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さっそくですがあなたには

長く悩んでいることはありますか?

 

 

 

または、

 

 

 

 

似たような悩みのパターンを

繰り返しているということは?

 

 

 

 

 

もし身に覚えがあるならその原因は

あなたが思っているのとは

全く別のところにあるかもしれない。

 

 

 

 

実は私もそうだった。

 

 

 

 

 

私が心理カウンセラーを

始めたきっかけは会社のストレスで

不眠症になったこと。

 

 

 

 

 

毎晩ぐっすり眠れるようになって

あらためて思うのは

 

 

 

 

 

不眠症の本当の原因は、

仕事ではなく私の思いこみにあった

ということ。

 

 

 

その思いこみは、

 

 

 

生きること=大変なこと

会社の評価=私の存在価値

 

 

というもの。

 

 

 

 

 

あの頃はぜんぶ会社のせいにして

ブラック企業だ!と愚痴をいって

いたけれど、

 

 

 

 

 

会社の評価=私の存在価値

なんていう思いこみをもっていたから

 

会社の無理な要求に応えつづけて

眠れなくなったんだよね。

 

 

 

 

 

そして

生きること=大変なこと

と思いこんでいたから

 

 

どこにいっても同じ

どの会社にいっても同じ

 

 

そう深いところで思いこんでた。

 

 

 

 

 

いやいや、

同じなわけないでしょ(;'∀')

 

 

 

 

 

今なら突っこみまくりだけど

あの頃の私は自分でも気づかずに

そう思いこんでいたの。

 

 

 

 

 

私の思いこみがブラックだったから

ブラックな現実を生きてた。

 

 

 

私が子どもの頃につくった

このブラックな思いこみは

今ではこんなに変わった。

 

 

 

 

 

人生は大変な時もある。

でも楽しい時のほうがずっと多い♪

 \

 

 

 

 

だからね。

 

 

 

 

 

もしあなたがずっと

生きづらさを抱えていたり

似たような悩みのパターンを

繰り返しているなら

 

 

 

 

 

あなたが自分でも気づいていない

思いこみが原因かもしれない。

 

 

 

 

 

我慢しておさえこんできた

子どもの自分が「もうムリ」って

叫んでいるのかもしれない。

 

 

 

 

 

そこと向き合うのは正直怖いよね。

私もフタをしていたからよくわかる。

 

 

 

 

だからカウンセラーさんに

伴走してもらいながら向き合って

 

子供の自分を癒して

ブラックな思いこみを手放した。

 

 

 

 

 

 向き合って楽になってみると

「もっと早く向き合えばよかった!」と思った。

でも、人生に遅すぎることはないからね。

 

 

 

 

 

大切なのは、あなたは

幸せになるために生まれてきた

ということ。

 

 

 

 

 

だから、このまま我慢を

つづけなくてもいい。

 

 

 

 

 

私自身ひたすら我慢してきたから

ここは強調したいところ。

 

 

 

 

 

もっとほかの

生き方があるんだよ。

 

 

 

 

 

あなたがが向き合おうと思ったら

私は全力でサポートするからね。

 

 

 

 

 

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突然ですが、

思春期に反抗期はありました?

 

 

 

 

 

クライアントさんとお話していると

「なかった」と答える人がけっこういる。

 

 

 

 

 

反抗できなかった理由はそれぞれで

親が恐すぎて反抗できなかった人もいるし

 

 

 

親がかわいそうで

反抗できなかった人もいる。

 

 


  

親の顔色をうかがって

過剰適応していた子どもは

親と自分の境目があいまいになりがち。

 

 

 

 

そして親と子の癒着は

夫婦仲が悪い家庭の母娘におきやすい。

 

 

 

 

母親が夫と分かり合えない

寂しさや不満を娘で埋めようとして

 

過剰に干渉して一心同体の

共依存関係をつくってしまう。

 

 

 

 

 

心の境界線を壊された娘は

 

自分が望むことなのか

母親が望むことなのか

 

そこの輪郭もあいまいになって、

 

 

 

 

 

母親の望みを自分の望みとして

生きるようになることも。

 

 

 

 

 

さらに、

恋人や友人に依存したり

仕事やアルコール、買い物などに

依存する体質になりやすい。

 

 

 

 

 

いやー!

親子癒着の影響はものすごい!

 

 

 

 

 

刺激の強いものを磁石みたいに

引き寄せて癒着する。

 

 

 

 

 

というのもかつての私が

そうだったから。

 

 

 

 

恋愛相手や甘いものに依存したり

ワーカホリックになったり

いろんなものに癒着した(汗

 

 

 

 

 

癒着体質のおおもとの原因は

親との関係性の中でつくった心のクセ。

 

 

 

 

 

だから、子どもの頃の心の傷を癒し

癒着体質をつくった無意識の思い込みを

手放すことが大事。

 

 

 

 

 

その思い込みというのは

 

「親から離れてはいけない」とか

「自分の人生を生きてはいけない」

とか。

 

そして

子どもの頃に足りなかった

安心感を取りもどす。

 

 

 

 

 

 

口でいうのは簡単だけど

無意識に思い込んでいること

を手放したり、

 

 

 

 

 

親との関係性を変えるのは

葛藤も大きいよね。

 

 

 

 

 

「もう自分を殺して生きるのはムリ!」

そう心が叫んでいても

 

 


 

 

 「でもやっぱりお母さんがかわいそう」

「いい子をやめたらお母さんに嫌われる」

と怖くなる。

 

 

 

 

 

親への愛と憎しみでぐるぐるして

混乱してしまう。

 

 

 

 

 

私自身がそうだったから

すごーくよくわかる。

 

 

 

 

 

 

そんなときに思いだしてほしいのは

すごく当たりまえのこと。

 

 

 

 

それは、

お互いの心の境界線を超えない関係性が

本来の健全な関係性だということ。

 

 

 

 

 

親子であっても

考え方も、感じ方も

見ているものも、願うことも

やり方も、見方も違う。

 

 

 

 

 

だから

期待通りになんてならないし

ならないのがあたりまえ。

 

 

 

 

 

それに罪悪感をもったり

不満をもたなくていい。

 

 

 


 

不健全な関係性からは抜けだして

自由になってもいいんだよ。

 

 

 

 

 

親から自由になろうとすると

大騒ぎをする親もいるかもしれない。

 

 

 

 

 

 

自分にとって都合のいい子でなくなって

自己主張をする悪い子になってしまった

と怒ったり、泣いたり、悲しんだり、

 

 

 

 

 

もう親子でもなんでもない!と

強い言葉を投げかけられるかもしれない。

 

 

 

 

 

でもこれに負けないで。

親に嫌われることは

想定内として受け入れる。

 

 

 

 

そこを乗り越えた先に

新しい関係性があるから。

なにがあっても親子なんだから。

 

 

 

 

 

「もう親は亡くなっているので」

という人がいるけれど、亡くなった

親に縛られて生きている人もいる。

 

 

 

 

 

親を優先して犠牲にしてきた

自分を取り戻していこう!

 


 

 

 

自分の心の境界線をひきなおして

親から自由になったときに

本当の意味で自分の人生が始まるよ。
 

 

 

 

 

 

私もセラピーをうけたり

自分と向き合うことで自分を

開放してきた。

 

 

 

 

 

いまでも心に思い込みが残っているな

と思ったときは

 

 

 

 

 

子どもの頃の自分と向き合い

脱皮して、本来の自分に還ってる。

そうやって前に進んでる。

 

 

 

 

あなたも大丈夫。

 

 

 

 

自分を取り戻すと決めたとき、

自由への道を歩き始めるよ(^^

 

 

 

 

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下矢印自分をとりもどす7ステップ

 

 

 

 

すっかりご無沙汰してしまいました!

 

 

 

 

8月にコロナに感染し、

楽しみにしていた旅行も

直前キャンセル。

 


 

 

コロナ一色の忘れられない夏と

なりましたが、すっかり復活しました!

 

 

 

さて。

 

 

 

 

 

生きづらさを抱えている人はよく

「アダルトチルドレン」と呼ばれます。

 

 

 

 

 

アダルトチルドレンとは

子どもの頃に安心・安全を感じられ

ない家庭で育った人のこと。

 

 

 

 

 

つまり生きづらさの原因は

育った環境にあるのだけれど、

 

自分がアダルトチルドレンであることを

認められない人もいる。

 

 

 

 

 

 

「子ども時代に問題はなかったし

親にも特に問題はなかったです。」

 

 

 

 

 

 

こうやって自分のきもちをないことに

していると悩みの解決が進まない。

 

 

 

 

 

 

我慢があたりまえの家族で育ち

違う家庭を知らなければ、

 

 

 

 

 

きもちを聞いてもらえないのも

親の機嫌に振り回されるのも

日常茶飯事であたりまえすぎて

 

 

 

 

 

そんなの大したことないと

得意の我慢で片付けてしまう。

 

 

 

 

 

 

その結果、生きづらさを何とかしたい

と思ってもその原因はどこにも

見あたらないということになる。

 

 

 

 

 

 

そうすると我慢して傷ついてきた

子どものきもちは救われないままに

なってしまうんだよね。

 

 

 

 

 

だから、子どもの頃から我慢しすぎて

きもちが麻痺して、わからなくなって

しまった自分に気づくところから始める

必要がある。

 

 

 

 

 

 

私もずっと「大丈夫な人」のつもりで

生きていたからよくわかる。

 

 

 

 

 

 

あの頃の自分を振り返ると

必死に大丈夫な人を演じながら

実は自分のことをダメだダメだと

責めてばかりいた。

 

 

 

 

 

 

弱い自分はダメだ。

そんなの許されない。

もっと強くならなきゃ。

もっともっとがんばらなきゃ。

 

 

 

 

 

 

毎日、自分を否定して責めて

いるわけだから生きづらいはずだよね。

 

 

 

 

 

 

逆に 

どんなにかっこ悪い自分も

どんなに弱い自分も

どんなに情けない自分も

 

 

 

 

 

 

いいよ、いいよってOKを

だしてあげたら生きるのが

すごく楽になった。

 

 

 

 

本当は自信がなくて

ビクビクしているのに

自信があるようなふりをしたり

 

 

 

 

 

 

本当は怖くてしかたないのに

大丈夫なふりをしたりして

 

 

 

 

 

 

本当の自分がばれないように

必死に隠しつづけていると

よけい怖がりになるし

よけい自分に自信がもてなくなる。

 

 

 

 

 

 

いま、生きづらさを抱えていると

いうことは、フタをしてきた

子どもの頃の心の傷が疼いている

ということだよ。

 

 

 

 

 

 

この痛みにいつになったら

気づいてくれるのか

感じてくれるのか、

子供のあなたはずっと

待っているということ。

 

 

 

 

 

 

子どもの頃、我慢するのが

あたりまえになりすぎて

誰にも頼れなかったし

一人で耐えるしかなかった。

 

 

 

 

 

だから大人になっても

何の疑問ももたず我慢しつづけてしまう。

 

 

 

 

 

その行きすぎた我慢づよさは

とても危険だからね。

 

 

 

 

たとえばね。

 

 

 

 

 

あなたが森の中を歩いていて

沼で溺れている人を見つけたとする。

 

 

 

 

 

でもその人は

手を後ろにまわしてこういう。

 

 

 

 

 

「大丈夫、私は強いから

自分でなんとかします」

 

 

 

 

 

さらにしばらく歩いていると

別の沼でまた溺れている人を見つける。

 

 

 

 

 

その人は手を前にだして

こう叫んでいる。

「助けて、苦しい!」

 

 

 

 

 

 

あなたが助けることが

できるのはどっちの人?

 

 

 

 

 

 

夫婦関係でも仕事関係でも

どんな人間関係でも助けられるのは

自分のきもちを認めて「助けて」

と手をだしている人だけ。

 

 

 

 

 

 

だから

自分の感情を否定せず

どんな自分にもOKをだして

自分のきもちに正直に

生きることがとても大事。

 

 

 

 

最後にね、

「大丈夫」といって手を後ろにまわす

子どもの自分が目の前にいると

イメージしてみてほしい。

 

 

 

 

 

その子がなぜそこまで我慢しなければ

ならないのか?そこに思いを馳せて

 

「もう一人でがんばらなくていいよ」

と伝えてあげて。

 

 

 

 

そして、その子をイメージの中で

優しく抱きしめてあげてね。

 

 

 

 

 

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「自分ではそんなつもりないのに

目上の人から煙たがられたり

生意気だと思われます」

 

 

 

 

 

 

クライアントさんから

そうご相談を受けた。

 

 

 

 

 

 

これもしかしたら

心の中で親を下に見ていることが

原因かもしれない。

 

 

 

 

 

 

子どもの頃から

頼りない親をささえたり、

愚痴の聞き役になって

親のきもちの面倒をみてきた子は

 

 

 

 

 

 

きもちの上で

親子逆転していることがある。

 

 

 

 

 

 

そしてその関係性をひな型にして

他人との間で相手の親代わりを

しようとする。

 

 

 

 

 

 

親の役にたつことで

自分の存在価値を確認していたから、

 

 

 

 

 

 

どこにいっても

自分の存在価値をかけて

世話を焼こうとする。

 

 

 

 

「まさか〜」と思うかも

しれないけれど

無意識の心のあり方って

驚くほど相手に

伝わっているんだよね^^;

 

 

 

 

 

 

そこに気づいてその役割から

降りてみると、

 

 

 

 

 

煙たがられたり

生意気だと思われることが

なくなるかもしれない。

 

 

 

 

 

 

自分の生命の源である親より上に

自分をおいてしまうと

誰よりも偉くなっちゃう。

 

 

 

 

 

 

その心のありようが原因で

偉そうに映っているのかも

しれないからね。

 

 

 

 

 

 

しかし

そもそもの話。

 

 

 

 

 

 

親の親代わりをしたい

子どもなんていない。

 

 

 

 

 

 

我慢してその役割を果たしてきたのに

その役割はもう降りてもいいといわれると

 

「好きでやってきたんじゃない!」

っていうきもちになるよね。

 

 

 

 

 

 

そうしたら、子どもの自分が

我慢していた怒り、悲しみ、怖さを

感じきることがとても大事。

 

 

 

 

そして、

人を助けたり世話することで

本当に助けたかったのは

自分自身だと気づけるといいよね。

 

 

 

 

 

 

誰にも助けてもらえなかったから

他人の中にかつての自分を見つけて

救おうとしていたんだなって気づく。

 

 

 

 

 

 

それを心のいちばん

深いところに落としこむと

他人の面倒をみるために

奔走する必要がなくなるから。

 

 

 

 

 

 

助けがいる人を探してまわったり

依存相手を探している人を

引き寄せなくなるよ。

 

 

 

 

 

 

誤解してほしくないのは

親を敬えといっているのでは

ないってこと。

 

 

 

 

 

 

ただ心のあり方として

親を自分の下におくのは

自然に反してしまう。

 

 

 

 

 

 

自然の法則、自然のランクにしたがって

生きることが、結局は幸せにつながる

からね。

 

 

 

 

 

 

もう自分を犠牲にして

人の面倒をみなくていい。 

 

親代わりをして自分の存在価値を

証明しなくてもいい。

 

 

この自分への誓いが

誰かの親代わりを卒業して

自分の人生を始める合図だよ^^

 

 

 

 

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あなたは自分が欲しいものや

やりたいことがわかっている?

 

 

 

 

 

「どうしたい?」と聞かれて

「なんでもいい」と答えていない?

 

 

 

 

 
 

もし、自分が欲しいものが

わからなくてモヤモヤしているなら

 

 

 

 

 

 

子供のころ、

親や家族のきもちを優先して

自分のきもちを我慢してきたのかも

しれないね。

 

 

 

 

 

 

欲しいものは必ずしも

モノとは限らなくて

 

 

 

 

 

 

やりたいこと、夢や目標、

幸せや自分の人生・・・

なんてこともある。

 

 

 

 

 

 

みんな楽しそうに

好きなことをしていていいなあと

思うかもしれないけれど、

わからなくて悩んでいる人は意外に多い。

 

 

 

 

 

 

中には、欲しいきもちをおさえこみすぎて

悩みとしてあがってこない人もいる。

 

 

 

 

 

 

悩んでいる自覚はないのに

なにか満たされない感じがするなら

そのせいかもしれないよ。

 

 

 

 

ではなぜ、親や家族を優先して

自分のきもちを我慢していたか?

というと人それぞれに理由がある。

 

 

 

 

 

 

「あなたはお姉ちゃんなんだから」

と我慢ばかりさせられた人もいるし、

 

 

 

 

 

 

「欲しがるのはわがまま」

「我慢するのはいいこと」

といわれて育った人もいるし、

 
 

 

 

 

 

両親が自分の欲求をいえない人で

自分の欲求はいうべきではない

思い込んだ人もいる。

 

 

 

 


 

支配的な親に

上からおさえつけられて

自分のきもちをだせなかった

人もいる。

 

 

 

 
 

 

その結果、気づかぬうちに

自分の欲求には価値がないと

思い込んでしまう。

 

 

 

 

 

 

自分の欲求がわからなくなれば

当然、それを満たすこともできない。

 

 

 

 

 

 

そうすると、

常に欲求不満の状態になっちゃう。

 

 

 

 

 

 

でもね、ここで大事なポイントは

最初から「欲しい」がなかった人なんて

いないということ。

 

 

 

 

 

 

誰でも欲しいもの

やりたいこと

好きなものはあるんだよ。

 

 

 

 

 

 

ただ、自分でそれを

ないことにしているだけ。

 

 

 

 

 

 

じゃあいったいどうしたら

自分の欲求を取りもどせるのか?

というと・・・

 

 


それは

自分の感情や感覚を

取りもどすこと。

 

 

 

 

 

もっというなら

本能を取りもどすこと。

 

 

 

 

 

 

「こうあるべき」、「こうあらねば」の

思考、常識、思い込みに汚染されていると

動物としての感覚が鈍ってしまう。

 

 

 

 

 

 

そして、頭でぐるぐる出口のない

考えをめぐらせてエネルギーを使って

疲れるパターンを繰りかえす。

 

 

 

 

 

 

だからこの思考ばかり使って

生きるパターンを打ち破るために

感情、感覚、本能の出番なんだよ。

 

 

 

 

 

 

「こうあるべき」「こうあらねば」と

思い込む前の自分。感情、感覚、本能で

生きていた頃の子どもの自分が、

 

 

 

 

 

 

なにが好きだったか?

なにをしている時が楽しかったか?

を思い出してみるのもいいと思う。

 

 

 

 

 

 

感じるとつらいし考えるほうが楽だからと

今までみたいに思考ばかり働かせていると

「欲しい」は戻ってこないよ。

 

 

 

 

 

 

逆に、感情、感覚で生きることを

自分に許してあげると、

 

 

 

 

 

無意識からふっと

自分の欲しいものややりたいことが

浮かんでくるかもしれない。

 

 

 

 

 

 

その声はとても小さくて

意識にあがってくるのは

一瞬かもしれないから、

 

 

 

 

 

 

その声があがってきたら

否定したりスルーしないで

ていねいに拾いあげてね。

 

 

 

 

子どもの頃のあなたは無力で

親のいう通りにするしか

なかったかもしれないね。

 

 

 

 

 

 

でも大人になった今は違う。

もう遠慮する必要はないんだよ。

 

 

 

 

 

 

自分の感情や感覚を取りもどせば

欲求はおのずと戻ってくるから

それを大切に育ててあげて欲しい。
 

 

 

 

 

 

私も自分のやりたいことが

わからなかったし

ぐるぐる考えてばかりいた。

 

 

 

 

 

 

でもね、あとから振りかえると

本当はわかっていたのに

思考でつぶしていたんだと思う。

 

 

 

 

 

 

「そんなことできるわけがない」

「親がなんて言うかわからない」

「人になんて言われるかわからない」

と瞬殺して、自分がドリームキラーに

なってた。

 

 

 

 

 

 

だから、

自分のやりたいことをつぶさず

自分が自分の最大の味方になると

いまから決めておいてよね^^

 

 

 

 

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