GALAXY S SC-02B REGZA Phone T-01C LYNX 3D SH-03C
サイズ 高さ 約 122mm×幅 約 64mm×厚さ 約 9.9mm(最厚部 約 12mm) 高さ 約 126mm×幅 約 62mm×厚さ 約 11.9mm(最厚部 約 14.7mm) 高さ 約 123mm×幅 約 62mm×厚さ 約 13.4mm
質量 約 118g 約 149g 約 140g
連続待受時間 3G: 約 510時間 約 370時間 約 410時間
GSM: 約 480時間 約 250時間 未対応
連続通話時間 3G: 約 380分 約 280分 約 270分
GSM: 約 420分 約 260分 未対応
ディスプレイ種類注意3 ワイドVGA 有機EL フルワイドVGA TFT液晶 ワイドVGA NEWモバイルASV液晶
ディスプレイサイズ 約 4.0インチ 約 4.0インチ 約 3.8インチ
ディスプレイ最大同時発色数 16,777,216色 262,144色 65,536色
ディスプレイ解像度(ドット数)注意4 480×800ドット 横 480ドット×縦 854ドット 横 480ドット×縦 800ドット
充電時間 約 220分 TBD TBD
電話帳名前最大登録件数 約 130MB(共有)(件数制限なし) TBD TBD
(名前1件につき登録できる電話番号/メールアドレス)   TBD TBD
電話番号最大登録件数 約 130MB(共有) TBD TBD
メールアドレス最大登録件数 約 130MB(共有) TBD TBD
受信メール(最大保存件数) 約 1918MB(共有) TBD TBD
送信メール(最大保存件数) 約 1918MB(共有) TBD TBD
iメロディ・着信メロディ 64和音 TBD TBD
メロディ/パターン 46種類 TBD TBD
撮像素子注意1 CMOS/内側カメラ無し 顔検出CMOSカメラ 顔優先AF CCDカメラ
カメラ有効画素数 約 500万画素/内側カメラ無し 約 1220万 約 960万
記録画素数 約 500万画素/内側カメラ無し 約 1200万 約 950万
OS Android2.2 Android2.1 Android2.1
ROM 512MB+16GB   1GB + microSDHC
プロセッサ S5PC110 1GHz Qualcomm QSD8250 Snapdragon 1GHz Qualcomm QSD8250 Snapdragon 1GHz
IEEE802.11a準拠 未対応 TBD 未対応
IEEE802.11b準拠 対応 TBD 対応
IEEE802.11g準拠 対応 TBD 対応
IEEE802.11n準拠 対応 TBD TBD
外部メモリー対応 microSD 2GB/microSDHC 32GB microSD 2GB/microSDHC 32GB microSD 2GB/microSDHC 32GB
Bluetooth®通信 V3.0+EDR
HSP、HFP、OPP、A2DP、AVRCP、SPP、SAP、FTP、BPP、PBAP
Bluetooth 2.1
HSP、HFP、OPP、HID、A2DP、AVRCP、PBAP
Bluetooth 2.1+EDR
ワンセグ 未対応 対応 対応(3D)
おさいふ 未対応 対応 対応
赤外線 未対応 対応 対応
その他   防水 IPX5/7等級  

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P5QL-EM

テーマ:

P5QL-EM 製品情報

G43チップセットを採用したマイクロATXマザー
Intel G43チップセット搭載、次世代45nmプロセスCPU対応
DirectX 10対応 intel GMA X4500内蔵
HDMI端子標準搭載
電力管理プロセッサー「EPU-4Engine」搭載

P5QL-EMは、Intel G43 / Intel ICH10を採用したマイクロATXサイズマザーボードです。

intel GMA X4500をグラフィック機能として内蔵、Windows Vista Aeroにも対応する高い描画性能を誇ります。また、拡張スロットとしてPCI Express x16を持つため、将来的にビデオカードを増設してワンランク上のグラフィック環境を構築することもできます。

HDMI端子の標準搭載、デジタル+アナログ出力によるマルチディスプレイへの対応、eSATAポートの標準搭載など、G43 + ICH10のポテンシャルを存分に生かし、およそマイクロATXマザーボードに求められる基本機能に充実を図りました。また、省電力機能EPU 4-Engineや簡易OS"Express Gate"の搭載など、自作PC向けマザーボードならではの楽しい機能も豊富です。

コストパフォーマンスを重視しながらも、基板上の要所には日本製導電性高分子コンデンサを配するなど、信頼性への配慮も欠かしていません。ユーザーの使い方次第で、幅広い用途に対応し得る、ALL in Oneマザーボードと言えます。

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基本性能

Core2 ExtremeCore2 Quad45nm Processor 対応PCIe 2.0 対応Dual-Channel DDR2 1600(O.C)HDMI標準装備

主なASUS独自機能

ASUS 静音・低温化関連機能 / その他

EPU(電力管理チップ)AI Nap(低消費電力低騒音動作モード)Q-Fan(冷却ファン自動制御機能)CrashFree BIOS 3(BIOSトラブル時の復旧機能)EZ Flash 2(簡単BIOS更新ツール)SATA on the Go(バックパネルExternal Serial ATA 3Gb/sポート搭載)MyLogo 2(起動画面カスタマイズ機能)C.P.R.(CPUパラメータ自動リセット機能)

P5QL-EM 製品仕様

CPU Intel Socket 775
Intel Core2 Extreme/Core2 Quad/ Core2 Duo/
Pentium dual-core/Celeron dual-core /Celeron
Intel next generation 45nm multi-core CPU 対応
Intel Hyper-Threading Technology 対応
Enhanced Intel SpeedStep Technology (EIST) 対応
チップセット Intel G43 / Intel ICH10
FSB(フロントサイドバス) 1333/1066/800 MHz
メモリ 4 x240-pin DIMM, 最大 8 GB
DDR2 1066(O.C対応)/800/667 Non-ECC,Un-buffered Memory
Dual Channel memory architecture
※32bitOSをご利用時にはOSの制限により利用可能なメモリ量は約3GB程度となります。
※チップセットの制限により、チップ両面実装タイプのメモリモジュールをご利用いただく場合は、最大2枚までとなります。
拡張スロット 1 x PCIe x16
2 x PCIe x1
1 x PCI
VGA Integrated Intel GMA X4500 graphics
グラフィックメモリ:最大352MBをメインメモリからのシェアリングで使用 DirectX10対応

HDMI 最大解像度 1920 x 1080p(@ 60Hz)
DVI-D 最大解像度 1600x1200 (@ 60Hz)
RGB 最大解像度 2048 x 1536 (@75Hz)

Dual VGA 出力対応
DVI & RGB RGB & HDMIDVI & HDMI
IDE/SATA/RAID機能 Southbridge
6 xSATA 3 Gb/s ports marvell 6111B2 PATA and SATA controller
1 xUltraDMA 133/100/66 for up to 2 PATA devices 1 xExternal SATA 3.0 Gb/s port (SATA On-the-Go)
LAN Realtek 8111C Gigabit Ethernet Controller
オーディオ機能 Realtek ALC1200 8 -Channel High-Definition Audio CODEC
Jack-Sensing, Enumeration, Multi-streaming S/PDIF 出力
IEEE 1394 1 x IEEE 1394aポート
USB 12 x USB 2.0ポート (バックパネルに6ポート、ボード上のヘッダで6ポート)
Special Features ASUS CrashFreeBIOS3
ASUS EZ Flash2
ASUS AI Nap
ASUS EPU
ASUS Express Gate
ASUS Q-Fan
ASUS MyLogo2
オーバークロック機能 SFS (Stepless Frequency Selection)
FSB tuning from 200MHz up to 600MHz at 1MHz increment Memory tuning from 667MHz up to 1100MHz Overclocking Protection
ASUS C.P.R.(CPU Parameter Recall)
背面端子類 1 x DVI
1 x VGA
1 x PS/2 Keyboard
1 x HDMI
1 x External SATA
1 x IEEE 1394a
1 x LAN(RJ45) port
6 x USB 2.0/1.1
8 -Channel Audio I/O
内蔵端子類 3 x USB (各ポート2デバイス、合計6デバイスをサポート)
1 x Floppy disk driveコネクタ
1 x IDE コネクタ
6 x SATA コネクタ
1 x CPU Fan コネクタ
1 x Chassis Fan コネクタ
1 x Power Fan コネクタ
1 x Azalia High definition Analog Front panel Audio コネクタ
1 x S/PDIF 出力 コネクタ
1 x 4-pin ATX 12V 電源コネクタ
1 x 24-pin EPS 12V 電源コネクタ
1 x COMコネクタ
Chassis Intrusion connector
System Panelコネクタ
1 x CD audio 入力 コネクタ
1 x LPTコネクタ
BIOS 8 Mb Flash ROM、Special H/W write protection、DMI 2.0、AMI BIOS、PnP、WfM 2.0、SM BIOS 2.5、ACPI 2.0a
付属品 UltraDMA 133/100/66 ケーブル
FDD ケーブル
Serial ATA ケーブル
Serial ATA 電源ケーブル
ASUS Q-Shield
User's manual
Support CD Drivers
Express Gate
ASUS PC Probe II
フォームファクター/サイズ uATX Form Factor
9.6 inch x 9.6 inch ( 24.4 cm x 24.4 cm )
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VARDIA RD-E300/RD-E160

テーマ:
VARDIA RD-E300/RD-E160
[質問]
表示窓にDR-1とかDR-2とかDR-3とか出てリモコン操作が出来ません。
[答え]
本体のリモコンコードとリモコン自体のリモコンコードが異なっています。
表示窓に出ているDR-○の○の中と同じ数字をリモコンの編集ナビボタンを押しながら押してください。
http://www3.toshiba.co.jp/hdd-dvd/support/faq/ans/faq_window006xd.htm
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IH炊飯ジャー JKC-S

テーマ:


最近の家電製品は

なんでもかんでもファンがくっついていて

やかましいったらありゃしない!!




JKC-S〈銅入り3層釜・パワフルIHRタイプ〉


甘み引き出す「パワフルIH」と熱効率が良い「銅入3層遠赤釜」を採用。


グレー〈H〉


香り立つごはん「パワフルIH」

IHの高火力が「銅入3層遠赤釜」に素早く伝わりしっかり炊飯。香り立つおいしいごはんを炊きあげます。

銅入3層遠赤釜でごはんふっくら

熱伝導率の高い銅を挟みこんだ3層構造により、効率よく内なべが発熱。炊きムラの少ないごはんができあがります。

ふたがとれて丸洗いOK!

ふたが取れて丸洗いできるので、いつまでも清潔にお使いいただけます。


好評の「極うま」コース採用

高温むらし110℃

5.5合炊き
JKC-S100
31,500円 (税抜30,000円)



仕様一覧
品 番 白米の炊飯及び
保温米飯容量
消費電力 サイズ(約)(cm)
幅×奥行×高さ
本体質量
(約)
炊飯電力 平均保温電力
JKC-S100
0.18L~1.0L
1210W
26W
26×35.5×20.3 3.8kg
JKC-S180
0.36L~1.8L
1400W
33W
28.7×38.3×23.9 4.7kg

 機能一覧
おいしさ
加熱方式
ふ た 内なべ 保 温 予約吸水タイマー
IH/VFインバータ
(パワフルIH)
内ぶたディンプル加工
銅入り3層厚まる釜 つやつや保温(24時間)
かまど風調圧
対流式Wまる釜 気くばり再加熱
遠赤加工
厚み1.5mm
べんり お手入れ  メニュー 
保温経過時間表示
ふた丸洗いOK
白米
極うま
高速早炊き
玄米
発芽玄米
おかゆ
炊込み
おこわ
無洗米※1
おこげ※2
炊き上がり予約タイマー
(時刻セット)


メモリー機能(2)

内なべ洗米OK(とっ手付き)


※1 無洗米7つのメニュー白米(ふつう・おこげ)・極うま・高速早炊き・おかゆ・炊込み(ふつう・おこげ)
※2 おこげコースが選べるメニュー 白米・無洗米・炊込み

http://www.tiger.jp/product_introduction/ricecooker/JKC_S.html



タイガー銅入三層遠赤釜IH『炊きたて/JKC-S100』
¥14,800
daidokoroya2006


送料無料■タイガー IH炊飯器【JKC-R100-KS】
¥21,000
ぎおん ヤフー店












Office 2007

テーマ:

2007 Office systemを借金をしてでも買う理由


ユーザー視点の辛口評価で好評の戸田 覚氏による好評連載。今回はWindows Vistaと同時に発売になる「2007 Office system」について。全部入りのパッケージ「professional」の実売価格は通常版で6万円強、「Standard」でも5万5000円と高価だが、戸田氏は「借金してでも買う価値がある!」と断言。その魅力を語る。


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 久々に、感動するほど素晴らしいソフトに出会えた。「2007 Office system」(以下Office 2007)だ。「なにを、いまさら……」と思われるかもしれないが、これは、忌憚(きたん)のない実感で、Officeを使うすべてのビジネスパーソンにおすすめしたいと思っている。

 確かに、新しいソフトが出たときには、ネガティブな意見が多く出てくる。

 動作が重い、いらない機能ばかり、慣れたインターフェースではない、値段が高い、自分には使いこなせない――といったところが中心だろう。

 すべて同意する。

 Office 2007は、ヘビーでいらない機能がたくさんある。新しく採用されたリボンは、慣れない人にとっては当面使いづらいだろう。また、魅力的な機能だとわかっていながら、使いこなせないと考える人もいるに違いない。

 だが、みんな承知の上で、Office 2007を強力に推奨したい。理由はただひとつ、Office 2007によって作れるドキュメントが、Office 2003とは比べものにならない完成度だからだ。

 これまでOfficeは、何度もバージョンアップを重ねてきた。僕は、WordやExcelが単体の時代から使い続けてきたが、ここまで大胆に変化したのは初めてではないだろうか。少なくとも、Office 95からのおよそ10年間は、僕にとっては、小変更にとどまってきたといえる。ここでいう「僕にとっては」とは、ビジネス文書を作るユーザーにとってはという意味でもある。Office 95とOffice 2003で作った資料を見ても、ほとんど差を感じることはない。画面デザインや操作性、機能にはもちろん違いがある。だが、完成した書類は大差ないのだ。だから、今回ほど力強く推薦することはなかった。

 しかし、Office 2007は素晴らしい。特にビジュアライズされた書類を短時間で作る力は、想像以上である。

■書類使い回しに強い味方だ


 もはや、本連載の読者にはおなじみであろうSmartArtも、これまで図解に苦しんできたユーザーにとって絶賛してしかるべき機能だ。出来上がる図解の完成度にも文句の付けようがないが、それにも増して、時間がかからないというメリットが素晴らしいじゃないか。

 Office 2007以前の環境で苦労しながら手作りの図解を3時間かけてこしらえたとしよう。Office 2007を持っていれば、数段質の高い図解が10分で完成する。いや、大げさではなく操作に慣れれば5分でも十分だろう。

 写真の貼り付けもしかり。写真にフチや立体感を付けたり、周囲をぼかす貼り付け作業が簡単にできてしまう。これは以前さんざん苦労させられた機能だ。

 共通機能のテーマ、Excel 2007のグラフ、条件付き書式、Word 2007のテキストボックス……ドキュメントの完成度を高める機能は枚挙にいとまがない。

 ただ、ちょっと疑問に思うのが、ワードアートの表現だ。どうしてPowerPoint 2007だけ優れていて、Word 2007は以前のままのショボいワードアートを使わなければならないのか。PowerPoint 2007を買ってもらいたいがための差別化ならそれでもいい。だが、PowerPoint 2007を持っているユーザーには、Word 2007でも最新のワードアートが使えるようにしてほしい。ちなみに、Word 2007やPowerPoint 2007のグラフ機能は、そんなことができている。Excel 2007を持っていれば、素晴らしいグラフ機能をそのまま呼び出して使えるのだ。

 書類完成度を高める機能以外にも、Office 2007を押す理由はある。地味だが「ドキュメント検査」機能がとても役立つのだ。Office 2007を手に入れたら、「Officeボタン」-「配布準備」-「ドキュメント検査」をチェックしていただきたい。

 この機能は、書類を配布する前に個人情報をチェックして自動削除できる機能だ。例えば同僚の作った書類を、さも自分が作ったフリをして取引先に提出するようなケースで非常に役立つ。プロパティに入っている個人情報の有無をチェックして、自動で取り除けるのだ。最近は、書類をデータの状態で渡すケースが増えている。文面そのものに出ている個人情報だけでなく、プロパティなどに隠れている情報をチェックされると、誰が作ったかばれてしまう可能性が大きいのだ。

 とはいえ、過信は禁物で書類中に入っている個人名や署名などはチェックから漏れてしまう。文面のチェックはお忘れなく。

 自分がOffice 2003で、ライバルがOffice 2007なら、ドキュメントの差で商談やプレゼンに負けてしまう可能性がある。また、Office 2007を導入すれば、相手に知られたくない情報を排除できる。だから僕は、借金をしてでもOffice 2007を導入することをおすすめしたい。特に素晴らしいのがPowerPoint 2007。次がExcel 2007で、Word 2007が3番目と言った印象だ。どちらにしろ、単体で購入するのは現実的ではないので上記の3本はまとめて入手したい。

 唯一納得できないのがプライス。Officeは、とにかく高すぎる。表題じゃないが、ローンやリースしたくなるプライスだ。

 ちなみに、今回のOffice 2007は柔軟なアップグレードが可能になっている。例えばExcel 2007単体製品からOffice 2007の各パッケージにアップグレードしたり、既にOffice 2007を持っていても、上のエディションへアップグレードすることが可能だ。しっかりと情報を集めて、上手に乗り換えてほしい。

http://arena.nikkeibp.co.jp/col/20070116/120564/