ることが難しいことをしてくれた
そのことに感謝してありがとう なのだと
ここに立てたこと
ここに座ってくれたこと
皆の協力 自分の努力 そして 消えゆく場所にも
すべてに有難う そう思えるようになったんだろうね
伝わるよ それがとてもとても。
そう思いながら見てたんだよねと
想い出を遺してゆこう。
さてと。一礼をし板の上に赤い花を置くような
そんな空気を残して お次は
ゆっくん 桃色吐息 徳永さんバージョンかしらね。
昔は太一が舞っていたイメージ
当時のまま引用してるから YouTubeが削除されてるけど
ありのまま 何も変わってない自分を
晒しておこうw
さて 昔から太一が女形で舞うイメージだったのが
この日は友貴が 立ちで舞う
この日を境に 私は 今まで分からなかった
友貴の色気を感じるようになった
この曲からだと思う。
兄が○なら弟は□
兄が花なら弟は木
兄が女なら弟は男を演じて舞う
そういうイメージだったのに
女の性を美しくのせた色気を
醸し出せるようになったね。
この日を境に 私はゆっくんを友貴と呼びたくなり
ゆっくんを 友貴と呼ぼうと思った。
子供ではなくなって 大人になったからじゃない
この日の舞踊を見て そう決めた。
こんなに綺麗に舞う子だったっけ。
色気を持っていたっけな?
今までのゆっくんは否。
けれど 早乙女友貴としての覚悟
まだ早い気がすると 復活を躊躇ったと聞く。
あの時は確かに早かったのかもしれない
だけど あの後からコロナ禍に陥り
当たり前だったことが そうではなくなり
あって当然がなくなっても仕方なくに激変した
社会で習ってきた ペストや赤痢 そういう伝染病で
多くの人が亡くなったなんて 過去の話で
医療が発展してないからでしょ?と
他人事に思ってきてたから
よもやこの事態 本当に疫病でこんな世の中に
なるんだなと 多くの人が思ってるだろう今
板の上 嫌々ながらに立っていた時代
兄は 少し前に気がついた
弟は 誰かのせいにできたろうし
誰かの後ろで守ってもらえる立場だったろう
だけど いつしか そうではないと気がついて
守るべき愛すべきものもできて
そうしたら 暮らすことについて考えて
それを全うするには働くことで
そして それを助けるのが客だということを
本当の意味で知ったのではないか
そして かき消された博多
なかなか決まらない今後 決まったと思えば
身体に不調。 やっと板の上に立てた
俺はここが好きだと 思ったんじゃないかな?
すべて憶測だから(・∀・)シランケド
だけど そういう一皮むけて 大きくなったのは
背格好だけではなく 心が大きくなり
大人になったなと 思ったんだよね
色気というのは ただ化粧をして
そのようなかたちに化けても 所詮
子供が背伸びして イタズラしてるようにしか
見えないもので かわいいねー。と言われちゃう
色気や色香というのは 内面から出るもので
それを見抜く力を こっちは持っている
ただぼけーっと見てるわけではないし
なんでもいいわけではない
錦で飾ろうが 高い化粧に鬘で化けようが
所詮それは ただの男の化粧であり
ああ美しい 色気というものを纏っているねと
恍惚と見惚れるには 少々では
騙せないもので。
なので そこらのきれいだねは あくまでも
きれいだね であって 私にとっては
美しいには 値しない
今までは 弟だねという認識が
仲間の大切さ 客のありがたみ
そして家族と集うという楽しさも
すべて分かったんだねとこの日の舞をみて
そう思ったよ。
まぁ本人じゃないからあくまでも 仮定ですがw
だけど 舞が変わった。
技ではなく 魅せるということが変わったから
なにかしら レボリューション的なものが
心で起こったんだろうね
わたくしこの日 もしカメラ持ってたら
激写しただろうなぁ。。。 桃色吐息
綺麗と言われる時は短いなんて
誰が決めたんだろうか
そんなの 女房と畳は新しい方がいいなんて
お大尽気取った ボケたじじいが言うたこと
今の時代は そうではない
いや 昔だってそうじゃない
歳とろうが どうなろうが
内面から溢れる気品や所作にでる優しさ
経験を積んで いろいろをシワに刻んで
刻み込んだ素敵さも
若造には出せぬ美というものだから
綺麗と言われる時を永遠とするかどうか
それは自分次第なんじゃないかな
そう思います
ただ やはり若い時のひと時は
この今しかないのだから 精一杯
それを楽しみましょう。
そう思わせてくれて有難う。友貴。
大変優雅な 舞でした
この日これを観た人は 本当に桃色吐息が
出たことでしょう。
さてお次は これもまた あれ?私の中ではだけど
友貴が舞うイメージだった 黒の舟唄
これを太一が舞う
桑田さんバージョンだった気がするけど
これがまた しびれた。
酸いも甘いも知ってる私(笑)
なので この歌のような思いもしたことがあるし
かといって 分からない気持ちもあろう
所詮男と女の間柄
性が違えば 静と動 赤と青 白に黒
交われない何かがあるわけで
だけど それでもやっぱり逢いたくて
えんやこら 今夜も舟を出す
これこそが愛だなって想う。
いろんなことがあるし 渡れぬほどの深い暗い川
それを超えたいと思うなんて 愛だろ
その愛がないと渡ってなんてこれるかってんだい。
あの川も あの山も あの海も あの信号機も
歩道橋も そうだよ愛があるから渡れるんだ。
そうやって超えて逢えたら 楽しもう
このひとときを。っていうてるような
そんな舞い。
ああ幸せだなぁ すごく幸せだなぁ 私が生きてる中
一番の幸せは やはり板の上で 舞う姿を
見ている一瞬なんだなぁ そのひとときの為に
なにがあっても 生きていこうと思うんだよね
先日 たいちせんせーが キュー&エーを
ロー&ロー的にしてくれた
その中で 学校に行きたくないから生きてたくない的な
質問に対して やめたらいいやんとか
生きなきゃダメだとか 死んだらもったいないとか
頑張ろうとか 負けるなとか そんな綺麗事が
一切なくて
あの時先走らずよかったと思ってると
過去の自分が 過ちを犯さなかったことに触れている
この一文が 私には とてもとてもとてもよく分かった
年齢的にも 堂々巡りすることも追加してるところ
これから先の未来に出逢うすべてが
感性や選択肢を増やせることを目標において
この先に 自分で幸せな場所 友人 時間を作れるように
なるんだと そういうてくれてたよね。
それを見て ああこの人やっぱりそうだったんだなと
初めて逢った日 感じた心の中にある暗い場所。
同じような闇にのまれる人は
なんとなく分かる同調という理解
人の明るさ暗さって性格や生きてる場所ではなく
オーラといえば安くなるから難しいけど
目に出てるというか。。表現するのが難しいけど。。
だけど あの日 送り出しで見たときに
あれ?って感じた違和感で この子 どしたのかな
って思ったんだよね なんだろう第六感的な?
皆キャーキャーいうてて 自分も同じくいうてて
だけど あれ?って思ったんだよね
目が笑ってないというか
冷たいとか塩だとかではないよ(笑)
今も塩だし(笑)
あと これはオヤジが遺伝子だしたんだな
だから初代座長にクレームしておく!(笑)
親子揃ってなんでか マロウには塩(笑)
しかも政次座長にも おいこらマロウ!って
言われたしw どしたん?大衆でマロウに
塩対応!って号令出してるん?やめとけ(笑)
なんなん!もう!!じゃあこっちは
コショーでいくからね!!
かぼちゃとかシソでいってやろうか!(゚々。)ああん
心配ないからね必ず最後に愛が勝つ!
話が大幅にそれたw戻そう!
ですから~ あの日 あの目を見て
あれ?って感じたわけで。
すぐさま思った
ああ この人を笑顔にしたいなと
笑顔をみるために追っかけしよう!
応援していこう!
いつか心からの笑顔であれる様に 導きたい
応援し続けよう そう思った
(のが運の尽き?いいえ運の付きでした)
あの頃 私は 自分の未来に渡れぬ深くて暗い川に
立っていた きっとこの質問をした方もそうだろう
誰も信用できないし 頑張れとか若いからとか
励まされ まだある未来にいいことあるべとか
これ以上を求めることばかり言う。
うるさいなって思ってるだろうな
だって 明日が嫌なのに 未来見ろって無理だし
頑張れないからしんどいのにね。
どうもこうも頑張れないから くじけてるのにさ。
だけど いちおう ご飯たべて
いちおう 寝てみたら 明日が来てるんだよね
でも その明日が来たことに絶望してる自分がいてさ
きついよね 朝。 今もきついけど(笑)
それって ねむいなぁ~だるいわ~ 朝きちゃったー
って 血圧の問題とやる気のなさに変わったんだなw
それは気が向いたら遊びにおいでなさい
ちびっと 元気を分けてやる!と言っちゃう太一に
少しずつもらった元気のおかげだろうね。
そう思うんだよ~。
だから私は あの頃の自分に この文章を
見せたいと思った。
諦めなくてよかった 今生きててよかった
この人と そして劇団朱雀と 愛すべき時間を
共有できたこと。 そしてこれから先も
未来に川があったなら
バッサバッサと全力で渡ってやるわ!
そう思えてるから
きっとこの方もいつか 私のように
思う日がくるだろうね くじけやすいから
明日はしらんけどな(笑) そんな仲間がおるよー(´∀`*)
でも そうやって くじけてもいいんだぜ~
くじけて 自分がすこしサボれたらいいんやで~
少し頑張りすぎた結果だろうし あとは考えすぎだなも。
先日友人の旦那さんの名言を
迷言ばかり言う友人から聞いたんだけど
人は思うほどお前をみていない!
たしかにwwwwww
だから 気にしなくていいし 嫌だけど それでも
負ける必要がないわけで かといって勝つ必要もなくて
まぁあれよ 長く苦しいと思うその三年なんて
今なんて三日ほどにしか感じないから!!!
キツいw 記憶どしたん!
足まだ痛いんですけどー!
最近 ヨー様と冬ソナって昨年ブームのやつ?的な
話したからね!!!んなわけないじゃん!!
というわけで 暗く深い川に10年ほど浸かってた私は
どっぷり 楽しくて美しい沼にハマッてらぁ!たのしい!
そして この歌で舞う太一の 川を渡ろう
海を渡ろう そしてたまに逢おう
元気で暮らそう また元気か?を言い合おう!
たまに疲れたら互いに また元気をあげちゃおう!
そんな心意気が溢れんばかりで
元気あげちゃうぞを魅せてくれたんだと思う。
だから このキュー&エーで ロー&ローを思い出し
そうだな だけど 一回こういうことを悩んでしまった人は
ふとした時に ふとしちゃうんだよね ってことも
知っていて だからこそ 生きてるうちは元気でいなきゃ
そして生きてる間には できる限り板の上からくれる
げんきをちょびっともらいにいこう
煽りまくって元気を奪っちゃおう(笑)
そして げんきをもらったら 超元気玉を投げよう!
そしてそして ありがてぇ!を書こう
それをいつの日か 天寿全うした後
ほらほらぁ こんなに元気なやつがいたんだぜ!
それって俺が元気づけたのか
じゃあ俺すごいなって思えばいいなって
あっちが10ならこっちは100で返すから!
(まぁまぁ暑苦しいなこれw)
というわけで 深くて暗い川なれど
渡れぬ川はありゃしない おいらは渡るぜ
お前も渡ろう そしてまた逢えたなら
元気だったかい?元気だよ そうかい
それはようござんしたな!と言おう
というわけで この歌に そういう過去も未来も
感じた上に 最近のこの言葉に
どれほどまでに あんた!応援するよ!!
って思ったことか。
15年 元気 わけてもろうてます。
あの真っ暗な時代
家から一歩も出れなかった私の
闘病10年(ぱにっくぱにーっくぱにーっく皆が慌ててる~
というパニック障害のうつ病併発で不眠摂食諸々~)
その年月を げんきもろうてます!の年月の方が
とうとう 超えたよ!
まだ超えます
めざせ 100年!(妖怪か!)
生きてりゃ つらいことだらけ だけど
それでもやっぱり逢いたくて
えんやこら今夜も舟を出す。
ありがとう太一 私は生きてます!
では その元気くれた太一が お次このまま。。。
おっそろしいことに あげた元気を回収に入る!!!
ちょい長くなりましたから この続きはすぐあとで!夜には出来るかなー
んー どうでしょ笑
太一ちゃんの華麗なる回収を披露するから しばしまたれよ
では いったんどろん。


























































































































