2005年に渡米し早15年。
在米2年でTOEICスコアを530点から
850点まで上げる英会話術を身に付けました。
現在はアメリカ、テネシー州に在住の
子供2人、アラフォーママです
このブログではおもしろアメリカ生活と一緒に
実際に使える生きた本場の英会話術を発信中です。
アメトピ掲載記事
わたしの旦那のロブは見た目が怖いのと
声が低いのと、
背が高い(188センチ)のと、
特徴のある話し方で
初対面の人をよく怖がらせます


ロブ、デカイ


一回赤ちゃん抱っこした時、
抱っこした途端
泣いちゃいました
でも、本当はめっちゃくちゃスイートな人なんです
(これ息子です
)
ここで言うsweetは、味の事ではなく
優しい、ロマンチックと言う意味です
「You are so sweet.」
めちゃくちゃ優しいね。
「That is very sweet of you to do that.」
「そんなことしてくれるなんて優しいね。」
という風に主語が人であっても
物事であっても使い方は同じです
子供がハグしてくれた時とか
「Thank you. That's sweet.」
「ハグしてくれるなんて優しいね」
って良く言ったりしますよ。
この単語のように
日常生活で自分がよく使う言葉から
徐々に覚えていくのが英会話を上達させる最短の道です。
だってテキストブックにある例とか「それ誰よ」とか「そんな状況ある??」ってのばっかじゃないですか![]()
それじゃあ興味なんて出ないし、頭に定着もしませんよね
でも覚えたい単語やフレーズが
自分が良く使うものだったら、
実際に使う機会も多いし、
何より知りたいっていう
強い感情があるので
すぐ覚えられるんです。
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さて、そんなsweetなロブさん、
この間、講座とかで忙しかったわたしに
「You have to eat now. Otherwise you will be hungry.」
「今食べておかないと、講座中にお腹すくよ。」
と言って、温めたご飯を
持ってきてくれました
えーーーーーありがとうーーーー

やっさしーーー


ちなみに持ってきてくれた夕飯がこれ
いや、っつーか
フライパンそのまま持ってくるの?






