2005年に渡米し早15年。
今ではアメリカ人にネイティブスピーカーと
間違えられる程の英会話を身につけました。
現在はアメリカ、テネシー州に在住の
子供2人、アラフォーママです
このブログではおもしろアメリカ生活と一緒に
実際に使える英会話術を発信中です。
この前スーパーに行った時に
ガソリン入れたんですが
ガソスタ行くたびに
日本のガソスタ思い出すんですよ
だって日本のガソスタ
全部やってくれるんですもん
ガソリン入れるのはもちろん
車も拭いてくれるなんて
ちなみにアメリカではガソスタって言いません。
Gas Station
が一番使われてます。
Gasはコンロで使うガスではなく
ガソリンの短縮形です
発音は
ガがちょっとギャに近いんですよね。
これは英語はaの音が3種類あるからんです。
ガソリン入れに行くっていう英語は
「I have to go get gas.」
「ガソリン入れにいかなきゃ。」
「I need to go to a gas station becasue I'm low on gas.」
「ガソリン残り少ないからガソスタ行かなきゃ。」
とか言いますよ。
なんか難しそうですが
でもこれもコツさえ知ってれば
意外と簡単にマスターできちゃうんです
話は戻りますが
20歳でアメリカに来て
いかに自分が甘やかされてきたか
思い知りました
アメリカではガソリン入れるのも
全部自分でやるんでね



寒いとき、暑いとき、すんごいやだ
そしてガソリンの入れ方もアメリカに来てから
学んだ私。。
これ!
これでハンドル(?)固定できるって知ったのも
アメリカ来てから
満タンになると自動で止まるのでね。
こっちのガソスタには必ずある
これでフロントガラス綺麗にしたり
フリーウェイでついた、虫を取ったりできますよ

いやーーーもう。。
日本のガソスタの皆さんには
チップあげたいくらいですよ。。
これ全部やってくれるんだもんなーーー


しかも車のなか拭けるように
フキン貸してくれるとか!
今車ん中ホコリだらけだわ

いや、家帰った時に
掃除すりゃあいい話ですけどね


よし、子供に手伝わせよう

ってめっちゃ綺麗な空見ながら
1人で静かになげいてました








