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2017-03-27 00:27:26

社)日本食肉協会 "世界の肉屋を見る、肉を喰らう" その7 パリ0泊視察

テーマ:旅行会社

03:30 モーニングコール

04:00 ホテル発

06:35 バルセロナ空港発

08:30 パリシャルルドゴール空港着

 ~

19:30 パリ市内発

23:25 パリ発

19:25 羽田空港着

 

"世界の肉屋を見る、肉を喰らう!"

ハードなツアーの最終日、「パリ0泊」の視察は

 

 

パリ3大肉職人のお店も訪問もします。

 

 

トランジットとなりますので、スーツケースは

バルセロナから羽田までスルーチェックイン、パリでは荷物を受け取ることなく

早く空港からパリ市内へ出発出来ます。

 

あやうく、ユーゴさんとイブさんへのお土産も

羽田空港まで行っちゃうところでした。あぶないあぶない。

 

 

車中より、凱旋門を眺めて

 

 

熟成肉のカリスマ Yves-Marie Le Bourdonnec 

イブ・マイ・ブルドネックさんのお店へ

 

 

会長からお土産贈呈。

残念ながら、イブマリさんにはお会いできませんでした。

 

 

人気が出過ぎたためか、

イブ・マり・ブルドネックさんのお店は、撮影禁止になってしまったので

 

以前訪問時の熟成肉の画像はこんな感じです。→ ★★★

 

 

 

 

エッフェル塔で写真撮影のち、

 

 

ウィルソン通りにあるマルシェを歩く

 

 

露店マルシェとは言え、

 

 

お洒落なお店も増えてきましたよ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

マルシェ・モントルグイユ(Marche Montorgueili) は

 

 

昔、ランジス中央卸売位置があったレ・アールの近くに位置する

庶民的な雰囲気の商店街

 

 

ブーシェリー・モントルグイユ(Marche Montorgueili)

 

 

Stohrerストレーは、

1730年からマルシェ街モントルグイユ通りにお店を構える

 

 

 

 

昔ながらの正統派パティスリー

 

 

ケーキのみならず、シャルキュトリー(お惣菜)もあり

 

 

ストレー(Stohrer)のバケットとエクレアをみんなでお味見

 

 

レジス・コラン(Regis Colin) は残念、お休みでした。

 

 

 

 

ランチは、世界一のお肉屋さん

Hugo Desnoyer ユーゴ・デノワイエにて

 

 

恵比寿店の雰囲気ですね。

 

 

予約していた16区のターブルドットは、

バカンスに入ってしまいましたので

 


急遽、19区店のレストランでランチスタートです。

 

 

アジアン風春巻き

 

 

ミートボールみたいな肉団子

牛肉、仔牛肉、及び、子羊のスターター

 

 

仔牛のタルタル

 

 

生ハムのカルパッチョ

 

 

アーティチョークは旬のもの

歯でこそげるようにいただきます。

 

 

サトウダイコンとビーツのカルパッチョ

 

 

血のソーセージ

 

 

日本でおちょこを選ぶように、カットナイフを選びます。

 

 

 

 

それぞれのお皿に合わせた飲み物が注がれ

 

 

お肉はいくらでも出てきます。

 

 

デザート3種をシェアしていただきます。

 

 

 

2階の厨房もみせていただき

 

 

 

シェフとも記念撮影

 

 

オーナーのアラン・ミクリ氏登場でおおいに盛り上がる。

 

 

世界的に有名な高級眼鏡ブランドの経営者でもあり

 

 

メガネの世界では、二大巨頭のおひとりだそうで

 

あとで教えていただいたことには

パリで、クリスチャンディオールに会うくらいすごい方に

お会いしたのだそうです。

 

ユーゴ恵比寿店プレオープンのときにも、

アラン・ミクリさんがいらしていたことに、いま、気が付きました → ★★★

 


記念撮影

 

ユーゴさん16区のターブルドットがオープンした翌日に

訪問したときの模様はこちらから → ★★★

 

 

 

シャルキュトリーの巨匠 ジル ヴェロ

 

 

ほんと、美しい。

 

 

 

 

 

 

ジル・ヴェロ氏のお店から、歩いてボンマルシェへ向かう間に、

 

 

イブ・マリ・ブルドネックさんの小型店があります。

 

 

さらに小さなお店ですが

 

 

写真撮影はNGと言われず

 

 

高級なお肉を買いに来る方がいらしてました。

 

 

 

素敵なチーズ屋さん

 

 

 

 

グルメ・ラファイエット グルメ館は

 

 

お洒落なイートインがいっぱい

 

 

 

ひとりでできたもん!

 

 

 

ジル・ヴェロのお店も入っています。

 

 

 

 

 

 

 

 

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社)日本食肉協会"世界の肉屋を見る、肉を喰らう" その1 → ★★★

(ホセ・ゴードン氏(ボデガ・エル・カプリッチョ)の世界一の肉を喰らう)せか

 

社)日本食肉協会"世界の肉屋を見る、肉を喰らう" その2 → ★★★

(パンツォーネ村の小さな肉屋レストラン ダリオ・チェッキーニ氏 )

 

社)日本食肉協会"世界の肉屋を見る、肉を喰らう" その3 → ★★★

(幻の豚 チンタ・セネーゼ~シエナ)

 

社)日本食肉協会"世界の肉屋を見る、肉を喰らう" その4 → ★★★

(サン セバスチャン)

 

社)日本食肉協会"世界の肉屋を見る、肉を喰らう" その5 → ★★★

(セゴビア仔豚の丸焼き ~ ベナベンテ・パラドール)

 

社)日本食肉協会"世界の肉屋を見る、肉を喰らう" その6 → ★★★

(バルセロナ ~ フィレンツェ 美味しいもの)

....................................

 

こんな、”世界一の肉” を 喰らいたい方へ!

 

世界最高峰のステーキと銘柄牛・豚を訪ねて

スペイン、イタリアで「珠玉の美味しさ」を探る! ツアーがあるんです(笑)

 

第50回食肉産業視察ヨーロッパツアー2017年6月パンフレット→ ★★★

(お申込締切日 4月14日(金)ですが、定員になり次第締め切ります。)

 

 

㈱ティ・アイ・コンソーシア(トラベルアイ)
担当:坂元美香子 sakamoto.mikako@travel-i.net
Tel:03-3238-9400 Fax:03-3238-9401
東京都千代田区九段南3-3-6 麹町ビル5F

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食肉視察ツアーはおまかせください!

 

スペイン食肉産業視察ツアー2016→ ★★★

(ジローナ、バルセロナ 生ハム弾丸ツアー)

 

第49回食肉産業視察ヨーロッパツアー2016 → ★★★

(ドイツ、ハンガリー、イタリア)IFFAと食べられる国宝、マンガリッツァ豚を求めて

 フランクフルト、ブタペストとセゲト、ローマ

 

食肉産業視察カナダツアー2014 → ★★★

 

第47回食肉産業視察ヨーロッパツアー2014 →  ★★★
(デンマーク、ベルギー、フランス)ダニッシュクラウン、ガンダハム、熟成肉三大巨匠

 

第46回食肉産業視察ヨーロッパツアー2013 → ★★★
(ドイツ、オランダ、フランス) IFFAとメッツゲライ大食い横丁
 
第45回食肉産業視察ヨーロッパツアー2012 → ★★★
(スペイン、イタリア、フランス) バルセロナとイタリア牧場の白い牛

 

第44回食肉産業視察ヨーロッパツアー2011 → ★★★
(ドイツ、フランス) アヌーガ&ハウスメッツゲン・ダンカースハウス
 
第43回食肉産業視察ヨーロッパツアー2010 → ★★★
(イタリア、ドイツ、フランス) クラテッロ講習会とIFFAとCIBUS
 
食肉産業視察中国事情( 青島・北京 )2011 → ★★★

 

食肉産業視察タイ事情2013 → ★★★

 

フード連合食肉部会 タイ食肉産業視察ツアー2013 → ★★★

 

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2017-03-26 18:03:08

社)日本食肉協会 "世界の肉屋を見る、肉を喰らう" その6 バルセロナ、フィレンツェ美味しいもの

テーマ:旅行会社

めちゃめちゃ美味しい小さな街 サン セバスチャン ★★★ から、

ビルバオまでバスで1時間。

 

ビルバオから1時間のフライトにて、バルセロナへ

 

 

VY ヴェリング(Vurling)航空は初めて乗りました。

 

 

到着k後、サグラダファミリアの夜景観賞

 

 

乗り継ぎのための束の間の一晩は

 

 

バルセロナ港の夜景美しいレストラン

El canglejo loho カングレッホ ロコ 間違いのないお店です。

 

 

やたら美味しいオリーブとピクルス

 

 

ロブスターサラダ

 

 

超オススメ、ほたるいかのフライ

 

 

旬のアーティチョークのフライ、これまた美味しい!

 

 

マテ貝

 

 

マグロのタルタル、アボガドディップとイクラ添え

 

 

鱈とトマトとオリーブのマリネ。色がきれい

 

 

蒸しムール貝

 

 

アイオリソースは、パエリアにつけても味の変化を楽しめます。

 

 

フィディオワは、お米でなくてパスタのパエリア

 

 

海鮮パエジャ(パエリア)

このビッグサイズは、8人前ですって

 

 

イカスミパエジャ

 

 

3種類のパエジャをとりわけてくれます。右上がパスタのパエリアです。

 

 

窓からの眺めも最高です。

 

 

久しぶりのシーフード大人気におかわり続出!

 

 

海鮮パスタ

 

 

焼きそばみたいですが、これまた美味しい

 

 

野菜不足になりがちですからね~。

 

 

サグラダファミリアを見ることが夢でした。

明日はツアーから離れて、バルセロナに延泊します。

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お国変わって、

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フィレンツェでは、朝からトラムに乗って、

 

 

近郊の大型COOP(Firenza Centro Ponte a Grove店)

 

 

トスカーナ州最大の肉売り場の視察に

日本からやってきた肉業界のメンバーに

 

 

精肉部門のマネージャーが

 

 

特別にバッグヤードも視察させてくださいました。

 


 

 

チンタ セネーゼのサラミもありました。

 

 

 

市内へ戻り、中央駅を横切って

 

 

中央市場へ

 

 

目的は、

 

 

NERBONE ネルボーネのもつの煮込みを喰らう

 

 

フィレンツェっ子のソウルフード 

 

 

ランブレドットは第4胃袋ギアナの煮込み

トリッパはハチノスの煮込み

ボッリートは様々な肉の煮込み

 

 

パンにはさんで煮汁をたっぷりかけて食べる。

 

 

朝から、美味しいおいしい。

 

 

市場の中には、内臓店もたくさん

 

 

きれいな内臓

 

 

 

 

 

自由人みっけ(笑)

 

 

 

 

PEGNA SARUMERIA ペーニャ

 

 

バリエーションいっぱいの食料品店

 

 

 

 

 

 

 

EATALY にて休憩

 

 

ランチは、内臓料理専門店オステリア「イル マガッツィーノ(Il Magazzino)

レバーのロシェ風、トリッパのフライ

トリッパ寿司風

 

 

牛タンのカルパッチョ

 

 

ランブレドットの肉団子

 

 

ランブレドットのラビオリ

 

 

トリッパ屋のキタッラ・パスタ

 

 

ランチ後は一旦解散して、フリータイム

 

 

 

世界最古の薬局「サンタ・マリア・ノヴェッラ(Santa Maria Novella)」

 

 

修道院の石鹸や香水は女性のお土産に人気です。

 

 

PROCACCI プロカッチのトリュフパン

 

 

人生最後のときに、走馬灯のように現れるひとつと思っています(笑)

 

 

ご希望の方は、夕方、再集合して

 

 

ミケランジェロ広場へ

 

 

帰りは公共バスにて、ホテルそばの中央駅へ帰ります。

 

 

夕食は、ホテルそばの

 

 

熟成肉のぶらさがるレストランではなくて

 

 

以前、NHK BSプレミアム ステーキ世界一の旅 で 

 

 

佐々木蔵之介が紹介していたお店の

フィレンツェTボーンステーキではなくて

 

 

フィレンツェの名店アルマンド(Trattoria Armando)

鶏の首の詰め物、ウサギのポルケッタート、ポークフィレ

 

 

Armando 名物のカレッティエーラ(唐辛子入りトマトソース)

 

 

ビステッカ

 

 

仔牛の脳みそフライ

 

 

 

フィレンツェのバスは、添乗員のフルネームが

アップされていて笑ったなぁ。

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社)日本食肉協会"世界の肉屋を見る、肉を喰らう" その1 → ★★★

(ホセ・ゴードン氏(ボデガ・エル・カプリッチョ)の世界一の肉を喰らう)

 

社)日本食肉協会"世界の肉屋を見る、肉を喰らう" その2 → ★★★

(パンツォーネ村の小さな肉屋レストラン ダリオ・チェッキーニ氏 )

 

社)日本食肉協会"世界の肉屋を見る、肉を喰らう" その3 → ★★★

(幻の豚 チンタ・セネーゼ~シエナ)

 

社)日本食肉協会"世界の肉屋を見る、肉を喰らう" その4 → ★★★

(サン セバスチャン)

 

社)日本食肉協会"世界の肉屋を見る、肉を喰らう" その5 → ★★★

(セゴビア~ベナベンテ パラドール)

 

社)日本食肉協会"世界の肉屋を見る、肉を喰らう" その7 → ★★★

(パリ0泊)

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こんな、”世界一の肉” を 喰らいたい方へ!

 

世界最高峰のステーキと銘柄牛・豚を訪ねて

スペイン、イタリアで「珠玉の美味しさ」を探る! ツアーがあるんです(笑)

 

第50回食肉産業視察ヨーロッパツアー2017年6月パンフレット→ ★★★

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スペイン食肉産業視察ツアー2016→ ★★★

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食肉産業視察カナダツアー2014 → ★★★

 

第47回食肉産業視察ヨーロッパツアー2014 →  ★★★
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第46回食肉産業視察ヨーロッパツアー2013 → ★★★
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(ドイツ、フランス) アヌーガ&ハウスメッツゲン・ダンカースハウス
 
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2017-03-26 03:37:38

社)日本食肉協会 "世界の肉屋を見る、肉を喰らう" その5 セゴビア~ベナベンテ パラドール

テーマ:旅行会社

 

セゴビアの水道橋

 

 

マドリッドからバスで約1時間半(90km)

 

 

2000年の歴史を持つ世界遺産の水道橋の

石積みの高さは地上20数メートル。

 

 

セゴビアの古い街並みが

 

 

こんなに素敵なところだなんて

 

 

寄り道してみないと

 

 

わかりませんね~。それにしても旧市街は

 

 

こんなにカラフルで楽しそうなお店も

 

 

こんなに素敵なお店もあります。

 

 

並びつくす垂涎の生ハムに

 

 

サラミや香辛料やソースなど

 

 

 

今宵の二次会用に贅沢なおつまみを購入♪

 

 

セゴビアへ立ち寄った目的は

 

 

本場「仔豚の丸焼き」を喰らうため

 

 

コチニージョ・アサドのレストラン

 

 

Jose Maria(ホセ マリア) は、王室にも振る舞う老舗レストラン

 

 

アボカドとチーズ、パプリカの炭火焼きとクルミ、バジルソース

とっても美味しくて期待のスタート♪

 

 

イベリコ生ハムの自家製コロッケ

卵と新じゃが、グッシーニとフライドポテト添え

 

 

出ました~! 仔豚の丸焼き

 

 

生後2週間、6kg程の仔豚を3時間かけて炭火でじっくり火を入れる。

 

 

 

お客様へパフォーマンスを伝授。

 

 

お皿で切るのです。

 

 

 

頭から尻尾まで、50cm程の仔豚を6等分にして切り分ける

 

 

部位によって、味は異なるようですが

皮はパリッと、中はジューシー

 

 

塩漬け豚肉の煮込み

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

白雪姫のモデルとなったアルカサール城

 

 

ベナベンテのパラドールへ

 

 

カスティーリア王国の面影が残る街

 

 

ベナベンテ(Benavente)の12世紀のルネッサンス様式

 

 

王家のお城を改装したパラドール(Parador de Benavente)

 

 

吹き抜けのサロンと

 

 

天井の木製彫刻も圧巻

 

 

なんともシックな部屋がいくつもあります。

 

 

景色のいい秘密の部屋などもいろいろあります。

 

 

さすが、貴族の館。

 

 

 

落ち着いた感じの部屋ですね。

 

 

一番奥が私たちのディナー会場となります。

 

 

 

 

シーフードのパイ包み、鶉とパプリカのマリネサラダ

 

 

じっくり煮込んだ地鶏のシチュー

 

 

焼き鱈とリゾット、ブラックソース添え

 

 

 

仲良くシェアして召し上がっていただきました。

 

 

 

 

地下に続く、石造りのバーサロンで二次会開始

 

 

仔豚の丸焼きランチのホセ マリア レストランで購入してきた

マグナムを開けます

 

 

油断すると、締め出しを喰らってしまう喫煙組(笑)

 

 

なんとも雰囲気がいいのです。

 

 

道中、購入してきた生ハムをつまみに

 

 

それにしても、今朝も、4時起きで、7時にフィレンツェ飛び立って、

マドリッド観光して、セビリア経由で4時間のバスの旅にもかかわらず

 

 

深夜2時過ぎまで続く。お肉屋さんは本当にタフですわぁ~

 

 

女子会トークもいいですね。

 

 

二次会用に運んだカップうどん

 

 

飲んだあとの和風だしも、ちょっと美味しい。

 

 

パラドール・ベナベンテのオーナーにも召し上がっていただきましたよ。

 

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地下に続く、石造りのバーサロンで二次会開始。

 

 

なんとも雰囲気がいいのです。

 

 

それにしても、今朝も、4時起きで、7時にフィレンツェ飛び立って、

マドリッド観光して、セビリア経由で4時間のバスの旅にもかかわらず

 

 

深夜2時過ぎまで続く。お肉屋さんは本当にタフですわぁ~

 

 

女子会トークもいいですね。

 

 

二次会用に運んだカップうどん

 

 

飲んだあとの和風だしも、ちょっと美味しい。

 

 

パラドール・ベナベンテのオーナーにも召し上がっていただきましたよ。

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