「全力でふざけて稼ぐ」をコンセプトに事業展開してます。やりたいことをやりたいだけやって死ぬ。360°の幸せを創造しながら -13ページ目

「全力でふざけて稼ぐ」をコンセプトに事業展開してます。やりたいことをやりたいだけやって死ぬ。360°の幸せを創造しながら

「魅せ方で価値を変える」株式会社ゼンシン
代表 前田雄一が夢、目標、日々の出来事を綴っていきます。
ディスプレイ×テクノロジーで世界を変えていきます。


今たちベンチャーが強い4つの理由

1.直感力に優れる

ベンチャー起業家は多くの場合、好きなことを行うために起業しているので、論理よりも直感で物事を見極める力が備わっています。データを集めて分析しなければ判断できない大企業に対して、データが無くてもイノベーションが成功するかを速く、場合によっては瞬時に判断できます。

2.意思決定が速い
大企業が根回しによる合意がなければ意思決定ができないのに対し、ベンチャー企業は即断即決が可能です。シュンベーターは経済の発展とイノベーション関係について時間軸では触れていません。しかし、現代では意思決定の速さは重大な差を生みます。

3.切迫感が強い
大企業は経営に余裕があり、リスクが発生する事項について拙速な意思決定は行いません。そのため、データを時間をかけて集めます。
しかし、ベンチャーには机上でデータをのんびり集めている時間はなく、走りながら経営判断をしています。孫子の有名なことわざに「巧遅は拙速に如かず(出来は悪くても速いほうが、出来がよくても遅いよりよい)」ということわざがありますが、ベンチャーは期せずして、毎日の経営の中でこれをしています。そして、そこから研ぎ澄まされた先見性のある判断力が生まれます。

4.勝負を諦めない
大企業には勝負をかけなければならないというビジネス場面は少なく、リスクがあるとアイデアに対する諦めが早くなりますが、一方で、ベンチャー企業は、後がなく常に勝負状態であるため、事業に対し強い執着心を持っています。


時代の変化が早い今、変化できる、意思決定が早い私たちは強いと本当におもう。

コロナでそれは更に加速した。

いい商品があるから売れるから、次は組織だな。

ビジョンはまだまだ大きい。耐えられる足腰をつくらねばと思う。

本日も一生懸命で価値ある1日にします。


「こんなん違うやんっ」


同時に


「自分なら変えられる。やろう!」

———

20176

死ぬまでにやること(バケットリスト)にある釣り上げたい怪魚のひとつゴールデンバラマンディを狙いスリランカへ。


Instagramで出会った釣りのガイドさんがスリランカの空港に迎えにきた。

暗い顔に目がギョロっとした顔が怖かった。そして彼は無口。


道なき道を移動すること5時間。


途中から殺されるかもしれないっていう妄想に内心ドキドキ。


あっ湖!と気がつくと同時に


闇に車が停められた。


「GET OUT!」の声で

僕は車から降りた。


人生ここで終わりかも。そんなことを考えながら待つこと数分。

(おそらく5分ほどだったかもしれないがすごく長い時間に感じた)


湖から筏がやってきた。


対岸まで張られたロープを人力で動かす仕組みだった。


筏が目の前につけられた瞬間

「GET IN THE CAR」と彼が言った。


何故か少し微笑んでいるように見えて少し安心したのを覚えている。


そしてその筏に車を乗せ、車が人力で対岸に運ばれる。


闇の中、車が小さな筏で運ばれるのは少し怖かったけど感動体験だった!

そして、対岸へ到着し車を移動すること数分。 


重厚な門の前に車が停められた。

門扉が開かれた瞬間


感動で鳥肌が立った…


光に彩られた長く続くアプローチ

幻想的に煌くプール

豪華でお洒落な部屋にふかふかのベッド

朝やけを目の間にとる朝食

ここにヤツはいるという期待と、その景色の美しさで心は激しく踊る。

そしてヤツとの格闘、、。


————

実は格闘に敗れ、半年後のリベンジ↓

こちらの話の詳しくはまた。


————-


そして日本に戻り目にした「グランピングというものの流行の兆し」


何故か気になり,ある施設に見学にいった。

そこで、、、


「こんなん違うやんっ」


「自分なら変えられる。やろう!」


と直感的に感じやると決めた。


2017年 7月

delight  & luxury をコンセプトにグランピングツールブランド「deluxs」(デュラクス)を立ち上げた


キャンプではない、リゾートホテルに泊まるお客様をターゲットとした驚きと感動を生み出す施設をつくろうと。



それから


台風で飛ばないホテルテント、腐らないウッドデッキ、コンセプトをもった屋内外家具、照明、恐竜ブランドの立ち上げ


いろいろありながらの4年間。

ほんとうにたくさんの方々に助けられ,多くの施設を立ち上げ、まだまだこれからですが、グランピングツールメーカー、プロデュース会社としてある程度のポジションをつくることができた。


しかし、スリランカで体験した感動できる施設はまだ作れていない。


いまのモードは

「理想の施設をつくる!そして業界標準を僕らがつくる」


ということでdeluxsブランドで施設運営事業に参入する。


感動価値創造


「人生想ったとおりにしかならない」

前田雄一


ps—

「等身大T-REX2体が喧嘩しているのを施設のゲートにしよう!」思いついてから半年。


あれこれ自分の頭の中にあるイメージを形にしていってます。


そしてもうすぐ発表です。


施設を見た方々に「なぜ」を聞かれたらこう答えます。


「全力でふざけて稼ぐを形にしましたー これが完成ではありませんよーって」











「こんなん違うやんっ」


同時に


「自分なら変えられる。やろう!」





———

20176



死ぬまでにやること(バケットリスト)にある釣り上げたい怪魚のひとつゴールデンバラマンディを狙いスリランカへ。道なき道を移動すること5時間。

(殺されるかもしれないって内心ドキドキの時間でした(詳しくはまた)


宿に到着したのは深夜2時。




重厚な門扉が開かれた瞬間



感動で鳥肌が立った。


光に彩られた長く続くアプローチ、幻想的に煌くプール


豪華でお洒落な部屋にふかふかのベッド


秘境とのギャップに完全にやられた。



朝やけを目の間にとる朝食

ここにヤツはいるという期待と、その美しさで心は激しく踊る。


そしてヤツとの格闘、、。



————-


そして日本に戻り目にした「グランピングというものの流行の兆し」



何故か気になり,ある施設に見学にいった。




「こんなん違うやんっ」


「自分なら変えられる。やろう!」


と直感的に感じ

          やると決めた。




2017 7

delight  & luxury をコンセプトにグランピングツールブランド「deluxs」(デュラクス)を立ち上げた


キャンプではない、リゾートホテルに泊まるお客様をターゲットとした施設をつくろう。


それから


台風で飛ばないホテルテント、腐らないウッドデッキ、コンセプトをもった屋内外家具、照明、恐竜ブランドの立ち上げ


いろいろありながらの3年間。

ほんとうにたくさんの方々に助けられ,多くの施設を立ち上げ、まだまだこれからですが、グランピングツールメーカー、プロデュース会社としてポジションをつくることができた。




そして


今年の春よりdelightでluxury な直営施設が順次オープンする。


ほんとうに仲間や関わる人たちに感謝の日々です。



感動価値創造


「人生想ったとおりにしかならない」


ps.動画は施設のゲート

「等身大T-REX2体が喧嘩しているのを施設のゲートにしよう!」思いついてから半年。

もうすぐ完成です✨


B2Cビジネスをはじめたことから

Instagram  TikTokに力を入れはじめた。

特にInstagramは1万人フォロワーを超えると

発信に有利な権利が与えられる。

また、お客様にSNSの重要性を説くポジションが得られる。


最近あげた動画












Tictokでは120万再生更新中のスライムでネタ仕込み中。
しかしフォロワーが増えない(泣 ということでフォローお願いします(笑




ところで
朝さクリエイティブ効率が高い^_^

しかし動画あげる時間を19時に設定した。バズりやすい時間帯らしい,

アルゴリズムもわかってきた。

フォロワーはコツコツよりは、バズらせて一気に!

が自分らしいwww


さあ

本日も一生懸命で価値ある1日にします!


現実を受け止めたくない自分がいて


現実を受け入れ戦え


って自分もいる。



まだ夢の途中


ってわかってるから


全ては過程だと理解できる。


これって強いな(笑笑






意思決定の連続。



普通の人なら3日で死ぬ(ww



(鈍感力と覚悟とビジョン)


これって強いな(繰り返し)