+時記+零-馬神 -17ページ目

関西人にしかわからない

051123_1655~001.jpg
らいよ~んちゃんねる

わお

チャットモンチー

051123_1640~001.jpg
発売です

知人の友人(面識ナシ)がやってます。

どうぞよろしく

西日の渋滞

051123_1614~001.jpg
サングラスしてても

眩しいもんは眩しい。

関谷浄

051123_1135~001.jpg
赤×白

むずかしいなぁ

色鉛筆の使い方
そっちかぃっ

ささやかな反抗か?

最近

出かける30分くらい前に

ケータイの電池レベルが下がる。

作っちゃった。

今まで「ブックって何さ」と


ほったらかしにしてたから。


ためしに何か……


そうだ、裏響鬼だ!


って感じです。


集まるわけがねぇ。


でも好きさ。一人でもやるさ。



最強響鬼総受けネタとか、


愛の戦士ザンキの節操なし大戦争ネタとか、


驚きトドロキ。愛ラブザンキさんネタとか、


童子と姫の「変身する時全裸で止めるゲーム」ネタとか、


小出しにするぞ。暇なとき。

よほど暇なとき。


おま、だって普通に考えて……

これはないやろう。


上記ネタ、思いついた人とか、書いてくれたらいいのに。

馬は普通に、テレビ放送の感想書くから。

げ・ん・か・い

「あいのり」に関する授業について行けず、抜けました。

何って、前でやってる先生が退いてたもん。
かつてない生徒の食いつきに。

馬も何かどーでもよくなってテトリスを開始し、かつてない集中力発揮で過去最高得点の約3倍の点数をたたき出しました。

テレビカメラがあることが解っているのに何故、あの出演者らは情熱的な恋愛劇を演じることができるのか。
答え解ってるからもういいや。
って感じで抜けました。

あいのり

馬の価値観で言うとあまりにも、キモイ。
明らかキモイやん。
すてきな恋愛?
はぁ?
テレビに踊らされなさい。
俺は知らん。

そりゃあ馬だって、かっこよくて優しくて愛嬌のあるステキな殿方は大好きですよ。
しかし、恋愛て何ですか?
おままごとの延長やと思うんですよ。
個人のもんやないですか。勝手にせぇゆうはなしですわ。

アレをテレビ放映するということは、恋愛の形をメディアに拘束されてるってことですよ。

世の若い人たちはなぁんにも知らずに踊らされてます。はっ

将来的に「あいのり」のやおい版なんか出たら、ホモだらけになるんだろうなぁ。

復帰早々

051122_1050~001.jpg
渋滞です


スピードメーターに注目だ

おかえり~

051122_1033~001.jpg
ウィル介の帰還

不謹慎な妄想

いろいれまぁアレもありますが、あくまでも妄想です。

「西暦20**年。世界中の権力はア国が掌握していた。
 ア国は管轄外とも言うべきA区域のイ国にア国の政治と宗教を押しつけ、イ国の資源をぶんどって平気な顔をしていたが、ア国に異を唱える国もなく、不安・不信・不満が募った。そしていよいよ、ア国の海外権力を象徴する施設へのテロを口きりに戦争が始まった。
 テロの首謀者はイ国の宗教幹部のひとりであった。犯行声明はイ国の宗教的政治的解放であると全世界に報じられたが、ア国の権威を恐れたマスコミはイ国の『一部』過激派宗教団体による無差別テロと称させた。イ国を信じたのは近隣に住む同民族の数カ国のみだった。
 こうしてここに、『世界』VS『イ国及び近隣諸国』の構図が完成する。

 イ国戦争開始から数年。
 ワ国にもついに戦火が降り注ぐ。ワ国は数十年前の戦争でア国に破れ、以来ア国の指導で非戦争・戦力不保持を永久的に掲げることとなった。また、敗戦を期にア国の属国と化した。
 対イ国戦争でもア国の要請で巨額の軍資金を戦地へ投入。これによって世界各国から『ワ国は金は出すが兵は出さない』と謗られる。海外メディアには『非戦争を口実に……』と報じられ、ワ国の肩身が急激に狭まる。
 更に1年後、ア国は『救護を目的に』ワ国の兵を戦地に寄越すよう求めた。ワ国内の世論は賛成反対のまっぷたつに別れ、一部ワ国民に右翼団体が複数現れることとなった。ワ国首相は反対派を押し切り、あくまでも『救護目的』の軍隊を戦地に送り込んだ。しかしこの選択も海外メディアに『戦争を長引かせる行為』と報じられ、ワ国は一層窮地に立たされる。

 時は流れ、世界の意識からイ国戦争は薄らいでいくが、当のイ国では未だア国との戦争が続いている。
 絶対的な力の差を見せつけても屈しないア国は半ば敗色を見せ始めた。そこでア国首相が思い立ったことは、他国からの兵士調達である。ア国の要請をうけた各国はしぶしぶながらも軍の一部をさしだした。
 そんな中、またも世界中から非難を浴びせられたのはまたもワ国である。ワ国は軍を持たず、戦争に参加することを認めることができない。
 苦肉の策として打ち出したのが『ボランティア軍』であった。
 この軍隊はテレビや新聞、インターネットなど、あらゆるメディアを通して大々的に募集され、総勢1万人近い『ボランティア兵』が集められた。しかし、兵とは名ばかりで、彼らはあくまで平和ボケした国のボランティア。大半は交通費支給の海外旅行気分である。
 問題は残りの半分にあった。現地に到着するや否やア国に付く側とイ国に付く側とに別れてしまったのだ。これにはア国もイ国も完全に退き気味で、両国の戦争熱も一気に冷めてしまった。
 ところが、一度争い始めたワ国の双軍は留まることを知らず、ア国・イ国の軍を仕切る形をとって戦い続けた。実質的にはワ国人同士の戦いである。
 この様子を見た世界各国はまたしてもワ国を非難。しかし、現地で戦う本人らにその声が聞こえるわけもなく、ワ国本土の非戦争派国民らがその攻めを担わされた。
 ワ国民の不満を背景に、非戦争派から『平和を愛する第3軍』が立ち上がった。
 彼らはワ国民同士の戦争を止めるべく、自腹をきってイ国へ赴いた。しかし、彼らの思惑通り話し合いで解決するわけもなく、イ国内でワ国人による三つ巴の戦いがはじまった。呆れたイ国首相はワ国3軍に対し、もういい加減にしてくれと頼むが、3者ともに言い分あって聞き入れない。しかたなくワ国本土に要請するが、結果第4軍、第5軍とワ国軍が増えるばかりで埒があかない。
 海外メディアが面白がって、各国こぞってワ国を笑いものにしたがために、怒ったワ国民から第6軍が戦地へ発った。
 この如何ともしがたい連鎖は途絶えることなく、十数年続き、未だ解決を見ない。
 その間ただア国だけが、勝手に崩壊していく敵国土と武器商で得られる収入に高笑いをしていることに誰も気づいていないのだ。」



書くのに数時間かかってますが(ケータイのメール本文だからだぞ)、掲示板で「憲法9条」云々のポスターと何かの「ボランティア募集」のポスターをほぼ同時に見てから30秒でオチまで妄想しました。
国名、伏せてる意味はあるのかないのか……

フィクションですからね~!