学友の顔を見て | 蔵のスキンヘッドおじさんのブログ

学友の顔を見て

昨夜はスプリングフィールドと云う町に降りました

 

ウェストオーバーと云う軍民共用空港に20時半過ぎ(此処の時計では23時半)に着きました

 

で 心筋梗塞で倒れたと連絡が有った学友の顔を見て来ました

 

長い間私の糖尿の心配をしてくれて人工甘味料を送り続けて呉れてた学友の中でも親友のひとりです

 

命は助かったけれど心臓が止まっていた時間が長かったので脳に障害が残るのではと言われたらしい

 

早く普通に目覚めて欲しいので天中に鍼打ってそのままにして来ました

※天中とは人が死んだ時魂が抜け出る穴(頭蓋骨にある穴)で此処に鍼を打てば万病に効くと我が家では言い伝えられてます(実際にはそんな穴はありませんタダの言い伝えです)

 

通常頭皮から頭骸骨は精々数ミリでしょう、天中に当たると数ミリ何処ろか1cm以上柔らかい金の針がスッと入ってしまうので不思議です 天中とはそお云う所です

 

まだ暫くは目覚めないだろうとの事だったのでお暇してこれからバーリントン等へ行き

 

今日は最終的にはボストンに入り明日の本会議に備えます

 

2025・11・11・09:00