昭和の子供なのだ! -30ページ目

AYRTON SENNA 

 

 

前項のイラストが手詰まりになり、

やはり中途半端で放り出していた 

SENNA のイラストを引っ張り出し

なんとかしようとグダグダやってます

SENNAにとっての最終戦 サンマリノGP

 

ギックリ腰になっちゃって、時々激痛が走る腰をさすりながら

チョロチョロ描いていますが、これも適当な資料が少なくって

多分、途中で挫折するんではないかと・・・

(写真はたくさんありますが、カメラマンが生活をかけて

撮っているものなので、それを勝手にそのまま絵に

写しとることはできませんよね・・・)

 

 

 

ギックリをやる前は、GW中に片付けようと

決心していたんです(本当です)

広角ですから余裕があるように見えますが

現実は悲惨です

ここで9時から5時まで毎日、ウツラウツラ過ごしております

何をしてても誰にも文句は言われないし・・・

 

ああ、今年の初夏の草津ツーリングは中止になりました

ヘイスケさんへ行くのが毎年の行事になっていたのに

本当に残念です(泣)

 

 

因みに、SENNA等の絵は肖像権があるので

販売することはできません

 

ギックリ腰で・・・整骨院へ行きたいんですが

最近の天候不順で風邪気味、で、咳くしゃみ

行きたいんだけど、行けないよなぁ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

アイルトン・セナ

 

 

自粛中に (といってもボクはここ10年くらいズーッと自粛中なんだけど・・・)

失敗した、と思って数年前から放り出していた

セナやシューマッハの絵を、なんとかしようと修正中

上図は1993年、雨のドニトンパークでのレース・シーン

 

翌1994年 5月1日、セナはイモラ・サーキットで逝きました

享年34歳、あれからもう26年

健在だったら60歳になるんですねぇ

月並みですが時の過ぎるのは速い

こんな調子でコロナ禍もアッというまに過ぎていきます

いくはずです

資料が乏しく、いつになったら完成するのか、

また、放り出してしまうのか・・・わかりません

なんのために描いているのか・・・わかりません

プラモデルを作っているのとおんなじなんだと思います

 

 

 

部屋の惨状

シューマッハが逆さまなのは

自分の都合のいいようにしか見なくなるので時々こうしています

右が飽きたら左、左をどうしていいやら解らなくなったら右

という風にゴソゴソやっています

 

ステイ ホーム ウイーク

 

 

 

マイク・ヘイルウッド  2

 

 

 

 

 

前項に続き、マイク・ヘイルウッド

 

下は1967年、オランダ・ダッチTT 500ccクラス

宿命のライバル、ジャコモ・アゴスティーニとの

エキサイティングなレース・シーンをとらえた有名な写真です。

 

この写真を参考にして10年程前から描いている絵が上図。

観客を酔わせたテール・トゥ・ノーズの激しいドッグ・ファイトは

結局、ヘイルウッドの HONDA RC181

アゴスティーニの MV AGUSTA 500 を制し

ラップ・レコードを打ち立てて優勝しました