la petite chambre

illustrator ree*rosee art works

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テーマ:
発売中のファッションマガジン「LARME」014号
今号の表紙モデルは華やかな装いの白石麻衣さん
リボン
表紙ロゴがシルバーカラーでシック
ジュエルキラキラ

larme014

巻末ページのシネマイラストは「ムード・インディゴ」について描きました。


前回の「シェルブールの雨傘」もジャック・ドゥミ展の余韻を
味わいながら描いたのですが、今回も原稿制作前(昨秋)に訪れた
ミシェル・ゴンドリー展で展示されていた映画で使用されたセット
(雲のカプセルカー、ケーキ、クロエのウェディングドレスなど↓)
を思い浮かべ参考にして描きました。

mood_gadget

雲 雲のカプセルカー雲キラキラ
cloud

果実のようなボタン、クリームやソースに模したレースやリボンの
デコレーション、中にはリキュールボトルが入ったケーキカップケーキ☆

cake


以下は展示にはなかったけど印象的なシーンやモノなど。
コランとクロエのハネムーン先のベッドルーム。
ロマンティックな花柄のベッドヘッドや調度品が素敵
♡

bedroom

クロエの為にコランが通う花屋さんの花柄パターンがかわいいワンピオレンジの小花達
florist

chloebambi_pumps

左:オドレイは前髪パッツンなボブが一番似合うけどポニーテールもcuteリボン
右:犬と思ったらバンビのデザインだったクロエのパンプスバンビ

その他の詳細は本誌でチェックしてみて下さいね♡


ゴンドリー展の感想やetc...
見どころのひとつの映画で使用されたガジェットの展示で、
「ムード・インディゴ」で印象的だった雲のカプセルカーと
デコレケーキのオブジェが見られてテンション上がった星
欲を言えば、ワークショップに付加価値を置く参加型コンテンツで
(時間的・内容的に参加しなかったけど)かなりのスペースが
割かれたワークショップ用の舞台セットの代わりに、実際映画で
使用されたセットがもっとあったら見応えあったかな。


壁一面に展示された、ゴンドリーが描いた一般人のポートレイト
1000点のドローイングも迫力ありました。


ゴンドリーが手掛けた、90年代に流行ったポップミュージックの
PVのインスタレーションも懐かしくて楽しめた。
初めて見た(後から彼の作品だったと知った)ゴンドリーの
映像作品はビヨークのソロデビューアルバムの中の
human behavior」のPVで、ビヨークを知ったのもこの時で、
彼女の歌声、サウンド、PVの映像、どれも不思議でインパクトが
あって一気に虜になりました。
その後、多くの90年代のヒットソングのPVを目にしていたので
映像作家としてゴンドリーの名前を知ったけど、今では映画監督
として定着していますね。スパイク・ジョンズなどと同様に。


「ムード・インディゴ」はゴンドリーらしく遊び心があって
キュートなビジュアルで魅力的な作品ですが、最も印象に残る
作品は「エターナル・サンシャイン」です。
キャラクター構成が良く(主演二人はそれまでそんなに好きと
思ったことなかったけどこの作品で愛おしいと感じ、脇役陣も
ナイスキャストだった!)切ないストーリーでグッと来た作品です。

「エターナル・サンシャイン」で検索したら「怖い」と出て来て、
何が?と思い該当記事を少し覗いてみたら、記憶が消去される
という内容が怖いということらしい。
10年前に見た当時自分もそう感じたのかもしれないけど、
怖いという記憶(がないことも怖い…)より総合的にいい作品
だったという印象で、年を経た今見直したら恐怖感があったり
感じ方も違うかもしれませんね
じっ 

この「エターナル~」とデビュー作の「ヒューマン・ネイチュア
はチャーリー・カウフマン脚本で、奇想天外で哲学的な発想で
切なく独特なストーリーで、ゴンドリーというよりカウフマン・
カラーが濃いかも。
他の監督と組んだカウフマンのテイストは好きなのですが、
カウフマンの初監督作「脳内ニューヨーク」はシニカルコメディ
と思って見たら、哲学的要素が濃厚なシリアスで重く難解で
疲れた気分になりました。。
ゴンドリーやスパイクのようなポップでコミカルなセンスが
融合されることで娯楽性ある作品に
仕上がるのかなと思います。

花
ただ今次号原稿を制作中で、春っぽい装いで愛らしい作品を
選んでみました。お楽しみに♡(次号は3月17日発売予定
星のステッキ星
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テーマ:
マップ・トゥ・ザ・スターズ」ミア・スタイリング編。
ミアの出演作は可愛いスタイリングが多く、昨年末見た
「嗤う分身」のクラシカルなファッションも素敵だったし、
今作はゴス娘っぽい非モテ女子なファッションだけど、
何となく80年代末~90年代のゴス娘のウィノナを思い出し、
懐かしい感じでこーゆーのも好きです。


mia_fashion


常に着用している黒のロンググローブはゴスっぽいファッション
アイテムかと思ったら、身体的コンプ(火傷跡)を隠す為でした。
そういった事情で、肌を隠しダークカラーのスタイリングが多く、
ユルいシャツの重ね着やミニスカ×スリムパンツ(orレギンス?)
を合わせたスタイルなど。

他の作品で見たのが年代物衣装やワンピースなどフェミニンな
衣装が多かったせいか、顔と上半身だけ見た感じでは華奢な人と
思ってたけど、割と下半身がっちりでサリーちゃん脚なのだと
今回気付きましたじっ

「嗤う分身」「イノセント・ガーデン」「ジェーン・エア」
「オンリー・ラヴァーズ・レフト・アライヴ」など、
自分が見た出演作はそれぞれテイストが異なるけど、
どのスタイリングも可愛かったので、ミアのスタイリング・
コレクション描きたいな♡ 特に「ジェーン・エア」の年代物
衣装は繊細なデザインで美しかったですきらきら

永遠の僕たち」はショートヘアの彼女がキュートだし、
ガス・ヴァン・サント好きなので見たいと思いつつ、
戦死した日本人ゴースト(加瀬亮)が登場するとか…
ストーリー的にどうなのかな~?という不安があって、
ガス・ヴァン・サントは当たり外れあるので保留にしてて。


次号「LARME」のシネマイラストで冬っぽいスタイリングの
映画を探してて、別の作品を選んだのですが(結果的に
あまりウィンターファッションでもなかったけど…)、
原稿提出後、ネットで「永遠の僕たち」の画像を見てたら
ウィンターファッションのレパートリー豊富だし可愛い!
何でこれ選ばなかったんだ~!(映画はまだ見てないけど…)

でも、今回セレクトした映画もファッション可愛いし、
好きな作品なのでお楽しみに!
今週末17日発売なので、掲載誌が届いたら改めて詳細を
お知らせします☆
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テーマ:
年明けに鑑賞した劇場映画「マップ・トゥ・ザ・スターズ」。
感想は後記しますが、好きな若手女優の一人ミア・ワシコウシカが
魅力的だったので、彼女のポートレートを描いてみました。
役柄上、実際は左側に火傷跡があるのですが、ない状態で描いてます。

mia


パッツンバング×ショートボブのミアがキュート♡
クセのあるキャラや眉をひそめた険しい表情は若かりし頃の
ジェニファー・ジェーソン・リー(90年代特に好きだった)や
見ようによってはマーサ・プリンプトンぽい。


映画の感想メモ星
きらめく星空のような美しいファンタジーなシーンから
(星座の銀箔押しの縦長パンフのデザインも素敵!下に画像添付)
子役上がりのスターや宗教ネタなど生々しいハリウッドの実名
ゴシップトーク(メジャー
な話なのでびっくりネタではないけど…)
に続くオープニングにニヤリ。

ハリウッドのセレブファミリー、再起を賭ける落ち目の中年女優、
キーパーソンのワケあり女子を交え、醜く歪んだ人間心理が
シニカルに描写されている。

奇妙でアブノーマル、部分的にファンタジーオカルトが滑稽に
入り交じった独特の世界観。


「ヒストリー・オブ・バイオレンス」以降10年ぶりに見た
クローネンバーグ作品。
(↑その間上映映画はあったけど私が見たのは久々)
グロ映画の巨匠らしくブラッディで痛々しいシーンあり。

好きな若手女優ミア・ワコウシカ×ベテランのジュリアン・ムーア
の共演!楽しませてもらいました。
皮膚はたるんでも変わらぬ艶っぽい美しさでエキセントリックな
キャラクターに挑み続けるジュリアン姐さん(情けない放屁音…
笑かしてくれました)クセありな役の多いミアは今作も闇の過去を
抱えたワケありなイカレたキャラクターで、双方適役。


売れっ子ティーン俳優の弟役の子が超撫で肩で、登場する度
肩に目がいってしまった

将来堕落しそうな典型的な生意気なハリウッドキッズぶりに
イライラ、
つるんでる仲間も同族でアホ丸出し。
登場人物ほぼイカレてます。
セレブファミリーの父母が、実は一番とんでもない設定ですし。


ハリウッドの下衆で病んだ人々、悲劇の連鎖、年明け早々重めな
内容だったけど、なかなか面白かったです。
現実はハッピーでヘルシーなライフスタイルを送る人々も多い

のでしょうが、自分が見た(記憶してる印象的な)ハリウッド
舞台の映画って皮肉めいて描いた極端な作品が多いせいか
(パッと思い浮かぶのは「レス・ザン・ゼロ」「ザ・プレイヤー」
「マルホランド・ドライブ」とか…全部業界人の話だから?)
何となく狂気的な世界の印象があります
ドクロ

booklet



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テーマ:
ポストカードセットやmini zine setなどをonlineshopにアップしました。
リボンcreema
リボンiichi
リボンoriginal online shop

※creema以外のショップで未登録商品をご購入希望の場合、
ご要望内容をメールにてお知らせ下さい。

先月アップしたセットAに続き、セットB・Cも追加しました。
※2015年カレンダー(同デザイン)をカットしたカードです。
※ポストカードはcreema、iichiではセット販売になりますが、
 online shopでは1枚からご購入可能です→

♡シネマファッション・ポストカードセットB(シェルブール・ファッション)
cinepcard_C

♡シネマファッション・ポストカードセットC(サマー・ファッション)

cinepcard_B

♡シネマファッション・ポストカードセットA(秋冬ファッション)

cinepcard_A


以前作った 20's vintage style シリーズの旧作品も数量限定で一部再販します。
♡20's vintage style ポストカードセット


♡vintage style mini zine set


♡プラ板ブローチ(マリオン)

marion_brooch

先日ブログでアップしたマリオン・デイヴィスをモデルにしたブローチです。

marion_card
ミニカードセット付き手紙

broochset


カレンダーや iphoneケースなど、一部 price down SALE 中!
iphoneケースはバッジ付でお得なセットになりました。

iphoneset


各詳細はオンラインショップにてチェックしてみて下さい♡
ストックのある旧商品もまた少しずつアップしていく予定です。
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テーマ:

y’sy’sあけましておめでとうございます梅
旧年中は当ブログをご覧いただきありがとうございましたはーと
本年もたくさんの作品を更新していきたいと思いますので、
引き続きどうぞよろしくお願いいたしますハート.*

margot
こちらのイラストは、カレンダーやnew zineなどで何度か登場
してますが「ロイヤル・テネンバウムズ」のマーゴです。
ファーコート×ラコステのワンピース(インナー)、
7:3分けのボブ+ゴスメイクがクールで、ウェス・アンダーソン
作品で特に好きなキャラクターです。
「ロイヤル・テネンバウムズ」自体もアンダーソン作品で一番
好きな作品です。


marion
こちらは、以前描いた20年代アクトレスのモデルにしたマリオン・デイヴィス。
モノクロ画像に部分着色し、ゴールドのペーパーフレームやチャーム、
ステッカーを合わせてみました。
最近コラージュ制作をしてないので、久々にコラージュしたくなりました。

こちらは上のポーズのマリオンを元にして制作したプラブローチ
花

marion


切手コレクションから、ハンガリーのヴィンテージ年賀切手(63年製
手紙
大小各4枚、計8枚で1セット。


ヨーロッパでは豚はラッキーモチーフらしいです。
ラッキーピッグや四葉のクローバーが描かれた新年に相応しい
開運デザインです。

東欧周遊旅行した時に、ベルリン、チェコ、ハンガリーで
切手市、専門店、郵便局でたくさんの素敵なデザインの切手を
買い集め、こちらはブダペストの切手専門店で入手しました。
MAGYAR POSTA はハンガリー切手のことで、他の切手にも
印刷されています。


こちらは、クリスマス感のある冬季グリーティングの古切手で、
スペイン、アメリカ、フィンランド産です。

greeting


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テーマ:
merry christmas クリスマスツリー雪

xmas1
カレンダーカードを元に作ったグリーティングカードクリスマスキャンディ
smas2

こちらは、子供の頃アメリカでもらった複十字のクリスマスラベルヒイラギ
デザインが可愛くて長年残しておいたもの顔文字
84年製なのでちょうど20年のヴィンテージものハートほし

stamplabel1
stamplabel2


クリスマスデザインの古切手とサンタのステッカーシールクリスマス


トナカイ素敵なクリスマスをツリー

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テーマ:
cherbourg

先月のシネマファッションイラスト「シェルブールの雨傘」
続けてアップする予定が、まとめに時間がかかって遅くなって
しまいましたが…
8月の訪問時の
感想に加え、10月に再訪したジャック・ドゥミ展
追加感想など。

1回目の初日は図録やグッズが届いてなくて、再訪時に購入する
つもりでしたが、残念ながら数量限定で完売でした…

2回目は見落としてた細部情報を見ながら再鑑賞し、
別フロアのフィルムセンター図書室で、完売した図録を閲覧後、
「ジャック・ドゥミ、結晶の罠」という過去イベントのカタログ
が興味深い内容で、ドゥミや妻アニエスの知らなかった一面を
知るのに貴重な資料でした。
じっくり読みたくて購入したいと思い図書室の方に尋ねたら、
07年に日仏学院で開催されたイベント用カタログで現在在庫が
ない為、図書室にあったのは展示用に日仏学院から借りた本の
コピーだったそうです。

限られた時間内での資料の拾い読みでしたが、
「シェルブールの雨傘」「ロシュフォールの恋人たち」
「ロバの王女」など代表作の美しくドリーミーな世界観の
パブリック・イメージとは違った、商業的に成功しなかった
ダークな作品や、世間(特に母国フランス)から忘れ去られた
暗黒時代についてのインタビュー記事を目にして、
ダークで悲しい面を知って胸が熱くなりました。

妻アニエス・ヴァルダの作品の方がシニカルで現実的なので、
彼女の方が気難しそうな先入観がありましたが、実は
ドゥミの方が気難しくシニカルで不器用ところがあり、
アニエスの方が社交性があったようです。
ドゥミが亡くなった直後は別の死因で発表されていたけれど、
実際の死因がエイズだったことにも驚きました(ヴァルダの
「アニエスの浜辺」で病名が明かされてたそうです)

「シェルブール」「ロシュフォール」「ロバと王女」「モン・パリ」
と何度もドゥミと組んでいたドヌーヴや、長年コンビで名作を
生み出した音楽家ミシェル・ルグランとの不和や決別のことも
書かれていました。
「シェルブール」や「ロシュフォール」の歌声は吹き替えで
知られていますが、晩年の作品「都会のひと部屋」をドヌーヴ
にオファーした際、ドゥミは完璧さを求めて吹き替えを提案し、
自分の歌声に自信を持っていたドヌーヴは譲歩せず(共演予定
だったジェラール・ドパルデューも吹き替えに同意せず降板)
交渉が成立せず不和になり降板劇があり、作品自体も重苦しく
評判も良くなかったそうです。

ドゥミって完璧主義なのかな。
ドヌーヴは好きな女優だけど、シェルブールで女優として開花
させてくれた恩師の元を去ったとは冷たい気もする。
時々彼女からはしたたかさは感じられるし、図太さがあるから
長く現役で続けいているのかもしれない。。

公開時は見送ったけど、ヴァルダがドゥミについて描いた
「アニエスの浜辺」や「ジャック・ドゥミの少年期」、
ドゥミの「天使の入江」「モデルショップ」も見てみたい。

ヌーヴェルヴァーグ世代の監督陣に対する印象についても
書かれていて、ゴダールとやリヴェット(だったと思う)は
褒めていたけど、トリュフォーに関して「彼とは心を通わせた
ことがない」という発言が意外でショックだった。
接点がなかったということなのか、共感出来る要素がなく
苦手ということなのか。
日本にファンが多く、非ブルジョワ出身、映画人として成功後
不遇な時代を送ったこと、女性的な作風など、似た境遇や近い
感性かなと勝手に思っていたので。。

以前から気になってた本「パリから向かうフランス映画の港町、
ジャック・ドゥミとヌーヴェルヴァーグの故郷を訪ねて、
シェルブールからロシュフォールまで
」(タイトル長い…)
前回の記事引用した筆者の方の著作で、ドゥミ作品の舞台を
たどった内容なので、amazonで取り寄せました。




まだ少ししか目を通してないけど、シェルブールやロシュフォール、
ドゥミの故郷ナントなど、ドゥミやヴァルダの作品の舞台や映画、
その他主に50-60年代のフランス映画の舞台をたどったガイド、
映画についての紹介やコラムなど、フランス映画好きの方には
きっと満足出来そうな一冊だと思います。

過去に行ったことのある都市(ニースやエズ、アンティーヴなど)
は懐かしいし、未訪の地や未見の映画については見たくなったり
実際行ってみたくなりそうです。

10年前に買った「タエコワーズのヨーロッパ・ヴァカンス便り」も
映画やヨーロッパ好きの筆者タエコさんのオリジナルで細かな
レポートが印象的で、行ってみたいという気持ちになり、
渡欧時に参考になった一冊。
この本を出版後若くして亡くなり、直接面識はなかったけれど
同世代なので感慨深かったです。。

何度かアップしてるけど、久々に「ロシュフォールの恋人たち」
の絵で締めたいと思いますflower*

rocheforr

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creemaのオンラインショップ で、クッションブローチやクレイブローチ
などハンドメイドアイテム、バッジ+ポストカードのギフトセット、
ポストカードセットなど、色々アップしました。

トゥシューズエッフェルバレリーナガールのクッション・ブローチ
brooch_ballerina_eiffel

星のステッキスターステッキ(silver / blue)とコットンキャンディのクレイ・ブローチ
clay_star_silverclay_star_blue
clay_ccotton


プレゼントパッジ+ポストカードのギフトセット
paris set A / B

parisset_Aparisset_B
paris set / kiki set

souvenirsetkikiset

手紙シネマファッション・ポストカードセット(秋冬ファッション編)

cinemacardA_2

季節のグリーティングカードとしてオススメ☆
私もクリスマスカード・ニューイヤーカードとして使用してます
wreath*

クリスマスなどのプチプレゼントにいかがでしょうか?
今月中にご注文の方で、ご要望の方にはギフトラッピングを
無料にて承ります。
よろしければ詳細はサイトにてチェックしてみて下さいさくらんぼ

クレイのアイテムはまだ色々あるのですが、アップするのに
少々手間取ってしまってなかなか実行出来ないままで…
今後も少しずつアップしていきたいと思います。
ストックのある以前の作品なども今後アップする予定です
リボン

いいね!した人

テーマ:

師走に入りました、今年最後の月 ツバメぶ~・・・(車)。
色々やり残してること多いので、気合い入れて頑張らねば息息

さて、納品のご報告を。
先日アップした new zineとカレンダーを
リボン代官山蔦屋書店さん(東京・代官山/雑誌フロアzineコーナー) 
リボンタコシェさん(東京・中野ブロードウェイ内)
リボンviolet and claireさん(京都・五条) 
リボンspacemothさん(神戸・元町)

にも納品させていただき、お取り扱いいただいています。

zine

calendaer1


spacemothさん、タコシェさんにはポストカードや缶バッジなど
小物雑貨も納品しました。
spacemothさんは納品したばかりなので、店頭にない場合は
ショップの方にご確認下さい
リボン
ハンドペイントのクレイブローチも少し納品しました
バニーガール

パンプスLuLu & cat mask clay brooch 猫

claybrooch


トリコ☆ハートバッジ・カードセット
set_kikiset_girlset_souvenirset_sweets

↓バッジ・カードセットのオマケの一例
set3set1set2


以前お伝えした リボンことりの実さん リボンレネットさん でも
引き続きお取り扱いいただいていますので、梅田や心斎橋に
お出掛けの際は、覗いてみて下さい♡
オンラインは リボンonline shop リボンcreema shop リボンiichi shop 
でもアップしています
星
いいね!した人

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