屋久島ソウルナビゲーション 「Earth tribes」

"太古の息吹を、五感を使って感じてみませんか?!”
太古の森の中を歩いたり、綺麗な海や渓谷で泳いだり、満点の星空の下で寝転んでみたり、火を囲んで踊ってみたり、海亀の産卵を見に行ったりと心も体も解放させる参加型の体験ツアーです。
   

何千年と生きてきた木々(聖老)たちに触れ、息吹を感じ、
この木が伝えようとしている声なき声に耳をすませる。
僕たちが木や花を見るように、木や花はいつも僕たちを見ている。
そして無償の愛で癒し、育み、いつも私たちを中心(原点)へと戻してくれているのです。

”僕たち人間も自然の一部なんだ......!”


当たり前のことなのに忘れてしまった大切なこと...
それをみんなに思い出して欲しいと思っています。


太古の息吹を、五感を使って感じてみませんか?!

$屋久島フィールドガイド Earth tribes-屋久島フィールドガイド アーストライブス

屋久島 フィールドガイド アーストライブスのホームページは こちら>>


<どこで遊ぶ?>
森・山で遊ぶ
九州最高峰の宮之浦岳、樹齢およそ7200年と言われる縄文杉、
「もののけ姫」で有名になった白谷雲水峡など五感を使って心と体を解放してみませんか?
森林の心地よい陽射しを浴びながら、四季折々花・美しい苔・圧倒的な迫力の木々たち・
沢の音など、豊かな自然を感じて下さい。
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海・川・里で遊ぶ
屋久島と言えば山や森のイメージが強くて以外と知られていませんが
海や川は透き通っていてとっても綺麗。
美しい海や川で泳いだり、時を忘れて沈みゆく夕陽を眺めたり、火を囲んで踊ってみたり、
バーベキューしたり、満天の星空の下で寝転んでみたりと
屋久島の大自然を全身で感じられるオススメツアーが満載です。
くわしくはこちら>>



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 屋久島ファミリーの田んぼの田植えにジャンベ盛り上げ隊として行ってきました。




雨模様の天気予報が嘘のように炎天下の暑さの後はやっぱりこれ!

田んぼへ, ダーーーーーーーイブ


おへそから苗が育ってる


そしてアメンボになったりシャクトリムシになったり田んぼに入るとまずは埋まりたくなってしまう。


顔面全埋まりで髪の毛も耳の中も鼻の穴の中にも泥がいっぱい

すべての感覚が遮断されて地球と一体に


田植えもお外でのジャンベも田んぼダイビングもすべてが氣持ちよかったな~


きっと美味しいお米に育ちそうだね。


ふたりの背中から翼が生えている



屋久島ライフを楽しんでまーす



 

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 今日恵美香は薬草ワークショップのために東京へと飛び立っていきました。

 
残された僕らは幼稚園を休んで安房川でSUP

 

 

 
もう楽しむしかないっしょ! 


 
明日はさわちゃんたちの田んぼの田植えで僕らはジャンベ隊として叩きます。

 
そして4日後には関東、そして伊豆へとこれから2週間の父と娘の二人旅が始まるよ。 
  



 
 

 
  

 


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  ようやく完成しました『屋久島 薬草研究所』


南米から帰ってきてからの2ヶ月間、ずっと家にこもってひたすら創作

まだまだこれから手は加えていきますが何とか形になって今年から『屋久島 薬草研究所』は本格的に動き出します。


屋久島をはじめ日本各地で薬草のワークショップを展開していったりリトリートの中にも薬草ワークを組み込んでいったり薬草の島 屋久島から自然との繋がりをリコネクションするきっかけになってくれたら嬉しいな。

☆さっそく今月の21日(火= 夏至 )と22日(水)の2日間、新橋にあるアートタワー「ATOM CS TOWER」でKURIのMihoちゃんと『魔女学校』を開催します。
 

☆それとちょっと先になりますが10月14日(金)~17日(月)の3泊4日で僕たちも初となる『屋久島 薬草リトリート』を開催します。
 

2つとも詳細はまた追ってアップしまーす。

是非ご参加くださいね。 



薬草研究所の中は....

もともとは外壁が崩れかけていたボロボロの倉庫


でも中に入ると柱と屋根だけはシロアリにもやられずしっ
かりと残っていたのでここを『薬草研究所』としてどこまでリメイクできるかやってみたかった。

床以外はほとんど廃材や古材を削り直して再利用したもの
ばかり

こんなにも生まれ変わって家も喜んでいる気がする。


とにかく明るくて風が抜けて気持ちいい空間

これからここでどんな作品が生まれていくやら....


研究所の横は緑の森に囲まれた癒しの空間

僕たちの新しい家族 日本ミツバチの蜂箱もすぐ近くにあってみんなが共生している。


外装正面は廃材を縦裂きにして凹凸を出して張っていった

これからこの一本一本をいろんな色でカラフルにペイントしていく予定

研究所入り口は真っ赤に塗って鳥居みたいに

ここから聖域に入っていくイメージかな




この丸ガラスに合わせてドアを創っていくのが大変な作業だった。


窓を3つ創ったのは一番下は愛虹香や小さな子供たちが中を覗けるように
大きく成長していくに従ってお姉ちゃんの窓から中を覗けるようにね。

ガラス窓も開閉が出来て風が吹き抜けていく


ドアの正面にはめ込まれているのは薬草の宝庫 インカ帝国のシンボル

旅をしながらペルーでこれに出逢った瞬間、ここにはめ込んでいくイメージが降りてきた。




東側の窓にサンキャッチャーが3つ掛かっているので朝起きると中は虹でキラキラと輝いている。


晴れていると空間中がキラキラとして最高の目覚めで一日が始まる。


左側のスペースは俺のブース

これから屋久島やアフリカ、南米のポストカードや写真が並んでいくよ。

すべてのブースを照らすようにライティングにもこだわりました。




床以外はほとんど廃材や古材を削り直して再利用したものばかり


カウンターの板材も廃材である作業台を磨き直して創ったもの

足が折れて壁面に収納できるようになっている。


窓も開閉式になっていて外の景色がそのまま絵のように緑の世界になっている。

たまに鹿や猿もここまでやってくるよ。


魔女 Emikaの薬草棚

大切なものは足元から

庭先に生えている薬草を中心に南米アマゾンから持ち帰ってきたものなどいろいろ

実験している時が一番幸せみたい


ソウルファミリー∀kikoのブースも

正面には屋久島で描きあげた作品

ここで∀kikoの画集や絵のプロダクト(レプリカ)も購入することができるよ



研究で疲れた時はここで休むこともできるし、研究所で映画の上映会をしたりする時の観客席にもなる。




ハーブウォーターを創るための蒸留器


なんか魔女っぽい


生命エネルギー ソマチットを診ることが出来る位相位顕微鏡

これで薬草や血液の中に含まれるソマチットを診ることができる。




伊豆の兄貴のところで扱っている桧を製材した時に出る桧の100%原液である「桧原水」や地球にも森にももちろん人間にもやさしい洗剤「松の力」も置いているよ


「桧原水」の売り上げがそのまま熊本地震の災害支援金として寄付されるようになっている。


奥の部屋はこれから愛虹香?!の『薬草研究所』になる予定。

秋くらいに着工予定で赤土や漆喰を練りこんで洞窟みたいなイメージでいこうと思っているよ。


恵美香の研究所のイメージは『ティンカーベルの家』にして欲しいとのこと

どこまで近づけたか分からないけど父ちゃん素人大工ながら頑張りました。

ココナツの中に森=ココポンにもティンカーベル

至るところに妖精が.....


サルノコシカケの上にも.....




ここでもティンクが笑ってる





手をつける前はぼろぼろの倉庫


もう外壁は腐って崩れ落ちていた。

中には大量の荷物と共に蛇やら蜘蛛やら生まれたての子猫まで


足の踏み場もないほどの開かずの間だった。


中はどんより薄暗くてホコリやカビやウジだらけ

中に入るといつも背筋がぞわぞわぁぁ~~~っとして鳥肌が立っていた。

よくま~ここまでリメイク出来たもんだと自分でもびっくりだよ



着工から3日目

最初の3日間だけ兄貴が手伝ってくれて構想から下準備までいろいろと手伝ってくれた。

その後もいつも電話で相談に乗ってくれて兄貴にはほんと助けられたな~。

いつか兄弟で一緒に創作出来たらいいなって思っているんだ。


是非遊びにきてね~
 




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 今まで何度か4日間の縦走ツアーをやってきたけどそれを超えるようなディープな旅がしたい

そんな想いから生まれた屋久島 "裏"縦走ツアー

普通の縦走と何が違うのかというと人があまり入らない世界遺産の深い森に足を踏み入れていきます。

どんなにいい森でも人が多いと森は人の気配になってしまう。

人があまり入っていない静寂に満ちた神聖な森の気配をダイレクトに感じて欲しい

その圧倒的な深い森に包まれた時、今の僕たちが忘れかけていた大切な記憶が蘇ってくる

僕たち一人一人はこの森に生きる木々であり花々であり土であり森そのもの

僕たちも自然の一部なんだ。

今一度人として森として自然に還るために、そして一人一人が自分自身に還るために

それが裏縦走の大きなテーマかな

さっ旅に出ようか?!


まずは着いて早々川にダーーーーーーーイブ

全身の60兆の細胞がいっせいに開いて水とつながり森とつながり自分自身とつながる。

屋久島とチューニングするのにこれが一番早いんだよね~

川から上がってきた時にはほんとみんないい顔してる

子供に還って遊んでるだけでみんなすぐに仲良くなっちゃう


森に入る前に焚き火を囲んで前夜祭

人間の記憶の99.6パーセントは森に生きていた記憶だと言われている

ずっとずっと昔から僕たちはこうして森と共に火を囲んで生きてきたのだろう。

火を見つめていると遠い過去の自分と出逢えるようで不思議と心が安らいでいく。

明日から始まる裏縦走の旅

焚き火を囲んでトーキングサークル

それぞれの想いを語り合い分かち合っていく。

今回は前夜祭と後夜祭を含めたらこれまでで最長となる6泊7日の濃ゆい旅

どんな旅になっていくやら....


さー冒険のはじまり、はじまり~

屋久島はもう梅雨入りかっていうくらいずっと雨が続いていたのにこの旅が始まると同時に天気予報が晴れマークにひっくり返った。



左からゆりちゃん、かんちゃん、よっちゃん、えいじさん、たかおさん


ゆりちゃんは自分の直感に従って北海道から屋久島へ

はじめての屋久島でいきなり裏縦走

いつもまわりを気遣ってみんなの癒しになってくれた。

かんちゃんもはじめての屋久島、そしてほとんどはじめてとなる山登り

いつもリュックは傾いていたけど想いはまっすぐ

今じゃ完全に山ガール


おなじみのよっちゃん

前回の縦走に参加してくれて今回の裏縦走では告知10秒での秒殺の申し込み、流石です。

いつも笑いとポジティブバイブレーションでみんなのムードメーカー

えいじさんは一ヶ月前にうちのツアーに参加してわずか数時間でヤク中(屋久島中毒)になってしまいその場で参加表明

10月には2つのリトリートを組んでもう完全に屋久島依存症

ダライ・ラマに似ていることから途中から"ラマさん"に

たかおさんは奥様からのいきなりのピンチヒッター

裏縦走1週間前に突然奥様が行けなくなり"訳がわかりませんが"いきなり屋久島に送り出され重たい荷物を背負わされて5日間歩かされた。

それでも今回の旅には欠かせない必然的なメンバー

年配でありながら山登りもほとんどはじめてのたかおさんがいてくれたからこそみんな声を掛け合い手を取り合って優しい気持ちで歩くことができた。


このメンバーが誰一人として欠けることなく寄り添い助け合いながらこの旅を共にしていく"家族"という想いが日に日に深まっていった。

それぞれいろいろな場所から様々な想いをもって集まってきているけどこの時代、屋久島で出逢い共に旅をするなんてご縁がないわけがない

みんなそれぞれ心のわくわく(ソウルナビゲーション)に従って必然的に集まってきたソウルファミリーたち


そしてこの人がいなくちゃこの旅は実現しなかった。


ソウルブラザーであるGREEN MOUNTのアキ

「大人の幼稚園」でも一緒のアホアホ仲間

アキとやるツアーはいつも奇跡と笑いの連続

お互いに欠けているものをシェアしあい、いつでも学び合い成長しあえる最高の仲間

アキがいてくれたおかげでどんな状況でも何とかなるさっていう絶対的な安心感の中で旅ができた。


いつもありがとう、アキ

今回の旅はこんなメンバーでお届けしまーす。


この旅はどんな時でも笑いと笑顔が絶えることがなかった。

それはきっとすべてを受け入れ、それを祝福として喜びに変える力をみんなが持っていたからだろう。

土砂降りの中で重たい荷物を担いで山道を歩いている時でさえもみんなそれを祝福として心から楽しんでいた。

雨が強く降れば降るほどみんなのテンションはどんどんあがり狼の遠吠え(ハウリング)と共に心は一つになっていく。


起こる出来事自体に良い悪いという線引きはなくそれをどう受け入れどう捉えていくかで人生は幸にも不幸にもどうにでも変わる。

山はいつも人生そのものだなって思うよ。


僕たちのツアーが他のツアーと大きく違うところは僕たちのツアーは山登りや森歩きだけを目的としていないところかな


この圧倒的な屋久島の山や森を通してその人自身の中に起こる気づきや変化、自然に還ることを通して自分自身に還ること、一人一人が自分の物語を生きていくこと

そんな一人一人の意識の変化を大切にしていきたいんだ。


この森の中には自然の一部として僕たち人間が生きていく答えがすべてある。


だから僕たちはツアーをしたいわけではなく"旅"をしているんだ。


僕は雨の森が大好きだ。

雨の森はエネルギーに満ちている。

森も雨を喜んでいるように感じる


雨が降るからこそ見える景色があるし感じられる世界がある

屋久島で雨の森を体感するとみんな雨を好きになって帰っていく。

それがとっても嬉しいんだ。


山頂付近では早咲きのシャクナゲが僕たちを迎えてくれた。

蕾の頃は鮮やかな真紅、咲き始めは淡いピンク、そして開花すると綺麗な純白とその時々で僕たちを楽しませてくれる。



 "ハッシャ ゲニア"

 ( 天からの贈りものという意味のアラスカインディアンの言葉)


いつも屋久島の神々は予想以上の祝福を僕たちに用意してくれる。


これまで土砂降りだったのにここだけは晴れて欲しいと描いていた奥岳はちゃんと晴れてくれる。

途中ですれ違った人たちはみな口々に山頂は真っ白で何も見えなかったと言っていたのに宮之浦岳の山頂を目前とした頃から天気が急変し雲が薄くなり始め雲間から光の束が差し込んできた。

どんどん青空が広がり今までベールに包まれていて見えなかった世界が僕たちの前に広がっていった。

霧の中から現れた山の峰々や点在する巨石群、振り返ると僕たちが登ってきた深い森がどこまでも続き、遥か彼方には洋上に浮かぶ薩摩の島々まで見渡すことができた。

さらに眼下を望むと太陽で浮かび上がった自分の影を覆って虹が出ていた《ブロッケン現象》

みんなもテンション上がりまくりでその祝福を心から喜んでいた。

"今僕は宇宙の中心にいる"

そう不思議と感じられる場所

結局2時間以上も誰もいない山頂でゆっくりとその移りゆく世界を満喫することができた。

九州最高峰 宮之浦岳を後にして夕陽に合わせて、いざっ霊峰 永田岳へ


いつも自然は僕たちの予想をはるかに超える世界を演出してくれる

そして永田岳でもいつも奇跡が起こる。

前回の縦走の時はちょうど俺の誕生日でそこにいた全員にブロッケン現象が起こった。

さらにその虹の自分が風に乗ってどんどん近づいてきて自分と重なり合って、本当は僕たち一人一人は虹の存在なんだってことを思い出させてくれた。


そして今回は夕陽のまわりにダブルレインボー

もうこれ以上の祝福はないよね。


生きているうちにいったいどれだけこういった世界と出逢えるのか。

それがその人の心の豊かさになっていくのだろう。

人生は冒険

まだまだ旅は続いていくね。


今回前夜祭と後夜祭を含む6泊7日という濃く深い旅だった。

それをこの魂の家族と共に旅をすることができて本当に幸せな時間だった。

また来年春もやるから是非参加してね~

では屋久島で待ってまーす。









           ☆屋久島ソウルナビゲーション『Earth tribes』
                ⇨http://www.earth-tribes.com 


 
 

 


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 ついに.....

屋久島 “裏”縦走ツアーをやります。

それは僕たちEarth tribesが主催する最響のツアー

今までEarth tribes主催による屋久島 縦走ツアーを何度かやってきたけど、それを超えるようなディープな旅がしたい

そんな想いから生まれた屋久島 "裏"縦走ツアー

“感じる・繋がる・開く”
この3つをコンセプトに屋久島の山や森や川などの大自然を通して、心の奥深くに触れる意識の旅をしていきます。

残りあと3名

この写真や文章を通して心に動くものがありましたら頭で考えず直感と心のわくわく(ソウルナビゲーション)に従ってご参加くださいね。

それがきっと次に繋がる扉となるでしょう。
   

 
☆詳しくはこちら⬇️
http://ameblo.jp/watarigarasu163/entry-12138197611.html  
 

 
 
 
 
 
 
 
 
 

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