「全力でふざけて稼ぐ」をコンセプトに事業展開してます。やりたいことをやりたいだけやって死ぬ。360°の幸せを創造しながら -12ページ目

「全力でふざけて稼ぐ」をコンセプトに事業展開してます。やりたいことをやりたいだけやって死ぬ。360°の幸せを創造しながら

「魅せ方で価値を変える」株式会社ゼンシン
代表 前田雄一が夢、目標、日々の出来事を綴っていきます。
ディスプレイ×テクノロジーで世界を変えていきます。

 

グランピングが時代を捉えたサービスとなり、事業として伸び出している。



そして、たくさんのグランピング施設に関わらさせて頂いているうちにあるべき姿も見えてきた。



それが、自社でのグランピング運営運営に繋がった。



「トイレが共同のグランピング施設はキャンプの延長だ」


「キャンプではなく、レジャーホテルに泊まる人をターゲットにする」


「各棟にトイレ、シャワーに加えてサウナ、ジャグジー、プールまでつけよう」


「恐竜をいれよう」


「バギーアクティビティを入れよう」


「ヘリコプターが降りられるようにしよう!」


「自然エネルギーや家電類の遠隔操作などのテクノロジーもふんだんに入れ込む」


と施設の魅力化をやってきた。


おかげさまでそれなりに、他とは圧倒的に違う施設になりそうだ。



しかし


地域の連携が必要だという気づきがあった。


その場所だけを魅力的にするのだけでは限界がある。


つまり、




「deluxsアウトドアリゾートLAVO京丹後久美浜」


この運営を


「京丹後久美浜ツーリズム」


というコンセプトで運営する。




周りの畑のシェアリング


地元アーティスト支援


防災拠点としての場所


そのために周囲のコンテンツ連携としてオリジナルEV導入してのレンタカー事業を行う。


(ファブレスながら「EVメーカー」になるというのもワクワクする)


普通のレンタカーしても面白くないので


楽しいやつ、映えるやつを導入する。





↑は少し形は変わりそうだがこんな感じ。しっかりナンバーをとって田舎道を楽しめるものにする。
全国展開するのはこのタイプ


↓自社施設にはこれ。かわいい。











デュラクスアウトドアリゾートとしての運営事業


この夏までに


京北、長浜、奈良と続々と出店が決まっている。


さらに加速度は上がっていくだろう。


「想いは具現化する」


本日も一生懸命で価値ある1日にします。


ps.グランピングは地方創生の手段の一つだということで

事業部名を「地方創生部」とした。


手段もしてグランピングだけではなく、イベントや、店舗装飾、その他の企画

ゼンシン全てのリソースを使って進めていく。

いわば前々からゼンシン内に「プロデューサーを創る」



そして

ビジネスモデルとして

リゾート施設ツールのアイリスオオヤマさんモデルで、お値段以上のモノをどんどん自社ブランドで出していく。


そして

キーエンスモデルのように、地方創生コンサルタントとしてユーザーに関わり、自社製品導入に繋げる。


これで「感動価値創造」が実現する。








いいお天気!

そして綺麗。



沢山の気づきと学びに感謝。


グランピングが流行っている理由も改めて実感。


一緒にお仕事もできることにも
感謝です^_^
21mのプラキオサウルスももうすぐ入荷✨ 




コロナ禍を機に大幅な戦略レベルの事業転換、設備投資を経て今がある。


目を白黒させながらもついてきたメンバーをはじめ関わる皆様に感謝です。


恐竜も新たに始めた事業の一つ^_^ 逆張りで市場シェアをとるだけではなく「創る!」


本日も一生懸命で価値ある1日にします!
21mのプラキオサウルスももうすぐ入荷✨ 







コロナ禍を機に大幅な戦略レベルの事業転換、大幅な設備投資を経て今がある。

中国とのビジネスをやっていたことで情報はいち早く入ってきた。



なぜやるのか?

何を

どうやって

出口までのシナリオをつくるのが得意なのかもしれない。

それを実現するための組織を創り上げる大切さを改めて感じる。


やれた。と結果を見て今感じている。
しかもコロナがこんなに長引くとは思わなかった。



目を白黒させながらもついてきたメンバーをはじめ関わる皆様に感謝です。


恐竜も新たに始めた事業の一つ^_^ 逆張りで市場シェアをとるだけではなく「創る!」

本日も一生懸命で価値ある1日にします!



——人生に役立つひとこと—-

やるって決めたことを

時間や、知識、環境などの理由に

また

トラブルを原因にやめる。


できない理由をつぶしながら、仲間を巻き込みながらやり切る!

それは「成長のチャンス」


居心地の悪いところに身を置くが成長の機会と思う中、ピンチが来れば否応なくその環境に身を置ける
「ピンチはチャンス」という考え方は大切。
前田雄一


会社の「さらなる成長のための組織づくり」とは何か?


もちろん重要なことはいろいろありますが、最重要かつ最も難しいのは「マネジメントの仕組みづくり」


それは、ただ制度を変えればいいというわけではない。



リーダーはリーダーらしく、


マネージャーはマネージャーにふさわしく。



年功序列でもなく、狭い意味での能力主義でもなく、役職が上になればなるほど、能力も人望も視野も確実に高いレベルであるという組織。


なんであの人がリーダーなの?


マネージャーなの?


という疑問が生まれない組織。



人事制度の仕組みを入れるだけでは圧倒的に足りない。

その仕組みを担う人材を、雇い・選び・育てることこそ重要。


あの人なら確かにマネージャーにふさわしいね。


と皆が納得している組織はめちゃくちゃ強い。



フォーカスしている

「人と組織をつくる」は


大きなビジョンを実現するために


その先にある私たちが思う「感動価値創造」のために



アクセルを踏み込む中、いろんなことを思う。


強く想い、実行すれば理想と現実のギャップがはっきりとみえてくる。


それを埋めていくこと=やるべきこと。



愚直に、必死にやっていく。


勝ち組と負け組がはっきりと分かれる

チャンスに溢れた時代に私たちはいる。





「人生想った通りにしかならない」前田雄一