本音で生きる人生の愉しみ方~ライフナビゲーション

本音で生きる人生の愉しみ方~ライフナビゲーション

【大人のギャザリング】美術館でのガイド付きの観賞ツアーやアートトリップ・起業を目指す人のお金の知識講座・アラフィフ向けの起業スタートアップ講座・枠を外して本音で生きる為の個人セッションをしてます。『明日で命が終わるとしても後悔しない人生を!』

 

大人の集うギャザリングで人生の愉しみ方や、あなたの創造性をナビゲートする

ライフナビゲーター 田村ゆかりです。

死と向き合う病、離婚の危機、人生の大転換期など、暗黒の時代から
「芸術」と「スピリチュアル」の2つの光のトンネルを見つけて今の活動に到ります。 

『芸術は魂の栄養』であり
『スピリチュアルは心の中にある秘密の花園を知る鍵』
そう信じて
多くの方々に
”本音で幸せに自分の人生を生きる方法”を伝えていきます。

 


3月は日本では”年度末”ですね。

学校では卒業式が行なわれたり
会社組織などでは転勤などの辞令がおりたり

”別れ”の季節でもあります。


桜の花の散るさまに、日本人が寂寥やはかなさを感じるのは
そういうことも関係しているのかもしれません。


皆様は巡る季節の中で
「大切なわかれ」を経験したことはありますか?

 

伊勢神宮への旅の始まりにあった予期せぬ出来事

 

3月2週目の週末、年下の友人と共に「お伊勢さん詣り」をしてきました。
私自身は昨年9月の重陽の節句に行ってから2度目の伊勢神宮です。


実際の御参りの話は、またの機会に書きますが
今回も色々幸運もありましたし、偶然から生まれた面白いできごとがありました。

なんと!フジテレビの番組の取材を受けたんです~笑

伊勢神宮に行くには、新幹線で名古屋駅まで行き
そこから”近鉄特急”に乗り換えて、伊勢市まで行くのですが
この特急の中で、1日に1本だけ
”賢島”まで行く観光特急「しまかぜ」というのがあります。
 

最初から狙ったわけではないのですが
”たまたま”乗換え時間がこの「しまかぜ」に乗車できそうな時間帯だったので
せっかくだから、とこれを予約しました。
 

乗ったことのある方はご存知でしょうが
この観光特急「しまかぜ」にはカフェテリアの車両があります。
 

これも”たまたま”ですが、予約した車両がこのカフェテリアのすぐ隣の車両だったので
出発してすぐに、早めのランチをしに移動したんです。
 

そうしたら、これも”たまたま”フジテレビの「イット」という番組の取材が入っていて
友人と2人でインタビューを受けました。
 

食べているものの感想や旅の目的、車両の座席の乗り心地などなど
色々聞かれたあとに、番組で放映が決まったらお知らせします
ということで、ディレクターさん?らしき男性とLINEの交換をしたのです。
 

結果、それから1週間後くらいに「放映決まりました」と連絡があり
3月20日の夕方18時過ぎくらいの番組の中で、私と友人もしっかり映ってました(笑)
 

※この他にも、女性グループや親子連れ、一人旅の人なと色々な方の様子が編集されていて
中々楽しげな数分間になってましたヨ爆  笑

 

今回のことは、全部”たまたま”の積み重なりなんですが
素直に、偶然の出来事を面白がっていたらこうなった、という感じですね。


テレビに映るなんで嫌だワショボーン
とか
観光特急なんて、高いからもったいないワ笑い泣き
とか尻込みしてたら
この楽しい体験はできなかった、ということウインク


放映後に、LINEで番組ディレクターさんに
「面白い体験をさせて頂いてありがとうございました!」
と御礼を申し上げましたニコニコ


これを読んでくださっているアナタは
予測しない出来事に遭遇して、面白い体験をしたこと、何かありますか?

あったら、コメントなどで是非!教えてくださいね!

 



 

4月と5月のアート企画いろいろ

 

既に先行予約で「満員御礼」となったものもありますが、
春から初夏にかけての開催決定はこの3つです。

 

宝石緑4月15日(土)【春の箱根アート遠足~京都と奄美の画家の競演】
岡田美術館にて、奄美の画家・田中一村と京都の画家・伊藤若冲の特別展を
ポーラ美術館にて、「部屋」をテーマにして企画展と、春の森の散策を致します。

 

⇒【満員御礼】ですが、あと2名さまキャンセル待ち受付中!


宝石緑4月22日(土)【琳派の美~根津美術館・尾形光琳の”燕子花図屏風展”】アートギャザリング
青山にある「根津美術館」で年に1回、この時期だけに観られるこの屏風を
私のガイドでご一緒に鑑賞しましょう!!

⇒こちらは【満員御礼】となりました。
 


宝石緑5月27日(土)【天空の下で呼吸するアート~江之浦測候所アート遠足】
私の大好きな現代美術家の「杉本博司」氏が
20年をかけて創りあげた小田原の「江之浦測候所」
光学硝子の能舞台やギリシャの円形劇場と同じ舞台
竹林のアートや生命の樹のレリーフ、千利休の茶室を元にした茶室
などなど宇宙と自分の魂が融合するような場所』へ、完全予約の見学でご案内します。

こちらは【満員御礼】となりました。

 

 

宝石赤5月~8月【マティス展~アートギャザリング】(日程は未定ですが3回開催予定)

「色彩の魔術師」と云われた画家「マティス」
日本で大規模な回顧展が開催されるのは、実に20年ぶり!!

会期が3ヶ月と長いので、日時を決めて「3回」アートギャザリングを開催予定です。
日時を決めたら、メルマガで先行案内を致します。

 


春から初夏にかけては、軽やかに動き回れる嬉しい季節!
【一度きりの人生を共に愉しんで生きましょう!!】

 

 

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とても久しぶりの投稿になります。

みなさんは「アート」というとどんなものを思い浮かべるでしょう?
Wikipedia先生によれば
【アート(英語:Art)とは芸術、美術、間接的に社会に影響を与えるものである。】
とあります。

 

 

 

アート(芸術)とは何か?

 

私は
【人それぞれが生きる人生こそ”その人だけのアート(創造)作品”である】
と思っています。

私自身の話をすると・・・
2歳くらいの頃から、母に読み聞かせられる絵本が好きで
しまいには全部覚えてしまい
時には自分が母に読んで(字は読めないから暗記)あげてたくらいだったようです。

物心つくころには、本がとにかく大好きで
祖父母の家に夏休みや冬休みに、弟と長期で預けられていても
従姉妹たちと外で遊びまわるのも好きだけれど
部屋の隅っこで一人で本を読む時間が無上の喜びでもありました。

以来、私の人生から「本」が消えたことはありませんニコニコ


教師をしてた父と会社員の母
鍵っ子だった私と弟の2人で待つ夕暮れどき

古い木造の教員住宅の一室で
壁によりかかりながら読んだ本本

雨の日に外で遊べなくて
静かに降る雨の音を聞きながら
布団に寝転がって読んだ本本

風邪で熱を出し
氷嚢の中でカランと音をたてる氷が
自分の熱溶けてゆくのを感じながら
冒険の本を読んではうつらうつらし
まだ見ぬ場所を夢見た時間チューリップ赤

思春期の頃
生きる意味を探し出したくて
背伸びして読んだ哲学や精神世界の本虹


それはやがて、私の血や肉と混じり合い
美術や映画、そして演劇の世界へと、興味と嗜好の幅を広げてゆくこととなりました。



 

芸術はマズローの欲求のどの段階なのか?

 

ここで話は少し、色合いが変わりますが
アメリカの心理学者である”アブラハム・マズロー”が提唱した
「人間の5段階の欲求」というのをご存じでしょうか?

ピラミッドの形で表現されるその欲求の階層の1番下は

1.動物や人間が生きるための本能的な欲求
そこから
2.安全・安心な暮らしへの欲求
3.仲間意識、社会の中に身を置きたいという欲求
4.他者から認められたい、地位や名誉を得て尊敬されたいという欲求
そして最後に
5.自分の力を活かして自分らしく生きたいという自己実現の欲求
それが人間にはある、という理論です。

実はマズローは晩年、更に上の段階
6.自己超越
というのがある、と発表しています。

これを知ったとき、

「芸術が生活の中に溶け込んでいるのは、どの状態なんだろう?」
と考えました。

例えば

宝石緑戦争の最中、生と死が隣り合わせの毎日の中でも
子どもたちは土の上に棒切れで絵を描いて遊びます。


宝石緑ユダヤ人の「アンネ・フランク」は、隠れ家生活の中で
日記を書き、詩を書いて未来を想像し、創造していました。


宝石緑俳人の「種田山頭火」は、
家族の幸せには恵まれず、晩年は乞食となり施しを受けながらも
死ぬまで句を詠み続けたと云われています。


 

こんな風に芸術(アート)とは時に
『生きることの根源的欲求』にも匹敵するくらいの力があるのではないでしょうか?

食欲を満たし
睡眠をとり
排泄をし
生殖行為を為す

それだけではなく
そこには

★喜びや希望を見出すとか
★哀しみを昇華させるとか
★苦しみを吐き出す手立てとか

そういう『感情を揺り動かす』力があるんです。


心震える音楽に出遭ったことはありますか?
一枚の絵に心を奪われたことはありますか?
一遍の映画に、涙したことはありますか?


芸術は人の心を動かします。
人生に「彩りとほんの少しのスパイス」を与えてくれるものなのです。

【芸術は魂の栄養】そして【スピリチュアルは心のビタミン剤】
人生の後半を生き始めている私は、そう思います。

 

 


 

■3/25【VOL.2 潜在意識に眠る能力開花~トークライヴ付ランチ会  】■

第1回目のランチ会が好評だったため、第2弾を開催します。

★本来の自分を取り戻し次のステージに進みたい方
★引き寄せの法則の真実を知りたい方


満員御礼ですが、1名さまキャンセル待ち受付ます。
お待ちしておりますね。





◆2023年3月25日【VOL.2潜在意識に眠る能力開花~トークライヴ付きランチ会】
詳細はこちらをクリック!!下矢印
  

  

 

 

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「酷暑」という言葉以外に見つからないというくらい
暑い日々ですが、このブログを読んで下さっている皆さま
元気にお過ごしでしょうか?

 

「夏」といえば、海や花火など
夏定番の遊びもありますが、日本には「お盆」という行事がありますね?
ご先祖さまの霊を祀る、日本に古くから伝わる行事ですが
これは元々は仏教用語の「盂蘭盆会」の省略形のことばなのだそうです。

 

霊を祀るということで、あの世とこの世がお盆の最中だけ

行き来が出来るようになる、という時期でもあるのですよね。

 

 

 

芸術とスピリチュアルの融合で見えない世界を繋ぐ

 

あなたが見ている世界の他に

見えない世界もあるとしたら…?

 

世界には「裏」と「表」があり
この世の理(ことわり)には「陰」と「陽」があります。
芸術や文化の世界にも「光」と「闇」があるのです。


目で見える
耳で聴こえる など
五感で判る世界の他にも
この世ではないどこかに”見えない世界”はありますよね。


みなさんは、いわゆる”第六感”
不思議な体験をしたことはありませんか?
そんな不思議な世界をコトバにして語り合ってみましょう!

 

ということで、8月は『妖しの企画』2つです爆  笑
 

 

逢魔が刻のアート&スピリチュアル~濃密夜会

■8月20日(土)晩夏の夕暮れ「逢魔が刻(おうまがとき)」
異界の扉と繋がる絵を観る「アートギャザリング」と
見えない世界を語り合う「濃密夜会」
2つの企画、同日開催します。






◆2022.8月20日【逢魔が刻のアート&スピリチュアル~濃密夜会】
詳細はこちらをクリック!!下矢印
 

  

 

 

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出来れば週末を控えた金曜日の夜

家族が皆、寝静まったり自室に引き上げた時刻

wowowやBSで録り溜めた、好きな映画や

アートや自然に関する番組を観ること。


傍らにウイスキーのロックグラス

出来れば、ドライフルーツとナッツを添えて(笑)

旅の番組を観るのもいいな。

いつか行きたい国

いつか行ったことのある海

思い出に浸るもよし。

近い未来へ心を踊らせるもよし。


積ん読の本をじっくり読むのもまた至福。


時間を氣にせず

眠くなるまで読み耽る


あぁ…想像するだけで

シアワセで贅沢な時間ではないか‼️ひとり時間の贅沢を感じる過ごし方



 

 

 

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ブログを書くのは実に4か月ぶりです!!爆  笑(って以前も書いた気がする笑い泣き
超がつくほど久しぶりにも関わらず、これを読んで下さっている方、ありがとうございます!


7月9日の薄曇の土曜日、2年半ぶりとなる

【箱根アート遠足】を開催しました。

今回訪れた美術館は【ポーラ美術館】【岡田美術館】の2箇所。

レポは3回に分けて書きますウインク

メモレポ1回目は・・・食レポです!(アート遠足なのにアートじゃない?はひとまず置いといて・・・笑)


新宿から小田急ロマンスカーに乗って1時間15分で箱根湯本へ到着。
そこからバスで【ポーラ美術館】へ向かいます。

バスのルートは幾つかあるのですが
1日に5本(平日は6本)ほど、直通バスがあるので、今回はそれを利用しました。
※箱根湯本駅から【ポーラ美術館】までの所要時間はおおよそ37分。


11時半過ぎに【ポーラ美術館】に到着し、まずは早めのランチ。


※レストランは予約できないので、昼時の混雑するかもしれない時間帯を避けて早めに。


ここには『アレイ』というレストランカフェがあり
白で統一された明るい店内と大きなガラス窓が
とても開放的なレストラン。

この日は陽射しが強くなかったので、外のテラス席を希望しました。

美術館のある場所は、仙石原の小塚山というあたり。


 

広大な箱根のやまあいにある美術館には「森の遊歩道」もあり
四季折々に花や木々、そこに集う鳥たち
そして野外アート作品の数々が、目を愉しませてくれます。

旗緑の中に巨大な半分だけの顔!!

青野セクウォイア:「Dexter Head」


旗こちらも作品!
板東優:「渺々」(びょうびょう)
 

テラス席は、そんな緑生い茂る、外観を目の前にしながら頂きます。

選んだのは
今、開催中の展覧会『20周年記念~モネからリヒター』とのコラボランチ
 「リヒターへのオマージュ」
と名付けられたメニューです。
 

「リヒターへのオマージュ」

宝石緑前菜は、ドイツの現代画家「ゲルハルト・リヒター」の絵画をイメージしたという
食用の花を散りばめたサラダと、フェンネルで爽やかにマリネされたスズキ
目にも夏らしさを感じさせて、あっさりとした中にフェンネルの香りがとてもいい。



宝石緑メインは、プロバンス風の牛ランプ肉のポワレ
バジルとオリーブのソースも絵画風に皿に盛られています。
お肉、柔らかくて美味しかったなあ♪



宝石緑デザートは、グリオットのアイアシェッケ 紅茶のアイス添え

メモグリオットとはフランス産のサクランボのこと
メモアイアシェッケとは、ドイツ語で”何層にも重なったベイクドチーズケーキ”のことだそうです。

私はあんまりケーキを食べない人なんですが
サクランボのほんのりした酸味が甘みを助けて良い感じ。
そして、添えられた紅茶のアイスがこれまた美味しかった~

お値段は¥3,500(税込)

あ、『泡』ラブラブもいただいたんでしたっけ!!てへぺろ



目も舌も満足させてくれるのに充分なランチコースでしたニコニコ



今回、私たちは『企画展限定コラボメニュー』をいただきましたが

他にも通常メニューとして
宝石赤アレイコース:¥3,800
宝石赤ランチセット:¥2,480
宝石赤ヘルシーコース:¥1,980
宝石赤ヴィーガンメニュー:¥2.530

その他、カジュアルイディッシュとしてカレーやハンバーグ、ビーフシチュー
単品としてのお魚やお肉料理、パスタ
スープやサラダ
そして和食のメニューもありました!

デザートメニューも、美術館のレストランらしい
美しい配色のメニューがあります。

この企画展は9月6日迄開催されているので

行かれる方は、参考になさってみてくださいね~クローバー

 


お腹が充分に満たされたところで、いよいよ
企画展【モネからリヒターへ】を観に参ります。

こちらは【その2】に続きます~ニコニコ


 

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