ZENT進学塾

ZENT進学塾

池上線・大井町線の
旗の台駅から徒歩1分。

地域密着型で高校受験専門の
集団授業を行う進学塾です。

右写真 代表:武田

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【各学年募集状況】
新中学三年生:募集中です。

新中学二年生:募集をいったん停止させていただきます。

新中学一年生:募集中です。

新小学六年生:募集中です。

来年4月より、小学六年生の講座をスタートいたします。

<授業内容>1.各自文法問題演習

 

<授業について>定期テストも近づいてきています。時間も定期テスト勉強にしっかり費やし、計画と目標を立てながら、それに向けて取り組んでいきましょう。

【授業内容】

1.知識

・漢字トレーニング5級まとめ

・文学史  奈良時代

 

3.読解

・第零関門⑦

 

【宿題】

・漢字トレーニング類義語上から2段

・文学史

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本日もお疲れ様でした!

6月!暑い!なんだこれは!

本当に気温の変化えぐい!

みんな!気を付けなさいよ!私は風邪なりそうです!くぅつらい!

久しぶりに、大学入試共通テストの国語を解きました。

 

2026年のね。

 

半年たって今さらですが(笑)。

 

 

大学入試の共通テストはしばらく数学しか目を通していなかったので

 

国語を解いたのはホント久しぶり。

 

 

大問3なるものが昨年から登場していたんですね。

 

資料の読み取り的な。

 

 

 

現代文は標準的な難易度で、特におかしなことはなかったと思いますが

 

大問一の文章は、わからない人は本当に意味わからんとなってた可能性がありそうだなと感じました。

 

選択肢はそれっぽいのを選んでそこそこ点取れてるなんてこともありそうでしたけど。

 

 

大問3の資料系?

 

個人的にはおもしろい問題じゃない?と思いました。

 

資料をどう読むかっていうか、どう表現するのかみたいな話?で

 

なんか解いていて新鮮だったし

 

あーこういうのって大事なことだよなと感じました。

 

 

 

古文と漢文はあまり覚えていないので

 

解くに漢文はかなり忘れ去っているのでかなり雰囲気ゲーで解いてしまいました(笑)

 

 

ちゃんと勉強し直さないとな…。

 

 

現代文は高校生でもおそらく結構困ってる人多いと思うんですよね。

 

高校生と現代文を読む講座やりたいな~なんて。

どれくらいやるのかみたいな話をすると



え?


そんなに??



という反応をされることはよくあります。





え?


やるに決まってんじゃん。


真剣なんだから。


真剣に目指してるなら妥協なんてできないでしょ。




てきとーにやって、てきとーに上位にいられるorいけると思っている人も多いらしい。


上に行くってめちゃくちゃ大変なんだけど?




勉強に限らずなんでもさ。

今年小山台に受かった子の得点開示の結果です。



国語95点


数学98点


英語88点


理科96点


社会87点


合計464/500(649.6/700)点 


一科目平均92.8点



素晴らしい。


平均90越え



こりゃあ受かりますわ



総合点も920点越え


今年は問題簡単だったからボーダー上がってたっぽいけれど、920オーバー余裕の合格っぽいですね。



そりゃあ、高校入ってからも学年の上位にいるわね。


定期テストも上位1/4にいたし。



野望も高いですからね。


更なる飛躍を期待しよう。

【授業内容】

1.知識

・漢字トレーニング5級まとめ

・文学史  平安時代まで

 

2.テスト勉強

 

【宿題】

・文学史     平安時代を完璧にしてくる

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本日もお疲れ様でした!

定期テスト勉強多めにしておきました!優しさから!

これで国語8割は盤石!

ですよね・・?

<授業内容>1.各自問題演習

 

<授業について>今月から定期テストが入ってきます。その期間はまた授業で実施した内容を忘れやすいからこそ、復習して補っていきましょう。

褒められることに慣れると


褒められても何にも感じなくなる


or


褒められないとダメになる



こういうこともあるように思う。



基本褒められるのは嬉しいのだけれど


「すごいね!」「えらいね!」みたいな言葉ばかりが返ってくると


それが当たり前のことと化して


褒められることに対して不感症になる。



なんてことないのかな?



あるいは


些細なことに褒められすぎて育って


いざ、そうではない場に放り込まれると


褒められなさに耐えられない。



なんてこともあるような。





褒めるってのは、ポジティブなこととして捉えられていると思うけど


全てにおいて良いなどということはきっとない。



過ぎたるはなお、及ばざるが如しですもんね。




ベイビーと接していてふと思った次第。


褒めますけど笑


だってすごいし。



褒めるっていうか、驚いたり、一緒に喜んだりかな。


どちらかというと。

当塾の高校生も何人かお世話になっているスーパー教材

 

数学リニア

 

そのフロントサイトが完成したそうです。

 

 

 

作成者の草下先生にはとてもとてもお世話になっております。

 

当塾の生徒も何人か、草下先生の生徒派という塾でお世話になっております。

 

 

リニア、凄いですよ。

 

私も自分で解いて勉強していますが、とてもやりやすい。

 

小テストがついているのですが、Bテストの難易度設定が絶妙すぎて驚きです。

 

大学受験の数学は量が膨大。

 

とにかく時間が足りません。

 

それを、リニアならかなり圧縮できるので、圧縮した分、他の科目の勉強にも時間が使える。

 

素敵。

 

 

 

サイトには提携塾?みたいな感じで当塾も掲載されていますが

 

当塾は高校生は英語単科講座以外は外部募集はしていないので

 

当塾で高校受験をした人しか、当塾ではリニアは利用できませんので

 

リニアコースのお問い合わせは受け付けられませんのでよろしくお願いいたします。

指導していると

 

「斜め」というものがなかなか理解できないというか、よくわかってない感じの生徒にしばしば出会います。

 

 

こういうことをやっていると、どうしても「斜め」の線で躓く子がいます。

 

もっと簡単なレベルの点描写などでも。

 

傾き具合があってないなんてことはしょっちゅうです。


こういう子は、算数、数学は苦手な傾向にあります。

 


思えば、一次関数の傾きとか、角度なんかも詰まる子は詰まります。

 

ボーリング調査などの地層の傾き具合みたいな問題も

 

けっこうわからなくなってしまう子が多くいます。

 

 

どうやら、「斜め」というものは何かしらのハードルがあるらしいです。

 

発達段階によるのか、学年が上がるとすんなりいくこともあるので

 

そういうのも影響あるのかもしれません。

 

 

 

そんなことを話していたら

 

ふと

 

「斜め」なるものは、割合の手前にある概念なのではないかなと思うなどしました。

 

 

横いくつに対して縦いくつ

 

とか

 

この直線に対してどれくらい曲がってる

 

とか


「〇〇に対して」という考え方の図形的、感覚的なイメージにあたるもののような

 

そんな感じ?

 

 

あまりうまく言えないのですが。

 


「〇〇に対して」というのは

 

何かしらの基準があって、それと比べてどうかみたいな感じで

 

そういうものの見方はハードルが高いのかもしれません。

 

 

あまり自分でもしっかり論理化できないのですが、「斜め」というものが理解できているかどうかは

 

けっこう大きな問題としてのしかかっているように感じます。

 

 

まぁ、こんなこと書いても、だから何よ?どうすりゃいいのよ?みたいな感じなんですけれど

 

「斜め」って、難しいみたいよということで。