ザヤクスのブログはここだろー♪バカヤロー♪コノヤロー♪ -155ページ目

柔道

柔道のテストは・・・・・・・・


          成功!!!!!!!!!!!!!したよ


   

 


   

思ったよりうまくいきました。

体落としが特に! たぶん5点満点だと思う。

大外刈りはくずしが一個やり忘れた。最初の前に押すやつを。

それでも4点ぐらいかな。3点以下はありえない。


柔道は以外と楽しい。卓球より上達がはやい!!(柔道は球技じゃないしね。自分自身でやる競技だから)


11月が終わったら柔道が終わるのはちょっと悲しい。

でも12月からはマット運動?が始まる!


マットも僕の得意競技。 マットと柔道なら実技で5点取れる。


ついに僕の時代がきた。  

THE ピンポンDRIVE! 37

                    「因縁」


3回戦の相手は因縁の黒富中。

「まさかこんなはやく富中とあたるとは」

僕はわくわくしていた。今度こそ雷牙を倒せると思って。

「これより黒富中と神長中の試合を始めます」

審判の合図で試合が始まった。

「1番黒富中、雷牙君。神長中、風野君。」

僕と雷牙の試合。

「今度は負けない絶対」

「もしお前が勝っても他のやつがたいしたことがない長中にはこの試合終わりだな」

「いやそんなことはない。俺たちは心が繋がっている」

「だからお前たちには負けない!」

「つながりか。ならば俺たちがそのつながりを砕いてやるよ」

雷牙はいままでとは違いものすごい覇気を感じた。

でも風野は雷牙に負けない力を持っている。恐らくほぼ互角の試合になるだろう。

そして試合が始まる。

先攻は風野。僕はYGサーブをした。

回転もスピードも絶好調だったが雷牙はふつうにドライブを打った。

「お前に見せてやる。俺の成長を」

僕はジャイロドライブで返した。雷牙はラケットに当てたがボールを前に飛ばせなかった。

「これがお前の力か」

「たしかに回転量はやばいな。このセットは試しでいくか」

雷牙はブロックの体勢にはいった。次もYGでいった。

今回はショートだったため雷牙は突っつきでかえしてきた。

台上でジャイロを打った。相手はボールに追いついてはいたがボールを打ち返せなかった。

「くっ、これほどとは」

「1セットは捨てられないな。次で見切る」

「そのためにはあれをやるしかないか」

雷牙はなにか仕掛けようとしている。

「何が来ようがすべて打ち返してやる」

風野の余裕はいつまで続けることができるのか。

3セット目後半勝敗はどちらかに傾く。


次回 「新技対決」

いろいろテスト

明日は柔道のテストと塾でワークテストです。


柔道のテストはまず大外刈りを僕はやる予定。

もう一つは体落としか背負い投げかな。


背負い投げは成功するときとしないときがあるから自信がない。

体落としもあまり自信ないな。


満点とれるようにがんばりたいけど。



ワークテストは微妙だね。

できるのかできないのかわからない。

動名詞のところだからいけると思うけど。