<授業内容>1.各自文法問題演習
<授業について>次回は2月最初に学判があります。そのため、本日返却した前回12月の学判の反省を基に取り組んでいきましょう。ノートを”繰り返し繰り返し”確認する回数を多くしましょう。そしてそれを意識して、アウトプットすることです。そうしなければ、インプットが高まらないです。英語授業においては、今後も「単語」「文法(ノート知識)」をバランスよく身につけることが「総合的な英語力」となります。その為には”時間比率”を考えて、バランスよく勉強しましょう。
<授業内容>1.各自文法問題演習
<授業について>次回は2月最初に学判があります。そのため、本日返却した前回12月の学判の反省を基に取り組んでいきましょう。ノートを”繰り返し繰り返し”確認する回数を多くしましょう。そしてそれを意識して、アウトプットすることです。そうしなければ、インプットが高まらないです。英語授業においては、今後も「単語」「文法(ノート知識)」をバランスよく身につけることが「総合的な英語力」となります。その為には”時間比率”を考えて、バランスよく勉強しましょう。
ずーっと言い続けていることだけれど高校受験を見ていると数学の平均点が低すぎると感じます。
都立自校作成が特に低い。
私大附属はけっこう数学高い印象あるけれど、それ以外の学校の数学は低めな印象です。
恐らく、内申しっかり稼いで英語と国語と理科社会という風潮が強いんだと思います。
数学はセンスないとできないよ的な。
もともと国語が出来て内申が取れる子が、英語と理社で合格していくみたいな。
そして、自校作成の英語も英語力ってよりは、国語の読解力でカバーしていってるんじゃないかな。
文法レベルとかは別にそんなに大したことないし。
異常に長いってだけだったりするし。
そんな印象が強い。
理科も気になる。
大学受験を考えると、理科はそのレベルでいいのかな?みたいな。
自校作成は平均80は超えていることがほとんどで、90近かったり90超えていることもあるけれど、そもそもそのレベルの問題でいいのかな?という感じ。
社会は自校作成でも80下回ることも増えましたよね。
たぶん、理科はちょっと難しくすると平均点が駄々下がりするっていう事なんだと思うんですよね。
数学と一緒で。
自校作成はやっぱり部分的にでもいいから理社も自校作成にしたほうがいいんじゃないかと感じる。
特に理科。
あるいは、神奈川みたいな特色検査を導入するとか。
やること増えすぎるって批判がありそうだけれど。
まぁ、そんなことを言っていても仕方ないわけで
別に、高校受験を目的に受験をするわけではないですよね。
高校入学後に理系にしっかり進めるだけの数学理科を仕込まないといけないんですよね。
理系諦めちゃう人多いですし。
当塾の子たちは理系が多いかな。
大学受験組の理系率は高いと思います。
全員追えているわけじゃないですけれど。
数学と理科、鍛えてますからね。
特に数学。
理系に進みたいと思ているなら、数学と理科を中学の間に高校受験で何とかなる程度じゃなくて
高校受験で圧倒的武器と言えるくらいにしないとね。
それが出来る塾は、けっこう少ない。
当塾なら、それはできる。
【授業内容】
1.第零関門⑫
2.知識
・中学1年生復習プリント10月版
・文学史 江戸まで鬼発問
・類対 確認テスト
3.文法
・連体詞、副詞 演習ばりばり
【宿題】
・四字熟語の確認
ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
本日もお疲れ様でした!
といいますか
新年あけましておめでとうございます!
本年もよろしくお願いします!
今年の抱負は
「痩せる」
でございます。
まぁ基本去年と思ってることは変わりません。
マイベイビーにきたねぇかっこよくねぇだせぇと
思われない、
スマートなパパを目指します!
皆さんも豊富、しっかり立ててくださいよ。
まーじで大事です。
<授業内容>1.各自問題演習
<授業について>12月学判の結果を踏まえて、中1内容を再度復習子も多くいます。内容は「応用」を今までの難しさと種類が変わっていきます。当たり前に覚えるが達成できて、今後は”理解したことを覚える”がカギです。このステップが踏める力をつけていきましょう。
昨日に引き続き國學院について。
國學院高校は、第二回の入試のみ、3教科型か5教科型か選ぶことが出来ます。
昨年の問題を見ると…
都立ではこれは問われることはないかなというものがチラホラいる。
聞かれ方の問題かなという気もするけれど。
合格最低点を見ると、3教科の合格最低点に対して、5教科の最低点は+100点くらい。
ということは、各科目50点が一つの目安ということ?
國學院志望者のレベルを考えると
偏差値から考えるとたとえば小山台とか、自校作成の子達も受ける可能性がある。
下はどのあたりからかな?
目黒あたり…かな?
実力あるけど内申なくて雪谷みたいなタイプもいるかもしれませんね。
まあ、五教科を受ける子のレンジとしては大まかに言って偏差値55~65いかないくらいまでじゃないでしょうか。
そういう子達で理社にある程度自信があるはず(わざわざ5教科でうけるわけですから)の子達の点数が50くらい?
いや、5科で受けるってことは理社強くて3科に弱い科目ありで、理社70の3科目は60平均くらい??
どうかな。
まぁ、色々考えうるわけだけれど、都立共通の練習?のつもりで受けると結構キツいと思います。
これに向けた対策みたいなものには意味はないと思うけれど、5科で受けるなら、もっと細かくやり込まないとダメかな。
ところで國學院の2回目
5教科で受けるうまみがないような気がするのは気のせいかしら?
せっかく5教科入試を導入したんだから、5教科の方に合格者数の枠を多くするとかってすればいいのでは?と思う。
募集要項とかにそういう記載ないですよね?
説明会とかではそういう話とかあったのかな?
まぁ、5教科を導入してきたわけで
大学受験するなら理社は必要なわけで
だんだん5教科の割合を増やすだろうとは思いますけれどね。
てゆーか、なんで理社捨てるかね?
何度も書いているけれど、理社捨てても何もいいことないと思うのだけれど。
朋優学院
すごい勢いで伸びていますね。
SG、AG、TGとコース分けがされておりますが
併願優遇はSGのみとなりましたし、併願優遇があっても点数にっては落とすと明言していますし
併願で都立に落ちたら行く学校というイメージを取り払おうとしている感があります。
いっそのことSGも併願優遇なくしてくれた方が分かりやすいのだけれど~なんて私は思っています。
TGは5教科限定の入試で理社が必須。
都立との併願が多いということを考えると、理社は都立準拠か…?と思いきや、そんなことはありません。
都立の感覚でいると、全然点が取れない。
問題の雰囲気もタイプも全く異なります。
難関私立って感じの問題もちらほらあります。
問題数も多いので、かなりキツい。
自校作成を受ける子達でも、朋優の理社は結構というか、かなり苦戦する可能性が高いです。
学校発表を見ると、国公立TGの合格ラインは7割。
確かに冷静に見ていくと公立レベルでしっかり詰まっていれば7割は確保可能かな?という気はしますが、なかなかハードルは高いです。
学校のホームページのTG特設ページには、東大、京大を目指す君へと書かれています。
そういうレベルの生徒にむけた問題ということですね。
【授業内容】
1.第零関門⑬
2.知識
・中学1年生復習プリント11月版
・類対 確認テスト
・文学史 江戸まで鬼発問
3.過去問演習
【宿題】
・四字熟語の確認
ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
本日もお疲れ様でした!
そして本年もよろしくお願いします!
受験生なりますね!
はやめに目標たてましょう!
動き方はだいいいいいいいいぶ変わります!
計画性ってマジで大事!
<授業内容>1.各自文法問題演習
<授業について>新年最初の英語授業ですが、前回12月の学判の反省を基に取り組んでいきましょう。次回は2月に学力判定テストがあります。ノートを”繰り返し繰り返し”確認する回数を多くしましょう。そしてそれを意識して、アウトプットすることです。そうしなければ、インプットが高まらないです。英語授業においては、今後も「単語」「文法(ノート知識)」をバランスよく身につけることが「総合的な英語力」となります。その為には”時間比率”を考えて、バランスよく勉強しましょう。
併願優遇無しのオープン入試のみの私立高校
真っ先に候補になるであろう國學院。
こんな書き方は他の学校に失礼でしょうけれど
併願優遇の学校では嫌、もうちょっと上を目指したい
というニーズ
中学入学組がいない環境がいい
というニーズ
共学がいい
というニーズ
大学受験にむけて頑張れる環境を
というニーズ
これを全てかっさらうかのようなポジショニング。
國學院はこの立ち位置を築き上げたと言ってよいと思います。
場所も通いやすい位置にありますしね。
当塾からも國學院を志望校にあげる子は多いです。
Vもぎで偏差値60という数値もなんかちょっと頑張れば届きそう感を出してます。
しかし、國學院
結構難しいですよ。
倍率も一回目で3倍とかいきますし、二回目は5倍くらいになることも。
三回目に至ってはね…
問題だって、都立共通レベルでならしていたりすると爆死します。
英語が多分特に爆死。
数学は…どうかな。
結構苦戦する人も多いでしょう。
共通問題で80以上とか取る人ならそこまで大苦戦って感じにはならないと思いますが…。
そもそも偏差値60って上位15%です。
また、Vもぎの偏差値は渋く出ます。
進学実績をみていると、なんとなく他県で言うところもいわゆる県模試にあたるようなものでの偏差値を基準にすると
偏差値65あたりの学校と同じくらいの進学実績のように見えます。
これについては別の記事で書きます。
まぁとにかく、國學院
カジュアルに志望していいレベルの学校ではありません。
普通の公立中の平均くらいの子だとかなりやり込まないと歯が立たないのが國學院です。
そういう子が志望することが結構多いけれど!
まぁ、当塾は國學院と癒着してるんじゃないかってくらい受かるんですけれどね!
新年度、とは言わず、生徒募集中です!
【募集状況】
<小学六年生>
2月より、中学準備講座が始まります。
当塾の体験的な扱いのものとなり、無料でご参加いただけます。
日程は以下の通り。
2/2~6、2/16~20 月水金
17時から18時半まで
全部ご参加いただけた方がよろしいかと思いますが、欠席してしまう分があっても大丈夫です!
3月からは中学一年生としての授業が始まり、19時からの授業となります。
当塾をご検討いただいている方は、ぜひ、中学準備講座に参加なさってみてくださいませ!
<中学一年生>
現在定員いっぱいの為、3月からの新規受講を募集しております。
若干名の募集となりますので、ご希望の方はお早めにご連絡くださいませ。
<中学ニ年生>
募集中です。
中学二年生は席数にまだ余裕があります。
体験はいつからでも可能です。
冬期講習からの参加も間に合いますので、ご希望の方はぜひ!
お問い合わせは以下の公式ラインよりご連絡くださいませ!
電話、メールでのご連絡も歓迎です!
電話:03-6426-8100
メール:ZENT_study@outlook.jp