しっかりとしたサポートあったけどキツかった
朝5時に移動開始1時間ほど走って後は徒歩でした
さして深い森では無く人工林の山:ユーマティラ国有林を歩き回りました
UTVやATVのサポートあったけど主催者が真の軍人のアウトドア系で私より若いしついて行くの大変でした
が 銃の腕は天賦の才なので凄く練習してるみたいだけどイマ2くらいの腕でした
宗家に聞いたら忖度なしで実力発揮して良いと云うのでひとり勝ちでした
熊・鹿2・ムース?1・コヨーテ・ボブキャット 以上が私の獲物です
日本刀から作った山刀で獲物をサクサク捌いて見せたらみんなの目が釘付けで獲った鹿をBBQで食べました(急場なのに材料用意して呉れたので我が家特製のタレ作って振る舞ったのも好評でした)
2025・11・14・16:00
田舎町に着きました
ORD to BKEは3時間半くらいでした
時差が2時間あるので此方はまだ18時
晩餐会に呼ばれています
※服装の方はいつ何が有っても良い様に準備はして来ているので問題なしです
宗家がプレゼントして呉れたレミントンMSR.338の27インチを試射したいけど射撃場は町の北の外れらしいので食事の後に行ってみます、射撃場と言ってもライフル撃てる規模か分からないほど田舎町です(人口は1万人以下らしい)
そうそうやはり宿泊はサブなのでホテルでした、ガイザーグランドホテルと言って田舎にしては立派な星も4つ付いてる所でした
夕食の後どうすれば良いのか分からないほど何も無いです
2025・11・13・20:00 (此処は18:00)
学友の顔を見て
昨夜はスプリングフィールドと云う町に降りました
ウェストオーバーと云う軍民共用空港に20時半過ぎ(此処の時計では23時半)に着きました
で 心筋梗塞で倒れたと連絡が有った学友の顔を見て来ました
長い間私の糖尿の心配をしてくれて人工甘味料を送り続けて呉れてた学友の中でも親友のひとりです
命は助かったけれど心臓が止まっていた時間が長かったので脳に障害が残るのではと言われたらしい
早く普通に目覚めて欲しいので天中に鍼打ってそのままにして来ました
※天中とは人が死んだ時魂が抜け出る穴(頭蓋骨にある穴)で此処に鍼を打てば万病に効くと我が家では言い伝えられてます(実際にはそんな穴はありませんタダの言い伝えです)
通常頭皮から頭骸骨は精々数ミリでしょう、天中に当たると数ミリ何処ろか1cm以上柔らかい金の針がスッと入ってしまうので不思議です 天中とはそお云う所です
まだ暫くは目覚めないだろうとの事だったのでお暇してこれからバーリントン等へ行き
今日は最終的にはボストンに入り明日の本会議に備えます
2025・11・11・09:00









