関係無いので感傷も無し #3
娘3人と元義弟と4人で電話会議をしました
私の会社関係の契約してる日本の法律事務所に後始末させる事にしました
元妻Y子の遺骨は散骨(元義弟が自分の家の墓には入れないと云うので)、彼女が残した借金は相続放棄する事にしました
頭がおかしくなって来てた元妻Y子を洗脳して金を吸い上げ続けてきた諸団体はキッチリ調査して長くて壮大な罠をはりキッチリ落とし前つけさせて貰います
ざっと調べただけですが詐欺師の皆さんはどうもカジノがお好きな様で我が本拠にも良く来てるらしいので
ただ娘3人は駆け落ちすると云いながら土壇場で奥さんの所に戻った同僚の男がどうしても許せないらしい
娘達の心理は複雑で私には分からない
私と元妻Y子がセックスレスになったのは彼女の最初の浮気が原因だった
私は長く気が付かなかった
が
最初に気が付いたのは次女と長女だった
小学低学年で母親がそう云う事をして帰って来ると
母親に父親以外の男の匂いを嗅ぎ、母親には女を感じたらしい
何度か男が変わり、時が経ち、中学生の時私に直訴して来て私の知る所となった
だがY子と分かれても当代の独り身は許されない再婚なんて面倒で嫌だった
だから放っておいた が Y子が状況を一辺させた
そのままで良かった筈なのにあいびきを邪魔した事など無かったのに
そんなこんなで上の娘2人は物凄く嫌っていた筈なのに
母親の敵討ちしたいだなんて!
2025・09・06・23:00
関係ないので感傷も無し #1
友人の元義弟から連絡が来た
重体だとは8月末には電話が有った
元妻Y子が危篤その数時間後に亡くなった と
享年64歳と10ヶ月
若年性アルツハイマーが大元の原因の多臓器不全でした
発症を知ったのは4年前61歳になるちょっと前
それから1年もしない内に
3女を含む多数の人に迷惑をかけて刑事事件になりかけた時に施設に強制収容されて禁治産者になった
私は離婚の経緯もあるし他人なので何かするつもりは無かったが娘3人にとっては母親なので全員に知らせた
が 3人共に看取りにも行かなかったらしい し 葬式にもいかないらしい
※上の長女と次女は以前から絶対拒否、3女は若かったので多少の郷愁もあったのか分かれた後も付き合いが有ったが夫にも迷惑かけてから上2人以上にアンチ母親になってた
哀れだ 自業自得だけど
2025・09・04・22:30
メルセデスベンツ L319
シンガポールの華僑からの情報 シュートS29スターリング
シンガポールの華僑の海底調査会社からノルウェーとデンマークの間の北海に飛行機沈んでるって云う情報が来た
機体は4発 WW-Ⅱ後半にドイツ本土北部ハンブルク・ブレーメン・ハノーバー辺りを北海回りで北から侵入してた爆撃機だと思います
4発機はイギリス機ならシュートS29スターリング・アブロランカスター・ハンドレページハリファックスの3種米機ならB17とB24の2種です
特殊な装置での機影を見る限り胴体上に垂直尾翼が無いのでB17は除外
それと作戦上B24が投入された記録が無いのでB24も除外
となると英機3種
初期に投入されたのがシュートS29スターリングで性能不足で損失率が高かった
中&後期に投入されたのがアブロランカスターとハンドレページハリファックス
ハンドレページハリファックは問題があったのか早々に爆撃作戦から哨戒等に回されランカスターに主役を譲っている大戦で1/3近く失っている
アブロランカスターは後期の主役7400機弱生産されて3300機弱損失してる
ハンドレページハリファックスとアブロランカスターは大体同じ大きさスターリングはひと回り大きい
と云う訳でシュートS29スターリングの可能性大だと思ってます
昔はコンピューターが無いから・・・
知り合いがおじいさんが元ホンダディーラー?販売店?やってた友人が居てその人の別荘(おじいさん&おとうさんの時代は本宅)の納屋の2階にホンダのスモールカーの部品が大量にある と言って来た
その人もホンダN600やZ600の部品かと思って調べたのだがどうも違うらしい
まだ生きているお父さんに聞いたらハッキリとした記憶では無いが、どこか別の国に送られる予定だった部品が手違いでアメリカに来たが当然使用出来ず廃棄になったのをおじいさんが引き取って納屋の2階に仕舞い込んでそのままになってた らしい
おとうさんが少年期納屋の2階に仕舞うのを手伝わされた らしい
そう云う 曰くの部品らしい
で 納屋も古くなり2階の床が抜けそうで崩落しそうになってて何とかせねば と云う話らしく それを私の知り合いにそして私に伝わった と云うわけ
そんな訳で早速引き取りに人をやって引き取って来た
引き取りは相当に大変だったらしい
墜ちそうな所にジャッキを嚙まして柱をつっかえ棒にしてから始まったらしい
凄い量です 整理に時間かかりそう
それにしても大きい箱が多いです
2025・09・04・22:00
さらに1機 で2機目 (イタリア機オタクの友人達から)macchi MC.200
2021年9月1日「イタリア機オタク」で紹介した友人のボロコレクション
Ambrosini S7だけがクラウドファンディングが成立して何とか形になって来たらしい
私はもうクラウドファンディングでの資金調達は難しいので、諦めてレストアできる組織とか博物館へ売るか寄贈すればって言い続けてました
で 彼も考えたのか下記3機だけを残して
Fiat G.50 Freccia
macchi MC.200 Saetta
Reggiane Re.2002
あれだけボロコレクションに執着してた友人が下記5機を売りました
Fiat CR.32
Fiat G.55 Centauro
Macchi M.C.202 Folgore
Macchi M.C.205V Veltro
Reggiane Re.2001 Ariete
で 売ったお金を元手にmacchi MC.200 Saettaがほぼ完成したらしい、
思わぬ処からFiatA.74 R.C.38エンジンが手に入り一気に進んだとの事
※同じエンジンのFiat G.50 Frecciaとどちらにするか悩んだらしいが程度がmacchi の方が各段に良かったらしい
2025・09・03・19:30









