自作機の記事消滅
久しぶりに「無線機を作ってサイパンに行った!」(http://jh0utc.hp.infoseek.co.jp/SAIPAN.html
)を読みたいと思ってアクセスしたところ、
「iswebライト」は2010年10月31日をもってサービス提供を終了いたしました。
長年ご愛顧いただきありがとうございました。
の文字が。どこか別の場所で復活されるといいのですが。
「iswebライト」は2010年10月31日をもってサービス提供を終了いたしました。
長年ご愛顧いただきありがとうございました。
の文字が。どこか別の場所で復活されるといいのですが。
5カ年計画ではとても追いつけないであろう素敵な世界
相変わらず半田付けの練習もせずにOM諸氏のサイトを徘徊しております。
みなさん実に楽しそうで羨ましい。
最近とくに素晴らしいと思った記事。最近といってもこの記事自体は古いものですが。
無線機を作ってサイパンに行った!
http://jh0utc.hp.infoseek.co.jp/SAIPAN.html
小さな送受信機を自作してサイパンに持っていき、日本に向けて電波を発射して交信する。これはまさしくアマチュア無線だと思いました。ワタクシがイメージしているぼんやりした「アマチュア無線」のイメージに近い具体例かもしれません。
記事の中にとても素敵な一文があります。
大げさなようですが、私はこれらの送受信機を作っているとき、人工衛星でも組み立てているようなエキサイティングな気持ちになりました。
この文章を読んで気持ちが盛り上がっていくワタクシですが、半田付けの練習はいつ始まるのでしょうか。5カ年計画くらいでは追いつけないであろう素敵な世界を覗かせていただきました。
写真は本文と関係ありません
みなさん実に楽しそうで羨ましい。
最近とくに素晴らしいと思った記事。最近といってもこの記事自体は古いものですが。
無線機を作ってサイパンに行った!
http://jh0utc.hp.infoseek.co.jp/SAIPAN.html
小さな送受信機を自作してサイパンに持っていき、日本に向けて電波を発射して交信する。これはまさしくアマチュア無線だと思いました。ワタクシがイメージしているぼんやりした「アマチュア無線」のイメージに近い具体例かもしれません。
記事の中にとても素敵な一文があります。
大げさなようですが、私はこれらの送受信機を作っているとき、人工衛星でも組み立てているようなエキサイティングな気持ちになりました。
この文章を読んで気持ちが盛り上がっていくワタクシですが、半田付けの練習はいつ始まるのでしょうか。5カ年計画くらいでは追いつけないであろう素敵な世界を覗かせていただきました。
写真は本文と関係ありません
現実離れしたアマチュア無線局として復帰する5カ年計画
自分で分析もできていない「電波を発射したい気持ち」を一度形にしてみようと思っています。先月無線局免許の更新をして、今の部屋では何も受信できないHFトランシーバーとかポータブルの50MHz機などの設備のままワタシの無線局はあと5年継続しますが、次のステップは、「電波を発射したい気持ち」という薄ぼんやりした気分を表現したような無線局です。「アマチュア無線家ではない人がぼんやりと思い描くアマチュア無線局の無線室」を、電波が発射可能な状態の正式なアマチュア無線局としてつくり、電波を発射する。これでいこうかと(なんでも好きにしろと)。
無線を楽しんでいるOM諸氏のWEBサイトやブログを拝見すると、当然ながらとてもいまから追いつけるものではないことがわかります。
・自分好みのあるいは実験的な回路を設計し、実際にゴキゲンな外観の通信機として組み上げる。
・状況に応じて電鍵を使い分けその感触を楽しみつつ正確なコードを送出しかつ受信する。
「アマチュア無線技士」であれば当然のこれらのことができないのが情けないですが、それはもう諦めて、自分の無線局をそれなりに楽しもうという結論に至ったのであります。
まず
・半田付けの練習(ここからですか^^;)
http://homepage1.nifty.com/x6/elecmake/solder.htm
中学の技術家庭科の授業で6石スーパーラジオを組み立てたことがあるくらいですので基本的な技術をもう一度学ぶ必要があります(笑)。
練習として簡単なラジオを一台、キットで作ってみようと思います。自分の無線局は、少なくとも自分で半田付けして組み立てた通信機を使いたい。ささやかな願望です。(つづく)
写真は本文と関係ありません
無線を楽しんでいるOM諸氏のWEBサイトやブログを拝見すると、当然ながらとてもいまから追いつけるものではないことがわかります。
・自分好みのあるいは実験的な回路を設計し、実際にゴキゲンな外観の通信機として組み上げる。
・状況に応じて電鍵を使い分けその感触を楽しみつつ正確なコードを送出しかつ受信する。
「アマチュア無線技士」であれば当然のこれらのことができないのが情けないですが、それはもう諦めて、自分の無線局をそれなりに楽しもうという結論に至ったのであります。
まず
・半田付けの練習(ここからですか^^;)
http://homepage1.nifty.com/x6/elecmake/solder.htm
中学の技術家庭科の授業で6石スーパーラジオを組み立てたことがあるくらいですので基本的な技術をもう一度学ぶ必要があります(笑)。
練習として簡単なラジオを一台、キットで作ってみようと思います。自分の無線局は、少なくとも自分で半田付けして組み立てた通信機を使いたい。ささやかな願望です。(つづく)
写真は本文と関係ありません
