君が死んでしまった…私が日々想うこと
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ヤバイ

自殺したいという願望は遺伝されるのだろうか?

君がいなくなってとても辛い経験をしたのに・・・

自分の中に
いつか(自分にとって最悪な状態になったら)
そのときは死んでしまえばいいんだ

という考えが生まれてしまってる


私の人生は私が思ってたよりうまくまわっていない

夢や目標があった

昔からこれが叶わなければ生きている意味はないとすら思っていた夢や目標、そして願望

これへのタイムリミットが迫っている。

あと5年

私は叶えることができるのだろうか

5年後絶望的になり自分にとって大事な存在

これがなくなったらどんな状況でもいい

死ぬのもありかな・・

なんて

こんな考えになってる自分が怖い

どうか
私に関わってる皆様がこれ以上私に感情移入しませんように

ツライ





あなたが思っていた以上に




私はあなたの事が




大好きだったと




伝えたい…








・゜・(つД`)・゜・







夢の国






ある寒い夜


公園のイルミネーションがとってもキレイだった




真っ暗の中に浮かび上がるイルミネーション





ところどころカップルがベンチに座ってる




あまりにイルミネーションがキレイだったので踊りたくなった




踊れもしないダンスを君に申し込む




イルミネーションの真下で


私は君の手をとり



腰に手をまわし社交ダンスのようなものを踊る




片手でクルクルッとまわしたり




私の歌に合わせ適当に気分よく2人踊った



君はずっと笑ってた



向き合って終えてお辞儀をしてその場を去る




クルクルクルクル回った




こんなことも君とだからできた


君は断らない


私のおふざけにのってくれる


他の人なら絶対に断られているだろう



私は君だから踊りたかった



君とだったらまわりも見えなくなるくらい



クルクルクルクルと…





下北沢のカラオケから出て


私は君と踊りながら道を歩いた



知らないカップルに



『すげー仲良いねー』


って声かけられたりして



『はい~(*^^*)』



なんていいながらこのときも2人クルクル回ってた



うん

仲良しだった



君との時間は夢の国



ディズニーランドなんか目じゃないくらい



夢の国にいるようだった






私は夢を見ていたのかな?






あれは現実だったのかな?





わからなくなってきちゃったなぁ









下北沢は2度と行きたくない!








君が案内してくれた街だから!


下北沢=君!!!








それも夢の話かもしれないけど!!!








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