ザヤクスのブログはここだろー♪バカヤロー♪コノヤロー♪ -154ページ目

ネタ

まわりの面白あだ名の人 ブログネタ:まわりの面白あだ名の人 参加中
本文はここから



面白あだ名といえば・・・・


中年T(本名はたくろう)
マグロ(上と同じ)

お茶(本名はちゃだに)
チャーハン(上と同じ)

バンデージ(これは先輩のあだ名なので本名はかけません)
卵(上と同じ)
エッグマン
たまごっち
コロッケ 
        など

エガちゃん(これも先輩のあだ名)

マリー(ゆう←男子です)

などです。(他にもいっぱいいるけど)
ちなみに先輩の方は僕がほとんど付けました。

本当は大会だけど・・・

明日は卓球の大会だけど僕は今回だけは棄権します。


見事に明日は神奈川に行く日だったので・・・・


迷ったけど神奈川の方を選んだ。(大会へ行っても北中とやるだけだし)

町の大会だから2校しか参加しない。

つまらない。 試合できるから参加はしたかったけど。


でも最近僕の右手にあまり握力が入らない症状がでてきている。(急に痛みがでる)

もし参加してもドライブなど決め球が打てないなら試合に勝てない。

血行障害に近い(大げさに言うと)

ちゃんと血液は流れてるしいずれか治ると思うけど・・・(治らないと困る)



とにかく明日卓球部はがんばれ!!!!

茶谷とたくろうは表彰されなかったら罰ゲーム!(嘘かも)




THE ピンポンDRIVE! 38

              「新技対決」


雷牙はYGサーブをした。

僕のYGと同じくらいの回転量がかかっていた。

僕はジャイロで返した。

「それをまっていた」

雷牙はブロックの態勢から攻撃態勢にはいった。

雷牙は見えない速さで振った。

ジャイロは僕の方へ飛んでくる。そして台上でバウンドした。

ボールが二つあるように見えた。

スピードもあったから僕は何もできなかった。

「なんだいまの。それにジャイロが」

僕は何が起こったのかわかっていなかった

「お前だけが成長しているわけではない。ジャイロ回転は打ち返し不可だと思ったか?」

「やっぱおまえはすごいよ。別にジャイロが無敵なんて一言も言ってないさ。」

「勝負だ雷牙。俺のジャイロかお前の意味不な技か。どっちが強いか」

「ふん。」

でも雷牙のラケットから煙がでていた。ラバーが破れていた。

それでも雷牙は裏面を使って試合続行した。

「何度もお前にジャイロは打たせるか」

相手は短いYGをやった。僕は台上でジャイロをした。

雷牙は表面にかえてさっきのように光の速さで振った。

バウンドして再び分身したため打てなかった。

「くそっ。どっちが本物なんだ」

「俺のアナザードライブは打てはしない」

アナザードライブそれが雷牙の新技。分身するドライブ。

打ちかえせる可能性は50パーセント。

でも必ず100パーセント打つことが可能な手があるはず。

風野はそう思っていた。


次回 「ジャイロVSアナザー」