皆さま、お久しぶりとなります。

 

 

 

喜びとともに 楽しさとともに

 

 

自身のやりたい事を

 

 

ひらめいた事 

 

 

それをやってみる

 

 

続けているうちに

 

 

形を帯びてきて

 

 

自身の喜びのほかに

 

 

誰かが 喜びを感じていて

 

 

それは心地よさだったり 誰かのほんの些細な

 

 

生きがいとなっていたりします

 

 

今は 小さな事で お金にもならず

 

 

むしろ 出て行くお金や 費やす時間が多かったとしても

 

 

自身の無理のない範囲で

 

 

自分自身のやりたい範囲で 続けて

 

 

楽しみながら やっていく

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

誰かの笑顔とともに

 

 

自身の嬉しさ 喜び 楽しさがあって

 

 

それが 実現していることは

 

 

なんと奇跡的なことなんだろうと感じます

 

 

 

 

これは 実行しなければ

 

 

感じられなかった 体験です

 

 

やりたい事 ひらめいた事には

 

 

自分自身が大切にしていたもの

 

 

喜びのキーワードが

 

 

いくつも 盛り込まれていることに気がつきます

 

 

 

 

 

 

自身のうちに眠る 何かを

 

 

創っていく

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ヨガのポーズと瞑想

テーマ:
ヨガでポーズをきめるとき


より完成形に近づけるのではなく


自分自身の身体に意識を向けながら


心地の良い ストレッチができている事


心地の良い 呼吸ができている事に


基準をおいて


少しずつ  呼吸とともに


深度を増していきます


無理に 痛みを感じつつ


ポーズをとるのでは


一瞬にして ポーズから抜け出し


怪我をするということに なりかねません


心地の良い深度で


ゆったり じんわりするヨガが


結果的に 身体を痛めない


完成形に近いポーズになっているものです



瞑想も同じで


始めは表層から


そして 徐々に深度を増す


無理のない  意識が


自身にとって 心地よく


安全なやり方であると感じます


自身の内側に意識を向けるとき


気になる何かが出てきたとき


認識する


無理のないところで


向かい合う





滞りをクリアにしながら


深度をます


無理やりコントロールしたり


残したままでも


後でまた 思い出すように


自分自身に伝えてくる


だから 無理なく 


表層の自身の声や


感情から 向き合っていきます









愛の告白

テーマ:

自分自身が大切にしている事や

 

 

この人生での信念

 

 

 

ふと 怒りを感じる時や 何か腑に落ちないと感じるときは

 

 

 

その大切なものを おざなりにしている事がある

 

 

何に怒りを感じているのか

 

 

言葉にすると

 

 

自分の大切なものが見えてくる

 

 

 

そして 自分が人生のテーマとして

 

 

 

提供していくものが

 

 

ここにあることがある

 

 

 

 

 

 

この大切にしている事を

 

 

人に伝えるとする

 

 

もしかすると  自分自身が期待するような

 

 

反応はないかもしれない

 

 

それでも 

 

 

自身のやりたいことを導こうとした自分に対して

 

 

そして 何かを大切に思う信念に対して

 

 

尊重する いたわる 

 

 

 

 

 

自身の大切にしていることを人に表現するとき

 

 

例えば「企画書」を提出するときに

 

 

まるで「愛の告白をするようだ」と表現する方がいたが

 

 

そうなのだと感じます

 

 

結果はどうであれ

 

 

自分自身を認める事をすれば

 

 

自分自身への愛は育まれる

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

自分自身の内側をクリアにする

 

 

滞りをなくしていく

 

 

何か引っかかるものを手放して行く

 

 

どういった表現もあるかと思いますが

 

 

その手放す方法は いろいろあるかと思います

 

 

その感覚や 感情と向き合って

 

 

何を言いたいのか 自分自身がしっくり来るまで

 

 

言語化するのも一つ

 

 

ただ 私の場合は この言語化する

 

 

表現することが 苦手です…

 

 

 

 

 

 

クリアにしていく もう一つの方法は

 

 

エネルギーを回していくこと

 

 

どうすることなのか 思いついた事は

 

 

「楽しむこと」「遊ぶこと」

 

 

楽しんで何かをする事も一つ

 

 

楽しんで 仕事をすることも一つの方法になります

 

 

私が効果てき面だったのは

 

 

「走ること」です

 

 

 

滞りの部分が

 

 

塊として 捉えることができて

 

 

何回も何ヶ月も走り

 

 

苦しさを乗り切ると

 

 

爽快感と楽しさ 達成感も得られます

 

 

悲しみは 浮腫として 顔についていた事にも気がつき

 

 

それがいつしか 取れているのを感じます

 

 

エネルギーを回す方法として

 

 

「走ること」はおすすめです

 

 

 

 意識の拡大  自分自身の可能性を広げて行くために

 

 

①瞑想

 

②ストレッチ(ヨガ)

 

③走ること

 

 

この3点をセットにすると

 

 

その恩恵を実感できると思います

 

 

そして 私のヨガメニューでは

 

 

これら3点を提供しています

 

 

 

 

 

 

滞りを言語化することも大切で

 

 

自分自身で難しいときは

 

 

セッションを受けて

 

 

誘導してもらいながら

 

 

自分自身の声を聞いていく事をしています

 

 

 

誘導といっても

 

 

あくまでも 自分の声を自分自身に届ける

 

 

そのアシストのできる方のセッションを受けています

 

 

自分の声なのに

 

 

目から鱗の言葉を 自分は発しますよ

 

 

それが慣れてきたら 自分自身で意識して

 

 

自分の声を聞くようにしていきます

 

 

感じる事 それを言葉にすること それを実践する事

 

 

これで 自身の大切にしていることやりたいことを具現化していきます

 

 

 

 

 

自分がやりたいことは

 

 

誰もが やろうと思って できることではない

 

 

 

それは 自分自身のやりたいこと 好きなこと

 

 

やったら 身体の調子が良くなること

 

 

どんどん アイディアが思いつくことで

 

 

それは自分自身に 密着している

 

 

 

 

自分自身がやろうとする時

 

 

それを後押しするような 何かが起こる

 

 

その波に 乗る

 

 

知っていて乗ることもできる

 

 

そのチャンスをつかむことができるか

 

 

その合図 きっかけを掴むことができるか

 

 

それは 自分で意識しているから 気がつくことで

 

 

その思いついた事 「やろうよ」っていってくる

 

 

 

 

 

 

思いついた事に どんだけの宝が眠っているのかわからない

 

 

お金 人脈 自分自身のエネルギーを回して行く場として 人生の方向性まで

 

 

だから 思いついたらやってみる

 

 

アイディアの中に眠る エネルギー 無限に広がるエネルギー

 

 

掴みとるために 自分自身の周りには その合図が幾度もかすっている