本音で生きる人生の愉しみ方~アートライフナビゲーション

本音で生きる人生の愉しみ方~アートライフナビゲーション

【人と人とが繋がる場所~大人のギャザリング】にて
アートナビゲートツアーやキャンドルナイトなどのイベントを企画
また、人生の午後を歩く世代の方々へ、自分の魂の望み(ソウルシード)を思い出し、人生に彩りとスパイスを添えるセッションをご提供しております。


★大人のギャザリング・年内のアート企画情報


12日07日(土) 画家の魂の片鱗を絵から探し出す~ゴッホ展★ナイトアートギャザリング



★大人のギャザリング・自主企画・コラボ企画情報

12月21日(土) 冬至前夜~第14回魔女のキャンドルナイト



★個人セッションおよびグループセッション


12月22日(日) 冬至の日に知る2020年からのあなたのライフサイクル ★個人セッションDAY★



クリック上記開催予定のイベントについては、こちらから先行予約を承っております。

 

2019年12月22日の「冬至」
「冬至」というのは”死と再生の節目”の特別な日でもあります。


この「冬至」に
【アートライフナビゲーション~一日セッションDAY】として
あなたの2020年以降のライフサイクルの展開を読む個人セッションを募集します。


令和の時代へ日本が舵を切り
いよいよエネルギーシフトのスピードが加速していますね。
 

きたる2020年からは本格的な”令和”のエネルギーが日本を包んでいくでしょう。

その前に、いま一度
自分の中に既に備わっている”本質”と”真実”に気づき
新たな時代への本格的な幕開けを迎える準備をしませんか?

 


時代はこの先も続いていくでしょうが
人がこの世で生きる時間は、それぞれ有限です。

そのことを理解して日々を送れていますか?


外側にある情報に翻弄されたり
影響力のある人になびこうとして
自分を見失いがちになるのはどんな時なのでしょう?

 

誰にでも備わっているはずの”本質的な力”を
自分自身が信じられないとき
人はいつまでたっても、外側に”真実の答え”を見出そうと躍起になります。

でも”真実の答え”は”自分の中”にしかありません。

解らないものを信じるのは怖いですか?


一旦落ち着いて、自分の心の内側をじっくりと見つめてみてください。


ゆっくりとした時間を持ち
身体をリラックスさせ
呼吸を深くして
心の中を静かに保ち
脳内のお喋りをストップさせる


もう1人の自分が
少し高いところから自分を観ているという感覚を持ってみてください。


人が自分の人生を生きる上で
大切なことは、深く迷路が入り混じった複雑なものではなく
とてもシンプルなもののはずです。


私が、タロー・デ・パリのカードと
アルカナホイールを使ってお伝えするライフナビゲーションでは
ほどけずにいる糸の絡まりをほどき
物事をシンプルに捉え直して
あなたのライフサイクルの展開を、ご自身の目で一緒に確認できるようにします。

 

 

これまで『ソウルシードナビゲーション』としていたセッションは
2020年2月より『アートライフナビゲーション』と名前を変えて

スピリチュアルな世界をより現実世界に落とし込み
あなたご自身が
人生をシンプルにクリエイトしていけるように促すセッションとして
内容・時間・料金ともに代わり
再スタートする予定です。

 

タロー・デ・パリのカードと
アルカナホイールというツールを使うのはこれまで通りですが
対話=ダイアログの中から”大事な種”を見つけ出し
チャネリングする情報も加わる場合もあります。

また、現実の社会生活でセッションを役立たせるサポートは
会社員とセカンド起業を長く両立させている
私自身の得意とするところでもあります。


あなたが自分の本質に気づき
この世を幸せに生きるために
必要なことは何なのか?


マインドではなく
ハートに問いかけ
自分の中にある答えを見い出してみましょう。

 

■冬至の日に知る2020年からのあなたのライフサイクル★個人セッションDAY■
■セッションDAY開催日:12月22日(日)
■セッション枠:
 ①09:30~10:30 ご予約済
 ②11:00~12:00
 ③12:30~13:30
 ④14:00~15:00
 ⑤15:30~16:30 ご予約済

■セッション代金:60分 ¥15,000 
(2020年2月より個人セッションは60分¥18,000に変更となります)
■セッション場所:港区青山一丁目レンタルスペース
(詳細はお申込の方にお伝えします)

※今回はZOOM又はSkypeでもセッション可能です。お申込みの際にお選びください。


お申込フォーム⇒ https://resast.jp/page/event_series/50793

【キャンセルポリシー】
当日のキャンセルに限りましては、如何なる理由によりましても
20%をキャンセル料として頂戴いたします。
また無断キャンセルにつきましては、100%をキャンセル料として頂戴いたしますので
何卒ご了承の程、お願い申し上げます。

 

 

 

 

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人生の午後の愉しみ方をお伝えするアートライフナビゲーター 田村由香理です。

 

いよいよ12月、カレンダーは残すところあと1枚となりました。
来年に向けての”心の準備”そろそろ向き合っていますか?

 

『大人のギャザリング』の12月は3つの企画があります。

 

その1つ、アートギャザリングがこちら
【12/7夜開催☆ゴッホ展~ナイトアートギャザリング】

ゴッホがわずか10年という短い歳月の中で
何を絵に描きたかったのか?
どんな想いをキャンバスに塗りこめていたのか?
夜の美術館で、私のガイドと共に辿っていってみませんか?


 

 

 

ゴッホが目指したかったものとは

 

フィンセント・ファン・ゴッホ

炎の画家とも云われたゴッホが
画家として活躍したのはわずか10年ほど。


27歳という遅咲きの出発から
37歳という若さで拳銃自殺(一部では違う説も)で亡くなるまで
約2,000点もの作品を残したという多作ぶりは
彼が、波乱と哀しみに満ちた人生を
驚異的なスピードで駆け抜けた証なのかもしれません。


弟・テオの経済的な援助を受け続けながら絵を描いていたものの
生前で売れた絵は、たった1枚

金銭的には困窮しながら、それでもゴッホは自分独自の表現方法を模索し続け
理想を追い求めて
友(ゴーギャン)と芸術家たちの集うコミューンを創ろうと夢見ます。


けれども個性のぶつかり合いから来る意見のすれ違いで
ゴーギャンと次第に不仲となり
その夢は叶わずにゴーギャンは去ってゆき
失意と絶望の淵でゴッホは精神を次第に病んでいきます。

 

魂の叫びが描き出した作品たち


怒りによる錯乱の中で自らの耳を切り落とし

サン・レミの精神科療養院に入院 

 

そこで、発作と闘いながら
自然の移り変わり
そこで暮らす人々の暮らしを絵の題材とし
精力的に絵を描き続けるのです。

この時期に
『糸杉』や『星月夜』『薔薇』など
多くの代表作が生まれました。


1月13日まで上野の森美術館で開催されている「ゴッホ展」は
彼が、画家としての研鑽を積んでいた初期の時代
パリのモンマルトルで暮らしていた時代
そしてアルルへ移住した頃
亡くなる前に居た療養院のあるサン・レミでの時代と
順を追うように作品が展示されています。


特に、最後の
サン・レミ時代に描かれた絵の
明るい色調の絵は、太陽の光を感じさせる絵の中の色彩が
明るければ明るいほど
胸を締め付けられるものがあるのです。

私自身は
『サン・レミの療養院の庭』と『薔薇』
という2枚の絵に
圧倒的な孤独と哀しみを感じ
この絵の間を行ったり来たりしながら
しばらく側を離れられませんでした。


柔らかな色彩と美しい花々の絵には
生命の力が見えるにも関わらず
なぜそういう感情が沸いてきたのか…
 


今回は【ナイトアートギャザリング】とし
鑑賞後はご希望の方々と共に、食事をご一緒しながら
感想などをシェアし、対話する機会を持つ予定です。
私の企画はどんなものでも
『対話=ダイアログ』を大事なものとして捉えています。

それは、お1人お1人の感性が言葉を通して滲み出るから。
そのような時間を共にできることも愉しみのひとつです。

 

画家の魂を
あなた自身の目で
作品の中から見出してみてくださいね。

 

 
■画家の魂の片鱗を絵から探し出す・ゴッホ展~ナイトアートギャザリング
■開催日時:12月7日(土) 18:30~ (鑑賞は1時間半程度の予定)
■開催場所:上野の森美術館
■参加費 :¥6,600(ガイド料+チケット代)

募集人数:5名 ⇒残2名
お申込みフォームはこちら右矢印 https://resast.jp/events/391849

【鑑賞後、ご希望の方々と感想をシェアし合いながら食事をご一緒する予定】
※飲食は”上野の森さくらテラス”内のイタリアンレストラン

【キャンセルポリシー】 
実施日7日前から2日前までのキャンセルに関しましては参加費の60%を
前日に関しましては、参加費の40%をご返金いたします。
当日のキャンセルにつきましてはご返金は致しかねますので
何卒ご理解の程お願い申し上げます。

 

 

【12月募集中のその他企画一覧】
■12/21(土) 18:30~冬至前夜★第14回★魔女のキャンドルナイト~芸術とエロスと情熱と
  詳細はこちら 
右矢印 https://resast.jp/events/370204

■12/22(日) 09:30~冬至の日に知る2020年からのあなたのライフサイクル ★個人セッションDAY★⇒残3枠
  詳細はこちら 
右矢印 https://resast.jp/page/event_series/50793

 

 

 

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2014年から毎年、年に1~3回ペースで緩やかに開催してきた

【魔女のキャンドルナイト】第14回目を冬至前夜に開催します。

 

2019年は6月22日(土)の夏至の夜に第13回目を開催しました。

開催レポ【アンビバレンスなものへの抵抗と偏愛と】 

そして、今回は冬至前夜に開催予定


冬至は、太陽が生まれ変わる日とも云われ
「一陽来復」の”陰が極まって再び陽に還る日”でもあるのです。

運気の上昇の波に乗るスタートの日なんですよね。

「14」という数字は、タロー・デ・パリのカードは『ALCHEMY』
錬金術を表すカードです。



『陽』に転じる日の前夜に
人馬一体となって太陽に向かっていくようなこのカードと同じ
『14回目の魔女のキャンドルナイト』を開催できるのは
何か”ワクワクするような始まり”象徴しているようで、楽しみです。

 


テーマの中心にあるのはいつもと同じく

『聖と俗』
『光と闇』
『陰と陽』

それらについて、本音で対話(=ダイアログ)しあう
その為に創りあげるフィールドと共に過ごす時間です。

 

■これまでの『魔女のキャンドルナイト』
2013年
★夏至の夜のキャンドルナイト

2014年
★第1回 タロットにおけるシンボルについて語り合う・その1~編
★第2回 タロットにおけるシンボルについて語り合う・その2~編
★第3回 文学・映画におけるエロスを語り合う~編
★第4回 映画における色彩から深層心理を探る~編

2015年
★第5回 アートにおけるエロスを語り合う~編
★第6回 色と香りに喚起される脳内エロス~編

開催レポ【エロスの饗宴の夜は更けて】


★第7回 聖なる夜にエロスを語る・聖と俗~編

2016年
★第8回 ハロウィンを過ぎて語るあなたの脳内エロス~編
開催レポ【闇を解き放ち自らが光る時その美しさはたとえようもない】

2017年
★第9回 夏至の季節にエロスを語る夜の宴
開催レポ【あなたの中の脳内エロスを語る】

★第10回 BLACK X'mas~芸術とエロスとスピリチュアル・光と闇の世界
 

★第11回アナタの中で開花したものは何だろう?
 

2018年
★第12回 冬の新月のパワーの下で大人の”エロス”を語る~編

2019年
★第13回 夏至の夜のキャンドルナイト~芸術とエロスと情熱と
開催レポ【アンビバレンスなものへの抵抗と偏愛と】 

 



『聖と俗』
『光と闇』
『陰と陽』

真反対にあるはずなのに重なり合う
美しさと醜さと・・・
それらがキャンドルの炎とともに入り混じり溶けあう

 

映画や美術、そして文学や芝居の世界
そこに垣間見える”エロス”は
そこはかとなく美しく
そして怖い・・・

人生は幾重かの螺旋のようなもの。

歩いてきた者だけが知る
生きることの愉しさと
その奥に潜めているせつなさ


キャンドルアーティストの小池安雲さんのキャンドルを灯しながら
そこに創り出すフィールド

その中では
どんな思考も嗜好も
性癖すらも
ジャッジされることはない

感情を隠すための鎧を脱ぎ捨てた時
瞳の奥に”その人の本質”がうっすらと顔を出します。


★あなたの脳内で感じる”エロス”とはどんなものですか?

★あなたの”情熱”はどんな火で燃えますか?

★あなたの中で印象的な”エロス”を喚起する作品は何ですか?


大人が集まるディープな夏至の夜の”ギャザリング”で
アナタの深い処から
本能のままに感性を呼び覚ましてみてください♪


美味しいお料理とお酒で集う

”秘密めいた大人の遊びの時間”

※毎回男性も参加して下さるので、男女は問いません!


ドレスコードは、今回もまた
『ご自分の思う”エロス”を感じさせるものを1点身に付ける』
です。

太陽が生まれ変わるという冬至前夜
冬の夜の”濃密な時間”を過ごしにいらしてください。

 

■第14回魔女のキャンドルナイト■

■開催日時:2019.12.21(土) 18:30~21:00 (予定)
 ※開場は18:15からと致します。

 

■開催場所:『Nonohito』大井町線・九品仏駅徒歩3分
(場所の詳細は開催日前にお送りするリマインダーメールにてお知らせいたします)

 

■参加費:¥8,800 (軽めのお食事とドリンク2杯付)

■お申込みはこちら ⇒ https://resast.jp/events/370204


 

【現在募集中のその他企画一覧】
■12/7(土) 18:30~画家の魂の片鱗を絵から探し出す~ゴッホ展★ナイトアートギャザリング
  詳細はこちら 
右矢印 https://resast.jp/events/391849

■12/22(土) 09:30~冬至の日に知る2020年からのあなたのライフサイクル ★個人セッションDAY★
  詳細はこちら 
右矢印 https://resast.jp/page/event_series/50793

 

 

 

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人生を愉しんで生きることを提唱する
アートライフナビゲーター 田村由香理です。

 

先月末のことになりますが
会社帰りに上野まで足を延ばし

東京都美術館で12月15日まで開催中の「コートールド美術館展」の特別企画

 

「コートールド美術館展~プレミアムナイト」を観賞してきました♪


 

いつものようにアートギャザリングとしての開催ではなく

まったく個人的なものです。

 

美術展はいくつもありますが
全てを網羅してアートギャザリングを開催することは出来ないですし
私は”これぞ!”というものだけを自分の企画として開催し
個人的に鑑賞したいものと分けています。

 

今回の「プレミアムナイト」は撮影OKだったので
夜の館内風景を撮ってみました。


ゆっくり観賞したあとは、上野の森さくらテラスのお店で
独りワインとイタリア料理(笑)

 

 

普段は会社員としての仕事があり

帰宅すれば、大学生の息子や
認知症の姑との同居や介護サポートなどもあり

週末には、アートギャザリングやアート遠足などの開催の他
アラフィフ向けのビジネス講座の開催
ライフナビゲーションの個人セッションなどもやっていますので

中々、1人でゆっくりと過ごす時間がありません。

 

なので、こういう時間はとっても貴重なのです。

 

心が満たされ
お腹も満たされ
素敵な”アートの夜”となりました。

 

 

【コートールド美術館~魅惑の印象派展】は12月15日まで
東京都美術館のHPはこちらです 下矢印
https://courtauld.jp/

マネ・セザンヌ・ゴーギャン・ルノワールなど

名だたる巨匠たちの絵が勢ぞろいしていますので、足を運んでみてくださいね!

 

【現在募集中の企画一覧】
■12/7(土) 18:30~画家の魂の片鱗を絵から探し出す~ゴッホ展★ナイトアートギャザリング
  詳細はこちら 
右矢印 https://resast.jp/events/391849

■12/21(土) 18:30~冬至前夜★第14回★魔女のキャンドルナイト~芸術とエロスと情熱と
  詳細はこちら 
右矢印 https://resast.jp/events/370204

■12/22(土) 09:30~冬至の日に知る2020年からのあなたのライフサイクル ★個人セッションDAY★
  詳細はこちら 
右矢印 https://resast.jp/page/event_series/50793
 

 

 

 

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10月の”秋の箱根アート遠足”について
ご参加下さった方からも、とても嬉しいご感想を頂きました。

開催レポはこちら 下矢印
【人生の終わりに見える風景とはどんなものだろう?】
 

【ご感想~S・Kさま 40代女性】

先日はありがとうございました!

午後からの参加でしたが、とても楽しかったです。

もともと美術館は好きですが、
由香理さんの解説や、他の参加者の方の見方感じ方に触れることができて、
より深く楽しめたように思います。

アート遠足をきっかけに堀文子さんのことを知り、
生き方考え方に感銘を受けました。

今までさほど日本画に興味がなかったのですが、
堀さんの作品はデザイン的なものも多く斬新で、好きだなぁと思うものばかり。

自分がいかに固定概念に囚われているか気づかされました。

作品だけでなく
美術館から見た富士山も、
帰り際の夕焼けも美しく、幸せだなぁとしみじみ思う
充実した時間を過ごせました。

また機会がありましたら参加させてください。


こういうご感想を頂戴するのは、とても嬉しいです。


一人で美術館に行き、じっくりと好きな絵を眺めるのも良い時間ですが
同じようにアートに興味のある方々と
私のガイドで一緒に巡り
同じ空間で作品の鑑賞を共有しあい
その後のシェアの時間で対話を愉しむ




そういう「アートギャザリング」の場も
中々面白いものですよ。

次回は年内最後となるアート企画
【ゴッホ展ナイトアートギャザリング】です。




炎のように生きた画家・ゴッホが描きたかったものとは何か?
あなたのその目でしっかりと
彼の魂の片鱗を、絵から探し出してみてください。

 

 

画家の魂の片鱗を絵から探し出す・ゴッホ展~ナイトアートギャザリング
■開催日時:12月7日(土) 18:30~ (鑑賞は1時間半程度の予定)
■開催場所:上野の森美術館
■参加費 :¥6,600(ガイド料+チケット代)

お申込みフォームはこちら右矢印 https://resast.jp/events/391849

【鑑賞後、ご希望の方々と感想をシェアし合いながら食事をご一緒する予定】
※飲食は”上野の森さくらテラス”内のイタリアンレストラン

【キャンセルポリシー】 
実施日7日前から2日前までのキャンセルに関しましては参加費の60%を
前日に関しましては、参加費の40%をご返金いたします。
当日のキャンセルにつきましてはご返金は致しかねますので
何卒ご理解の程お願い申し上げます。

 

 

 

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