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2016-12-08 22:48:49

「永遠のゼロ」

テーマ:ブログ
かっこつけていいことばっかり書いてもダメですよ先生。自分やスタッフと話してる時のようなダウンタウンをパクった感じでもっと本音を出して語りかけるべきではないでしょうか。ここは自分が行かせて頂きます。












「永遠のゼロ」










思い起こせば法務事務所も10年








いろいろあった,,,,









多数の合格者も輩出し,関西圏だけで200近い「法務事務所」が立ち上がった。








もちろん全ての事務所が法務事務所を肯定しているわけではないが,未だ多くの事務所から支持を得ている。











今月に入り,過去の記事のほとんどを削除し,法務事務所を「永遠のゼロ」と化す準備が整えられた。










もはや法務事務所に帰還する意思はない。






帰りの燃料は積まず,これより出撃する。










あとは地球連邦軍機動艦隊の旗艦空母に体当たりするだけだ。








ただ体当たりする前にありったけの弾丸を撃ち込み,それから突っ込む。









狙うは旗艦ただ一隻っっっ!!!




雑魚には構うなぁぁっっ!!!!




各員の健闘を祈るっっっ!!!!


以上


シャア・アズナブル
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2016-12-08 21:03:12

不連続関数

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先週の無料説明会に来られた方々にとって、「今」、という時間は、正直楽しい時間ではないと思います。


なんせ年末ですからね。

まわりは皆んな、忘年会や飲み会や、なんやそんな感じでしょ。

そんな感じの中で勉強するってことが「ものすごく楽しい」という方がいたら、本当申し訳ないのですが、その方は「前向きな方」というよりは、「ちょっと頭オカシイんとちゃうか」と思ってしまいます。本当ごめんなさいね、もしいたら。


ようはこの時期に「前向きに勉強したい」方なんていないでしょ、普通は。

と、強く申し上げたい。


(しかも特に京都の日程、これ誰が組んだんや、と後から問い質しましたからね。日程オカシイでしょ、明らかに。日程編成は私ちゃいますから)



そんなお気持ちの中で、、、


かなり昔、現文で有名な林先生が「人生は不連続関数みたいなもの」的なことを、言ってたんだか見たんだか思い出せないのですが、私なりの勝手な解釈で言うと

「人生は天気みたいなもの」

かなと。

今日晴れてても明日は分からんわけでね。

今日雨でも明日は晴れるかもしれへんしね。

まあこんな感じかと勝手に思てます。


ですから、まあ、ひとまず、歩いてください。止まるとずぶ濡れになるから。

天気と同じように、この「今」がずっと続くわけではないですから。


明後日から、よろしくお願い致します。
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2016-12-08 13:03:29

解釈

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先ほどのお昼休みに、私よりかなり歳上のスタッフの方から、


「馬鹿の語源の説明ですが、間違えてないですか?」とご指摘がありましたから、


「どこでしょうか?」とお聞きしました。



そうすると、

「サラリーマンの方々が馬鹿なわけではないと思いますよ」

と仰っる。



そこで、「◯◯さん、確かに結論部における主語は省略されてますが、直前段落に書かれている文章の主語を読まれてます?それから馬鹿の説明文冒頭における全体主語を確認された上で文章を把握されてますか?」と、お答えしました。



馬鹿の主語はもちろん「趙高」(会社の重役)です。

では、この会社重役は、しょうもないことを言う愚かな権力者でしょうか?

会社員の方なら容易に想像出来ると思いますが、少なくとも愚かな権力者ではないでしょう。所属されている会社の重役をリアルに想像してください。リアルにね。

決して「しょうもないこと言ってる愚かな奴」ではないでしょ。仮にもその立場までご出世されてる方ですよ。これは現代社会でもよく見られる風景です。

よって現在でもいろいろな説が存在しています。解釈上特に司馬遷に詳しい先生方からご批判を受けぬよう気をつけているつもりです。私はまだまだ学が浅いので。



「解釈」とは確かにめんどくさいものだとは思いますが、書かれている文章の一言一言に注意するようになると、いろいろと面白い事実に気がつきます。また新しく見えてくる事実もあります。


御本人の了解の上で。
この方の本試験での点数は184点。補正措置があった年度ではありません。文章理解の正解数は1問。でした。
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2016-12-08 00:03:55

若さゆえの過ち

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昨日やはりpvが一気に跳ね上がってました。アクセス解析を見ると私が3日前に手掛けた「逆襲のシャア」が我が隊を引き上げ続けています。先生,我々「ジオン公国軍」が飛び立つために速やかに第二波を放つべきです。まだ間に合います!



先日のブログ「ご質問への答え」にたいして先生が何もおっしゃらないのが不思議です。受講されてる方も不安になると思います。今の行政書士試験に楽に受かる術なんて無いと思います。そんな術を自分は講義で聞いた覚えはないですよ。去年のように合格率が高い年であれば楽に受かる人もいるかもしれませんが,そんな簡単な年にカツカツ180ちょっととかの若い子が手を抜いて大丈夫とかを受講生の皆様に言える立場なのでしょうか。

失礼を承知で言うと君は一昨年であれば間違いなく落ちている(※若さゆえの過ち※)。あと「シャア」が正しい表現で「さん」を付けるのならば「シャアさん」にしなさい。シャアサンにしたら何かウサン臭い国籍不明の人みたいなるから。
2016-12-07 05:50:19

推薦図書に関して

テーマ:ブログ
「推薦図書に関して」

法務事務所では推薦図書に関するアフィリエイト等は一切行っておりません。また今後とも行う予定はございません。アメブロランキングに参加する予定もございません。

法務事務所管理者


受講生の皆様、おはようございます。


いきなりですが「馬鹿」とは何か。

司馬遼太郎の「項羽と劉邦」にも記載がありますが、史記の「指鹿為馬」の故事を語源とする説によると、秦の2代皇帝である胡亥(社長)の時代に権力者であった宦官の趙高(重役)がクーデーターを企みました。

彼は社長に「鹿」を見せながら、「めちゃ珍しい馬が手に入りました」と言うわけですね。

すると社長が、「え?これは鹿とちゃうか?」と聞くんですが、趙高が部下の部長クラスに、「これは馬やろ?」と尋ねると、彼を怖がってる部長は、「馬」と言って、彼を恐れぬ度胸がある部長は、「鹿」と答えたんですね。

趙高は後で、「鹿」と答えた部長をすべて殺した、と言われてます。他にも説は多いですが。

この場合の「馬鹿」は、どちらかというと、現代のサラリーマン社会でも同じような場面が多々あるような気がします。

しかし我々が日常で「馬鹿」を使うときは、「なんでおまえそんなしょうもない事言ってんねん」、みたいな「愚かな奴やな」という感じで使いますね。

今回は後者の意味です。



ただ、根は「真面目」な方でして、元々は警察官やってて、で辞めてから試験に受かったんですね。凄いアニメ好きな方なんですが、空手が得意で仕事の時は(特に警察関係の業務は)、顔見知りのツテとかコネをフル活用して活躍されてます。

悪気はなく本心から良かれと思って邁進される場面も多々あります。それが正しいと判断されると突き進む、むちゃくちゃ体育会系です。

私も長年にわたり憲法を教えてますから「表現の自由」の大切さは理解してるつもりです。ですから明らかにアウトで無い場面で、本人が納得してないまま削ることは妥当性を欠くと考えています。(明らかにアウトの場面であれば、彼自身の前職の関係でその点はよく理解してると思います)

ただ、昨日の「お願いします(馬鹿真面目に訂正)」は受講生の方にとって何かしら参考になるような点を見出すことも出来ません。その点を深くお詫び申し上げます。
2016-12-06 18:58:19

馬鹿真面目

テーマ:ブログ
ブログをどれだけの人が見てるかを示すpvが一気に上昇してます。今こそアメブロランキングに参入すべきだと思います。以前勝手に何回か参加したらその都度先生に削除されてしまったので再チャレンジさせてください。たとえば1日に2回記事書いてpvが5600ならその半分の2800ぐらいの人が単純に見てくれてる計算になります。特にガンダムの記事はかなりカウントを稼いでいると思いますから続編でもっと上げたいです。実際にはそんなに単純でもないと思いますけど試す価値はあります。チャレンジすべきです。選ぶジャンルにもよると思いますが今なら確実に上位を狙えるはずなんです。

アメブロランキングに参加するともっと沢山の人が見てくれてpvも増えて、そうするとアフィリエイトとかもやってお勧めの本とか参考書や物品をブログに紹介するだけで収益が稼げます。お勧めの参考書を知りたい方に取ってもプラスですし先生の懐も温まります。お勧めのテキストを知りたい方にアフィリエイトで紹介することは決して悪いことではないです。勘違いしないでください。収益は後からついてくるオマケみたいなもので、あくまで読書の方に必要なことをやろうとしてるだけです。儲けて不労所得を得るなんて考えは一切ありません。

苦労していろいろと地道にやるのも必要でしょうが、結果に繋がらなかったら意味なんてないですよ。なんでアフィリエイトやらないのか不思議です。こんなにpvが上がることは二度とないかもしれないんですよ。全く理解に苦しみます。今のこのチャンスに是非アメブロランキングに参加しアフィリエイトやりましょう。このまま記事を書いていけば必ずpvはもっと増えます。チャンスは今だけです。先生、戦いは非常なんです。悪いですがカッコつけてる場合じゃあないですよ。まだまだ先生は坊やですね。何回もまともに相談して話しても取り合ってくれないのでやむを得ずここでお願いします。
2016-12-06 16:05:41

法務事務所

テーマ:ブログ
合格され同じように開業を考える方もおられると思います。事務所の名前でまずは悩まれ夜も寝むれないなんてことになってしまいます。先生の講義を受けているとどうしても日々読んでおりましたので同じように法務事務所をつけたきなってしまいます。
いろいろ開業された先輩諸氏のホームページを観察すると関西には法務事務所をつけている事務所に多いことに気づき至ります。行政書士AB法務事務所,AB法務行政書士事務所,AB行政書士法務事務所が多い気が致しました。先生に伺うと驚くほど多くの法務事務所が教え子でいらっしゃることを知りました。もちろん全てではありませんが分かっているだけで兵庫県,大阪府,京都府の各行政書士会の先生方の多くに教え子がおられてホームページを作っておられない先輩諸氏を合わせると開業された方は200人は行かないと思うは仰ってますが,言い方は悪いですが犬も歩けば棒に当たるようななにかそのように感じがしてしまいます。登録されていない合格されただけな方々はもちろんそれ以上に多くおられることは容易に想像できます。
確かに先生の講義を受けて合格される方の年間の数から考えると長年継続されると何かしら大きな派閥となるような数になることに驚きを隠せません。何事も継続は力であるとの認識を新たにこれまでの宮仕えから一転し一国一城の主としての立場を改めて感じておる次第です。
2016-12-06 12:48:55

ご質問への答え

テーマ:ブログ
・開講日や受講時の手続きに関して。開講日は受講通知メールに記載されている申込地区の日程となります。10日は大阪・11日は京都です。入室の時にスタッフが受講登録証を確認しますからお手数ですが必ず持ってきてください。


・教材の内容が多過ぎるのか少な過ぎるのかがよく分からないけどどうしたらいいか?というような同じ感じのご質問がすごい多いです。判断の目安や良いテキストは講義で話されると思いますので講義の話を参考にしてください。


法学講座の今までの合格者さんで、特に※シャアさん達が資格予備校とかweb講座さんに申し込まないと手に入らない教材を使用されてた例は0とのことなので講義で先生がおススメする教材だけで大丈夫だと思います。毎年シャアサンが出るわくではないみたいですがあくまで参考にしてください。私は普通に190ちょっとで受かったのでそんなに無理しなくていいと思います。受かればいいんですから。先生の言うことを全部やらなくても180は余裕で越えると思うのでてを抜いてください。今年からそういう話もしてもらえたらいいど思います。
2016-12-06 08:05:18

業務連絡

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ブログ記事を消したり変更する場合は些細なことでも一応メールかLINEで連絡くださいね、言ってもらわないと分からないから。あくまで現在受講されている方のためのブログであるという認識は忘れないでください。明らかに逸脱してると判断した場合は勝手に消しますから。以上
2016-12-05 16:34:32

逆襲のシャア

テーマ:ブログ
これはガンダム戦史における一年戦争を勝ち抜いたある受験生の物語である。



・ジオン公国軍
圧倒的に不利な状況にあり、受講生数も「地球連邦の40分の1以下」であるとされる。しかし優れた技術と少ないながらも真剣に勉強する受講生が在籍しており、特に試験システムを熟知した上で構築されたカリキュラムを地球連邦軍に先駆けて実用化したことにより、ジオン公国軍は極めて精強で地球連邦軍を圧倒する活躍を見せる。



・地球連邦軍
ガンダムシリーズに登場する諸勢力の中では最大の受講生規模を誇り、ジオン公国軍の40倍以上の受講生を抱える。また長期に渡り試験対策を指導している反面、現場で課されるノルマが一般受験生の処理可能範囲を明らかに超えており、巨大組織にありがちな不必要なタスクに数多くの受講生が悩まされるというカリキュラム上の脆弱性が指摘されている。




時は西暦2017

地球連邦軍は数に物を言わせジオン公国軍の40倍以上の受講生部隊を試験の海に投入した。世に言う「ジャブロー降下作戦」である。しかしそのほとんど、実に90-95%の受講生は地上戦において殲滅されたが、その事実は伏せられたまま、僅かに生き残った戦果のみ(150-200名)が連邦の上層部には伝えられた。また僅かに生き残った者達もアムロを筆頭に、もともと地球連邦軍に属さなくとも戦いに勝てる技術や能力を持つ者達であり、大量の課題やノルマを処理出来るキャパ保有者であった。人は彼らを「ニュータイプ」と呼ぶ。つまり地球連邦軍に属する一般の受講生達の地上戦における敗退率はもはや想像を絶する数値に達しているが、連邦の指揮官がそれを露わにすることはなかった。


対してジオン公国軍は地球連邦の40分の1以下の受講生部隊にも関わらず、地球連邦軍のニュータイプであるアムロに匹敵するだけの高得点者であるシャアを輩出する。元来、部隊数が非常に少ないため、当初からシャアとなり得るような人物、つまりニュータイプは存在しなかった。しかしジオン公国軍のカリキュラムにより、一般受講生がシャアとなり、そして勝利していったのである。同時に、少ない部隊から地球連邦軍を遥かに凌ぐ戦果、合格率を上げる少数精鋭部隊でもあった。戦うために与えられた学習時間が少ない受験生の戦果を上げるためカリキュラム構成に細心の注意を払いつつ、毎年必ず必要な改変がジオン公国軍作戦参謀によって行われた。指揮官の講義での口癖を私は今でも記憶している。


「.....我々は、ザクとは違うのだよ、ザクとは.....」




(続く、、、)
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