人の顔色を伺う、ガマン癖…

自信がない人を卒業して自分をとり戻す

 

《思いこみ》を手放しカウンセラー 

くすのきゆみこ です。

 

✔元 外資系テレビ局勤務

✔30代で離婚し 50代で再婚

✔アトピーを半断食で劇的改善
 

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今日は生きづらさから抜けだす

ヒントになるポーシャ・ネルソン

の詩を贈るよ。

 

 

 

 


 

短くて的確でわかりやすい。

 

私はまさにこの詩の通りの道を

歩んできたので、なんど読んでも

「その通り!」と言いたくなる(笑)

 

 

 

 

 

 

 ーーーーーーーーー

 

五つの短い章からなる自叙伝


 

 

第1章

私は通りを歩く。
 
歩道に深い穴がある。
 
私は落っこちる。
 
私はどうしたらいいのかわからない、

・・・どうしようもない。
 
これは私の間違いじゃない。
 
出方がわかるまで

ものすごく時間がかかる。

 
 

 

 

 

第2章

私は同じ通りを歩く。
 
歩道に深い穴がある。
 
私はそれを見ないふりをして、
 
またまた落っこちる。
 
また同じ場所にいるのが信じられない。
 
でも、これは私の間違いじゃない。
 
やはり出るのにずいぶん時間がかかる。

 


 

 
 

第3章

私は同じ通りを歩く。
 
歩道に深い穴がある。
 
それがあるのが見える。
 
それでも私は落っこちる、
 
・・・これは私の習癖(くせ)だ。
 
私の目は開いている。
 
自分がどこにいるのかわかる。
 
これは私のしたことだ。
 
すぐそこからでる。

 

 


 

第4章

私は同じ通りを歩く。

歩道に深い穴がある。

私はそれを()けて通る。

 

 
 

 

第5章

私は別の通りを歩く。

  

 

 ーーーーーーーーー

 

 

 

 

夏休みを過ごした軽井沢のレンゲショウマ

 

 

 

 

私はなんども深い穴に落ちた。

でも、なぜ落ちたのか分かって

いなかったから、また落ちた。

 

  

 

 

 

 

無意識にある《思いこみ》

気づかないまま生きていると、

 

手放すまでなんどでも

同じ穴に落ちる。

  

  

  

    

 

  

「もう、くり返したくない」

そう思ったときが、あなたの

ターニングポイント。

 

 

 

 

 

 

自分の《思いこみ》を知りたい。

 

そう思ったら、7月にサンクチュアリ出版

で開催したセミナー動画を見てみてね。

 

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大事なことをぎゅーっと詰めこんだので

 

「とても分かりやすい!」

「内容が濃い!」と

 

見た人たちからメッセージを

いただいている。

 

 

 

 

 

録画をみながらワークをすると

自分の《思いこみ》に気づけるよ。

ぜひ、やってみてね!

 

 

 

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人の気持ちを考えずに

意見を押しつける。

 

正しいのは常に自分とばかり

断定的な物言いをする。

 

 

 

 

 

 

高圧的な人が苦手な人は

多いよね。

 

 

 

 

 

 

でも、もしあなたが

 

そんな人が怖くて

頭が真っ白になったり、

 

凍りついてしまうといった

過剰反応が起きているなら、

 

子どもの頃、圧の強い人が

そばにいたのかもしれない。

 

 

 

 

 

 

たとえば、

いつもイライラしている親。

すぐに怒鳴る親。

暴力を振るう親。

 

 

 

 

 

 

どうにもならならない場面で

闘うことも、逃げることもできない。

そう自律神経系が判断すると凍りつく。

 

 


 

 

そのトラウマで大人になっても

高圧的な人ににらみつけられたり、

怒鳴られたりすると、自動的に

シャットダウンする。

 

 

 

 

 そして

高圧的な人には高圧的な人の

《思いこみ》がある。

 

 

 

 


 

それは、

強そうに見せていないとやられる、

弱さを見せたら舐められる、

人を信じたら危ない、といった

《思いこみ》。

 

 

 

 

 

 

実は高圧的な人は人に対する

「恐れ」が強い。

でも、感じないように

怒りに変換するので、

自分の恐れに無自覚なことが多い。

 

 

 


 

 

人を威嚇することで

自分をまもっているんだよね。

 

 

 

 

 

 

そもそも、

本当に強くて余裕があれば

人を威圧する必要なんてない。

 

 

 

 

 

 

高圧的な人は

自信がある強い人ではなく、

周りを恐れ、警戒している人

なんだよ。

 

 

 

 

 

 

そして、高圧的な人には幼少期に

自分を脅かしていた存在がいる。

 

 

 

 

 

 

たとえば、

親が高圧的だった。

高圧的な親に反発していた。

自分よりきょうだいの方が

愛されていると感じていた。

 

 

 

 

だから安心していられなかった。

いつも自分を脅かす存在を警戒し、

虚勢をはっていないと生き残れない

と感じていた。

 

 

 

 

 

 

高圧的な人は

「存在価値を脅かされることを怖れる

子どもだよ」って言われると

あなたはどう感じる?

 

 

 

 

 

 

高圧的な人に対する怖さが

少し緩むかもしれない。

 

 

 

 

 

 

前の職場で聞いた

忘れられない言葉がある。

それは、

 

 

 

 

 


「人は動物と同じ。

出会い頭で本能的に自分が上か

相手が上かを決める。

 

最初が肝心。

自分が上に立たなきゃ舐められる。」

 

 

 

 

 

 

厳しい会社だったので

こういう価値観の人が

多かったのかもしれない。

 

 

 

 

 

 

でもその本当の姿は

周りは自分を脅かす敵ととらえる

傷ついた子どもだったんだと思う。

 

 

 

 

もしあなたが圧の強い人に

凍りついてしまうなら、

幼少期の怖れや不安を癒し、

安心を育てていくことが大事だよ。

 

 

 

 

 

 

いつも不安でソワソワするなら

慢性疲労や積もり重なった不安を

解消するところから始めてみて。

 

 

 

 

 

 

そのために自分の中に起きている

感情や思考に気づく。

 

心と体がいまどれくらい

安心できているかを

観察できるようになって欲しい。

 

 

 

 

 

 

自分の中の戦争を終わらせる。

自分の中に平和を築いていく。

まずは自分の状態に

気づけるようになってね。

 

 

 

 

 

 

私にはどんな《思いこみ》があるだろう?

 

そう思った人は

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サンクチュアリ出版さんからお声がけ

いただいて開催したセミナー。

「わかりやすい」と大好評!

 

 

 

大事なことをぎゅーっと詰めこんだから

録画をみながらワークをやると気づきが

進むよ。まだの人はぜひ見てね!

 

 

 

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長女、長男に多い

「ちゃんとしなきゃ」のトラウマ。

 

 

 

 

 

しつけの厳しい親に

「ちゃんとしなさい」

「お姉ちゃんでしょ」などといわれ、

過度に期待された子に多い。

 

 

 

 

 

 

我慢を叩きこまれた子どもは

親に甘えることをあきらめ、

いい子を演じるようになる。

 

 

 

 

 

 

そしてその子は大人になると

「ちゃんとしなさい」と自分で

自分のお尻を叩きつづける。 

 

 

 

 

たとえば、毎日の家事が大変で

やってもやっても終わらない。

 

 


 

 

旦那さんは、

「そんなに毎日掃除しなくていいのに」

「買ってきた総菜でいいよ」という。

 

 


 

 

でも、自分がやらずにいられない。

「ちゃんと掃除しなきゃ」

「ちゃんと料理しなきゃ」と

自分にプレッシャーをかけつづける。

 

 


 

 

 

もし、覚えがあるなら

自分で自分を追い込んで、

不安にさせているのかもしれないよ。

 

 

 

 

 

完璧にやらないと

常に忙しくしていないと

不安でいてもたってもいられない?

罪悪感を感じる?

 

 


 

 

 

ちゃんとしないと何が起きそう?

と自分に問いかけてみて。 

 

 

 

 


 

子どもの頃、

本当はどんな気持ちだったの?

本当はどうしたかったの?

そこと向き合ってみて。

 

 

 

 

 

 

そしてその気持ちを

そのまま受け入れて感じてみて。

 

そのときに決めた《思いこみ》通りに

今も生きていることに気づいてみて。

 

 

 

 

 

本当は怖かった。

悲しかった。

嫌だった。

 

自由に楽しみたかった。

安心したかった。

甘えたかった。

 

 

 

 

 

そう訴えている子どもの自分の

望みを叶えてあげる。

 

 

 

 

 

 

《思いこみ》は子どもの頃の

生き残り戦略。

 

でも、今のあなたにはもう

必要ないよね。

 

 

 

 

 

 

そしてもう一つ。

「子どもであるな」「ちゃんとしろ」

の《思いこみ》がある人は

人生を楽しむのが上手じゃない。

 

 

 

 

 

 

私の祖母は80才を超えてもいつも

「忙しい、忙しい」と言っていた。

 

内心、何がそんなに忙しいんだろうと

思っていたけれど、今なら祖母の

きもちがよくわかる。

 

 

 

 

 

 

人生って楽しんだもん勝ち。

「こうあるべき」

「やらなきゃいけない」を

手放すために私も取り組み中。

 

 

 

 

やらなくてもいいけど

やりたいからやる。

 

掃除しなくてもいいけど

掃除したいからする。

 

行かなくてもいいけど

行きたいから行く。

 

そう切り替えられるようになると

もっと楽しくなっていく。

 

 

 

 

 

子どもの頃に許されなかった

自由や楽しみを大人のあなたが

子供のあなたに経験させてあげて。

 

 

 

 

 

そのためにまず、

泣いたり怖がったり怒ったりしている

子どものあなたを救いだしてあげてね。

 

 

 

 

 

 

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無条件の愛・・・子どもの頃に

ありのままを受けいれてもらった感覚は

一生の宝物。

 

 

 

 

 

でもね、

 

 

 

 

 

もし、あなたが

無条件の愛にこだわりすぎて

誰かの際限ない要求に応えているなら

それはやめた方がいい。

 

 

 

 

 

 

依存的な人、支配的な人は

あなたの気持ち、考え、時間、

体力、予定を軽んじる。

あなたのことを尊重しない。

 

 

 

 

 

 

もし、嫌われたくなくて

必要とされたくて

相手の要求になんでも応えているなら

依存的な人、支配的な人を

育てていることにもなる。

 




 

 

それは同時に

相手の力を奪うことにもなるんだよ。

 

 

 

 

相手が被害者の顔をしていても、

偉そうな顔をしていても、

依存や支配は自立とは対極のところにある。

 

 

 

 

 

 

無条件の愛は

「なんでもあり」ではないんだ。

 

 

 

 

 

 

自由が責任の上に成り立つように、

 

成熟した人間関係には条件が必要。

健全な境界線が必要なんだ。

 

相手の言いなりになるのは

優しさではないよ。

 

 

 

 

 

 

そのためにもまず、

自分が自分を尊重できる

ようになる。

 

 

 

 

 

 

自分を尊重し、限られた条件の中で

できる限りの関わりをする。

 

 

 

 

 

 

それがあなたと相手の

双方のためになるからね。

 

 

 

かつての私は

「私がいないとダメな人」

が必要だった。

 

 

 

 

 

その心の歪みがそのまま

仕事とプライベートの歪みとなって

現れた。

 

 

 

 

 

心の歪みとはつまり、

子どもの頃に決めた《思いこみ》。

 

 

 

 

 

まずは《思いこみ》に気づくこと。

それが、悩みから抜け出すスタートだよ!

 

 

 

 

 

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7/28の心理セミナー、

 

「すごく内容が濃かった!」

「刺さりました」

「あまりに良かったので、

録画も申し込みました!」

 

と感想をいただいた(^^♪

 

セミナーのためにわざわざ

金沢からいらした方も。

 

 

 

 

そして!

 

 

 

セミナーの録画が

人気動画2位になってる!

嬉しい!

 

 

 

ブログだと一回にお伝えできることが

限られてしまうけれど、セミナーでは

まとめてお伝えできたのがよかった。

 

 

 

 

ワークをたくさん入れて皆さんから

気づきを引きだせてよかった!

 

 

 

 

 

セミナーに参加できなかった人は

録画で見てみて!ワークもぜひ、

やってみてね!

 

 

 

 


▼セミナーの録画はこちら▼!

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※質問コーナーの30分はカットされています。

 

 

 

 

 

さて。

 

 

 

 

 

あなたはちゃんと

感情を感じられている?

 

 

 

 

 

 /

 

もちろん!

 

 \

 

 

 

 

 

かつての私はそう思っていた。

そして実際はぜんぜん、

感じられていなかった(-_-;)

 

 

 

 

どうやって感じないように

していたかというと・・・

 

 

 

 

 

 

怒りを感じたら

蓋をしてないことにする。

本当は悲しいのに明るく振る舞う。

不安になると甘いものを食べて紛らわす。

 

・・・などなど、色々な逃避を無意識に

やっていた。

 

 

 

 

 

感じると辛いからごまかしている方が

楽だったんだよね。

 

 

 

 

 

 

そして、それをつづけていたら

どうなったと思う?

 

 

 


 

 

自分の中で感情が暴れだした。

感情を否定すればするほど

感情に振り回されるようになった。

 

 

 

 

 

 

怖いのを我慢していると怖がりになる。

怒りを我慢しているとキレやすくなる。

 

 

 

 

 

 

そうならないためには

なにをすればいいと思う?

 

 

 

それはね。

 

 

 

 

 

自分の不快な感情と仲良くなること。

どんなに感情も受け入れること。

 

 


 

 

 

《感じてはいけない》

 

 

 

 

 

この《思いこみ》がある人は

子どもの頃、いつも親から

抑えつけられていたのかもしれない。

 

 

 

 

 

 

自分の気持ちは置き去りにして

親の気持ちばかり気にしていたの

かもしれない。

 

 

 

 

 

 

たくさんのことを義務感で

こなしてきたのかもしれない。

 

 

 

 

 

 

子どもの頃は《思いこみ》のおかげで

感じないようにしていたから、

生き延びられたんだよね。

 

 

 

 

 

でも、今は違う。

 

 

 

 

 

悩みを根っこから解決するには

感情をちゃんと感じられるように

なることが必要なんだ。

 

 

 

 

 

 /

 

どういうこと?

 

 

 

 

 

 

そう思った人は

7日間で《思いこみ》を手放す

秘密のメールを読んでみて。

 

とても大切なことだから詳しく説明した▼

思いこみを手放す秘密のメルマガ

 

 

 

今日もブログを読んでくれてありがとう!

暑いから体調に気をつけて。

 

 

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