ロードバイクで健康運転フィットネスという感じでサイクリングを楽しんでいます

友人とサイクリングに行く予定も出来たので
装備を整えてる最中です

前回はサイクルボトルを装着して
水分補給対策をしました

今回は
サイクリング中にリュックやポーチを
身に着けたくない

ということで収納を増やそうと思いました

いろいろとバッグがある中で
トップチューブバックを買ってみました

透明カバーのなかなかの汚れ具合・・・


まぁ安い給料で作ってくれてる事に感謝するとして早速アルコールで掃除しました

 楽天スーパーセールで1,490円送料無料


取付前

取付後
丸いパイプのフレームには少し不安定

でもないかな・・・

取付後 自転車全体をパシャリ
がっちり締めすぎるとバッグが凹んでしまうけど、緩すぎるとグラつく

取付後 真上からパシャリ
存在感でかい
ポジション的に走行中は真下を向かないとスマホ画面は見えないので、ナビとしての利用は無理かなと・・・

日除け
プラスチックの日除け
ちゃちい感じはあります・・・

ブレーキワイヤとの干渉
マジックテープをしっかり押さえ着ければブレーキワイヤーとは擦れる程度になりました

チャックが固いので
グリスを塗布して滑りを良くしてきました


走ってきました

●インプレ
私のペダリングは母指球を股関節で押すようにしていて、ペダル幅も小さい事もあり、内股になっている感じがあります

シッティングでもかすれる程度に膝に当たり、ダンシング(滅多にしませんが)などはバコバコ蹴ります

まぁ気になると言えば気になる程度で
問題なし

ブレーキ操作に変化無し

ロードバイクに最初に跨る時に邪魔でしたが信号待ちの時は何故か全く気にならなかったです・・・

スマホは真下を向いたら見えるので、便利といえば便利・・・

背中にリュックを背負って無いのが最高ですが、旅先サイクリングとなると服装の事を考えると少し不安・・・
そー思っていつかウェアまで買ってしまうのか・・・

中身
カードケース
キーケース
会社ケータイ

だけ・・・
長財布は入りません

計画的サイクリング時はもーちょっと工夫しようと思いました

ロードバイクはシンプルでスリムなボディがシュッとしてかっこよくて好きだったけど、なんかゴチャゴチャしてきました・・・

便利には変えられないかなと・・・


でも、なんとなくですが、トップチューブバッグは外してリュックを背負うスタイルに戻りそうな予感がしてます・・・


緩衝材を詰めました


急遽チェーン交換をしたので

次回はチェーン交換を書きます


そして

トップチューブバックは撤去されました


●積算 約72,600円

車体(中古):10,000円

プラサフ:約2,000円

ラッカー黒色:約2,000円

パーツクリーナー:約1,500円

1.85mmスペーサー:約300円

ロックリングスペーサー:約500円

ブレーキ前後(中古):約25,000円

ブレーキシュー:約6,000円

ラッカーメタリックレッド:約1,500円

M4×30六角ボルト30個入:約500円

クイックリリース:約2,500円

アブスワイヤーロック:約5,000円

ベル:約500円

サドル:約1,500円

ボトルケージ:約800円

携帯ポンプ(中古):約2,800円

M5ボルトナット類(黒色):約200円

チューブ2個:1,600円

パンクキット一式:100円

サドルバック:2,300円

サイクルボトル:約1,800円

ボトルケージ:約2,700円

トップチューブバッグ:約1,500円

ロードバイクで健康フィットネスな
サイクリングを楽しんでます

友人とサイクリングに行く予定も出来ましたので装備を整えてるところです

前回は
パンク対策用のサドルバッグを取付けました

走っていたら水分補給がしたくなります
町中を走ってたら自販機やコンビニで休憩すれば良いけど、まぁめんどくさい

走りながら飲めたらどれだけ良いかと思いましたのでサイクルボトルを買います

サイクルボトルは飲み口が3タイプあるそう

・プル式
 飲み口を引っ張ると開口

・ジェットバルブ式
 ボトルを握ると飲み物が噴き出す 

・ウォーターゲート式
 飲み口を引っ張る等で開口し
 ボトルを握ると飲み物が噴き出す

素人の私には決めれません
とにかくデザインで選びます

そして買ったのが

PODIUM(ポディウム)約710ml
黒色のみでメーカーロゴ等無し! 
決め手はデザインだけではないです

製造メーカーが
水分補給用品専門
CAMELBAK(キャメルバック)

専用のメーカーがあるなんて
いろいろと調べで始めて知りました
信頼が厚いです

飲み口
ウォーターゲート式でした

口を回転させると飲み口が開口します
回転はけっこうきついので片手で回す事は出来ません
サイクリング中は常に開口状態にしておき、飲む時はボトルをギュッと握るとピュっと出て飲めます
鞄に入れて持ち運ぶ時は飲み口を閉めておけば漏れる心配ありません

装着
さすが水分補給用品専用メーカーで様々なボトルケージに対応できる形状設計
そして、ボトルケージも調整出来るトピークの商品を選んだので当然装着出来ます


前に真っ直ぐ抜かないと抜けないし、ボトルケージの滑り止めがしっかりしてます
走りながらでは抜きにくいし入れにくい

メーカーから専用のボトルケージが発売されていたので購入しました

PERFECT FIT PODIUM® CAGE


ボトルケージ交換前

ボトルケージ交換後

サイクルボトルの取り出しや差し込みが
斜め横に出来るので楽ちんそうです

問題が

シートチューブ側のボトルケージに当たり
サイクルボトルが奥まで入りません
ダウンチューブ側に着けてる鍵を外すしかないのかなと思います・・・

鍵撤去

もったいない・・

次回はトップチューブバックを取り付けます

●積算 約71,100円
車体(中古):10,000円
プラサフ:約2,000円
ラッカー黒色:約2,000円
パーツクリーナー:約1,500円
1.85mmスペーサー:約300円
ロックリングスペーサー:約500円
ブレーキ前後(中古):約25,000円
ブレーキシュー:約6,000円
ラッカーメタリックレッド:約1,500円
M4×30六角ボルト30個入:約500円
クイックリリース:約2,500円
アブスワイヤーロック:約5,000円
ベル:約500円
サドル:約1,500円
ボトルケージ:約800円
携帯ポンプ(中古):約2,800円
M5ボルトナット類(黒色):約200円
チューブ2個:1,600円
パンクキット一式:100円
サドルバック:2,300円
サイクルボトル:約1,800円
ボトルケージ:約2,700円

ロードバイクで

軽い街乗りサイクリングを楽しんでます


タイヤが細いので、ママチャリなんかより断然パンクするそうで・・・

ロードバイクを譲ってくれた友人いわく、パンクはしょっちゅうするそうで、25Cの幅のタイヤにしてかなりマシになったとの事・・・


パンクに対応出来るように

装備を整えときたいと思います


●携帯ポンプ設置
前回はシートチューブに
携帯ポンプを取付けました

ボトルケージも2個ついて
ロングライドに備えていっています

●パンク対策グッズ

パンクしても大丈夫なように
予備のチューブを購入しました

コンチネンタルRace28 

ビニール手袋に入れて収納します

チューブの保護にもなり、有事の際は手袋として使えて一石二鳥だそう

 

タイヤの取付け取外しの時に必要なレバー

チューブは2個しか無いので

3回目のパンクをした時用にパッチ


とりあえず100円均一で
パンクキットを買いました


袋に詰めました

●有事用サドルバッグ


購入したサドルバック

オーストリッチのサドルバックSP-505を購入

 

デザインで選んでます


ほぼ無地でメーカー名やロゴが目立たない

シンプルな作りでおしゃれな感じ


あと、オーストリッチって
おしゃれな名前だなと思いまして・・・
日本のメーカーだそうです

外のポケット
臨時用の小銭やお札を入れるのにピッタリ

メインポケット
思ってたよりか小さかったです・・・
詰め込んだら丁度良かったです
入れたもの
・チューブ2個
・パンクキットセット
・チェーンカッター
・六角レンチセット

後はチェーンのミッシングリンクや、うちの子には必要無いけど、ディレイラーハンガーとかも入れたらもっと良いみたい

バックが大きくて中身がスカスカだと、走行中に中身が踊るので、このバックのサイズで良かったと思います

外見
サドルの後部と面が合いぴったりな感じです

前面から
サドルからはみ出す事はなく良いのですが、もーひとまわり幅広でも良かったかも・・・

走ってみました
値段高くてカッコいいバイクだらけで
みんなウェア来てるし
なんか、テンション上がりました
自分の自転車がお尻しか写ってない・・・

走行中、サドルバッグは着けてる事に気づかないくらいでした
自転車を持ち上げたりする時
サドルを持つ時に邪魔といえば邪魔

段差を超えた時にパコっと中身が踊った音なのかする時がありましたが、音が鳴らない方がおかしいと思います

月末の友人とのサイクリングは約80kmで
ロングライドとまではいきませんが
装備を整える楽しみを味わってます

あとは、サイクルボトルとトップチューブバックも買いました

次回はサイクルボトルを装着したいと思います
最終的にツールケースにしました

●積算 約66,600円
車体(中古):10,000円
プラサフ:約2,000円
ラッカー黒色:約2,000円
パーツクリーナー:約1,500円
1.85mmスペーサー:約300円
ロックリングスペーサー:約500円
ブレーキ前後(中古):約25,000円
ブレーキシュー:約6,000円
ラッカーメタリックレッド:約1,500円
M4×30六角ボルト30個入:約500円
クイックリリース:約2,500円
アブスワイヤーロック:約5,000円
ベル:約500円
サドル:約1,500円
ボトルケージ:約800円
携帯ポンプ(中古):約2,800円
M5ボルトナット類(黒色):約200円
チューブ2個:1,600円
パンクキット一式:100円
サドルバック:2,300円