速読って以外と・・
速読のやり方がやっとわかりましたよ。(どこかで調べたので)
以外と簡単なやり方だった。
これなら速くて2時間でマスターできる!遅くて1日で。
速読ができれば小説とか読むときすぐに終わらせられる。
がんばれ俺!
俺ならできるZe! Yes,I can!
やり方はいずれか書きますけど(アメ限)
僕が一度やってみて成功したら書きます。
でも速読は目が疲れそう・・・・
ちなみにもちろん意味も理解できて速く読めます。
ネタ
ブログネタ:レシート財布にたまってる?
参加中THE ピンポンDRIVE! 36
「封印を打ち砕け」
相手はナックルサーブをした。
「ジャイロはこの程度では防げない」
「いっけーーー」
僕は台上でジャイロをした。しかしジャイロに勢いがなかった。
「くっしまった」
獅子にとってチャンスボールとなってしまった。
「終わりだ」
思いっきりドライブを打たれた。僕はぎりぎりでボールに反応した。
でもボールはまっすぐに来ないで左へ急に曲がった。
「それでも!!!」
「当たれーーー」
風野の目が変わった。取ることができないコースに間に合った。
獅子の放ったドライブは150キロはあった。それに風野はジャイロで返した。
まるでそれは風のようにすばやかった。ジャイロドライブもいつもとは違かった。
疾風の力がプラスされたドライブだった。ボールには螺旋状の風がやとっていた。
獅子はまったく反応していなかった。
「なんだよ今のは。こいつ何者だよ」
「俺は止められない!」
次からも風野は疾風のジャイロで決めていった。
そして3セット目。点数は11-0で風野がマッチポイント。
僕はYGサーブを放った。
「くそっこんなやつに負けてたまるか!」
獅子は本気のドライブで返した。
「遅い!!」
僕は完璧なタイミングでジャイロドライブをした。
「くそっ当たれ」
獅子はラケットに当てたがラバーが完全に壊れた。
ラケットにボールはくいこんだ。回転が消えて地面へと落ちた。
こうして僕は獅子に勝利した。
「次の中体連はわざと負けるなよ」
「次こそはお前を超えてやる」
他のメンバーも勝ち3-2で神長中が勝利した。
次回 「因縁」