WINNIE THE POOH
貰い物なのですが、正直扱いに困っております。ぬいぐるみの出来としてはわりと良く出来ているので、まぁ確かに…ただ見る分には可愛い。
しかし私と言う人間は驚くほどこういう物(ディズニーとかディズニーとかディズニーとか…。)に興味が無いのです。
実はもう一つ、ミッキーもあるんだけど、レイアウト的にどうなんだ?って感じだったので省きました。
従兄弟の子供にでもあげようかな。
ウチにあったって絶対ありがたがられる事は無いんだから、プーさんも現状は不本意だろうし。
その他にもこないだは、阪神ユニフォームを身に纏ったキティのストラップを頂きました。
これは何気に携帯に付けている。
そう。私、阪神ファンですから。
でも元々付けていたストラップがちょっとヘビーなシルバースカルだったりするもんで、一緒についてると違和感ありありなんですな、これが…。
パチンコ好き、ゲームセンター好きの仲間が多いもんで、結構貰い物をするんですが、此処最近一番多いのはチョコレートですかね。まぁ言わずと知れた余り玉(余りコイン)の景品です。
今日の収穫はこんな感じ(写真右)。
自分で食べないなら、貯玉なり貯メダルなりすりゃいいのに…と思うわけですが、もしかすると私を餌付けする作戦なのかも知れない。
はい、今日は何てこと無い日常風景でした。
ROLE-PLAYING
ROLEとは役、役柄と言う意味。PLAYINGは文字通りプレイする事。
つまりロールプレイングゲームとは、自分がその役になりきってプレイする種類のゲームなわけだ。
まぁ、前置きはこのくらいにして、今日は私のオススメRPGをどどーんとご紹介致します。
STAR OCEAN -The Second Story-
:プラットフォーム
ENIX
このゲームの最大の特徴は、プライベートアクションと言うもので、これは街などに入る手前に表示されるプライベートアクション実行のボタンを選択すると、各個人が自由行動を始めると言うものなんですが、それを行うか否かによって、その後の展開がまるで変わってきたり、果てはラスボスの強さまで左右されると言う面白いシステムです。
このゲームはかなり遊べる要素が満載で、一度クリアした後はとんでもなく強い敵ととんでもなくレアなアイテム満載なエクストラステージと言うのが用意されてます。
そして私が一番好きなのは、このゲーム独自のアイテムクリエーションと言うシステム。
殆どのRPGが武器、防具を初めとするアイテムをお店で購入、或いは敵からパクる、イベントで貰う、宝箱などで手に入れるわけですが、スターオーシャンはそれに加えて、材料さえあれば自分達でアイテムを作り出せると言うのがあって、これは大事な局面で回復アイテムが不足している場合などに役立ちますし、何よりも何が出来るか解らない運試し的な要素もあって楽しい!

女神異聞録ペルソナ2 罪・罰
:プラットフォーム
ATLUS
「ジョジョシリーズ」の荒木飛呂彦氏を彷彿とさせるイラストレーションが特徴の女神異聞録シリーズです。
そんなキャラクターイラストを手がけていらっしゃるのは金子一馬氏。
キャッチコピーは「噂を操れ」だったかな。面白いのは、このシリーズの特徴でもある『敵側の悪魔と交渉して味方にする』と言うやつですが、今作では悪魔と交渉するのに、連携技が使えます。
画面も綺麗になって、キャラクターヴォイスも入っているので、細かい所で面白さが増幅している。
この作品で私が凄く好きなのは、キャラクター設定が学生なんで、学園マップがちょいちょい出て来るんですよ。
そこでの不特定キャラとの会話とか、グラフィックの構成が、凄く懐かしい気分にしてくれます。
自分も学生生活は通ってきたわけで、一階廊下を抜けた先に駐輪場があって…二階廊下の途中に職員室があって…とかね。ゲーム中に起こる事象としてはありえない事ですが、妙な所で親近感を覚えます。

さて、ここまで書いて来ましたが、実はまだまだオススメしたいRPGは沢山あります。
なので第二段をまた別の機会に書く予定。
つまりロールプレイングゲームとは、自分がその役になりきってプレイする種類のゲームなわけだ。
まぁ、前置きはこのくらいにして、今日は私のオススメRPGをどどーんとご紹介致します。
STAR OCEAN -The Second Story-ENIX
このゲームの最大の特徴は、プライベートアクションと言うもので、これは街などに入る手前に表示されるプライベートアクション実行のボタンを選択すると、各個人が自由行動を始めると言うものなんですが、それを行うか否かによって、その後の展開がまるで変わってきたり、果てはラスボスの強さまで左右されると言う面白いシステムです。
このゲームはかなり遊べる要素が満載で、一度クリアした後はとんでもなく強い敵ととんでもなくレアなアイテム満載なエクストラステージと言うのが用意されてます。
そして私が一番好きなのは、このゲーム独自のアイテムクリエーションと言うシステム。
殆どのRPGが武器、防具を初めとするアイテムをお店で購入、或いは敵からパクる、イベントで貰う、宝箱などで手に入れるわけですが、スターオーシャンはそれに加えて、材料さえあれば自分達でアイテムを作り出せると言うのがあって、これは大事な局面で回復アイテムが不足している場合などに役立ちますし、何よりも何が出来るか解らない運試し的な要素もあって楽しい!

CRONO CROSS
プラットフォーム:
SQUARE
この前に「クロノトリガー」と言う大ヒット作があったわけですが、この作品は前作とは全く別物と考えてプレイした方が楽しめます。「トリガー」との最大の違いはキャラクターデザインが変わった事と、3Dになった事。
主人公セルジュを中心とした仲間達が、幻の秘宝「凍てついた炎」を巡る戦いに巻き込まれていきます。
この作品はとにかくストーリーに引き込まれました。それとトラッド色の豊かな光田康典の音楽。
視覚的な世界観もとても好きで、全体的に東洋的なトラディショナルカラーが強く、かと思えば前作を彷彿とさせるように近未来的なマップもあったりして、凄くいい。
バトルシステムとしては前作とさほど変わりませんが、3Dになった分、キャラクターの動きにリアリティがあります。
プラットフォーム:
SQUARE
この前に「クロノトリガー」と言う大ヒット作があったわけですが、この作品は前作とは全く別物と考えてプレイした方が楽しめます。「トリガー」との最大の違いはキャラクターデザインが変わった事と、3Dになった事。
主人公セルジュを中心とした仲間達が、幻の秘宝「凍てついた炎」を巡る戦いに巻き込まれていきます。
この作品はとにかくストーリーに引き込まれました。それとトラッド色の豊かな光田康典の音楽。
視覚的な世界観もとても好きで、全体的に東洋的なトラディショナルカラーが強く、かと思えば前作を彷彿とさせるように近未来的なマップもあったりして、凄くいい。
バトルシステムとしては前作とさほど変わりませんが、3Dになった分、キャラクターの動きにリアリティがあります。
女神異聞録ペルソナ2 罪・罰ATLUS
「ジョジョシリーズ」の荒木飛呂彦氏を彷彿とさせるイラストレーションが特徴の女神異聞録シリーズです。
そんなキャラクターイラストを手がけていらっしゃるのは金子一馬氏。
キャッチコピーは「噂を操れ」だったかな。面白いのは、このシリーズの特徴でもある『敵側の悪魔と交渉して味方にする』と言うやつですが、今作では悪魔と交渉するのに、連携技が使えます。
画面も綺麗になって、キャラクターヴォイスも入っているので、細かい所で面白さが増幅している。
この作品で私が凄く好きなのは、キャラクター設定が学生なんで、学園マップがちょいちょい出て来るんですよ。
そこでの不特定キャラとの会話とか、グラフィックの構成が、凄く懐かしい気分にしてくれます。
自分も学生生活は通ってきたわけで、一階廊下を抜けた先に駐輪場があって…二階廊下の途中に職員室があって…とかね。ゲーム中に起こる事象としてはありえない事ですが、妙な所で親近感を覚えます。

Xenogears
プラットフォーム:
SQUARE
最後に、私が最も好きな作品をひとつ。
もう…なんだろ…世界観とかも勿論好きなんですが、サスペンス的な要素を孕みつつ、尚且つちょっとアダルティな部分も点在する非常に珍しいRPGでした。
大まかなストーリーはさほど難しくはない。けれども、細かいキーワードを一つ一つ理解しようとすると、恐ろしく難しい。かなり哲学的な作品です。
システムとかそう言う部分に特筆すべき所はあまり無く、私としてはストーリーが全てだと言えます。
別の見方をすれば、バトルやシステムなんぞどうでもいいと思えるほど、この作品のストーリーが面白い、と言う事。
それとこれも「CRONO CROSS」と同じ光田康典氏の音楽で、ケルティックなトラッドがあちこちで流れるんですが、それがまた素晴らしい。
このゲーム、今でも結構カルト的な人気があるとか…。
プラットフォーム:
SQUARE
最後に、私が最も好きな作品をひとつ。
もう…なんだろ…世界観とかも勿論好きなんですが、サスペンス的な要素を孕みつつ、尚且つちょっとアダルティな部分も点在する非常に珍しいRPGでした。
大まかなストーリーはさほど難しくはない。けれども、細かいキーワードを一つ一つ理解しようとすると、恐ろしく難しい。かなり哲学的な作品です。
システムとかそう言う部分に特筆すべき所はあまり無く、私としてはストーリーが全てだと言えます。
別の見方をすれば、バトルやシステムなんぞどうでもいいと思えるほど、この作品のストーリーが面白い、と言う事。
それとこれも「CRONO CROSS」と同じ光田康典氏の音楽で、ケルティックなトラッドがあちこちで流れるんですが、それがまた素晴らしい。
このゲーム、今でも結構カルト的な人気があるとか…。
さて、ここまで書いて来ましたが、実はまだまだオススメしたいRPGは沢山あります。
なので第二段をまた別の機会に書く予定。
REDON
柳 浩太郎主演、アロッタファジャイナ 第9回公演、『ルドンの黙示』この舞台は絶対に観に行きたいって思った。
2008年8月20日~8月24日までと言うたった4日間、たった7公演だから、見逃すわけには行かない。
そんなわけで、私は8月22日(金)の公演を観に行きます。
私は柳 浩太郎と言う人間が好きだ。
が、はっきり言って私はD-BOYSに興味は無い。故にD-BOYS STAGEは見てません。
事故に遭ったから同情してんのかって考える人もいるかもだけど、私は柳が順風満帆な芸能生活を送っていても、絶対彼には多大な興味を持ったと思う。
何か…キャラクターって言うのかしら。無意識に人を惹きつける何かが彼にはあるんだ。
それに加えて、今回どうしても行きたかったと言うその理由は、この作品のストーリーに心を惹かれたからです。
うん。作品自体に魅力を感じなければ、如何に好きな役者が出ていようが、私は行きませんよ。
満島ひかりが出ると言うのも、決め手だった。
彼女の演技力に関しては、私自身『樋口一葉』を観劇した時から「凄い!」と思っていましたから。
それと、篠田光亮。
彼は今回悪役らしいですが、絶対期待出来ると思っています。あまりブログでピックアップしてないけど、実は凄く好きな役者さん。
それに三元雅芸氏や植木紀世彦氏も出演するわけで、私は「ホリラン」キャストに対しては、(石垣佑磨、青山草太、徳山秀典、鈴木信二、弓削智久、渡来敏之、植木紀世彦、etc)それぞれの活躍をすんごく楽しみにしているので、久々に彼らの姿を生で見れるのが楽しみで仕方ありません。
それともう一つ、私が期待しているのは「音楽」
琴を用いた演奏と、生歌。アレンジがMOKUさんなんで、ドラマ「ホーリーランド」愛好家の私としては、「えっ?MOKUさん?琴?」って感じなんですが、是非トラッド色の濃い音楽を…と言うのが私の願いだったりする。
ええ。トラッドミュージックが大好きなもんで。
(特に東洋、アフリカ、北欧)
8月は、二代目氷帝の勇姿も観に行くので、もうホント…舞台三昧だけど、そんな生活も悪くない。
IN SHORT SENTENCE
松田さんを知ったきっかけは、北村龍平監督の「VERSUS」と言うインディペンデント作品で、レザボアのリーダー的人物を演じてらしたのが最初だった。
この映画についてのレビューは、また別の機会に書くとして、当時その映画に出ていたキャストはまだ演技経験もあまり無く、第一印象は「あぁ、まさしくインディペンデント」
けれどその中で、主人公の坂口 拓よりも数段輝いて見えたのが、松田賢二さん。
普通にルックスが格好良い。
けれど喋り始めたら、想像していたものよりも数段セクシーな低音ヴォイス。
劇中では少々イカレた戦闘狂と言う役柄なのだが、その演技があまりにもリアルすぎて、この人は普段からこうなのか?と思ってしまうほどだった。
けれど実際はすんごくお茶目でダンディーな兄貴だと知ったのは、その後「仮面ライダー響鬼」と言う特撮番組にて、斬鬼さんという「鬼」を演じてらっしゃった時だ。
少し前に「仮面ライダーキバ」のネタに触れた際、「今回は死なないといいけど…」と付け加えたのには、この「響鬼」での役どころが関係している。
んで、前述の通り松田さんは現在キバに出演中。
「電王」で言う「イマジン」みたいな役どころでもあるし、ユウトみたいな役どころでもあるけれど、「響鬼」の時よりも、ダークヒーロー然とした役柄で、尚且つギャグ的要素も多い、なかなか面白いキャラクターになってます。
実は私、松田さんを一度だけ電車の中で見かけた事があるんですよ。
かなり近い位置に立っていらしたので、ファンとして声を掛けたいのは山々だったんですが、仕事前のプライベートな時間に関係者から声を掛けられるのが嫌いな自分の心情と重ね合わせてしまい、結局無理でした。
でも近くで見てもやはり他の人とは違うオーラを醸し出しておりましたよ。
ところで、そんな格好良い松田さんのブログ。
私が知る限りでも結構長く続けてらっしゃいますが、この方も文章のテンポが絶妙で、短い中にオチがあったりなかったり…。
だけどとにかく面白いです。
共演者の方とすぐに仲良くなってしまうフレンドリーな性格ゆえか、現在共演中の役者さんや、過去に共演した役者さんとのブログコラボレートも面白い!
言ってみればファンが期待しているポイントを絶妙な間隔で突いて来るんですな。
これから先もずっと注目して行きたい役者さんです。
この映画についてのレビューは、また別の機会に書くとして、当時その映画に出ていたキャストはまだ演技経験もあまり無く、第一印象は「あぁ、まさしくインディペンデント」
けれどその中で、主人公の坂口 拓よりも数段輝いて見えたのが、松田賢二さん。
普通にルックスが格好良い。
けれど喋り始めたら、想像していたものよりも数段セクシーな低音ヴォイス。
劇中では少々イカレた戦闘狂と言う役柄なのだが、その演技があまりにもリアルすぎて、この人は普段からこうなのか?と思ってしまうほどだった。
けれど実際はすんごくお茶目でダンディーな兄貴だと知ったのは、その後「仮面ライダー響鬼」と言う特撮番組にて、斬鬼さんという「鬼」を演じてらっしゃった時だ。
少し前に「仮面ライダーキバ」のネタに触れた際、「今回は死なないといいけど…」と付け加えたのには、この「響鬼」での役どころが関係している。
んで、前述の通り松田さんは現在キバに出演中。
「電王」で言う「イマジン」みたいな役どころでもあるし、ユウトみたいな役どころでもあるけれど、「響鬼」の時よりも、ダークヒーロー然とした役柄で、尚且つギャグ的要素も多い、なかなか面白いキャラクターになってます。
実は私、松田さんを一度だけ電車の中で見かけた事があるんですよ。
かなり近い位置に立っていらしたので、ファンとして声を掛けたいのは山々だったんですが、仕事前のプライベートな時間に関係者から声を掛けられるのが嫌いな自分の心情と重ね合わせてしまい、結局無理でした。
でも近くで見てもやはり他の人とは違うオーラを醸し出しておりましたよ。
ところで、そんな格好良い松田さんのブログ。
私が知る限りでも結構長く続けてらっしゃいますが、この方も文章のテンポが絶妙で、短い中にオチがあったりなかったり…。
だけどとにかく面白いです。
共演者の方とすぐに仲良くなってしまうフレンドリーな性格ゆえか、現在共演中の役者さんや、過去に共演した役者さんとのブログコラボレートも面白い!
言ってみればファンが期待しているポイントを絶妙な間隔で突いて来るんですな。
これから先もずっと注目して行きたい役者さんです。
HEAT UP
最近急に暑くなってきた気がする。今年は梅雨入りも何だか曖昧だったが、今現在梅雨は明けたのか、それともまだ続いているのか。
昔から、雷が鳴ったら梅雨明けのサインだなんて事が囁かれて来たが、実際もう何度も雷は鳴っている、と思う。
ところで、私は今風邪を引いているのかも知れない。
「かもしれない」と言うのは、先週から喉が痛むのが、果たして蚊取り線香のせいなのか、副流煙の満ち満ちた空気のせいなのか解らなかったからで、しかし昨日は一日鼻水が止まらず、今日はくしゃみが止まらなかった。
とはいえ熱は無いように思う。
「思う」と言うのは、体温を計って居ないからで、何故計って居ないかと言えば、実際熱がある事を確認した場合、それだけで精神的な抵抗力が無くなる様な気がするからだ。
だがまぁ、他人に感染す迷惑も考えて、一応早い段階で風邪薬は服用したが、効果があるのか無いのか。
取り敢えず、食欲もあり、身体も動けると言う事で、放っておけばそのうちケロッと治るであろう。
そう言えば、昨日駅で見かけたのだが、東京都現代美術館でスタジオジブリ・レイアウト展と言うのがあるらしい。
開催期間が7/26~9/28と案外長いので、時間のある時に一度は足を運びたい。
出品作品を見ると、「もののけ姫」から最新作「崖の上のポニョ」までとなっている。
正直、昨今の宮崎アニメには昔の作品を観た時の様に鮮烈な印象は無く、根底に流れるテーマが一貫しているだけに、多少捻くれた見方をする様になった私には、ちょっとあからさま過ぎな演出だなぁなんて言う感もあった。
でも、何度か見直している内に、「嫌いでは無い」と言う印象に変わり、最終的にあからさまだと感じたテーマをあまり意識せずに観賞する事で、逆に好きな部分を多く得られるようになった。
まぁそのレビューはまた別の機会に書くとして、ジブリのアニメーションは恐らく現代日本でも屈指のクオリティの高さだと私は思う。
そのレイアウトの一部を見られる機会なんて滅多にあるもんじゃない。
まぁでもレイアウトと言うのは、これまた人それぞれで、如何にジブリアニメーションが優れているとしても、「そのレイアウトが必ずしも絶対なわけでは無い」
これはリンク先のサイトで宮崎 駿監督も仰っているが、全くその通りだと思う。
だから私が何を求めて行くかと言えば、それらを見ながら共感したり、「あぁ、こういうアプローチの仕方もあるのか」と感動してみたり、「自分だったらこう言う構図も好きかなぁ」なんて感じで脳内シミュレートをしたりしたいわけで。
でもきっと実際見たら終始感動しっぱなしなんだろうな~。