昨日、名波浩の引退試合が行われた。


ゴン、カズ、ヒデを初めとしたフランスW杯メンバーや黄金時代のジュビロの豪華メンバーがズラリ!!


矢部っち、土田、ワッキーにミスチルの桜井さんも出場した相当魅力的なメンバー音譜


しかも、矢部がヒデに素晴らしいパスを送るなど、内容的にも面白かったようでアップアップアップ


TVで放映されていたようだけど、全部観たかったなぁショック!

スポーツは平和の象徴である。そして、スポーツの国際大会は平和の祭典と言ってもいい。


しかし、そのスポーツ選手団を狙った残忍極まりない最悪の事件が起こってしまった。


アフリカネーションズカップ2010の開催地アンゴラでの出来事だ。


アンゴラの飛地であるカビンダ州の分離独立を求める反政府ゲリラの仕業かもしれないという。


カビンダは石油産出地であり、アンゴラにとっても大切な地域である事は間違いが無い。


バスを狙った武装グループは、20分間に渡って銃撃にさらされた。


バスの運転手は死亡・・・。


選手を含む、搭乗者にも負傷者が多数出てしまった・・・。


カビンダという係争地といってもいい地域で大会を開くべきだったのか・・・。


大きな恐怖を感じたトーゴ代表が本大会を辞退したとしても誰も何も言う事は出来ない。


安全面の強化、開催地域の変更など、CAF及びアンゴラには迅速に対応して頂きたい。


この大会を楽しみにしていた者にとっては本当に残念なニュースだ・・・・・。

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先日、WOWOWで深夜に観たホラー映画。

主人公はホラー・オカルトを専門とする作家であり、愛娘を病気で亡くし、妻とは別居中の中年の親父。

この主人公がファンからの手紙を受け取る。

その内容は、あるホテルの1408号室には「絶対に入ってはならない。」というもの。

早速、次の作品の調査の為、このホテルに向かい、支配人の泊まらないで欲しいという要求を退けて、タイトルでもある1408号室にチェックイン。

1408という数字は全て足すと13であり、キリスト教圏では不吉な数字である。

そして、この部屋の中で物語は加速する。

先ず、簡単な感想として、深夜に1人で観ても、そこまでの恐怖を感じなかった点についてはホッとしたというところか。

呪怨クラスの恐怖だと耐えられなくなる可能性が十分にあるからねショック!

さて、ここからはネタバレ含む感想を。

SAW1と同じく、その部屋から出られないという場面設定が個人的には良い。当然、ホテルの部屋なんだから、ホテルの入り口のドアから出られるとも考えてしまいがちだが、それは映画序盤で封じられる。そうして、密室が作られていき、そこからどう脱出するのか、どう耐え抜くのかといった面白さを感じさせてくれる。

ただ、小さな超常現象の連発から始まり、最終的に部屋が破壊されるまでの状況に変化する様は頂けない。序盤こそ、典型的な心霊現象の連続に、ホラー作家といえど恐怖におののくシーンが面白く、また恐怖を感じるのだが、最終的には部屋が北極の様に凍りついたり、大嵐の海の様に水が流れ込んだりして、もう恐怖はゼロに近い・・・。

もう少し、現実的な恐怖を生み出してくれないと、物足りなさが残ってしまう。

まぁ、画面に大きな動きがある分、子供やホラー映画が苦手な人にとっては逆に楽しめるかもしれないが。

最後に、支配人が主人公に対して残したと思われる「合格だ」的なコメントも気になるところ。あの部屋に入って生きて出てきた事が合格と言っているのか。それとも、主人公が最終的に部屋に火を放って、火災を引き起こして呪いを打ち消した事が合格だと言っているのか。続編はないだろうが、続編も一応作れるようにあえて曖昧にしたままなんだろうか。

AFC Asian Cup Group A

第5節

2010.01.06

会場 Ali Mohsen Al-Muraisi Stadium (サヌア)
主審 不明 (-) 評価-

HOME

(YEM)

(JPN)

AWAY

イエメン

日 本

Min.

Event

Team

Name (memo)

13

GOAL

YEM

ファリド(H)

←アルウォラフィ(R-CK:R)

21

交代

JPN

山田直輝→

81 平山相太(CF)

38

GOAL

YEM

アボド(L)

←アルノノ(L-P:R)

42

GOAL

JPN

平山相太(H)

←金崎夢生(L-CK:R)

HT

交代

JPN

山村和也→

55 乾貴士(RH)

55

GOAL

JPN

平山相太(L)

72

交代

YEM

アルアケル→

47 アルズバイリ(LB)

79

GOAL

VAL

平山相太(L)

←金崎夢生(L-C:L)

83

交代

YEM

アルウォラフィ→

43アルアビディ(DH)

85

交代

JPN

渡邉千真→

83 永井謙佑(CF)

Man of the Match

JPN

平山相太

イエメン

監督:ユリチッチ(4-1-4-1)

 

25 アブドゥラ

 
 

 

 

40 アルカムリ 5 ファリド

36 アルダリ

2 アルアケル

16 バレイド

 34 アボド     38 バハジ

15 アルウォラフィ

17 アルサシ

 

 

 

10 アルノノ(C)

82 渡邉千真

 

 

44 柏木陽介

45 金崎夢生

 61 山田直輝 

 

65 米元拓司 75山村和也

78 太田宏介

87 菊池直哉

69 槙野智章(C)  48吉田麻也

 

 

 
 

88 権田修一

 

監督:岡田武史(4-2-3-1)

日 本

今年初の代表戦。


残念にも、TV放映が無い・・・・


テロの危険漂うイエメンに若き日本代表が遠征しているというのに、何処も放映しないとは・・・。


しかし、ネットTVで放送していることを知って、検索しまくったら、ようやく見つけた♪


まさかのイエメンTVに感謝m(_ _)m


ただ、映像はかなり悪い。アラビア語の解説に、途切れ途切れの映像・・・


全く観られないよりはマシだったが、後半途中の2-2からの観戦という事もあってか、微妙な感じ(苦笑)


とりあえず、上のフォーメーション図を仕上げたが、イエメンのメンバーは過去のデータを参照した予想図。日本も大体同じようなもんだが・・・(苦笑)それと、最後のゴールを演出した選手は多分金崎かな!?って感じで。


折角、観たんだから試合内容にも触れると、乾のドリブルが印象的。背番号でチェックしたから多分間違いは無いだろう。再三、右サイドを切り裂いていた彼のキレはもうちょっと上のクラスでも試してみたいところ。


そして、圧巻は平山のハットトリック!!!


2ゴールは見ていないので、何とも言えないが3点取った選手は素晴らしいに決まってる。


これで日本は、アジアカップ本大会出場を決定した。


それにしても、前半の失点シーンとイエメンに押されていた時間帯が観たかったなぁ。

昨日に続いて、昨年のJ2における私の順位予想と結果を照らし合わせてみようと思う。


下記の内、左側が予想で、右側が結果。当たっているクラブは赤字に。完全に大外れしたと思ったクラブは水色字にした。



<2009J2順位予想>       <2009J2最終順位表>


1位 札幌           1位 仙台
2位 仙台           2位 C大阪
3位 C大阪          3位 湘南
------------------昇格LINE------------------
4位 甲府           4位 甲府
5位 東京V          5位 鳥栖
6位 湘南           6位 札幌
7位 鳥栖           7位 東京V
8位 福岡           8位 水戸
9位 熊本           9位 徳島
10位 水戸           10位 草津
11位 栃木           11位 福岡
12位 徳島           12位 岐阜
13位 横浜F          13位 富山
14位 草津           14位 熊本
15位 富山           15位 愛媛
16位 岐阜           16位 横浜F
17位 岡山           17位 栃木
18位 愛媛           18位 岡山

言い訳がましいと捉えられる方もいるとは思うが、先ず、初めに書いておきたいこと。


それは、札幌出身の私は当然にコンサドーレが大好きということ。それが大きく予想に反映されている事は致し方ないかなと(笑)


ただ、力だけで言えば昇格するポテンシャルは十分にあったと今でも思うけど。


そのコンサがリーグ序盤からずるずると悪い流れをひきずった結果、昇格を逃し、且つ昇格争いからも一歩後退したままという状況を生み出した訳だ。J2はやはり、スタートダッシュの成否こそが昇格を分かつ大きな要因となるだろう。


コンサを覗けば上位陣の予想は概ねあっていると見ていいだろう。


コンサもそうだが、ヴェルディも酷かった。どちらも勢いに乗るという事がなかったのも残念な結果に終わった理由に思う。


中位に関しては、水戸と徳島の大躍進が目立った。それは私自身予想出来ていた事だが、順位をここまで大きく上げることが出来るとまでは思っていなかった。


それは岐阜も同じか・・・。


昇格組では富山の安定感ある戦いぶりは間違いないと思っていたが、栃木がここまで苦しむとは思わず。岡山は予想通りではあったが、昇格した勢いが切れてしまったのは勿体無いなと思いつつ。


来季は柏、千葉、大分と実力のあるチームが降格してきた。


その壁を乗り越えるのは難しいとはいえ、我がコンサには日本サッカー史に大きく名を残したゴン中山がやってくる♪


目に見える大きな活躍を見せてくれるとはそこまで思えないが、裏からきっと大きな仕事をやってくれる!!


そう信じたい。

今更ながら、2009J1における私の順位予想と結果を照らし合わせてみようと思う。


下記の内、左側が予想で、右側が結果。当たっているクラブは赤字に。完全に大外れしたと思ったクラブは水色字にしてみました。(ACL)というのはACLに出場したクラブという事です。



<2009J1順位予想>       <2009J1最終順位表>


1位 川崎(ACL)      1位 鹿島(ACL)
2位 鹿島(ACL)      2位 川崎(ACL)
3位 G大阪(ACL)     3位 G大阪(ACL)
---------------ACL出場LINE---------------
4位 F東京          4位 広島
5位 名古屋(ACL)     5位 F東京
6位 浦和           6位 浦和
7位 横浜M          7位 清水
8位 大分           8位 新潟
9位 神戸           9位 名古屋(ACL)
10位 清水           10位 横浜M
11位 広島           11位 磐田
12位 千葉           12位 京都
13位 京都           13位 大宮
14位 磐田           14位 神戸
15位 山形           15位 山形
---------------降格LINE--------------------
16位 柏            16位 柏
17位 大宮           17位 大分
18位 新潟           18位 千葉

この昨年の予想は今更ですし、あくまでも、私の単純な戦力比較と感による予想ですので、おおらかな目で御覧下さい(苦笑)


これを観て、特に印象的な事はモンテディオの残留というところかな。シーズン前の識者による順位予想では100%降格だった訳だからね♪


一方では大分の凋落は予想以上の出来事だったと感じたね。逆に広島は名古屋がACLで苦しみ、清水が停滞した間隙をぬって快進撃を見せてくれた。


来季も楽しいシーズンを送る為に、また予想をしてみよう。ただ、大分みたいに急激な落下を予想することは無理だろうけども。

3年おきに開催されるアフリカネーションズカップが1月10日から始まる。

前々回はスカパーでも放映があったのだが、それっきり・・・


何故、あの時はスカパーが放映したのか、理由が良くわからない。


観たいチームばかりのこの大会だが、今大会も結果を追う事だけになるだろうな・・・。



<ORANGE AFRICA CUP OF NATIONS ANGOLA 2010>



GROUP A : ANGOLA, MALI, MALAWI, ALGERIA

GROUP B : COTE D'IVOIRE, BURKINA FASO, GHANA, TOGO

GROUP C : EGYPT, NIGERIA, MOZAMBIQUE, BENIN

GROUP D : CAMEROON, GABON, ZAMBIA, TUNISIA



グループリーグの組合せは上記の通り。


それにしても、出場すら出来ない南アフリカがW杯開催国というのはいかがなものだろうか(苦笑)開催国に相応しくない面は治安の問題だけではないと思うのだが。


とりあえず、グループAから順に観ていくと、ホームアドバンテージを持つアンゴラが優位にたつ状況は十分考えられるが、アフリカ王者エジプトという難敵に競り勝ってW杯出場したアルジェリアの力が抜けていると言えるだろう。また、FWカヌーテを中心としたマリもリーグアンなどヨーロッパに多数選手を送り込んでいるだけに侮れない。マラウイは草刈場といった印象だ。


グループBは、コートジボワール、ガーナのW杯出場国を中心に回るだろう。ブルキナファソも大きく力をつけてきている。ドイツ大会出場のトーゴは停滞しているだけに、ブルキナファソとどちらが上に位置するのかも見所となるだろう。


グループCも、W杯出場国であるナイジェリアが優位。しかし、W杯こそ遠ざかっているもののこの大会では滅法強いアフリカ王者のエジプトの決勝T進出は堅いと思う。W杯を逃した怒りが、この大会でどのように発揮されるのかは非常に興味深い。また、ベナンは徐々に力をつけてきているし、この大会で爆発する事も十二分に有り得るだろう。モザンビークについては正直わからない。是非、観戦してみたいチームの一つなんだけどね。


最後はグループD。W杯では日本と対戦するカメルーンとアフリカでは強豪の地位を維持しているチュニジアが優位な状況。ガボンはカメルーンとW杯予選でも同組だった事をどう活かしてくるかで状況に変化が訪れるかもしれない。ザンビアは詳しくはわからないが、今大会の中では最も格下に位置付けられるだろうか。未知の国だけに何が起こるかはわからないのは楽しみでもあるけど♪


以上、ざーっと観てきて、決勝に進むチームを予想するのなら。


グループA : 1位アルジェリア   2位マリ

グループB : 1位コートジボワール 2位ガーナ

グループC : 1位エジプト     2位ナイジェリア

グループD : 1位チュニジア    2位カメルーン


という感じ。


まぁ、岡田初めJFAには、日本と対戦するカメルーンの動向をしっかり調査してもらわないと。

Liga Espanola 09-10

第16節

2010.01.03

会場 メスタージャ (バレンシア)
主審 ラミレス・ドミンゲス (スペイン) 評価B

HOME

(VAL)

(ESP)

AWAY

バレンシア

RCDエスパニョール

Min.

Event

Club

Name (memo)

59

交代

ESP

コロ→

7 中村俊輔(LH)

62

交代

VAL

J.アルバ→

9 ジギッチ(CF)

73

交代

VAL

バネガ→

18 M.フェルナンデス(DH)

63

交代

ESP

J.ベルドゥ→

5 ピジュ(RH)

83

交代

VAL

アルベルダ→

5 マルチェナ(DH)

90+2

交代

ESP

カジェホン→

29 ペドラサ(CF)

90+3

GOAL

VAL

ジギッチ(H)

←ホアキン(R-C:R)

Man of the Match

VAL

ニコラ・ジギッチ

バレンシア

監督:ウナイ・エメリ(4-2-3-1)

 

1 セサール

 
 

 

 

4D.ナバーロ 20 アレクシス

23 ミゲル

2 B.サルトール

6 アルベルダ  24 バネガ

 

17 ホアキン

28 J.アルバ

10 J.M.マタ

 

 

7 D.ビジャ(C)

8 カジェホン

 

 

11 J.ベルドゥ

20 コロ

 10 ルイス・ガルシア 

 

4 ハビ・マルケス 22モイセース(C)

2 F.チカ

12 ロンカリア

18 フォルリン  16 パレハ

 

 

 
 

1 カメニ

 

監督:M.ポチェッティーノ(4-2-3-1

RCDエスパニョール

新年一発目のリーガ。


予想通りに俊輔はベンチスタート。


試合は、序盤から思っていたよりもエスパニョールが健闘をみせた。ハビ・マルケスとモイセースの中盤のバランスが良く、セカンドボールも拾えていた。


ただ、ルイス・ガルシアが目立たない。コロもそれほどまでに怖さを見せられず、この2人の左右は入れ替えた方がいいのではないのかとも思う。前に調子のいい時は逆サイドでのプレーだったし。


良い入り方を見せたものの、徐々にバレンシアが盛り返し、結局はカメニが目立つシーンが増えた。


後半に入ると、バレンシアの攻勢が強まった。


これを受け、ポチェッティーノは俊輔を久々起用!!!


コロに代えて、投入し、俊輔は右に入り、ルイス・ガルシアは左に移った。


久々に俊輔がゲームに出ていると、試合はあっという間(苦笑)


その俊輔だが、ドリブルで仕掛けようとするもあっさりと取られ、絶好のカウンターではタイミングを逸した浮球パスでチャンスを潰し、前方のスペースに出すべきシーンで、理解不能なバックパスでゲームメイクにも失敗と、ゲーム感を失っているかのようなプレーに終始・・・。


セットプレーも一度も蹴る機会が無く、見せ場は無いに等しい。


ボールもそれ程まで来ないというのもあるが、俊輔のポジショニングが守備時だけではなく攻撃時でも良くない事も理由としてあげられるかもしれない。


もう少し、寄って行くべきシーンとスペースを埋めておくシーンとの判断を向上させないと、チームには溶け込めない気もする。


そんな不完全燃焼中の俊輔を尻目に、試合はロスタイムにジギッチがヘディングシュートで決勝ゴールをゲット。


ホアキンのアーリークロスも正確だったが、走りこんでいてのドンピシャヘッドは敵ながら爽快なゴールだった。


ポチェッティーノは、右SBが本職のピジュを右サイドハーフで使い、俊輔はトップ下に据えるやや守備的な采配を採ったが、その意義は薄かった。


一方的なバレンシアの展開の前に、1点で済んだのはカメニのおかげでしかない。


俊輔は出場したものの、試合に勝てない、結果が出ないようでは、まだまだスタメンの道は遠い・・・。


何とか頑張って欲しいのだが・・・。

第89回 天皇杯

決勝

2010.01.01

会場 国立競技場 (東京)
主審 扇谷健司 (日本) 評価B

 

(G大阪)

(名古屋)

 

ガンバ大阪

名古屋グランパス

Min.

Event

Club

Name (memo)

07

GOAL

G大阪

ルーカス(R)

←山崎雅人(P:R)

40

GOAL

名古屋

中村直志(H)

←J.ケネディ(H)

66

交代

名古屋

小川佳純

9 ブルザノビッチ(CH)

70

交代

G大阪

山崎雅人

18 チョ・ジェジン(CF)

77

GOAL

G大阪

遠藤保仁(Dr:L)

80

交代

名古屋

中村直志

17 巻佑樹(CF)

80

交代

名古屋

吉村圭司

38 三都主(CH)

86

GOAL

G大阪

二川孝広(R)

←遠藤保仁(P:R)

90+2

GOAL

G大阪

遠藤保仁(R)

Man of the Match

G大阪

遠藤保仁

ガンバ大阪

監督:西野朗(4-2-2-2)

 

1 松代直樹

 
 

 

 

2 中澤聡太  5 山口智(C)

21 加地亮

13 安田理大

 

7明神智和  7遠藤保仁 

  

   

27橋本英郎 10 二川孝広

 

 

 10 ルーカス  30 山崎雅人

16J.ケネディ

11 玉田圭司 

 8 マギヌン

 

10 小川佳純

7 中村直志

 

14 吉村圭司 

3 阿部翔平

32 田中隼磨

4 吉田麻也  3 バヤリッツァ

 

 

 
 

1 楢崎正剛(C)

 

監督:D.ストイコビッチ(4-1-2-3)

名古屋グランパス

昨日の元旦に行なわれた天皇杯決勝。


ガンバが昨年に続いて、見事優勝!!


それにしても、遠藤のドリブル突破からのシュートというのは、彼っぽくないが、素晴らしいシーンだった。


2得点、1アシストで文句なしのマンオブザマッチ♪


それと、GKの松代は引退を発表したが、素晴らしい最後を締めくくる事が出来て良かった。

祝日2010年祝日


あけましておめでとうございます鏡餅


今年からは心機一転。

アメブロでブログを書く事に致しました。



今年はワールドカップサッカーもあるし、サッカー界はかなーり熱くなりそうアップ



まぁ、ワールドカップも勿論一番の楽しみだけど、
俊輔に早くエスパニョールでスタメンを取ってもらいたいし、

和司監督の下、マリノスには生まれ変わってもらいたいし、
モンテディオはしっかりと残留してもらい
コンサドーレの昇格を期待しながら


今年もサッカーを観戦&プレーで楽しまねばアップアップアップ