何処から聞きつけたのか?知らない人が図面売りに来た 続 X2
先月来た人の知り合いだ と云う人が図面売りに来た
先月来た人に確かめたら知り合いでは無いと云うし、勿論連絡先とか教えてないらしい
如何わしいです
が
先月の人のより確かな物だった
WW-Ⅱナチスドイツが世界初のジェット爆撃機として実戦にも使われたアラドAr234
目録が有ってそれに因ると欠損図面は数枚で99.95%+
高かったが即購入した
それとホルテンHo229と云う試作機の域を出て無い でも実機もある機
これこそポートランドの友人の友人が作るレプリカユモ004やレプリカBMW003では無く現行のGEのCJ610でレプリカを作ってみたい(Me262でMe262プロジェクトが使った方法と同じ)
双発機&中or大型機は高価になるので今の処夢の域です
契約更新の時の
お昼に友人のセスナ177RGでAPVに来ました
早朝から昼までラスベガスのスピードウェイでパイプスピークス用の電動車に乗ってました
3月半ばの最後の契約更新で少しでも安くあげる為に別荘やら好きな飛行機を散らつかして交渉して来た
貰える物は全部頂いて尚条件面では頑張った契約更新でした
で 頂いた飛行機はAPVのハンガーに3月末には来てたのに中々見に来る機会がなくて、やっとラスベガスから飛んで来れました
Utva 213 Vihor(バラ、マケドニアに有った物)
Soko J-22 Orao(エンジン無し以外は非常に綺麗、セルビア空軍の払い下げ品)
Pilatus P-2(バラ、オーストリアに有った物)
Caproni Ca.114(バラ、多分2-3機分、ペルーに有った物)
Fairey Albacore(バラ、カナダに有った物)
友人達は大興奮!!大騒ぎ
私が見る前に清掃するは磨くはレストア計画建てるは で 私が写真で見たのより遥に見栄え良かった
2025・05・30・18:00
手本が有るのだから活かす #2
全長235mの船体のリニューアル図面はスパコンのAIをもってしても2年近くかかりました
100年前も現在も変わらぬものは1立方メートルのヘリウムで浮かせられる物の重量
その為に如何に強度を保ちつつ軽くするか と ヘリウムガスを漏らさないか です
ツェッペリン社の新飛行船NTは100mに満たない全長で半硬式構造
硬式構造に拘るのはその強さです
今は高性能ジェット旅客機があるのでそれに対抗はとても出来ない、豪華空のクルージング(豪華客船の旅の空版の選択肢は多少なりともまだ有るかも)
物資輸送も今は考えられないほどの大型コンテナ船があるのでこれもダメ、
ならば飛行船の利用価値は?隙間だけど誰にも真似できない事が出来るのでは
飛行場じゃ無くても仮設施設で降りられる
そこそこの量の荷物が運べれる
そこそこ速いが速すぎない
直線で飛べる・海も渡れる
風速風向センサーも進歩してるだろうからある程度の空中停止(ヘリで云う所のホバリング)も出来るのでは
で 私の考えは少し距離のある離島への運航・大規模山火事の消防作業・大規模災害の救難&物資輸送など
ドサ回り ラスベガス
昨夜は8時には空港の脇のカジノに嵌ってしまい、嵌った時は案外儲からず後で時間が勿体なかったと後悔して、風呂入って寝たのが1時ちょっと前でした
でも 今日も早出・昼食ミーティング・残業2Hでしました
※現金支給(別口座への振込み)の休日出勤や残業代が無ければタヒチでの大盤振る舞いやスペシャルツアー川下りなどとても出来ません、黒真珠のネックレス良いなあ~ って思ったら3〇〇万円から↑ですから・・・
お給料は嫁が管理してます
休日出勤&残業代は旅行や外食などのお財布用
なので辛い時もあるけど残業様様です
カジノの儲けはほぼ100%飛行機につぎ込みます
そんな訳で今夜も行きます
2025・05・29・18:00
悪友からの誘い
民間軍事会社の輸送部門の会社をしている友人から電話が来た
今回はここ数年アプローチしてきたF-111
GDF-111は1967年から運用開始されて1998年に退役した戦闘爆撃機で全長22.4mと云う戦闘機としては大型の機体でどちらかと云えば爆撃機よりの機で554機製造されてアメリカ空軍とオーストラリア空軍で運用された
既に半数以上が既にスクラップや空港等のディスプレイになっている が 一部モスポールされてる
流石にもう現役復帰は無いだろう払い下げてとロビー活動してたのが実ったらしい
で 1機どうだと誘って来た
いや~ 1機どうだと云われても
モスポールされた機は云わば完機 安くは無い
家で何回か飛べば直ぐ買えるよ なんて言ってくる
そんな事言ったって千万の単位じゃ無い億万の世界で1本って事は無いよ
いやあ~ 悪魔の誘いだ









