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2017-12-12 12:52:33

スタッフブログが人気上昇中

テーマ:ブログ

JESの社員が順番に書いている、
『スタッフブログ』が人気を博している。

ブログの各記事ランキングでは、
1位から3位を独占した事も。
(※会社・広報ジャンル)


特に、
見上担当の「喜びの声」と、
上地担当の「陰陽栄養学」。

※見上広明


1958年、神奈川県綾瀬市生まれ。
早稲田大学商学部卒後、大手企業に就職し、
200人の新入社員の中でトップ10に入る実績を上げる。
その後に司法書士試験の合格を始め、
いくつかの法律資格を取得。
しかし畑違いの司会業に飛び込む。
以後1,000組以上の結婚披露宴や、
数千人規模のイベント司会などを担当するかたわら、
ブライダルのプロデュースにも携わる。
2010年JESに入社し、
本社セミナーでの進行役、

広報として「ミネラルだより」編集長を務める。

※上地弘三


1979年、東京都大田区生まれ。

剛柔流空手道場の父、飲食店を営む母の元で育つ。
本人も剛柔流師範。
進学時、栄養と整体の道で迷うが栄養学の道を選択。
(織田栄養専門学校卒)
2012年JESに入社し、栄養相談業務に従事。
宿縁追い来たって「開」の道の1つ『陰陽五行』に目覚める。
具体的な実例を伴い、
また即効性のある独自の陰陽栄養学の研究を実践し、
現在書籍出版の準備中。
陰陽栄養学セミナーは常に予約で満席。

栄養士、
健康管理士一般指導員、
食生活アドバイザー2級等の資格を持つ。

 

見上担当の「喜びの声」。

 

たくさんの方から、
難病や様々な具体的な症例のお便りが多いため、
法的に全てを公表することはできない。

書籍でまとめたら、
悠に2冊以上にはなっているかと思う。

症例以外に、

人数にしても膨大な数だ。

そこで、
公表しても法的に問題のないお便りだけを抽出して、
今回「スタッフブログ」にご紹介することにした。

全てを公開できないのは歯がゆいが、
これも致し方ない。

それでも既に15回目の喜びの声の紹介を迎えている。

さすが見上は「ミネだよ」編集長だけに、
法にも抵触せずに、
皆さんにも読みやすくうまくまとめていると思う。

 

「真実をダイレクトに伝えたいけど伝えられない…」と、
工夫しながら物語風に書いている日もあって、
同じ伝える側として、
その苦悩が分かるだけになかなか面白い(笑)。
 

これからの時期の風邪予防など、
リアルタイムに参考になる事がたくさん書かれているので、

是非「読者登録」されて、
継続してご覧になって欲しい。

 

https://ameblo.jp/jes32/
 

そして上地の『陰陽栄養学』。

本社セミナーでの春夏秋冬編から始まったが、
実は、
こんなに皆さんから受け容られ、
人気を博すとは本人も思ってもいなかっただろう。

陰陽の両極から見た、
有効的な命水の使い方もとても参考になる。

「調和とは両極によって生ずる」…

私も上地と同じ理論を持っているだけに、
とても嬉しい。

しかも、
お湯に薄めてその湯気を吸う…とか、
発想が多岐に渡って、

しかも詳細にわたっていていて面白い。

基本的な陰陽の原理とコツさえつかめば、
いろいろと自分なりに応用できそうだ。

そういえば12/16(土)の本社セミナー、

見上司会で、上地・金子・五十嵐がお話しする。

 

間を挟んで、

命水を飲む前と飲んだ後の、

血行の流れを測る微小循環検査も行う。

(※検査技師による)

 

年内最後の本社セミナー…

 

毎回出ている方ならご存知かと思うが、

出席者には大盤振る舞いの豪華プレゼントが???(笑)

 

(でももう予約はいっぱいです。。)

 

※今回予約できなかった方、

遠くてJES本社に来れない方にも、

年初にはスタッフブログ等で、

いろいろとお正月プレゼントを考えてますよ。

 

お楽しみに~♫

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 







 

2017-12-07 14:44:28

保存版 2018年の良き日

テーマ:ブログ

私が何か新しいことをやる時に、
もっとも信用している暦がある。

それは宝徳大社で毎年発行している、
『神宮暦』。




私はその中で、
「27宿吉凶之解」と「12直吉凶之解」の、
二つとも良い日を、
JESカレンダーで毎月記している。

 

 

「どんな占いよりも当たる」…と好評だ。

実際に良く当たる。

お御籤とは比較にならない。

プロの風水師、
お寺の住職も参考にしているとか。

過去の私(or我が社)の事件や失敗を振り返ってみると、
最悪の日に工事をやったり、
新規事業を開始していた。

当然新規事業は振るわず、
頓挫もしくは大失敗していた。

反対に良き日で行った事業は、
順調に業績が上がり、
徐々に当社の人気商品になっていた。

経営者でなくても、
旅行とか引っ越しとか、
増改築とか就活日とか、
プロポーズする日とか結婚式とか、
人生の《ここぞ!》という時の目安になるかと思う。


ご自身でこの暦で調べたら分かるのだが、
何をやっても良い日、
または無難な日は1年間通してそんなにはない。

月に5日間、
多くても7日間だ。

それに引っ越しや海外旅行などの場合は、
暗剣殺の方位も避けなくてはならない。

その代わり、
良い日や暗剣殺以外の方位に移動した場合、
とてもラッキーなことや幸せなことが起こる。


一種の目に見えない周波数のようなものかもしれないが、
悪い波動を流し、
良い波動を招き入れるのだ。

実は、
今までこんなすごい本は私は見た事がない。


まさに幸せを運ぶ人生の羅針盤だ。

どんな開運グッズよりも効く。

しかも300円ぽっきり(笑)。

ちなみに「27宿吉凶之解」では、
このような良い日がある。

壁(へき)…大吉なり。
新たに衣類を裁ち又は着る時は財産を得、
家屋を建てまたは造作すれば家庭円満にして憂いごとを除き、
又は埋葬すれば財宝を得て立身し、
婚礼すれば孝子を産むという。

婁(らう)…大吉日なり。
新たに衣類を裁ち又は着る時は寿命を保ち、
新築家屋に移転すれば子孫繁盛し、
家屋を造作すれば幸いを招き、
婚礼すれば善き子を産む上々吉日なり。

昴(ぼう)…大吉日なり。
万事この日を用いるべし。
願望成就する事疑いなし。
信心すれば必ず無料の利益あるべし。


…といった具合だ。


反対に、
次のような非常に恐い日もある。

女(ぢょ)…大悪日なり。
中にも埋葬は大凶なり。
新たに衣類を裁ち又は衣服を着る時は病を起こすことあり。
また家屋を造作したり移転したり店を開店した時は火難あるべし。

虚(きょ)…大悪日なり。
何事もこの日を用いるべからず。
特に家屋を造作し、又は釘を打つことを忌む。
埋葬にも凶なり。
これを犯す時は災いあるべし。
大いに慎むべし。

鬼(き)…大悪日なり。
万事この日を用いるべからず。
強いて用いる時は命を失うほどの祟りあるべし。
慎むべし。



…実は1年間を通して、
良い日よりも悪い日の方が圧倒的に多い。

つまり、
悪い日に釘1本打っただけで、
病気になったり不幸な事が起きたりする。


社内でも振り返ると、
何度も思い当たる節がある。

悪い日に引っ越すと、
生涯苦しんだり不幸が続いたりする。

反対に数は少ないが、
良い日に釘を打ったり改築したりすれば、
大きな財宝を得たり豊かな生活が得られる。


良い日に引っ越ししただけで、
生涯幸せに健康に安穏とした生活ができるようになる。


その詳細が分かるのが、
この『宝徳大社 神宮暦』なのだ。

以前も書いたが、
会社を起業して30年以上続くのは、
わずか5,000社中の1社の確立だ。
(※0.02%)

当社は既に32年継続している。

奇跡だ…w

なぜなら私のように、
今まで数億円も騙されるような愚か者でも、
経営者仲間からは甘ちゃんだと言われてる社長でも、
結果的にここまで続いた本当の理由は、
ひとえに宝徳大社の神宮暦のお陰だと確信している。

※参照:お金の法則(you-tube)

神宮暦は、
運を味方にする人生の最大の武器でもある。

しかし神に頼らず、
自力で運命を切り拓く強い経営者たちも大勢いる。

彼らは言う。

弱い人間だから神に頼るのだと。

そうかも知れない。

少なくとも私はそんなに強くないしw。

しかしながら私たちは、
何らかの目に見えない力や法則によって生かさせて頂いている。

お陰様のチカラ…

そのチカラに対して、
敬虔な思いで、
引っ越しや結婚式などの大事な節目くらいには、
謙虚な気持ちで従う事も大事かと思う。

何でも神頼みする人も考え物だが、
親である神を全く無視して生きる人も考え物だ。

今まで、
自分の力で運命を切り拓こうとする社長も数多くいた。

しかし彼らは一時的な成功で、
しかも、
「これは俺の力だ」と往々にして傲慢となりがちで、
自ら落ちてしまった社長も多い。

…って言うか、
倒産してしまった社長がほとんどだ。

傲慢と自信(プライド)の違い、
謙虚と依存心の違いは難しい。。


さてこの『宝徳大社 神宮暦』(300円)は、
宝徳大社でしか手に入らない。

どうしても入手したい方は、
実際に大社に行って申し出るか、
下記の『平成30年度に注意を要する生まれ年』を参考に、
来年の厄災難除けなどの郵送祈願(現金封筒で5,000円+送料1,000円)を掛けたついでに、
おふだと一緒に同封をお願いするしかない。
(※神棚が無い方は、おふだの代わりに「お守り」がお薦め)

※久々に見たら、
宝徳大社のHPがリニューアルしてた!

http://www.houtoku.or.jp/

面倒な方は、
私が勝手に判断し、
ざっくりまとめたものだが、
下記の『何をやっても良い日』を参考にしたら良いだろう。

「旅行は良いけど結婚式はダメ」とかの、

具体的な詳細は書けないが、
何をやっても無難な日の参考くらいにはなるかと思う。

平成三十年 寶徳大社 神宮暦

※「二七宿吉凶の解」と「十二直吉凶の解」等を組み合わせて、
本井が独自判断
※「暗剣殺」は凶方位
※太字(  )は最大吉祥日

●何をやっても良い日
(引っ越し・婚礼・造作・旅行・納品・入院・葬式・開業等)

1月(暗剣殺:西北)
4日 10日 14日 (22日) 24日 25日

2月(暗剣殺:なし)
7日 11日 (17日) 19日 21日

3月(暗剣殺:東南)
(1日) 16日 18日 20日 21日 28日

4月(暗剣殺:東)
3日 (7日) 12日 14日 18日

5月(暗剣殺:西南)
(1日) 5日 10日 (14日) 15日 22日 28日

6月(暗剣殺:北)
(8日) 10日 11日 19日 25日 29日

7月(暗剣殺:南)
4日 (6日) 8日 (16日) 22日 26日 (31日)

8月(暗剣殺:東北)
4日 5日 11日 17日 (21日) 28日 30日

9月(暗剣殺:西)
7日 17日 22日 24日 26日 (27日)

10月(暗剣殺:西北)
4日 (10日) 14日 19日 21日 (23日) 31日

11月(暗剣殺:なし)
6日 11日 (16日) 18日 20日 21日 (28日)

12月(暗剣殺:東南)
7日 (12日) 14日 16日 (24日) 30日


●平成30年度に注意を要する生まれ年
(注意:2/3生まれ迄は前年度)

男女別
男…S 51.52.53年生まれ
女…S 60.61.62年生まれ


お金、事故、火難
H 8.17.26 
S 8.17.26.35.44.53.62 
T 4.13年生まれ

怪我、印鑑、人難
H 7.16.25
S 7.16.25.34.43.52.61  
T 3.12年生まれ

病気、公難
H 6.15.24  
S 6.15.24.33.42.51.60 
T 2.11年生まれ

八方塞がり
H 3.12.21.30  
S 3.12.21.30.39.48.57  
T 8年生まれ


●本年度の凶方位    
『南』と『北』+各月の『暗剣殺』の方位


「良き日」を知って
来年の皆さんに幸せな善きことが
怒涛の如く降り注ぎますように。。















 

2017-11-30 18:11:24

空間にラベルを貼る

テーマ:ブログ

“空間はエネルギーで満ちている”

この言葉は、
人生で何度も実感していた。


3歳の頃、
菜の花畑で出会った、
目の大きな小指ほどの妖精。

彼女は、
「私は空間の割れ目から来たの」と言っていた。

そして割れ目の中にスーと消えて行った。

6歳の頃、
宝徳大社で見た火の鳥。

参考:神幸祭「鳳凰伝説」

鷲のサイズほどの火の鳥が数羽、
夜空に乱舞したかと思ったら、
やはり別な空間に移動するが如く、
頭から徐々に消えて行った。
 

そして12歳の頃、
大事故に遭った際の幽体離脱体験。

宙に跳ねられた私の身体が地面に叩きつけられる瞬間、
無数の妖精たちが、
私の身体を支えて命を救ってくれた。

参考:色即是空

更には京都の無〇寿寺での神秘体験。

終了後に空を見上げたら、
視野一面にプラーナがうじゃうじゃ見えた。

 

それ以外にも…

そして2006年7月12日、
突如降りて来た衝撃的インスピレーション。

参考:ヨシュアの物語1

生命の大元は、
『光と水と鉱物』でできている事を知り、
その後、生体ミネラルと出会った。

そしてエジプトでの神秘体験。

オーブがフラッシュの光に反応し、
空間でキラキラ光っているのを、
肉眼ではっきり確認する事ができた。

参照:UFO、オーブ、不思議な光写真集

それ以降、
全ての写した風景写真にオーブが写るようになった。

ギザのピラミッドでは、
開かずの扉に額を付けるようシャーマンに促された。

するとそこで見えたものは、
宇宙空間は漆黒の闇ではなく、
隙間なく光の生命エネルギーに満ち溢れているのを感じた。

2011年5月21日、
ナイル川による水晶の儀式。

水と空間と時間というものは、
お互いに密接な関係を持っており、
水の空間伝達速度は、
なんと光の7倍の速さである事も知った。

そして4年前の、
生体ミネラル開発者のお一人である、
理学博士:川田薫博士のJES連続講演会。


参考:魂の重さ

水の88%は空間であり、
そこに意識(魂)が影響する事を知った。

そしてこの前の11月11日、
4年振りに再度お招きした川田博士の『魂のお話』。

今回の講演は、
生体ミネラルによる生命発生実験の成功、
魂の重さの実証をされた博士の、
集大成とも言える素晴らしい講義であった。

★川田薫博士プロフィール
昭和9年生まれ、理学博士。
東京理科大学物理学科卒。
東京大学地震研究所、東京大学物性研究所を経て、
三菱金属中央研究所に入社。
並行して科学技術庁、通産省などの評価委員を歴任後、
昭和63年に川田研究所を設立。
生体ミネラル開発者:嶋西淺男先生に懇願され研究協力を行う。
科学技術庁の外郭団体「科学技術振興事業団」でミネラルの研究を行う。
さまざまなミネラルの作用を発見し、
その成果を応用した生命の起源探求を行う。


実は今回の講演依頼について、
川田先生からは高齢を理由にお断りされた。

しかも、
川田研究所も全ての権利を、
ご子息に継承されていた。

事実上の引退宣言。

「そこを何とか…、
会員の皆様も先生のお話を期待されておりますので。。」

『うーん…、
でも本井さんの頼みだしなぁ…。』


※沈黙が30秒ほど続く

『…では、
一つだけ条件を付けてもいいですか?』


「え?条件?…勿論です!」

『はい、
では私のライフワークである、
魂のメカニズムについてのお話でも良ければ、
今回の三部講演を最後に私の講演はやめます。』

 

注)すべて三部講演とも予約で満席。

つまり、
ミネラルの話は一切されない。

しかしながら、
目に見えない作用を持つ、
生体ミネラルとも大いに関係する話であることは、

容易に推察できるだろう。

…ちなみに、
あくまでも川田先生は、

客観性と再現性を重んじる科学者である(笑)。

研究所長のイスを蹴ってまで、
生体ミネラルの開発に尽力された方だ。

そしていよいよ、
第一部講演が11/11に開催された。

序盤から、
JESセミナールーム内に、
緊張の空気が張り詰めていた。

そして、
来場された皆がその話の内容に圧倒され、
83歳と思えぬほど流ちょうな語りで、
あっという間に2時間が過ぎた。

多分世界初であろう、
科学者らしく、
淡々と魂のメカニズムに対して話を進めるが、
その内容の迫力たるは、
来場者の心を震わせた。

私も、
これが最後だろうな…と思いながら、
神妙に先生のお話を拝受した。

内容に付いては詳細を話せないが、
魂が震える講話とはこの事を言うに違いない。

それは来られた方全員もそう思っただろう。

霊界での高次元のお話もあった事から、
何とも言えない気持ちの良い感覚に満たされた。

場内が、

恍惚感にも似た雰囲気に。


その証拠に、
講演が終了し、
質疑応答の時間になっても誰も手を挙げることを忘れていたようである。


司会者の見上が困っていたので、
しょうがなく私が一発目に手を挙げて質問した。

そうするとようやく皆がふっと我に返り、
次の質問からぽつぽつと手が挙がった。

しかしあまりもの感動で、
マイクを持った途端、
声が詰まった質問者もいたくらい。

講演内容は既に知っている話、

どこかで聞いた話もあったが、
それにしても数分間隔で、
「あっ、そうか…」「そういう事だったのか…」と、
しょっちゅう気付きが生まれた。

流ちょうにサラッと話されているが、
その一言一言は重い。

素晴らしかった。。

講義の中で、
「空間にラベルを貼る」という話を、
分かり易く説明してくれた。

まさしく、
『空間は何もない訳ではなく、
膨大な情報が詰まっている』…を裏付ける内容だった。


たとえば、
子どもが今日あった出来事をお母さんに報告する事は、
空間にラベルを貼る(メモをする)事と同じだという。

よって空間に記録される。

そしてその記録は永遠に残り、
魂の向上や進化に繋がる。

言わないとそのまま流れて、
空間には残らない。

よって魂の進化にも繋がらない。

だから子どもの話をうるさがったり、
決して軽く扱ってはいけない…というお話。

自分が音を出して語った言葉は、
言霊(音魂)として空間に蓄積される…と同じ意味だと思われる。

※それを聞いて、
ひょっとして認知症も、
空間にラベルを貼る作業を行っていないから起きるのでは?…
とふと思った。


車掌さんの指差喚呼は、
より確認の正確性を増すものだが、
声を実際に出すことは、
実は空間にラベルを貼る行為と同じ…と伺って、
なぜか魂の奥にすとんと落ちた。

空間にラベルを貼る…


メモを書いたたくさんのラベルを空間に貼れば貼るほど、
空間は生命エネルギーで満ち溢れ、
発した私たちの人生にも影響を及ぼす。


勿論、
宇宙もそのラベルによって進化する。

そのラベルに書いてあるメモ(発声)は、
願いでもいいし希望でもいいし祈りでもいいし、
将来の夢でもいいだろう。

空間にラベルを貼るつもりで、
どんどん自分の考えを空間にメモ(発声)する。

発声(音)は空間を振動させ、
周波数となる。

決して目に見ることのできない音と空間…

そこに間違いなく一つの、

自分の発した周波数というエネルギーが、
新しく生ずるのだ。

するとその振動エネルギーが、
何らかの作用を及ぼし、
何らかの結果を及ぼす。

 

大宇宙にも及ぼす。

願いが叶い、
祈りが届き、
夢も叶うその秘訣は、
実は実際に声を出し、
空間にラベルを貼ることではないだろうか。


だとしたなら、
まさしく声を出すことは、
宇宙の創造原理である。

音魂…言霊…

※神は光あれと《言われた》…

命水も液体。

88%は空間である。

その命水に向かって、
何らかの声を掛けることで、
その空間に思いの振動が伝わり、

新たな生命エネルギーが誘発されるのではないか。

以前川田先生もこう仰っていた。

何も言わず病人に渡すより、
「良くなってね」、
もしくは「元気になってね」と命水に語って渡した方が、
数倍、もしくは数十倍の結果を及ぼすと。

自分が飲む場合も然り。

命水は地球のエキス、
その地球は宇宙空間の意識、
つまり神の言葉によって作られたのだから。

再現性と客観性を重んじる科学者、

川田先生が言うだけに重さを感じる。。


●川田先生のDVD予約

三部作まとめてのお支払いとなりますが、
その開催のつど3回に分けてのメール便発送となります。

三部DVDセット:6,480円(3回分の送料サービス)

 第一部…2017.11.11分(順次発送開始)
 第二部…2017.12.09分(発送未定)
 第三部…2018.01.20分(発送未定)

下記URL(DVD申込書)に従って、

6,480円をお振込みください。

(毎回終了後1カ月以内に送付いたします)

【送料無料】川田薫先生3回連続講演会DVD三部セット
http://npo.base.ec/items/9107008

※11/30に掲載した振込先でも有効ですのでご安心ください。

 







 

2017-11-16 18:09:02

放射性セシウム検査

テーマ:ブログ

生体ミネラルの驚愕的な検査データが次々と上がってきている中、
今回は放射能検査の一つが報告された。


『べぐれでねが』という、
ちょっと変わった名称の放射能測定室がある。

秋田にあるこの測定室は、
東京大学との共同研究により、
子供たちの内部被曝を防ぐために、
食品の放射能汚染について精密測定を行っている。

こちらの室長は、
実名や素性は明らかにしてないが、
T大学大学院某研究室に在籍されている助教らしい。

多分、
検査官の素性を明らかにしてないのは、
現在市場に出回っている有名食品にも、
放射性セシウムが多々検出されているからに違いない。

公的な検査発表による立場から、
特定メーカーからの妨害や中傷を防ぐためと思われる。

※「アーカイブ」の年月日にて、
各食品の検査結果が発表されている。

https://beguredenega.com/

実は「希望の命水」についての放射能については、
既に(財)食品分析センターにて測定済みだ。




だが再度念のため、
こちらの『べぐれでねが』でも測定してみた。


結果は↓↓↓
https://beguredenega.com/archives/14990


ミネラルの性質上、

当たり前である…(笑)。

以前私は放射能研究室に在籍していた。

放射能については、
一般の人よりも多少は知っているつもりだ。

生体ミネラル開発者の嶋西浅男先生も、
放射能の研究者でもあり、
調和の取れたミネラルで被曝を防ぐ研究を行っていた。

ミネラルと放射能は、
とても密接な関係を持っている。

ストロンチウムとカルシウム、
放射性ヨウ素とヨウ素、
放射性セシウムとカリウム…と言った具合。


※参照:NHK「ミネラルと放射性物質の関係」

放射能は、
知ればそれほど恐がる必要はない。

農業で農薬さえ使わなければ、
放射性物質の付着した野菜も水洗いで大丈夫。

実際に福島に住む私の友人家族も、
2011年の大騒ぎの最中からそうやって食べている。

何ら健康被害はない。

勿論一番良い方法は、
ミネラルのキレート作用を使う方法だ。

※ヒント…炊飯時の出会い水

ではなぜ農薬を使った野菜は、
放射能で危険なのか。


簡単に説明するが、
放射能というものは物質ではなく、
放射線を放出する能力なので、
空間に漂っていたりとか単独では存在し得ない。

放射線と放射能と放射性物質を、
懐中電灯にたとえて分かり易く説明すれば、
放射線が光、
放射能が光を出す電灯の能力、
放射性物質が懐中電灯そのものだ。


つまり、
必ず放射性物質という物質があり、
そこから放射線を放出する能力の事を放射能と呼ぶ。

高濃度の放射能を帯びた埃や塵は、
その埃や塵が放射性物質となり、
吸えば肺が被曝、
食品として食べれば胃腸などの諸器官が放射線によって被曝する。

 

健康診断のレントゲンも同じ。

 

※もちろん、

あらかじめ防ぐ方法はある。

よって、
露地野菜に放射性物質である埃や塵が降り注げば、
その埃や塵を取り除かない限り、
野菜自体が放射能で被爆され続ける。

当然ながら、
時間経過と共に放射能が減速する半減期はある。

※放射性ヨウ素131の半減期は8日、
セシウム137は30年、
プルトニウム239は24000年。


もし埃や塵を取り除くことさえできたら、
その野菜は被曝され細胞変成している可能性はあるが、
食べても無害な野菜という事ができる。

屋内でのハウス野菜や水耕栽培は、
風で散乱した放射性物質が付着する可能性は少ないことから、
かなり安心度は高いと言えるだろう。

問題は屋外での栽培、
つまり露地野菜で農薬を使った場合だ。

露地野菜でも、
農薬を使わなければ、
水洗いだけで放射性物質は簡単に流れ落ちる。

塵や埃を払うだけで良い。

但し農薬を使った場合は、
水洗いでは流れ落ちない。


こういう表現は的確かどうかは分からないが、
蠅取り紙に張り付いた蠅や蚊を、
水で洗い落とせないのと同じ。

つまり農薬とは、
展着剤入り。

雨風で簡単に剥がれ落ちないよう作られている。

よって、
放射性物質である埃や塵を吸着し、
しかも水では剥がれない作用を持っているのだ。

ただし水では剥がれなくても、
ある方法で剥がれるようになっている。

???

農薬であれ展着剤であれ、
いずれにしても化学物質である。

化学物質をキレートする働きもミネラルにはあるからだ。

 

これは、

海に境目がつけられない魚にも言える。

農添化遺電放…、

これに予防ワクチンも付け加えたい。

※沼田医師のいいとこどり???…


人類は、
今の便利さと引き換えに、
不安と恐怖の産物を未来の子どもたちに残した。

特に放射能と遺伝子組み換えの共通点に、
何があるかご存知だろうか。

それは…

①世界中に普及

②体内に蓄積(遺伝)

③後戻りできない


…である。。

この今の便利な世の中をだれが作ったか、

それは私たち大人である。

 

そしてそのツケを、

子供たちに回そうとしている。

 

ならば今の内に、

私たち大人が動くべきである。

どうやって?

 

戦うわけではない。

 

違法行為を行うわけではない。

 

地下に潜る訳でもない。

 

農添化遺電放、

そして医学やワクチンを否定して生きることではない。

家族に、

友人に、

愛する人に、

周りの大切な人に伝えるだけで良い。

 

何を?

 

真実に決まっている。

 

それでどれだけの人が助かるか…。

 

知らないことは罪、

知ってても伝えないことはもっと罪なのだから。

 















 

2017-11-09 15:47:56

命水の進化

テーマ:ブログ

近々、
命水はまた大きな進化を遂げる。


詳細は話せないが、
前回アメンバー記事に掲載した、
『某K大学医学部による〇〇臨床研究』によって、

新たに発見した事があった。

それは命水を〝ある方法〟によって1工程加えることで、
胃腸の働きを画期的に《応援する》ことが分かったのだ。

※こういう変な言い回ししかできない事をご容赦ください(笑)。

それは、

K大学の技術を応用したものである。

一般に、
日本人は胃腸が弱い…とよく言われる。

以前、千島学説の会長とも会談したが、
腸、特に小腸絨毛は血液生成においてとても大切だ。

千島学説は医学的に反論も多々あるようだが、
それはともかく、
腸が排便やダイエット(メタボ)、
デトックスや腸内細菌、
そして消化吸収等々に大切な部位である事くらいは、

皆さんご承知だろう。

まさに、
『美と健康のカギ』は腸なのだ。


来年の春頃から、
新たな命水に少しずつチェンジされる。

しかし味覚はほとんど変わらない。

酸っぱいままだ。

酸っぱいと言えば、
よく質問されることがある。


酸っぱさが薄くなった、
あるいはまろやかになったのを、
「ミネラルが薄くなったのではないか?」と、
質問される方が多い。

結論を言えば、
ミネラル濃度は一切変わっていない。


むしろ、
一昔前より20%ほど濃くなっている。

ではなぜ酸っぱさに変化があるかといえば、
次のいずれかのことが挙げられる。

1.その日の体調による感じ方
2.製造時での変化


1は体内のミネラルバランスによって、
味覚や感じ方は様々となる。

大きな違いが出るのは、
やはり2の「製造時での変化」であろう。

ミネラル濃度は全く均一なのだが、
製造タンクによって、
または窯の温度の上げ方によって、
もしくは所要時間によっても、

微妙に味覚(酸っぱさ)に変化が現れる。

また飲む時期において、
時間が経てば経つほど、
酸っぱさが安定してまろやかになるのも特徴だ。

なぜそのような味の変化が現れるのかは、
まだ解明されていない。

不思議なのだが、
無機質のミネラルが、
ワインのように、

熟成期間による味の変化が起きるとは考えにくいからだ。

生きているはずのない濃縮ミネラル溶液なのに。

しかし私たちメーカーとしては、
毎回味が急変化するのは不都合なので、
なるべく均一の味になるよう、
製造工場で生成してから、
通常3か月の安定期間を経てから出荷するようにしている。

すると、
ほぼではあるが毎回同じ味に安定する。

ちなみに生成したての『できたて命水』は、
すごく酸っぱさが強調され尖っていて、
私のように酸っぱいのが苦手なタイプは飲めない(笑)。

また、
進化時(バージョンアップ時)にも味が多少変化する。

但し、
急激なバージョンアップはせず、
緩やかな変化になるよう努めている。

多くの博士や研究機関、
栄養士や健康アドバイザー等との綿密な相談により、
段階を経て徐々に行っている。

勿論、
製造工場は保健所の認可・監視の元で、
安全第一に生成している。

中には、
保健所の飲用認可なしで製造販売している類似商品もあるので、
十分気を付けたい。


以上の事から、
様々な医療機関による臨床データ、
及び研究機関の結果が確実に年々上昇しているのは、
こういった経由による。

公表はできないが、
すでに奇跡的体験談だけでも本2冊分の報告を、

医療機関や皆さまから頂戴している。

そういえば本と言えば、
年内に1冊、
生体ミネラルに関する書籍が出版される。


昨日、
著者である健康情報新聞社の編集長とその打ち合わせを行った。

そこには一部、
奇跡的な体験者の声が、
医療関係者からの情報提供で掲載される。

困るのは、
違法にこの本を利用して類似商品、
しかも粗悪品を売る輩が多いことである。

本には「ミネラル」としか書けない当社の事情があるので、
それを逆に悪用しているのだ。

当社が大きく関わったミネラルの書籍が、
別なミネラル商品を販売する会社に利用され、
今も迷惑をこうむっている。

 

買い占められて、

中古本が1冊4万円になった事も。

ミネラル商品トップシェアの会社にはなったが、
悩みは尽きない。

トップと言えば、
当社の相互扶助会員には、
医療関係者の先生方の登録が圧倒的に多い。


多分、
ネットワークシステムの組織としては異例中の異例だろう。

JESのネットワークシステムの形態はお金儲けが主体ではなく、
あくまでも活動費の足し、
もしくはお礼の気持ちの範疇である。

ほとんど善意だけで広げて頂いている。

入会されて苦しむことは何一つ無い。

喜びしか起きない、
世界唯一のネットワークシステムだと私は自負している。

しかも世界一、
地味なシステムでもある(笑)。

セミナーで音楽をガンガン鳴らしたり、
ホテルでパーティをやったりなどの派手さは微塵もない。

しかも、
積極的に会員募集すらしていない。

あくまでもそれぞれ会員さん方にとって、
《一番大切な方》に、

お知らせ頂くようお願いしているだけだ。

反対に、
大切じゃない方にはお知らせしないようにと(笑)。

システムが始まった当初、
経営コンサルタント会社から、
「絶対に1年以内に潰れるからやめといた方が良い」とアドバイスされた。

こんなネットワークシステムは聞いたこともないと。

※参照:ハチドリのひとしずく

そしてこの予想に反し、
間もなくこの相互扶助システムは10周年を迎える。
(2008年2月スタート)

何もしない(笑)。

でもせめて、
10年間継続された会員さんにと、
感謝を込めて記念品をお送りしようと思っている。

そこで、

データを見て驚いた。

スタートした10年前に愛用者を含め入会された方が、
現在も命水を継続している率が、

なんと、67.4%もあったのだ!

近々その方たちの中から、
何人の方をお呼びしてお話しを伺いたいが、
当然ながら皆さんとてもお元気。

年金をもらいながら、

自宅菜園でミネラル農法を行っている方も多い。

全員が、
『命水を教えてもらって良かった!』
もしくは、
『友人に命水を紹介して良かった!』

…のいずれか。

たった一人でもいい、

お知り合いをご紹介頂けばその喜びを分かち合えるだろう。

 

まさに、

『喜べば…』がそこにある。

 

※ご自身が動く必要はありません。

会員申し込み資料とサンプルを、

JESからご紹介したい方に送付するだけです。


詳細はJESまで。

0120-998-711


今多くの会員さんから絶大の支持を得ているのが、
当社の社員:上地弘三、別称:アルパカ

彼のセミナーが大好評で、
すぐに予約で席がいっぱいになってしまう。

健康相談も後を絶たないので、
「スタッフブログで連載したら?」の一言で、
その連載が始まった。

毎日更新の予定らしいので、

是非、最初の「1」からご覧になって欲しい。
 

陰陽栄養学1「秋の感情と細胞の記憶」

https://ameblo.jp/jes32/entry-12326072554.html


命水も日々進化、
私たちも日々進化しなくては…。





 

 

 

 

2017-11-08 17:49:07

生体ミネラルの衝撃

テーマ:ブログ
2017-11-06 10:30:42

命水紹介ブログのご紹介

テーマ:ブログ

知らずにもう終わってましたけど、

木村悠方子(まさこ)さん、
いろんなところで『旨鹿カレー』をご紹介下さってますね。


【木村まさ子さんお話し会&マッシュルームパスタ・旨鹿カレーお食事会】


食された方の体験談の中には、

『旨鹿カレーは、もうカレーではありません、薬です!』
…という方も(笑)。

でも昔は本当に、
鹿肉は(くすりぐい)と言って、
薬として食べられてきたみたいです。

参考:『鹿肉を食べる免許』

さて、

楽天市場では、

この度「月間優良ショップ」を受賞しました。

この受賞は、
店舗の上位1%以内からしか選ばれないとか。

「JESはミネラル部門で、
常にお客様から高い評価を頂き、
トップを持続して独占してるから…」と。

これも皆様のおかげです。

よって、
楽天他の店舗の売り上げの一部は、
JES会員さんの差額還元などに、
御礼として組み込んでいます。

割り引きとかプレゼントとか、
会員登録するといろんな特典がいっぱいあって、
絶対お得ですので、
是非お知り合いの方とかにご紹介下さいね。

でも、

面倒な説明とかサンプルを差し上げる必要は一切ございません。


全て当社サポートセンターのスタッフが、
あなた様に代わって懇切丁寧に説明してフォロー致します。

★JESサポートセンター
0120-998-711


ここ数年、
生体ミネラル「希望の命水」を、
ブログで記事にして頂ける方が急激に増えて来ました。


ちなみにこのAmebaだけで567件もありました。

ご自身の体験談、実験、個人的に発見した事など、
その記事の内容は多種多様。

読んでいてとても楽しく、
販売会社でありながら、
『こんな使い方があったんだ!』とか、
『これは面白い!』と感動したり驚くこと仕切り。

タイトルを見てるだけでも楽しいですね(笑)。

ざっとご紹介すると。。

誰もが驚く希望の命水体感実験!

これで!集中力・記憶力アップ!!

ぶどう狩りでぶどうが食べられなかった理由
 

「一番風呂はバカが入る」は昔の話-ミネラル鉱泉浴-

未来を希望に変える

【出会いパート2】イオン化ミネラル「希望の命水」

「希望の命水」と「ライオンあくび教室」の体験談

普段のご飯がごちそうに!!

希望の命水なるほど!の使い方

生体ミネラルの勉強!38(新しいお風呂用ミネラル)の巻

農添化を受け入れ それと仲良くする方法
 

ヒマワリオイルの記事を紹介するよ、の巻

テカるだけの人ニキビもできる人

アンコールジンジャーで血流が変わった?!

厳選された食材のみ使用!「究極の薬膳カレー」
 

希望の命水について!(修正版)

ダイエット その3(※トータル-22㎏!)

「生体ミネラルの勉強36(実験)の巻」NOGURI さんのブログずら!

希望の命水、体験談!

4%のミネラルの頑張り

JESの健康セミナーでお話ししてきました

ミネラルを猫に飲ませたら

ミネラルの話しその③
 

ぬるま湯ミネラル健康法

日頃の感謝の気持ちを込めて

血中HCGが下がらないと自然に生理は来ないのでしょうか?

私らしい道へ

後ろ足を引きずっていたペットが劇的回復!

11月2~3日に執り行われます火の鳥(神幸祭)の祭りの情報です。
 

ミネラル健康セミナー

犬の病気(自然療法の選択肢)

「面白く生きること以外にすべきことはない^ ^」と決めつけてみる♪
 

女性が身体やお腹を温めたかったら「湯たんぽ」と食事が先


ムカデに噛まれた!

…まだまだたくさんあるのですが、

ランダムにて勝手にリンクを張らせて頂きました。

皆さんも時間があったらどうか読まれてくださいね~。

そして皆さんも、
命水で気づいた事などを、
自身の記事でアップして頂けたら嬉しいです。

一人でも多くの方に、
この命水の存在をお伝えすることにご協力ください。

 

いくら楽天でミネラル部門トップだと言っても、

ほとんどの方は全くその存在すら知りません。

知らないで今も、

暗中模索で苦しまれている方がたくさんいらっしゃいます。


今、

この命水のすばらしさを伝えることが、

これからの5年後10年後の未来に繋がる、
理想の相互扶助運動になるかと固く信じております。


ありがとうございます。



 

2017-11-01 14:46:53

旨鹿カレー当選者は?

テーマ:ブログ

前回の『諏訪大社と鹿肉とユダヤ』で、
たくさんの旨鹿カレー「食レポコメント」を頂きありがとうございました。


「コメント頂いた方の中から、
抽選で10名様に4袋ずつ進呈致します」…と書きましたが、
どれもこれも素晴らしい食レポばかりで。。

・・・よって今回、
全員の方(51名)

4袋進呈致します!

でも、
レトルトパック4袋(箱なし)での発送になります事をご容赦ください。

プラス、
宝徳大社の御神饌(冷や麦)も1袋お付けします。

●当選者の方々。

サリーちゃんさん/まんとくんさん/新、地球の恵み パワーストーン☆けいさん/ミルモさん/あかつきのやまさん/ころりいさん/えびマヨさん/なっちゃんさん/かおりんさん/0911012809110128さん/吉野詠美さん/茜屋さん/izumin444さん/留鹿さん/H.Mさん/ヤザさん/アメちゃんさん/haminco[ニキビ痕クレーター治療中]さん/noruwihe7さん/usakoさん/kimmy0528さん/mayu5451さん/オーブママさん/pankurabu-nonさん/食事さん/パンダ猫さん/ilukaさん/マーガレットさん/野河 呼志子さん/たみちゃんさん/kunkun779さん/ヒロシさん/唄者さん/ひすいさん/玄米カレーさん/cosmosさん/miyu0400さん/keserasera143さん/tekoさん/土の香りさん/nanderbunnyさん/cocokun003さん/httpnishi-httpnishi-chanさん/asa-4499さん/桔梗さん/yukkoさん/ユーママさん/いちごさん/山口 カレンさん/オレンジさん/ひろさん…計51名様

●お申し込み方法

上記当選者の方は、
下記のフォームでお申し込みください。
http://jes.xyz/umashika

●締め切り

11月15日(水)まで。
(発送は11/17予定)



※ところで、
12月恒例のJES会員「差額還元ボーナス」、
高級中華料理店、
銀座飛雁閣のJESオリジナル、

『高級点心セット』を予定してます。

 

12月22日 世界最高峰の点心セットをお手元に!

 

 

※参考:前回6月の「差額還元ボーナス」

ミシュラン社長もビックリ!
JES特別仕様の、
『希望の命水+山人参(神喜根)』が入った、
特別バージョンです。

 

↑小籠包以外にフカヒレにも!

世界の大統領や大臣クラス、高級官僚も利用する、
完全無添加《ホンモノの味》をご家庭でお楽しみください!


※お得な会員制度、
「差額還元ボーナス」について詳しく知りたい方は、
JESサポートセンターまでお気軽にどうぞ。

(ご自分が今回該当してるかどうかもOK)

JES

0120-998-711



 

2017-09-13 13:10:10

諏訪大社と鹿肉とユダヤ

テーマ:ブログ

仏教伝来に伴って肉食はタブー視され、
ほとんどの神道でも肉を食べない。

但し鹿肉は、
一部の神社にとっては例外らしい。


先日、
『旨鹿カレー』開発のきっかけを作ってくれた、
木村悠方子さんが来社され、
長野県の諏訪大社から帰って来たばかりだと言う。

御柱(おんばしら)祭で有名な諏訪大社ではあるが、
それよりもっと重要な祭事である『鹿食神事』というものがあり、
「鹿食免(かじかめん)」と「鹿食箸(かじきばし)」のお札セットを頂いた。



お札の裏には、
「諏訪の勘文(すわのかんもん)」が記されていた。


 

※「勘文」とは諸事を考え、調べて、上申したもの。
諏訪の勘文は別名「諏訪のはらえ」と言います。


《諏訪の勘文》

前世の因縁で
  宿業の尽きた生物は

放ってやっても長くは
  生きられない定めにある

したがって人間の身に
  入って死んでこそ

人と同化して
  成仏することができる


…つまり、
鹿肉を食する事は残酷な事でも可哀想な事でもなく、

その命が成仏するのだ…との考え。

一見人間の身勝手な考え方に感じるが、
木村さん曰く決してそうではないと言う。

野菜も穀物も魚も動物も、
全て大宇宙大自然から授かった命。

私たちはその命を刈り(狩り)取り、
命をいただく事で生かされている。

特に鹿肉は日本民族にとって特別だそうで、
今ジビエ(野生)料理で鹿肉が脚光を浴びているのも、
決して偶然では無いとの事。

むしろこの時期だからこそ、
日本の神々が日本民族に“備え”として、
積極的に食べて欲しいのが鹿肉なんだそう。

単に鹿肉が、
脳に良いとされるDHAが豊富に含まれているからではない。

単に世界のアスリートが好んで食べ、
身体のスタミナやパワーがみなぎるからではない。

そして今ここに来て、
国公立大学の栄養学の研究でも盛んに注目され始め、
オリンピックの候補選手や、
プロサッカーチームなども鹿肉が取り入れ始めた。

牛や豚とは全く異質の食物が鹿肉なのだ。


「諏訪の勘文」の下にこう書いてある。

殺生は罪悪として狩猟を忌み嫌う時代にも、
お諏訪様から神符を授かった者は、

生きるために鹿肉を食べることを許されました。

こうした信仰により諏訪の人々は、
長く厳しい冬を乗り越えてきたのです。

この「鹿食免・鹿食箸」は、
諏訪大神とともに時代を生きた先人たちに思いを馳せ、
皆さまが
今の豊かな時代に感謝し、
安全な食生活を送れる事を祈念し奉製しております。


…つまり、
神に仕える者や信仰の篤い人は、
牛や豚は食べる事ができなくても、
特別に鹿肉だけは食べる事が許される…と解釈できる。

なぜ、
神に仕える者は鹿肉以外の肉を食べる事が許されないのだろう。

理由はいくつかあるらしいが、
一番は『霊格が落ち神への祈りが通じないから』らしい。

但し鹿肉だけは牛や豚とは違って霊格が落ちないので、
食べても良い肉と言う事になる。

鹿肉は日本の神々が認めた身近な食べ物…
と言う事にならないだろうか。

全国の神社に鹿が多いのも何となくこれでうなずける。

 

ある意味、

食する事を許された神の御使いでもある。

また「日本書紀」に、
天皇が神とともに狩猟をする事を「徳」とする記述があった。

王である天皇の狩猟は、
大地が生み出す豊穣を神に捧げる儀礼であり、
さらに大地を象徴する鹿を狩ることにより、
大地に王の領有権を確認する儀礼でもある。



そしてそれを実証するように、

諏訪大社は毎年4月15日、
鹿の頭(剥製)を神に捧げる御頭祭(おんとうさい)の神事が伝わっている。



狩猟の神とされる諏訪大明神は、
かつて御頭祭で鹿の頭が75頭分供えられていた。




また、
その鹿の中には必ず耳が裂けた鹿が1頭混じっていた。

耳が裂けた鹿は狩猟を好む神の矛(ほこ)に掛かった鹿であると言われ、
諏訪大社の七不思議のひとつ、
「高野の耳裂け鹿」と呼ばれている。

並べられていた鹿の頭(写真右端の鹿)の耳も、
確かに先端が2つに裂けている。


※現在は剥製が使われています。

さて、
全国に分布する諏訪大社の御分社は一万有余社を超え、
数多くの謎や説が語り継がれている。




その最も大きな謎は、
諏訪大社と古代イスラエル(旧約聖書)との関係性。


言い換えれば、
日本人とユダヤ人は先祖が同じだと言う説だ。
(日ユ同祖論)

私は若干別な見解を持っているが。。
(※縄文人と、

シュメールの流れをくむユダヤ人との血の混ざり合う民では?)

それはともかく、
旧約聖書と諏訪大社の共通点について紹介しよう。


《イサクの燔祭》

旧約聖書「創世記」22第1節~19節にかけて記述された物語。




アブラハムが不妊の妻サラとの間に年老いてからもうけた愛すべき息子、
イサクを生贄に捧げるよう、
彼が信じる神によって命じられる。

結末は、
イサクの上にアブラハムが刃物を振り上げた瞬間、
天から神のお使いが現れて、
その行為を止め代わりに雄羊を捧げたというもの。


《諏訪大社の御頭祭》

毎年4月15日に諏訪大社で行われ、
かつて江戸時代までには神の使いとしての役割が与えられた、
御神(おこう)と呼ばれる少年を柱に縛り付け、
神官が少年の上に刃を振り上げる仕草をする。

丁度その時、
別の男が現れて神官の動作を止めさせ、
少年は解放される。

そして少年の代わりに鹿の頭やウサギが捧げられる。


《モリヤ山と守屋山》

アブラハムがイサクを連れて登ったのがモリヤ山で、
諏訪大社が御神体山とするのが守屋山。




《守矢史料館と御柱祭》

資料館によると、
諏訪の御頭祭と御柱の神事を代々司って来た守矢(モリヤ)家。



諏訪大社では7年に一度、
宝殿を新築し社殿の四隅にある縦の木を建て替える。

この縦の木《=御柱》を安置所から社殿まで曳行する山出しと里曳きが行われるが、
この行程が一般に御柱祭としてよく知られている。

特に山出しの時に行われる木落としは最大斜度35度、
長さ100メートルの急坂を、
巨大な御柱が氏子達と一気に駆け下りるその迫力から、
最大の祭の見せ場として有名である。

 


この御柱祭では、
《柱=神》として柱を神と見なす信仰がある。

古代イスラエルでは柱をアシラと呼び、
アシラ信仰というものがあった。

諏訪大社では、
長さ五尺あまり幅は五寸ほどで先の尖った柱を押し立てる。

これを御杖とも、
御《贄》柱(おにえばしら)ともいう。

※生贄と言う字が入っておりイサクをイメージさせる。

御神(おこう)といって八歳ぐらいの少年が紅の着物を着て、
この御柱にその手を添えさせられ、
柱ごと人々が力を合わせてかの竹の莚の上に押し上げて置いた。

(中略)そこへ上下を着た男が藤刀というものを小さな錦の袋から取り出し、
抜き放って長殿に渡す。

長殿がこの刀を受け取り、
神官に渡す。

その藤刀を柱の上に置く。

また長い縄を渡す。

神官は、
藤刀で柱の先端を刻みつけたり、
縄で枝を結んだりした後に、
例の神の少年を桑の木の皮を縒りあわせた縄で縛り上げる。

その縄で縛る時、
人々はただ「まずまず」と声をかける。

その後、使者が現れ、
御宝が到着し、
縛られていた少年が釈放される。

そして少年の代わりに、
神の鉾にかかった耳の裂けた鹿(耳裂鹿)が捧げられる。


《75頭という数の一致》

諏訪大社の御頭祭では、
75頭の鹿が奉納される。

イスラエル王国時代にも、
モリヤ山において過越祭という行事が行われ、
その生贄の羊の数は75頭。


《耳裂けの一致》

旧約聖書では、
「この時アブラハムが目を上げてみると、
後ろに《耳の裂けた一頭の雄羊》がいた。
その雄羊を捕らえ、
それを子イサクの代わりに燔祭として捧げた」…とある。

御頭祭では生贄となる75頭の内、
1頭はなぜか必ず耳が裂けており、
《耳裂け鹿》と呼ばれている。


《神官の服装》

神官の袖から垂れ下がる房(糸)は、
古代イスラエルのツイツイツイートと同じデザイン。




…この御頭祭は謎に満ちている。

御神(おこう)という少年を御贄柱と共に押し上げ、
その後、
立木に縄で縛りつけるのは何故か?


まさに、
子供がこうして縄で縛られ、
竹のむしろの上に置かれるあたりは、
アブラハムの子:イサクが縄でしばられて、
薪の上に置かれた光景を思い起こさせる。

また、
アブラハムがイサクを小刀で屠ろうとしたように、
少年の元には小刀が出されている。

また江戸時代においては、
馬に乗った使者や、
御贄柱を肩にかついだ神官が現われている。

彼らは使いとして現われているわけだが、
彼らが現れた後に少年は解放されている。

旧約聖書でも、
「主の使い」(天使)が現われて後、
イサクは生け贄になることから解放されている。

このように、
御頭祭の様子はまさにイサク伝承にそっくりなのだ。


ただ疑問もある。

なぜ羊ではなく鹿なのか?

調べてみると、
羊は渡来した動物であり、
縄文時代には日本に存在していない動物だった(笑)。

よって日本に渡来したユダヤ人は、
羊の代わりに鹿を使ったのではないか?

室町時代初期に記された『諏訪大明神画詞』によると、
古い時代に守矢氏は、
「神長」という筆頭神官の位についた。

守矢氏は以後、
代々、この地の祭祀と政治の実権を握ってきた。

現在、守矢家の御当主は、
78代目であるという。

※一代平均30年とすると、
初代は2340年前。


諏訪大社のとなりにある「モリヤ山」(守屋山)も、
守矢家の聖地である。

モリヤ山(守屋山)は、
守矢家の祖先神とされる「モリヤの神」にかかわる地でもある。

守矢家の祖先神は、
伝承では「モリヤの神」、
「洩矢神(もりやのかみ)」、
または「守矢神(もりやのかみ)」という事になっている。

「洩矢神」は「もれやのかみ」と読まれる事もあるようだが、
『神長官守矢史料館のしおり』によれば、
やはり「もりやのかみ」と読む。

この「モリヤの神」、
元々あのイスラエルのモリヤの地でアブラハムに現われた、
神ヤハウェではなかったか。

「モリヤ」という名は、
このようにモリヤ山(守屋山)、
モリヤの神(洩矢神、守矢神)、
モリヤ家(守矢家)というように様々にその痕跡が残っている。

漢字ではいろいろに書くが、
いずれも当て字であって漢字自体には意味はないと思われる。

大切なのは「モリヤ」という発音である。

これらは全て同じルーツに違いない。

また、
「おこう」は漢字で「御神」とか「神使」と書いたりするが、
これらも無理な当て字に思える。

はじめにあった発音はきっと「おこう」であろう。

実は創世記22の2の「ひとり子イサク」の「ひとり子」は、
ヘブル原語では「ヤ アコウ ド」という。


「おこう」は、
この「アコウ」が訛ったもの?

さらに御頭祭は、
「ミサクチ神」の祭とも呼ばれているが、
これについて『諏訪神社 謎の古代史』(彩流社刊1995)の著者:

清川理一郎氏は、
「ミサクチ」は、M・ISAKU・CHI(接頭語子音)、
(イサク) (接尾語)で、
「イサク」の事に違いない…と述べている。

「ミサクチ」は、
もとは『御・イサク・チ』だったのであろう。


よって御頭祭は、
イサクを記念した祭ではないのか。

 

そもそも、

ユダヤと神道には共通点がいくつもある。

 

御祓いの儀式、お神輿(契約の箱)のデザイン、

白の祭司服、阿波踊り、神輿の水中渡渉(ヨルダン川)、

神前で裸足になる天皇(モーセのシナイ山での神との対話時)、

狛犬、獅子舞、拝殿と本殿(聖所と至聖所)、柏手(かしわで)、

手水舎(洗盤)、鳥居(アラム語で門)、賽銭箱、しめ縄、

塩で清める、盛り塩、人型を川に流す(タシュリック)、

イザナギとイザナミが結婚式に「あなにやし」と言ったがその意味はヘブル語で「私は結婚します」、

イエスも衣に神道の房が付いていた、

祇園祭の囃子言葉「エンヤラヤー(ヘブル語で、私はヤーヴエを賛美します)」…等々。

もう一度、
創世記22章9-14節からの引用を読んでみたい。


神が命じられた場所に着くと、
アブラハムはそこに祭壇を築き、
薪を並べ、
息子イサクを縛って祭壇の薪の上に乗せた。

そしてアブラハムは、
手を伸ばして刃物を取り息子を屠ろうとした。

そのとき天から主の御使いが、
「アブラハム、アブラハム」と呼びかけた。

彼が「はい」と答えると御使いは言った。

「その子に手を下すな。
何もしてはならない。
あなたが神を畏れる者であることが、
今分かったからだ。
あなたは自分の独り子である息子すら、
私に奉げることを惜しまなかった。」

アブラハムは目を凝らして見回した。

すると、
後ろの木の茂みに一匹の雄羊が角をとられていた。

アブラハムは行ってその雄羊を捕まえ、
息子の代わりに焼き尽くす献げ物として奉げた。 

アブラハムはその場所を、
ヤーウェ・イルエ
(主は備えてくださる)と名付けた。

そこで人々は今日でも、
主の山に備えあり(イエラエ)」と言っている。


備え…

私はこの用意された鹿肉が、
単なる栄養的または物質的な価値ではなく、
今後の民の備えになる気がしてならない。

 

※宝徳大社の奥の宮(主の山)も、

日本民族覚醒のための『備え』との伝説がある。


旨鹿カレーのご縁、
宝徳大社に現れた鹿ウサギ、
夢に現れた大白鹿、
1万食の廃棄処分の決定、
翌日には鹿の群れが挨拶…

宇宙に偶然など一つも無いと思えるのだ。

※綺麗の「麗」、

「麗(うるわ)しい」も『鹿』の漢字が使われている。

これも偶然?…その解説と見解はまた後で(笑)。


ヒント:汚れなく清々しい霊

●近況報告

精肉業者さんを含め、
旨鹿カレー」製造をお願いしているISO認定工場では、
徹底した安全管理に務めております。

 

よって製造時において、

一部の方が危惧されている鉛成分の検出がない事を確認して、

出荷しております。

その後のJES独自の検査でも、
下記データのように鉛成分が含有している心配はございません。

ミネラル処理も施しておりますので、
安心して美味しくお召し上がり下さい。




●おまけ

 

もし、

『旨鹿カレー』を食べられた後の感想を、

「コメント欄」に書いて頂けたら嬉しいです。

 

コメント頂いた方の中から、

抽選で10名様に4袋ずつ進呈致します。

 

締め切り:10月31日

 

 

 

 

 

 

 

 

 


 

2017-08-22 17:11:46

ぬるま湯ミネラル健康法

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