コロナ禍明け、同僚とランチ「安いスーパーで買い物??」
コロナ禍が明けて、何度か同僚達とランチに出掛けました。おこじょ:「最近、スーパーで買い物をするとな、以前よりも千円~2千円高くなってる!」そう話してみた時に、一人の同僚が「●■スーパーは、物価高騰の影響なしやに!」と話していて、色んな物の安さの話を聞いていた。同僚:「おこじょも、●■スーパー絶対に行ってみなよ~!絶対絶対!安いもん!」おこじょ:「うん、●■スーパー行ってみるわ」そんな会話をしたやに。。でも心の中では「物価上がってるんに安いままって事は、従業員にしわ寄せがいっているんじゃないか?」「下請けを叩いていて利益を上げていないのではないか?」そんな事ばかり気になってしまったのでして・・・。きっとうちは買いには行かない。理由は『●■スーパー、少し遠いw』うちは、高くても近くのスーパーを選んでしまう人。夫に「家計が大変やねんから、安い●■スーパーで安いもん買った方がいいんやけど・・・」とぼやいたら、夫:「今まで通りでええよ。安物買うって事は質も落ちるやん?質は落としたくない」そんな事を言っていた。物価は上がり、おこじょの給与は上がらず。。(夫の給与は少しベア)うーんん。。。悩ましいです。その同僚が話していた。「●■スーパーは6枚食パンな、70円やねん!」ごめん!うちはビンボーでも、ロイヤルブレッド一筋やねん ( •﹏• )これを言える相手と言えない相手が同僚には2種類おる。※1,200万円超えの同僚っちには言える(この人達は、年1で海外旅行、年3や4で国内旅行しとる。。 世界が違すぎる・・・。)似た様な仕事をしている関係なのに年収格差が上も下もおる。伴侶の考えもあるし(影響される)、生活レベルも異なる。ちょいと会話する程度のランチ(おしゃべり)でも、そんな見え隠れね。