検診の重要性~不妊ドックのすすめ~

(過去の記事を再度アップします)


現在約7組の男女の1組が不妊になると考えられています。その割合は実に15%にもなります。

30代、40代において、他の病気と比較してもこの15%の罹患率は決して低くありません。

若い時に不妊とわかりすぐ治療を始めれば、無駄な時間を過ごす事もなく、治療も容易と言えます。


今後いつかは子供が欲しいと考えている方は

是非一度「検診」を受けに来院される事をお薦めします。


「不妊ドック」に関する過去の記事をまとめました。

良ければ参考にして下さい。


不妊ドックのすすめ


不妊治療成功への鍵


不妊ドック ② 不妊のリスク因子を減らす


未婚でも不妊の検査は必要ですか?


年をとるほど卵子が老化


産みたいのに産めない 卵子老化の衝撃

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