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Zig Zag Walk(ジグザグウォーク)

まっすぐ歩いてきたようでもあり、寄り道してきたようでもあり。ジグザグ歩きの千鳥足。

今日はエアコンのクリーニングを頼みました。

毎年、ユアマイスターを使って業者さんを選んでます。

毎年違う業者さんになります。

どこの業者さんが来てもキレイにやってもらえます。

 

今回は2人で来てくれて、2台が1時間ほどで完了。

1台は10年以上使っているので、カビ予防のクリーニングも併せて実施。

2~3年ほどは発生をある程度防げるそうです。

数年ぶりに(いや初めてか?)室外機もやってもらいました。

 

 

作業中、暇だったので、庭木の剪定作業をやってもらえる業者さんを検索!パソコン

同じユアマイスターで見ても、1本あたりの金額しか提示されていないので、我が家の庭はかなり高額になるのかなと思い、別のサイトで検索。

 

SENBATSUというサイトがヒットしました。

登録業者から最適と思われる業者を3件抽出してくれました。

「後程各業者からメールでお見積もりが届きます」というメッセージが届いて数分後。

電話がかかってきました。

 

    はやっ!!!びっくり

    しかも電話!!!電話

 

どの業者さんも、現地を見てから見積もりをしたいとのことで、近々来てくれることになりました。

 

この部屋の元のオーナーさんが、庭木をいろいろと植えていて、四季折々に花が咲くようになっています。

とても素敵だけど、手入れが必要。

素人では補えないので業者さんにお願いするようになって7~8年ほどになります。

 

毎年それなりの出費ですが、大切にしてあげたいと思います。

 

業者さんも大変な時代なんですね。

大分の友人が宮城で畜産業を営む男性と結婚して30年余り。

いつか行きたいと思ううちに年月が流れていました。

ようやっと、行くとができたのは先週のこと。

 

想像以上に広い牧場で、想像以上の牛がいました。70頭とか・・・牛

近隣の10か所ほどに放牧場があり、1頭でのんびり過ごしているところもあれば、10頭くらいで切磋琢磨しながら(?)過ごしている牛舎もありました。

子どものころに祖父の家にも牛がいたのですが、ものすごく怖くて近寄ることもできなかったことを覚えています。

流石に今はある程度近くで見ることもできました。

妊娠中の牛と少し小さな牛が一緒にいる放牧場では、妊婦さんがゆっくりと移動する後ろを小さな子が心配そうについて歩いているのが何とも愛おしいラブラブ

 

友人宅には一晩泊めてもらったのですが、朝4時ごろ、突然家の近くで牛のモ~~!という声が!!

鶏の声や鳥のさえずりで目覚めたことはありましたが、牛の声で起きたのは初めてです。

「どうしたんだろう」と思いながら再びウトウト・・・

 

朝ごはんをいただきながら早朝の牛の鳴き声のことを話すと、友人は「全然気が付かなかった~爆  笑

日常茶飯事なんでしょうね。

 

友人の旦那さんは気が付いたそうですが、しばらく様子をうかがい、4回鳴いたところで、いつもと違うかな?と牛舎に行ってみると、なんと子牛が逃走していたんだそう目(マジ?)

 

逃走というか、遊びにでかけていた感じだったようで、ほどなく連れ戻されたそうです。

 

母牛が「子供が遊びに出てしまったよ~~。連れ戻してくれないか~~」と鳴いてしたんでしょうね。

 

水やりや餌やりをする彼女の姿を見ながら、こんな力仕事を毎日こなしているんだな、すごいな、私にはとうていできないな・・・と感心

 

そして彼らは、これから先の第一次産業のことや子供たちの食のこと、地域の人たちの働く場所のことなどをいろいろと考えているようで、大学の教授や専門知識を持つ人たちとネットワークをつくっている最中でした。

私には何もお手伝いできることはないですが、応援だけでもしていきたいと思います。

 

あー、それにしても宮城までの一人旅。

よくぞ無事に着いて、無事に帰れたものです。おねがい

昨日、ハンドマッサージ器「ドクターエア」を買いました。

 

先日友人のところに行った時、足の裏がすごく痛くなってしまい、友人が「これ使ってみる?」と貸してくれました。

とにかく試してみると、これがまた結構なパワーで、コリがほぐれていくのを実感。

お風呂上りと寝る前と、翌朝、さらに帰宅する直前にも使ってみました。

 

あんなに痛かったのに、ほぼ消えてしまい、これは買いだなと思い1週間経った昨日、オットと一緒に家電量販店で購入。

 

友人宅のものとはちょっと違うタイプですが、アームが伸びるので背中にも使えます。

 

さて、充電しましょうと思ったところ、同梱されているケーブルにはコンセントにさすプラグがありません。

ん?どうやって充電するんだ?

???マークを飛ばしながら、仕方なくパソコンに差し込んで充電。

さらに「ハテ?」と思ったのが、どういう状態になったら充電完了なのかということ。

 

取説を読んでも書いていない。

パソコンでの充電だから結構時間がかかるのかなと言いながら4時間。

まー、使えるようにはなったけれど、なんだか不親切な取説と、店員さんの説明不足にモヤモヤ。

 

今日、買ったお店に行って、充電アダプタを探すも見当たらず、店員さんに聞くと・・・

 

「お客様はスマホをお持ちですか?スマホの充電はどのようにされていますか?」とのこと。

スマホを見せると、「これに使っているケーブルを挿せば充電できます」とのこと。

 

・・・・・

おーー!そうなんですか!スマホの充電ケーブルを使えばいいんですね!

納得して帰り、仰せの通りにスマホの充電ケーブルでただいま絶賛充電中です。

 

けどさー、本体を買うときにその説明をしてくれたらよかったのにな~と、軽くはなったモヤモヤを持て余している、60代でした。キョロキョロ

先日スーパーで見つけたカタログ通販でソファーカバーとシューズを購入。

カバーはお部屋を優しい色に変えてくれてgood!

 

さてシューズの方は、注文したサイズが少し大きかったので、返品交換をしてもらった。

昨夜交換品が届いたので、早速仕事に履いて行ったのだが、何だか左足だけカパカパしている。

 

自分の足が左右で大きさが違うのかなと思ったけれど、揃えて置いてみるとやっぱり左が少しだけ大きい感じ。

家に戻りメジャーで測ると、やっぱり左が0.5大きい。

 

でもシューズの中敷きに印字されているのは両方とも同じサイズ。

 

とりあえず買ったところに連絡して説明し、なんとか交換してもらえることになったけど、靴のサイズが左右で違うなんてことがあろうとは!

 

これは・・・はずれ・・・ってことかな?

便利な世の中になったもんです。

 

先日カタログショッピングで購入したシューズが届いたのですが、サイズが大きかったので返品交換をしてもらうことにしました。

返品商品を梱包して、さて発送。

クロネコメンバーズなので、ネットから発送手配ができます。

 

サイトを開いて、送り先の住所を入力。

商品のサイズと支払い方法をクレジットにして、あとは画面の指示に従っていくと、バーコードが現れました。

 

商品とスマホを持って近所のセブンイレブンに持って行きます。

 

お店の人に「発送をお願いします」とスマホを提示すると、すぐにバーコードを読み取り!

発送伝票が出力されてきて、内容を確認。

「ではこちらの袋に伝票を入れてお客様ご自身で荷物に貼付お願いします」ということで、言われた通りに貼付。

 

「はい、ありがとうございます。お預かりいたします」

 

これで発送手配は終わりです。

 

ちなみに送料は、集荷に来た運転手さんが伝票を読み取ったら確定されるので、後からカード明細で確認できます。

 

昔は手書きの伝票に書いてお店に持って行き、お店の人が荷物のサイズを確認して送料を書きこんで、送料をお支払いして・・・と、なかなかの手間がかかっていました。

 

それはそれで運転手さんとのやりとりなんかもあって良かったのですけどねニコニコ

 

まー、便利な世の中になったものです。

けれどこれから先、何年ぐらいこんなシステムを利用できるでしょう。それが心配です。アセアセ

ちょっと立ち寄ったスーパーの出入り口にカタログ通販のカタログが目についた。

今まで手に取ることはなかったのだけど、なぜか手に取って帰宅。

 

パラパラと見ていると、なんと丁度探していたソファーカバーがあるではないか!

 

ビヨーーンと伸びるタイプで洗濯もできる。

これはいいかも!とオットと相談して購入することにした。

 

今どき珍しく、ネットでの販売ではなく、とじ込みの申込書を投函又はFAXとある。

 

必要事項を書いていると、電話番号が固定でないと支払い方法がクレジットか代引きとなっている。

我が家は既に固定電話は廃止しているので、クレジット欄を書いて翌日投函。

 

夜中にフト目が覚めて「クレジット情報を紙に書いて投函って・・・ありなのか?」と考え出した。

考え出すとどうにも不安になってくる。

品物が届いたとして、その後知らない間にクレジット情報を使われるってことはないだろうか?

 

ネットで使うときのカード名義や何とかいう確認番号などを書くこともなかったのだけど、それはそれで、買い物できているのか?

 

とりあえずカード会社に問合せをしてみた。

返信メールがきた。

「弊社では通販のご注文方法や、ご決済方法についてわかりかねますので、お問合わせに対する明確なご案内はできかねる状況でございます。
お役に立てず、申し訳ございません。」

そりゃそうだわな。


「今後のご請求につきまして、お手数ではございますが、お客さまご自身で「未請求ご利用明細」をご確認いただき、その中に、万が一、ご利用の覚えがないご請求がございましたら、カスタマーサポートまでご連絡をお願いいたします。」とも書き添えてあった。

 

ともかくは、品物が届くのを待つのと、記帳をこまめにやって、変な引き落としがないかを注意しておくか。

 

家にいながら注文ができるのは便利だけど、何かと物騒な世の中。

気を付けなくてはいけません。

日曜日の選挙投票に行った時に思ったことです。

 

入場整理券みたいなものを持って行きます。

係の人がその用紙を機械で読みこみます。

「〇〇さんでお間違えないですか?」と聞かれます。

はっきりと聞き取れなかったので返事が出来ませんでした。

 

が、聞き返されることもなく次の係の前に移動しました。

 

次の係の人は私を見て目の前の機械の「女性」のボタンを押します。

 

男性か女性か必要なのかな?集計に使うのかな?今どきのジェンダー問題は関係ないのかな?

 

などという、どーでもいいかもしれないことに、少し気を取られました。

 

投票を終え、会場を見ると、子供連れの人がチラホラ。

別に何とも思わなかったのですが、翌日の新聞を見ていると、どこかの自治体で、子供を連れた人が「選挙権のない子どもは会場に入れません」と入室を断られたという記事がありました。

 

選挙権うんぬんいうのなら、「〇〇さんですか?」と問われて答えていない私に投票券を渡すのはおかしくない?

 

選挙権は18歳からになったんだから、子供の時から投票所を見ておくのは決して悪いことではないと思うんですよね。

少なくとも、選挙権を行使しない人たちよりも、ずっと未来を託せる人になるんじゃないかと思うんですよね。

 

昨日はオットの誕生日お祝いケーキでした。

 

プレゼントプレゼントを何にしようかと考えていたのですが、数日前テレビで見たお菓子を思いつきました。

その番組はテレビ朝日のざわつく金曜日。

 

クイズ形式で出ていた、グランスタ東京で販売されているお菓子のランキング。

 

どれも美味しそうだなと思ったのですが、ここでしか売られていない商品としてメープル カスティーラと言うものがありました。

店の名は「nuevo by BUNMEIDO(ヌエヴォ バイ ブンメイドウ)

 

そうだ!今回はグランスタ東京のお店に行って買うことにしよう!

 

大手町まで地下鉄で行って、東京駅まで歩けば、グランスタ東京という案内板とかあるだろう。

たぶん大丈夫だろう。

念のためスマホでお店の場所を確認。

やや心許ないフロアマップだけど、丸の内口とか八重洲口とか書いてるし、きっと大丈夫だろう

 

東京駅に着いた。

グランスタはこちらという矢印に従い、歩く、歩く、歩く。

 

お!グランスタという大きな看板が見えた。スイーツ店が並んでいる。

が・・・目当てのお店が見当たらない。

壁のフロアマップを見るが、やはり見当たらない。

あれ?ここB1フロアだ。お店は1Fって書いてある。

なんだ上に上がればいいのか・・・

けれど階段もエスカレーターも見当たらない。

ひたすら前に進み、やっと階段を発見!

 

やっと1階に上がると、なぜか東京駅が見える。

ん?よく見るレンガの東京駅・・・ということはここは丸の内側?

とりあえず駅の中に入ってみる。

でもグランスタの文字は見当たらなくなった。

 

もう~~、ダメだ~~( ;∀;)

 

来た道を戻って、あるお店の前で案内をしている女性に「すみません、このお店、どこかわかりますか?」とスマホのフロアマップを見せて聞いてみる。

「えーーと、たぶん、ここをまっすぐ行くと青い看板が出てくるので、そこを右に曲がって改札を入って、まっすぐ行くと、途中にあると思いますよ」と親切に教えてくれた。

 

言われた通りに動いてみる。

途中・・・途中・・・途中・・・

あれ?出口?

はっ、通り過ぎたのか?

戻る・・・戻る・・・戻る・・・

 

そして、何となく行列が目に入った。

あったーーーーダッシュ

 

テレビで紹介されたから覚悟はしていたけど、行列に並び何とか商品ゲット!

 

そんなこんなで、歩数8000歩越えの一日となりました。

 

汗をかきかき手に入れたメープル カスティーラ

オットと一緒に美味しくいただきました。

 

東京、渋谷、新宿・・・行くたびに景色が変わるので、一人では動けないことを再実感でした。

半年ぶりの歯の定期検診。

 

どこか気になるところはありますか?という歯科衛生士さんの質問。

「痛いとかはないんですけど、最近歯の黄ばみが気になっています。薬局でホワイトニングの歯磨き粉を買って時々使ってみてるんですけど、あまり効果は感じられないです」

 

今日は上の歯の歯石取り&クリーニングをやってもらい、先生がチェックに来てくれました。

 

衛生士さんからの申し送りを確認した先生。

「一つお願いがあります。ホワイトニングの歯磨き粉を使っているとの事ですが、できればお勧めしません。っていうか止めた方がいいです。市販のホワイトニング用歯磨き粉は、だいたい研磨剤が入ってて、歯を削っているだけなので、かえって茶渋とかが付きやすくなるだけなんですよね。」

 

「えー、そうなんですか。それは知らなかった。もう使わないようにします。」

 

この歯医者さんは、痛くなって来るのではなくて、普段からの予防を優先しています。

 

歯の黄ばみは残念ながら年齢と共に現れるもので、65歳くらいからホワイトニングを希望される方が増えるのだそう。

 

そして、先生いわく

「ホワイトニングをすることはウチでもできます。ただし、白くし過ぎるのは僕はお勧めしません。なので、もしやるのであれば、僕の権限でこれ以上白くしてはダメです!とストップをかけます。異常な白さは不気味でしょ?」

 

なんともざっくばらんな先生ニコニコ

 

しばらく前まではマスクが欠かせない職場だったのですが、10月から行き始めた職場はマスクなしOKで、ほとんどの人がマスクをしていません。

そうすると今まで隠れていた口元があらわになり、歯の黄ばみが気になりだしました。

 

マウスピースを使ってのホワイトニングだそうで、2週間後に下の歯の健診に行くので、その時にもう少し詳しく聞いてから、受けるかどうか返事をする予定です。

先週の土曜日、よみうり大手町ホールで舞台「罠」を観てきました。

 

あれから3日経ちましたが・・・いまだ興奮冷めやらず・・・

 

演者は7人。

主要な登場人物は6人ですが、あとの1人も怪しい気がして仕方がない物語。

 

疑いだしたらすべての人物、渡辺大も藤原紀香も藤本隆宏も・・・

本当に誰もが怪しい。

主演の上川隆也ですら、怪しい。

 

そして最後に、え?ウソ!ほんとに?ウソだと言って~

と思っていたら、そのまた最後に、はーー、そう・・なの・・か汗うさぎ

 

誰が正しいのか、誰が嘘をついているのか

そんな言葉では落ち着かない、謎。

 

幕が下りた後も、「実はまだあります」とかあるんじゃないかと、ドキドキ。

 

何よりも、大好きな上川隆也さんの腹の底から響く声に魅了されてしまったラブ