このビッグな人物たちが、T・K様の魂のルーツだ! 第四回
このビッグな人物たちが、T・K様の魂のルーツだ! 第四回
魂のルーツ 其の4
【北条政子】 1156年~1225年
果断な実行力&政治力で日本女性史に輝く尼将軍。
北条政子に至る遍歴の過程で登場する魂
◆ ジョン・Q・アダムズ 1767年~1848年
国務長官時に“モンロー主義”を起草したアメリカ第6代大統領。
系列の魂
→ 倉田百三 1891年~1943年
宗教的名作『出家とその弟子』の劇作家で、エッセイ集『愛と認識との出発』も執筆。
魂のルーツ 其の5
【楠木正成】 ?~1336年没
権力を求めず後醍醐天皇に忠義を尽くした悲劇の英雄。
楠木氏は、橘諸兄を祖としているが信憑性は低い。楠木氏を名乗るのは、正成の父楠木正遠の代に至ってからのことである。河内国・水分を根城とする土豪。この時代、「悪党」と称された集団として、楠木一族もその中にあった。楠木正遠の子。幼名多聞丸。のち、南朝の忠臣として、結城宗広・名和長年・千種忠顕とともに「三木一草」と称された。1331年、後醍醐天皇の綸旨に呼応し、河内赤坂城に挙兵して鎌倉幕府の大軍と戦った。寡勢の楠木軍の戦法は、一騎打ちや武士の名誉を重んじる古来の先方と異なり、もっぱらゲリラ的な戦法であった。このため幕府軍はおおいに悩まされ、楠木軍のために多くの軍勢を割かなければならず、その結果京都の防備が手薄になった。その後も千早城に再起し、幕府軍を迎撃し、六波羅探題の陥落に大きな影響を与えた。建武政権下では河内の国司と守護を兼任し、のち和泉守護職にも任じられた。新政府の中枢的位置を占めて活躍したが、出自の卑しい正成は、政権下での人間関係には悩まされたらしい。南朝勢力の中心として何度も足利の大軍を破ったが、天下の趨勢が武家方(北朝方)に向かっていることを悟ると、これを後醍醐天皇に進言した。しかしあくまで足利軍を朝敵視する後醍醐天皇に受け入れられず、やむなく正成は新田義貞とともに湊川に出陣、足利の大軍を相手に良く戦ったが、最後は衆寡敵せず、一族郎党とともに自刃した。 徳川光圀により大楠公と称され、明治日本の尊王思想勃興のもととなった。
楠木正成に至る遍歴の過程で登場する魂
◆ 霊元天皇 1654年~1732年
『修学院御幸宸記』を著した天皇。
◆ ポール・クローデル 1868年~1955年
日仏の文化交流にも尽力したフランスの外交官で詩人&劇作家。
系列の魂
→浩宮徳仁 皇太子。
魂のルーツ 其の6
【足利尊氏】 1305年~1358年
〓天皇に反逆し武家政治を再興した室町幕府初代将軍〓
足利幕府初代将軍。父は足利貞氏、母は上杉頼重の娘・清子。はじめ高氏。異母兄・高義が早逝したため、庶腹の高氏が家を継ぐ。
後醍醐天皇の倒幕に呼応、京都・六波羅探題を滅ぼした。後醍醐に諱(いみな・天皇の本名)の一字を与えられ、以後、尊氏となる。後に天皇とも袂を分ち、北朝の光厳帝を擁立、京に幕府を開く。
実弟・直義との二頭政治は十年近く続いたが、執事・高 師直と直義の対立から幕府は分裂、さらに尊氏・直義の対立、内紛に発展する。
直義は1352年鎌倉で死亡。尊氏の毒殺説が強い。その後、東国、京と転戦、1358年京で死亡。背中にできた腫瘍が原因という。
足利尊氏に至る遍歴の過程で登場する魂
◆ カルル・F・ガウス 1777年~1855年
純粋数学の設立者として偉大な足跡を残したドイツの数学者で、物理学&天文学者。
系列の魂
→本田光太郎 1870年~1954年
強力磁石鋼を発明した世界的物理学&冶金学者。
以下、続く
T・K様の魂のルーツは、ビッグな人物たちだった! 第3回
T・K様の魂のルーツは、ビッグな人物たちだった! 第3回
魂のルーツ 其の2
【アンヌ・ド・フランス】 1460年~1522年
若くして並々ならぬ政治的手腕を発揮したプリンセス。
※ネットで検索してください。
〓遍歴に至る過程で登場する魂〓
◆ レオ・H・ベークランド 1863年~1944年
アメリカの化学者で、改良印画紙やベークライトを発明。
兄弟・姉妹魂:
中島みゆき 1952年~ ニューミュージック界の女王。
相田翔子 元人気女性アイドルデュオ“WINK”の一人。
魂のルーツ 其の3
【空 海】 774年~835年
〓偉大な宗教家の枠にも入りきらないスーパー天才〓
774(宝亀5)年、讃岐国多度郡に生れる。15歳で上京し、18歳で大学に入学。のち大学を辞して山岳修行に入り、797(延暦16)年、『三教指帰』を著す。804(延暦23)年、留学僧として入唐。恵果の教えを受け、真言の秘義を会得する。806(大同1)年帰国して密教を伝え、朝廷の信奉を得る。812(弘仁3)年から814(弘仁5)年にかけ、最澄とも交流。815(弘仁6)年頃から本格的な密教の布教活動を行い、翌年、道場建立のため高野山の下賜を請うて勅許され、同地に金剛峯寺を建立。822(弘仁13)年、東大寺に灌頂道場(真言院)を建立。平城上皇に灌頂を授けたのもこの道場においてである。823(弘仁14)年、嵯峨天皇
より東寺を給預され、ここを密教の根本道場とする。824(天長1)年、少僧都。この頃から伴国道
との交友が始まる。828(天長5)年、大僧都。同年平安左京に綜芸種智院を開設し、広く門戸を解放して内典・外典を教授した。やがて病を得て高野山に隠棲し、835(承和2)年3月、同地にて入定。921(延喜21)年、醍醐天皇より弘法大師の諡号を賜わった。
〓空海に至る遍歴に過程で登場する魂〓
◆ ジャン・パウル・リヒター 1763年~1825年
『巨人』や『生意気盛り』で知られる作家で、ドイツ浪漫派の先駆者。
◆ レオ・H・ベークランド 1863年~1944年
アメリカの化学者で、改良印画紙やベークライトを発明。
兄弟・姉妹魂
→ 宇崎竜童 1946年~ “ダウンタウン・ブキウギ・バンド”解散後は“竜童組”を結成し映画音楽や俳優業をこなす。
→ 中島悟 1953年~ 日本人初のF1ドライバーとなった元レーサー。
以下、続く
このビッグな人物たちがT・K様の魂のルーツだ! 第二回
このビッグな人物たちがT・K様の魂のルーツだ! 第二回
【魂のルーツと遍歴に至る過程で登場する魂、ダイレクトに繋がる魂】
T・K様 → 遍歴の過程で登場する魂 → 魂のルーツ
T・K様 → エドワード・W・エルガー → 織田信長。
T・K様 → レオ・H・ベークランド → アンヌ・ド・フランス。
T・K様 → レオ・H・ベークランド → ジャン・パウル・リヒター → 空海。
T・K様 → ジョン・Q・アダムス → 北条政子。
T・K様 → ポール・クローデル → 霊元天皇 → 楠木正成。
T・K様 → カルル・F・ガウス → 足利尊氏。
T・K様 → アレクセイ・N・トルストイ → 野宮定功 → 太田道灌。
【ダイレクトの魂のルーツ】
T・K様 → ・・・・・・・→ ステファン・ツワイク。
【日本以外の輪廻転生先】
フランス2、オーストリア、イギリス、アメリカ2、ドイツ2、旧ソ連。
魂のルーツ 其の1
【織田信長】 1534年~1582年
〓猛然と天下布武への道を突き進んだ稀代の天才風雲児〓
自らを神と号したカリスマ性を持ち、中世的権威を悉く破壊した革命児。合理主義に徹したリアリストといわれ、時代を見通す先見力で近世の扉を開いた天才的武将。
尾張名古屋の小大名が桶狭間の戦いで今川義元を討ち取り、姉川の戦いで浅井・朝倉連合軍を破り、将軍足利義昭を追放。比叡山を焼き打ち、一向一揆を平定。武田氏を滅ぼし、猛然と天下布武への道を突き進み、すべてを手中にしようよとした矢先、家臣の明智光秀の反逆により京都本能寺であっけない最期を迎えた。時に49歳。
彼が好んだ幸若舞『敦盛』の詞の、「人間50年、天下のうちにくらぶれば、夢幻のごとくなり」のように。
青年時代は奇行が甚だしいエピソードが伝えられているが、信長は新しいタイプの武将であり、偉大な政治家であった。常備軍の創設、日本で初めて鉄砲を大量導入するとともに長篠の戦いにおける三段式装填法や馬防柵の画期的アイデア、商工業の繁栄と流通を妨げる関所の撤廃や道幅を決め並木を植えた道路整備、楽市の設置や座の廃止など、彼以前の武将には考えもつかないユニークな施策がいくつもみられる。独裁者で、敵に対して徹底的な攻撃を行った。
〓信長に至る遍歴の過程で登場する魂〓
◆ エドワード・W・エルガー 1857年~1934年
『オラフ王伝説よりの場面』のイギリス人作曲家。
オルガニストであった父から学び、自らも教会オルガニスト・吹奏楽指揮者等をしながら作曲の道に進む。後期ロマン派風な重厚な音楽を発表して、17世紀以来振るわなかったイギリス音楽を復興した。
兄弟・姉妹魂
池田満寿夫 1934年~ 版画家・小説家・映画監督・陶芸家のマルチアーティスト。
北大路欣也 1943年~ 俳優。
以下、続く
このビッグな人物たちがT・K様の魂のルーツだ! 第一回
歴史上の人物から魂のルーツを知り、“人生の道標”として活かす
★★★前世探査開運法★★★
このビッグな人物たちがT・K様の魂のルーツだ!
魂は永遠に不滅で、人は皆、幾度もの生まれ変わり(輪廻転生)を繰り返しています。その生まれ変わりの度に、特定の人物から強い影響を受けたり、その人物自身だったり、または家族や親戚、一族であったり、家臣・主従の関係だったりと、人様々です。
誰でも10数人の歴史上の人物の魂とつながっていて、それらの人物から“生き方”や才能、気質・性格などを受け継ぎ、それに両親から受け継いだ遺伝子が交じり合って、T・K様の人格を形づくっています。
T・K様は歴史上の誰々の魂とつながっているのでしょうか?
また、それらの人物からどんな生き方や才能、気質などの影響を受けているのでしょうか。
いつものように入浴して体を清めた後、部屋にお香を焚き、心が落ち着いたところでT・K様の誕生月日と本名、お顔を脳に強くインプットし瞑想。ほどなく幽体離脱して4次元の世界に。ここから時空を遡り、T・K様に成り代わって「新自分発見の旅」にタイムスリップ!
一時、辺り一面が靄に包まれていたが、徐々に靄が消えていき、三次元の世界とは比べようもない風景が目の前に展開する。見慣れている光景だが、しばし空中に静止したまま眺める。美しい山や川、野原・・・。
向こうには点々と家も見え、その近くでは、家人たちが何事かしている。そーっと近寄ってみると、大人も子供もきれいなオーラに包まれて、楽しそうな表情だ。また、あちこちで馬や羊たちがのんびりと草を食んでいる。
とても懐かしく、心の故郷に戻った気分だ。庭の周りの色とりどりのきれいな花に、ちっちゃな妖精たちが飛び回ったり戯れている。こっちの気配を感じて振り向いた。にっこりと微笑んでくれた。
樹木も青々と繁り何の実か知らないが可愛い実を沢山つけている。爽やかな風に乗ってどこからか讃歌が聴こえてきた。いつもの如く生命の息吹が感じられ、なにもかもが素晴らしい光景だ。
今、地球では人間たちの無分別と我欲のために各地で環境破壊が進み、生態系も狂ってきているのに、ここは何もかもが光り輝いている世界だ。
ひと時、あちこちを飛び回っていたが、ここはまだ4次元と5次元の世界だ。まだ時空を遡らなければならない。もう一度、T・K様のことを念じながら、上へ上へと飛翔した。徐々に辺りの光景が変わっていき、光に包まれてきた。
その光の中で乱舞するかのようなシャボン玉のような泡か透明の風船のようなものが一杯浮遊しているが、その中に魂が入っているのだ。妙なる光景と言うか、見ていると、中に入っている一つひとつの魂が人の姿に変わったり、また魂に戻ったりしている。いつ見ても不思議な光景である。この無数の泡の中をひたすら飛翔していくと辺り一面が光の海の中に。
と、遥か向こうの方に、眩いばかりの光球から放射状の光が放たれている。この光景は表現のしようがない素晴らしい光景だ。 その光と共に無数の泡が四方に散っている。もうこれ以上は近寄れない。引き返して泡が少しまばらになった辺りを浮遊してみた。
T・K様にお会いした時のお顔や表情、言動、それと、生年月日と本名、出身地のデーターに意識を集中して、泡(魂)に呼びかけてみた。肉体を伴っていたら、それこそ永久に探し当てることは出来ないが、肉体を脱ぎ捨て今は魂だけの存在なので、無数の魂が入っている一つひとつの泡の中の魂と感応するのはたやすいことだ。
しばらくすると感応しはじめた。呼びかけに応えてくれたのだ。それもあちこちから心に感応してくる。感応してくるそれぞれの魂に向って、T・K様の情報を元に繋がりがあるか問いかけてみた。すると、目の前には計18個もの泡(魂)が現れた。
そして、それぞれの魂からT・K様と繋がりのあることが確認できた。これには正直驚いた。今まで多くの方たちの前世を探査してきたが、18個(人=魂)も確認できることはそう多くはないからだ。
さて、各々の魂が歴史上の人物の誰であるかは判ったが、これで終りではないのだ。今から、それらの魂が地球に生を享けていた国や時代にタイムワープして、魂のルーツ探しをすることの了解を得たのである。
実際に肉体を纏っていた時代にタイムワープして、彼らを探して肉体の中に入り込んで、最終確認しなければならない。本人たちに会ったとしても肉体を纏っているので、本人たちには私の魂が既に彼らの魂と会ってきたことは知る由もない。
一つひとつの魂に心を集中してタイムワープした。そして、一人ひとりの魂に会い、魂に同化してきた。その結果、T・K様の魂のルーツ、遍歴で登場する人物の魂、それにT・K様の魂にダイレクトに結びつく魂のルーツであることが間違いでないことが確認できた。
これらの魂は、T・K様の数え切れない生まれ変わりの過程の中で、歴史に名を留めた魂の分魂であり分身であるのだ。また、幾つかの国に生を享けていることも判明したのである。
瞑想から覚めて時計を見ると、50分余りを要していた。ドッと疲れが出たが、まだ横になるわけにはいかない。探査してきた結果を忘れないうちに速記文字で書きとめていく。
では、次回から判明した人物たちについて詳細を書いていこう。
◆うたかた女将さんの魂のルーツの一人は、吉田兼好だった!◆
歴史上の人物からあなたの魂のルーツを探る!
“生き方の道標”として開運に導く『秘術・前世探査開運法』
うたかた女将さん 1977年生まれ
はじめに
イスラエルに古くから伝わる白魔術の『秘術・前世探査開運法』を或るサイトで公開し、会員の方々を看て差し上げたところ、好評で「小説や映画などで何となく気になっていた人物だったが、魂のつながりがあると分かって納得した」「或る特定の国に強い憧れを持っていたが、自分がその時代に生きていたことが前世探査で分かり、是非、旅行してみたい」「一度も行ったことがない土地なのに、何となく惹かれていたが、やはりと思った」等々、前世探査の素晴らしさに驚かれ、好評でした。
この『秘術・前世探査開運法』は、私が昭和56年に広島大学学歯学部の松島竜太郎名誉教授とお会いしたのが縁となり、お付き合いいただくことができたのですが、教授のライフワークである運命占術をはじめ、この『秘術・前世探査開運法』と『秘伝・折り紙によるダビデの星開運祈願法』『秘教・霊との対話』などを一子相伝の形で授けていただき、厳しい修行の末に会得したものです。
前世探査は、生年月日と名前(顔写真があれば更に良い)を脳に強くインプットして瞑想。ほどなくして幽体離脱後、時空を遡って、あなたに成り代わって、うたかた女将さんの魂とつながりのある歴史上の人物を探査してきます。
魂は永遠に不滅で、人は皆、幾度もの生まれ変わり(輪廻転生)を繰り返しています。その生まれ変わりの度に、特定の人物から強い影響を受けたり、その人物自身だったり、または身内や親戚、一族であったり、主従・家臣の関係、また友達であったり同じ目的を持って行動したとか、人様々です。
言葉を換えて言えば、あなたは、それらの人物の分魂であるわけです。
ところで、誰でも10数人から20人ぐらいの歴史上の人物の魂とつながっており、生き方や才能、気質、性格などを受け継ぎ、それにご両親の遺伝子が一つに融合し、うたかた女将さんという人格を形づくっているのです。
この『秘術・前世探査開運法』は、ご自分の魂のルーツをお知りになられただけでは、あまり意味がありません。一般的に占いがそうであるように一喜一憂してそれで終わりというのでは、折角の素晴らしいこの開運法をミスミス無駄にすることになります。
ほとんどの人たちは、ご自分の前世を知る機会がありません。うたかた女将さんは幸運にも、私を通じて幸せに導いてくれる開運法を手に入れられたのですから、ご自分の魂のルーツが誰であるかをおおなる知りになられた以上、すぐにでも人物像を熟知するためにも、人物の伝記や物語、小説などの書籍を買い求められて繰り返し精読に努めてくださるようお願いします。
そして、本を開かなくても人物の生涯をすぐ思い出せるようになった時点から、不思議なことですが霊験が発動して、自分一人では解決困難な問題や悩みが生じた時に、解決の糸口となるヒントや啓示が得られ、また、うたかた女将さんの守護もしていただけるようになります。
では、お待ちかねのうたかた女将さんの前世探査に入ることにしましょう。うたかた女将さんは、どの時代に誰の魂とつながっているのでしょう。また、それらの人物からどんな生き方や才能、気質などの影響を受けているのでしょうか。
いつものように、ひと風呂浴びて体をきれいにしたところで香を焚き、心が落ち着いたところで うたかた女将さん の生年月日と名前、顔写真をしっかりと脳にインプットし瞑想。ほどなくして幽体離脱がはじまり、時空を遡って うたかた女将さん の魂のルーツである、歴史上の人物探査の旅に出発!
・・・・・・
4次元を過ぎて、やがて5次元の魂の世界へ飛翔し、 うたかた女将さん の魂を探し当て同化し、次に、夫々の魂が肉体を纏っていた時代や古今東西の歴史の真只中に魂を跳ばし、本人であることの確認作業・・・。全部の人物を探し終えて、ホッとしたところで急に意識が薄れ、直後に覚醒! 時計を見ると、瞑想から覚醒まで約45分経過を経過していた。
その結果、沢山の人物が判明!気力・体力を使い果たし、相当のエネルギーを消耗したので一眠りしたいところだが、忘れないうちに速記文字で「前世手控えノート」に書き留めていく。
以上が前世を探る様子です。尚、瞑想から覚醒までの探査に経緯については、既に前世を探査した方々の幾つかに書き込んでおりますので、一通り、他の方々のもご覧ください。では、判明した結果をお教えしましょう。
◆ うたかた女将さんの魂のルーツ:3人戦国期の謀略の武将天才的武将歌人で随筆文学の作者◆ 魂のルーツに至る遍歴の過程で登場する魂:8人ドイツ生まれの歌劇作曲者フランスの代表的画家フランスの文学者で詩人獄中で幕を閉じたフランスの作家フランスの代表的画家(2回登場)フランスの文学者で詩人(2回登場)イタリアの有名なバイオリニストソ連の革命家の妻◆うたかた女将さんにダイレクトに結びつく魂のルーツ:4人鎌倉期の宮廷画家室町期の将軍ロシアの作曲家ロシアの生理学者
◇日本以外でのうたかた女将さんの生誕国:5ヶ国。ドイツ、フランス5回、イタリア、ロシア2回、旧ソ連、オランダ。
うたかた女将さんは、数え切れない生まれ変わりの過程に於いて、ほとんどを名もなき一庶民としての生を終えておられますが、その中で15回ほど歴史に名を留めた人物と深い絆を持っておられたことになります。 数え切れない生まれ変わりでは、幾度も女性として生まれておられましたが、歴史上に登場する人物とは、一人を除いて後は全て男性として生まれ、これらの人物の身内や主従・家臣であったり、親友であったり、同じ目的を持って共に行動・活動した仲間であったということです。身近に接していたため、生き方や才能・気質などの影響を受けています。では15人の中から、今回はうたかた女将さんの魂のルーツを一人と、ダイレクトにつながる魂のルーツを一人づつお教えします。
うたかた女将さんの魂のルーツ
【吉田兼好】1283年~1350年
歌人で中世を代表する随筆文学『徒然草』の作者。
鎌倉・南北朝時代の歌人&随筆家。俗名:卜部兼好。
京都吉田に住み、吉田とも称した。下級公家の出で、30歳頃に出家。二条為世に和歌を学び、「続千載集」以下の勅撰集に入集。頓阿・浄弁・慶雲と合わせ和歌四天王と呼ばれた。儒教・老荘の思想にも通じ、〈徒然草〉は〈枕草子〉とともに随筆文学の代表とされる。家集に〈兼好法師集〉がある。
うたかた女将さんと直に結びつく魂のルーツ
【藤原隆信】長良流、長門守為経(寂超)の子。母は若狭守藤原親忠女(美福門院加賀)。定家の異父兄にあたる。画家として名高い信実の父。藻壁門院少将(そうへきもんいんのしょうしょう)・後深草院弁内侍らの祖父。父は隆信が生まれた翌年に出家し、母と離縁。まもなく母は藤原俊成と再婚した。上野介・越前守・若狭守などを歴任し、正四位下右京権大夫に至る。建仁二年(1202)、出家。法名戒心。源空(法然)に帰依した。元久二年(1205)二月二十七日没。六十四歳。
うたかた女将さんの系列魂:三人
→ 花田清輝 1909年~1974年
『復興期の精神』の文芸評論家で、小説『鳥獣戯話』、戯曲『泥棒論語』も知られる。→ 与謝野鉄幹 1873年~1935年
『明星』を創刊し、妻の晶子とともに浪漫主義運動を推進した歌人。→ アダマ・フォン・スヘルテマ 1877年~1924年
オランダの文学者で社会主義詩人の先駆者。以上
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私を通じて、うたかた女将さんは魂のルーツを知ることができました。ほとんどの人は自分の魂のルーツが誰であるか知る機会もありません。魂が肉体から離脱して、時空を遡って過去や未来を覗いてくることの出来る特殊な能力を持った人間は、日本では極僅かです。
霊能者や霊媒師は沢山いますが、ほとんどが5万とか10万とかのお金を要求します。しかし、こうした高額なお金を要求する霊能・霊媒師の場合は、神界の世界まで到達することはムリです。4次元の世界には行けても5次元の入り口でシャットアウトされます。こういった方面の特殊な能力を金儲けの手段にしているからです。 私の場合は、あくまでもその人の幸せへ導くためのお手伝いとの気持ちでやっておりますので、お金が目的ではありません。一応、技術料として最低限の1万円は頂戴しておりますが、その人の暮らしが逼迫していると分かった時は、お金は一切戴いておりません。こうしたことも神界に入ることが許されているのだと思います。
また、検索サイトで「前世探査」とか「パール・やまぐち」などと入力していただければお分かりになりますが、実に多くのブログサイトやホームページ、掲示板にグループの参加者の方々の前世を看て次々に連載しておりますが、一部を除いてほとんどタダで看て差し上げております。ただし、有料の場合を除いて判明した人物の中から二人だけに絞っております。
占いと違い、前世探査はお香を焚いて心を静め、瞑想して覚醒まで約40分前後。それから判明した人物たちをノートに控え、一休みしたところで、今度は人物像を詳しく知るために「人物辞典」などで確かめて、ワープロもしくはパソコンに入力していくのですが長文ですから、大変な作業であることはご理解いただけることと思います。ですから、二人だけでもお知りになることができたということは、実行さえしていただければ、必ず開運の方向に向かうのですから幸運な訳です。 うたかた女将さんは“人生の杖”、“生き方の道しるべ”ともなるべき宝を手に入れたのです。是非、二人の人物像を熟知するよう努めてください。 他の人が読むのと違って何倍もの共鳴・共感を覚えるでしょう。 そうなった時、うたかた女将さんを護ってもらうことができ、いろいろな難題が襲ってきても啓示や閃き、解決の糸口などを得ることができます。
尚、科学的見地から生まれ変わりや前世を分かりやすく説いた、飯田史彦福島大学経済学部教授著『生きがいの創造』シリーズをご覧になることをお奨めします。『生きがいの創造』『生きがいのマネージメント』『生きがいの価値』『生きがいの教室』など何冊も刊行されていますし、最新刊の『生きがいの本質』(PHP出版)もお奨めです。この最新本には著者の肉声のCDも付いています。 以上
オペラ歌手のyumebonさんは、ジャンヌが魂のルーツの1人だった!
オペラ歌手のyumebonさんは、ジャンヌ・ダルクも魂のルーツの一人だった!
・・・・・・・話題の「前世探査開運法」をあなたに・・・・・・・
yumebonさん 1976年 岡山県出身。
私が利用している或るサイトを通じて、ご本人から前世探査の依頼があり、エコーにご招待し、お友達のつながりを持ったプロのオペラ歌手のyumebonさんの前世を探査してみました。
yumebonさんからいただいたメールを拝見したところ、とっても心のきれいな方で、前向きに人生を考えておられる様子が感じられ感銘を受けましたし、ホームページを拝見させていただいたところ、素晴らしい経歴の持ち主で、優しさ溢れる美人のyumebonさんです。
しかも、普通の人には見えませんでしょうが、yumebonさんのお写真からはきれいなオーラが放射されています。
占術で鑑定したところ、多少の波風はありますが、相対的に幸せな人生を歩んでいかれ、晩年は心豊かに暮らし、静かに生涯を閉じられる、と星は教えてくれました。
では、早速、yumebonさんの前世を探査してみましょう。
沐浴をして気分をリフレッシュした後、いつものように香を焚き、心が落ち着いたところでyumebonさんの顔写真と名前・生年月日の三つを脳に強くインプットし瞑想。
ほどなく幽体離脱。時空を遡ってyumebonさんに成り代わって「新自分発見の旅」に!
覚醒した。タイムトンネルに入ってから40分程を経過していた。今回も体力・気力を使い果たしたようで、エネルギーを相当消耗したようだ。どっと疲れが出た。だが、忘れないうちに前世探査手控えノートに速記文字で詳細に書き留めていく。
以下が判明した結果です。
yumebonさんの魂のルーツ
◆戦国武将
遍歴の過程で登場する魂
→天皇(日本)
→舞踏家(日本)
◆奥州の大名
遍歴の過程で登場する魂
→ 科学者(イギリス)
→ オランダ医学を修めた医者(日本)
◆大な宗教者(日本)
遍歴の過程で登場する魂
→ 数学者&物理学者(フランス)
→ 女性作家(スウェーデン)
◆故国を救った少女(フランス)
遍歴の過程で登場する魂
→ 哲学者(ドイツ)
yumebonさんの魂とダイレクトに結びつく魂のルーツ
◆室町幕府将軍
◆浮世絵師
◆ポルトガルの王妃
地位・職業
1)武将、大名、宗教家、聖女、将軍、浮世絵師、王妃。
2)天皇、舞踏家、科学者、医者、物理学者、作家、哲学者。
yumebonさんの日本以外での生誕地:5ヶ国。
ポルトガル、フランス(2)、イギリス、スウェーデン、ドイツ。
yumebonさんの魂のルーツ
【ジャンヌ・ダルク】 1412年~1431年
◇神の声を聞き故国を外敵から救ったオルレアンの少女◇
英仏の百年戦争(1337~1453)の末期、フランス軍を優位に導いた歴史上の人物。フランス北東部ドンレミー(現ドンレミー・ラ・ピュセル)の農家に生まれ、ドンレミー村が戦火に苦しんでいるのを見て育つ。
13歳の頃、“フランスを救って王太子シャルルを即位せよ”という神の声を聞く。
前国王の子シャルルを支揩キる勢力は弱く、トロアの条約によってイギリス王がフランス王位を継ぐことになっていた。
1428年ジャンヌは意を決してヴォークールールの守備隊長の説得に行くが相閧ノされない。
ドンレミーはブルゴーニュとイギリス連合軍の攻撃で壊滅。同年10月にオルレアン包囲戦が始まる。
1429年1月、ジャンヌは再びヴォールクールール守備隊長にフランス軍、自力による救出を訴えて、隊長の許可を得て少数の護衛隊を与えられる。
シノン城のシャルルと会い、フランス王即位を勧告。1429年4月、彼女は軍の指揮を委ねられ、武具に身を固めて王家の紋章の白い旗を手に1万2千の軍勢の先頭に立ってオルレアンに出陣。
4月28日夜ロアール川を渡ってオルレアンに入り、フランス軍を勇気づける。
5月、勇士ラ・イールの指揮のもとに一致団結、イギリスの包囲軍を破ってオルレアンを解放。
7月16日、 シャルル王太子はジャンヌに伴われて北フランスのランスに赴き、17日ランス大聖堂でフランス国王シャルル7世として即位する。これを境にフランス軍は優勢、フランス国内をひろく占領していたイギリス軍は排除されていく。
ジャンヌがあくまでもイギリス軍を追撃しようとしたのに対し、国王はイギリス軍と結んでいたブルゴーニュ派と和解して国内を一つにまとめるという戦略を重求B力を得た国王シャルル7世は、もはやジャンヌを必要としない。
ジャンヌは1430年5月、北フランスのコンピエーニュでブルゴーニュ派軍に捕まり、イギリスに売り渡される。イギリスはジャンヌを異端審問にかけるためルーアン宗教裁判所に委ねた。
1531年2月、ルーアン宗教裁判所で始まった裁判は、14回にのぼる異端審問の後、ジャンヌが男装したこと、教会によらず直接神に応答し得ると信じたことによって有罪にし、死刑を宣告。
ジャンヌが過ちを認めたために終身刑に減刑。牢獄に収容された後、再び男装したため再度審問で死刑宣告。
異端の判決を受けた。
1431年5月30日、ルーアンの町の広場で火刑。
以後、愛国的英雄として民衆の崇敬を集めていく。カトリック教会は百年戦争直後の1455年からジャンヌの復権裁判。
1456年無罪宣告。
1920年列聖される。
yumebonさん系列魂:吉田日出子 1944年~
舞台『あたしのビートルズ』『上海バンスキング』の人気舞台女優。
戦国武将に至る遍歴の過程で登場する魂
【石井 漠】 1886年~1962年
◇日本の近代舞踊史上で最も重要な舞踊家◇
秋田県山本郡山本町生まれ
1961年(昭和36年)10月、東京読売ホールで行われた「石井漠舞踊50周年記念大会」で、二度にわたる甲状腺癌の手術で衰弱し切った身体で舞台の中心となって踊った石井漠は、万雷の拍手に迎えられたアンコールに立ち“この上も皆と一緒に勉強いたします。よろしくお願いします”と挨拶したといいます。それは死の3ヶ月前のことでした。石井漠はまさに日本の創作舞踊の芸術的確立に命を賭けた先覚者であったといえるでしょう。
秋田中学を吃音のため中退した漠が、作曲家を志して上京したのは23歳の時でした。運よく帝国劇場管弦楽部から、新しくできた歌劇部の第一期生となります。
そこでイギリス王室のバレー教師だったG・V・ローシーにクラシックバレーの基礎を学び、これが漠と舞踊の出会いとなったのです。
帝劇を出た漠は劇団「新劇場」に参加、「舞踊詩」と名付けてはじめて『日記の一頁』『ものがたり』の創作舞踊を発表し酷評を受けますが、2年後には「東京オペラ座」を結成、浅草日本館での公演は爆発的な人気を呼び、公演依頼はあとをたたなかったといいます。
もともと現代舞踊の創始者I・ダンカンやA・サカロフにあこがれていた漠は、1922年(大正11年)ヨーロッパ公演を決意し旅立ちます。
ドイツ各都市やパリでの公演は好評のうちに迎えられ、更にアメリカに渡り各地で公演するのです。特にロスアンジェルスでは「舞踊詩人石井漠はA・パブロヴァやニジンスキーと同じ地位にある偉大な舞踊家」とまで絶賛されたのでした。
4年間の外国公演を終えて帰国した彼は、自由ヶ丘(この地名は石井漠の命名)に舞踊研究所と舞踊学校を開設、数々の創作舞踊を発表する一方、後進の指導にも情熱を注ぎます。
そして1953年(昭和28年)大作「人間釈迦」3幕の公演にいたるのです。釈迦を人間の苦悩の象徴として捉え、釈迦の精神を新しい解釈で表現しようとしたこの大作は、初演以来200回以上も上演されたといわれます。
石井漠の舞踊人生・・それは小山内薫が詩に書いたように「舞踊は漠の総てだ 漠の全部は舞踊だった」のです。石井漠(秋田県立博物館提供)
yumebonさんの兄妹魂:沖田浩之 1963年~ 俳優。
以上
yumebonさん、あなたの魂のルーツであるジャンヌ・ダルクについては、多くの書籍がありますので、アマゾンなどで検索されて何冊か購入してください。読み進むにつれ、あなた自身がジャンヌと同化し、当時の状況が鮮明に思い出され、涙があふれてくるのを抑えきれなくなるでしょう。
他の人が読むのと違い、何倍もの共鳴・共感を覚えるでしょうが、これは他でもない、ジャンヌがあなたの魂のルーツであることを意味しています。
また、ジャンヌの物語の映画やビデオもありますし、ご存知のようにオペラ「オルレアンの少女」も有名ですので、機会があれば観賞してください。幸い、yumebonさん
はオペラ歌手でいらっしゃるので、是非とも「オルレアンの少女」の歌劇を企画し、出演されるといいのですがね。ジャンヌはあなたの分魂に当たりますので、他の方が歌う以上にジャンヌの霊が守護してくれ、熱唱でき絶賛を浴びる筈です。
石井漠についても、研究してしっかりと熟知するようにしてください。本なしでも人物像が細かなところまで思い浮かぶようになった時点から霊験が働いて、あなたが困った時や難問にぶち当たった時には、啓示や問題解決のヒントが得られ、しかもあなたをしっかりと守護し、より良い方向に導いていただけます。
また、今後、このお二人があなたの生き方の杖となり、未だ眠っているかも知れない才能を花開させる手伝いもしてくれます。
あなたの魂の中には、今回は紹介してはいませんが、いろいろな歴史上の人物の魂の片割れを受け継いでいます。それらが交じり合って、ご両親の遺伝子と合わさり、あなたという一つの人格を形成しているのです。ですから、こうした人物の生き方や才能、気質などの影響を併せ持っていると言えます。2,3ヶ月後にはまた次の人物をお教えしますので、それまで今回の人物像については勉強されることをお願いします。
『秘術・前世探査開運法』は自分の魂のルーツを知ることにより、より良い人生を歩む為の杖として、また、自分の奥深くに眠っている未だ表に出ていない才能を花開かせるキッカケともなりますので、決して無益なものではありません。ご自分の魂のルーツを知って、それを活かすも殺すも本人次第です。
余談ですが、私は占術師として昭和36年からの研究と、タウン情報誌の編集長時代に広島に来る歌手やタレント、女優などの一般人との違い(オーラの強弱)、それに産経新聞時代などでの1万人にも上る取材を通じて、その人のしぐさや表情、言動で大体の運勢傾向を掴み取ることが出来ました。
また、本格的な占術を、その人の不幸(事故や病気など)がいつ襲いかかってくるか、不祥事が起きたり犯罪に巻き込まれたり、いつ人生の幕を閉じるか等々を、的確に鑑定することもできるようになったのです。
それと併せ、その人に関わりのあるご先祖や亡くなられた両親や子供、親友などの霊を呼び出して対話させることも可能になったのですが、こうしたことは私のように10余年の長きに亘り、どん底の生活を余儀なくされたり、無学でいつも人に馬鹿にされ、底辺で辛酸と悲哀を味わったり、何度も襲ってくる人生の試練を乗り越えた者に対してのみ与えられる、特殊な能力なのかも知れません。
今まで長年に亘り、全国各地からの依頼に応じて、『秘術・前世探査開運法』をしてきましたが、全国に沢山いる霊能者の中でも前世を探査できる特殊な能力の持ち主は限られております。占いの中にも前世を占う本が出回っており、『歴史人物占い』などの本が結構売れているようですが、生年月日を元に生まれた日の60干支で歴史上の人物をたった10人に分類しているのみです。 ご存知のように干支の「干」は甲、乙、丙・・・と全部で10個。「支」の方は、子、丑、寅、卯・・・と全部で12個です。日の干支は2ヶ月で一回りしますから、同じ干支生まれは皆同じことになり、前世とは関係ありません。
私の行う『秘術・前世探査開運法』は、本人の顔写真と氏名、生年月日の三つが必要で、香を焚き此の三つのデーターを脳に強く刻みつけて瞑想し、タイムトンネルに入り時空を遡って本人の前世・過去生を探査しますので、一般に出回っている占いと混同されないようにお願いします。
本来、前世を探査する人間は、霊能者や霊媒師に限らず、セラピストや医者、占術師など数多くいますが、ほとんどの場合、安くて数万円、人によっては10万円以上も取る者もいます。私の場合は、少しでも生き方の指針の一つとして役立てていただければとの考えで依頼を引き受けておりますので、技術料として1万円ほど戴いておりますが、相場としては最低の料金です。それよりも、後からお礼の手紙をいただくことに喜びを感じます。
前世については、未だ科学では解明されていないように一般では思われておりますが、この方面の研究は古くから世界各地で進められており、ベールの向こう側が徐々に明らかになりつつあります。
また、量子力学の分野では少しづつ解明されつつあり、最近では科学的に生まれ変わりの研究も盛んになってきています。医学博士や精神科医、学者、研究者などが著したこういった関連の書籍も多く出回っておりますので、機会があればご覧になってみてください。私が皆さんにお奨めしたい参考図書として、福島大学経済学部教授の飯田史彦氏の著わした『生きがいの本質』(PHP出版)や、『生きがいのマネジメント』などの生きがいシリーズと、坂本政道著『死後体験』(ハート出版)です。
yumebonさん、後はあなたの即、実行あるのみです。
お分かりになりましたでしょうか? 以上
こtrが気学(九宮紫白盤・数理盤)による運命方程式だ!
〔生年月日の九宮〕
年:一白水性
月:八白土性 命宮:兌宮。
日:四緑木性 身宮:坤宮。
霊座数:1。
運命数:1。
生年の対殺数:6。
生月の対殺数:1と9。
九宮紫白盤(月盤)
五黄殺
7 3 5 月破
6 8 1 兌・命宮
2 4 9
暗剣殺
●東北の艮宮に二黒が廻座し、暗剣殺を伴う。
●西南の坤宮に五黄が廻座し、月破となる。
九宮紫白盤(日盤)
暗剣殺 坤・身宮
3 8 1
2 4 6 日破
7 9 5
五黄殺
〓生年数理盤〓
〇
9 5 7
8 1 3
4 6 2
暗剣殺
歳破
北の坎宮に6白が廻座し、暗剣殺と歳破を帯びる。
推命式によるU・M様の運命方程式と、今後の運勢
節入り:2月4日17時3分。
旧暦:1月13日。
曜日:火曜日生まれ(土曜日)。
受胎:昭和28年5月25日。
宿曜:星宿。
〔推命式〕
31 甲午年:傷官 死 丙・正財 絶 天官貴人
三合 (己・偏官)
3 丙寅月:正財 長生 丙・正財 沐浴 月徳貴人 金與禄 流霞 亡神 病符
40 癸卯日: ― ― 乙・食神 長生 天乙貴人 天厨貴人 天昌貴人 咸池
胎月:丁巳
空亡:辰・巳。
癸水の寅月生まれ
調候用神(開運干):庚・辛。
喜神:丙。
晦気流年:35戊戌。
伏吟(天剋地冲):34丁酉、46己酉
天比地冲(納音エネルギーパワー):10癸酉。
反吟(律年):40 癸卯。
〔十干表〕
甲 傷官(泄星)
乙 食神(泄星) 循環波動期
丙 正財(財星) 循環波動期
丁 偏財(財星) 循環波動期
戊 正官(官星) 日干癸と合
己 偏官(官星)
庚 印綬(印星)
辛 偏印(印星)
壬 劫財(自星)
癸 比肩(自星)
〔十二干支表〕
丑の年・月 冠帯 青年 現世 旺 ◎
寅の年・月 沐浴 子供 現世 相 Δ
卯の年・月 長生 現世 赤子 相 ◎
辰の年・月 養 前世 胎児 囚 〇 害
巳の年・月 胎 前世 受胎 囚 ▲
午の年・月 絶 後世 旅立 死 ● 破
未の年・月 墓 後世 入墓 死 Δ
申の年・月 死 後世 死者 死 ●
酉の年・月 病 病人 現世 休 ▲ 冲
戌の年・月 衰 老人 現世 休 〇 合
亥の年・月 帝旺 頭領 現世 旺 ◎ 三合
子の年・月 建禄 壮年 現世 旺 ◎ 刑
〔大運表〕逆行4年運
0歳~ 3歳まで 丙寅 正財 沐浴
北方水局
4歳~13歳まで 乙丑 食神 冠帯
14歳~23歳まで 甲子 傷官 建禄
24歳~33歳まで 癸亥 比肩 帝旺
西方金局
34歳~43歳まで 壬戌 劫財 衰 生日と支合
44歳~53歳まで 辛酉 偏印 病 生日と冲
54歳~63歳まで 庚申 意地 死
南方火局
64歳~73歳まで 己未 偏官 墓
74歳~83歳まで 戊午 正官 絶 干合
84歳~93歳まで 丁巳 偏財 胎
〔U・M様の今後10年間の運勢〕
平成17年 22 乙酉 食神 病 4p▲ 病人 現世 休(四衰)冲
7流運・5花運 転換 15p 反発 -7▲ 水・日
家庭内で不和。子供の病気か心労が多くなります。誤解と困難の年。
いくら仕事をしても、なかなか収入に結びつかないようです。
取り掛かっている仕事があるなら、楽天的であるように努め、物事に動じないことです。忍耐と楽天的な態度が問題を解決し、障害が取り除かれます。困難は単なる試しです。不必要な議論は避けることです。友人や支援者の真価が見える時期でもあります。
平成18年 23 丙戌 正財 衰 8p〇 老人 現世 休(四衰)合
8幹運・6実運 収穫 12p 台風 -8◎ 木・月
思い切った企画や大きな仕事を始める機会が増えますが、気を引き締めてやり遂げましょう。気を緩めると、失策・不注意で責任問題に発展しかねません。
健康面では要注意です。ストレスや興奮、心配を避けるようにしてください。
血液を浄化し心臓を強化するために、野菜ジュースやスパイスを用いることが望まれます。世俗的な事に関しては成功を得られます。ソーシャルワークに良好。自分の才能と判断だけを頼りとすべき時期です。
平成19年 24 丁亥 偏財 帝旺12p◎ 頭領 現世 旺(四旺)
9土運・7流運 収穫 12p 終局 -9◎ 金・火
物事が終結する年で、また奉仕期に当たりますので、人のために行動することによって、相手の喜びが自分の喜びとなります。次の新しい運気のために必要な条件を整えましょう。良い運勢が巡ってきましたが、対人関係でのトラブルや車の運転には注意が必要です。尚、この年は、思いがけない経済的な利益がもたらされるでしょう。
平成20年 25 戊子 正官 建禄 11p◎ 壮年 現世 旺(四旺)干合
1種運・8幹運 誕生 9p 誕生 -1※ 土・水
物事の始まりを暗示します。活動するには時間がかかりますが、方向性や新規の展開が見られるでしょう。孤独傾向になりますが、協力者が現れなくても単独でも開始すべきです。自営業では機会到来で、大きな仕事が入ってきます。一身上に何らかの変化があります。もしかすると、転居もあり得えます。活躍できる年です。
平成21年 26 己丑 偏官 冠帯 10p◎ 青年 現世 旺(四旺)
2芽運・9土運 停帯 3p 根源 -2▲ 月・金
共同作業の年です。周囲からの援助があれば、より力強く伸びることができます。将来の方向が明確に決まります。仕事に恵まれ、支援も得られるでしょう。
平成22年 27 庚寅 印綬 沐浴 7pΔ 子供 現世 相(四平)
3葉運・1種運 停滞 3p 変化 -3〇 火・土
雑用が多く多忙ですが、仕事の失敗をしやすく進退問題が出てきます。また、過去の秘密が公になったりしがちです。何らかの変化を経験します。
平成23年 28 辛卯 偏印 長生 9p◎ 赤子 現世 相(四旺)
4根運・2芽運 転換 12p 転換 -4● 水・日
しっかり地盤を固める時期です。新しいことよりも、自分のテリトリーを明確にして、がっちり強化すべきときです。しかし、表立った行動をしてしまい敵をつくることになる暗示です。計画や目標が目前で流れやすく、紛争や誤解が起こりやすくなりますし、病気や事故には注意です。
平成24年 29 壬辰 劫財 養 6p〇 胎児 前世 囚(四平)空亡 害
5花運・3葉運 生長 30p 新生 +5〇 木・月
周囲から注目されます。喜びがあふれ、周りに認められる年です。勢いが強く、人々を引き寄せる魅力が増すからです。パフォーマンスによる情報拡大が見られます。もしかすると身内を家に引き取る問題が起きるかも知れません。相続問題も起きますが良い結果となる筈です。異性運・愛情運などにも幸運です。
平成25年 30 癸巳 比肩 胎 3p▲ 受胎 前世 囚(四平)空亡
6実運・4根運 生長 30p 開花 +6〇 土・水
今までの努力が認められます。新規の仕事が入ってきます。発展性は弱いのですが、見通しは明るいです。仕事や出来事を通じて多くの人々と知り合いになり、人間関係が複雑になるでしょう。頼まれ事も多くなりますが、病気や事故には注意が必要です。愛情運に恵まれます。
平成26年 31 甲午 傷官 絶 1p● 旅立 後世 死(四衰)
7流運・5花運 転換 15p 反発 -7▲ 日・木
習い事や研究には最適で、精神活動期です。ただし、思考している状態に実体はなく、スキが生じやすくなります。
運勢的には苦労や悩みが大きく、見通しが立ちません。病気で倒れたり、思わぬアクシデントに見舞われたりツキから見放された感じです。異性間のトラブル、家庭不和、病気、肉親との死別などの暗示があります。
〓U・M様の魂とつながっている歴史上の人物を探る〓
歴史上の人物から魂のルーツを知り、“人生の道標”として活かす〈秘術・前世探査開運法!〉
この書き込みは、或るサイトでのお友達の女性から運命鑑定(有料)を依頼され、占術と併せて前世を探査したものです。
U・M様
例によって、香を焚き心が落ち着いたところでU・M様の生年月日と名前・出身地、それを脳に強くインプットし瞑想。ほどなく幽体離脱して4次元の世界に。ここから時空を遡り、
U・M様に成り代わって、新自分発見の旅にタイムスリップ!
この前世探査では、瞑想から覚醒まで35分を要しました。疲労感が強く一眠りしたいところですが、忘れぬうちに速記備忘録に書き留めます。
以下は、U・M様の前世探査で判明した、その詳細です。
U・M様の魂のルーツ
◆淀君
◆聖武天皇
◆阿野廉子
以上の計3人。
魂のルーツに至る遍歴の過程で登場する人物
①マリア・A・ケーニヒスマルク
②島津忠国
③セバスチャン
④フランソワ・オービニャック
⑤ジョシア・カルドウッチ
⑥ヨハン・H・レストック
⑦水野忠邦
以上の計7人。
U・M様とダイレクトに結びつく人物
①西行
②高橋景保
以上の計2人。
では、次のページから夫々の人物について簡略にご紹介しましょう。
◆U・M様の魂のルーツ◆
【淀君】1567年~1615年
◇父母を死に追いやった秀吉の側室となった女性◇
天下人豊臣秀吉の愛妾として大阪城で権勢を誇った淀君こと茶々は、近江(滋賀県)小谷城主浅井長政を父に、織田信長の妹お市の方を母として5人兄妹の長女として生まれた。戦国一の美女といわれた母によく似て美しく、父にことのほか可愛がられたという。
ところが7歳のとき暗雲が漂い始める。父が伯父信長と戦争を起こして敗死。家族もろとも織田家に引き取られるが、今度は伯父が本能寺の変で自害。
運命はさらに激しく揺れ動く。新しい義父となった柴田勝家が秀吉と戦って敗れ、母お市の方も自害。哀しき女の性か運命か、茶々はその後父母の仇として憎んでも憎みきれない秀吉の側室として聚楽台・淀城で過ごすことになる。しかし、嫡子秀頼を産むと伏見城に移り住み、その権勢は秀吉の正室北政所を凌ぐ程であった。
秀吉亡き後も豊臣家の嫡子の生母として大阪城に君臨したが、徳川家康の懐柔政策により豊臣家の家臣は分裂させられ、関ヶ原の戦いが起こり敗北。そして大阪冬の陣を経て、夏の陣。誇り高い淀君は徳川への屈服を拒み続け、溺愛した秀頼とともに大阪城の猛火の中で壮絶な死を遂げる。
淀君に至る遍歴の過程で登場する人物
〓マリア・A・ケーニヒスマルク 1662年~1728年
容姿の美しさと教養を持って知られるドイツの伯爵夫人。
系列魂:
①大隈重信 1838年~1922年 立憲改進党の結成や最初の政党内閣を組織した政治家で、のちの早稲田大学を創立。
②三谷民子 1873年~1945年 キリスト教女子教育家。
③花柳寿輔(3世) 1935年~年 日本舞踊花柳流家元。
④金沢桂子 1929年~ 年 ピアニスト。
【聖武天皇】110 701年~756年
東大寺大仏の造立で知られる聖武天皇は、文武天皇と藤原不比等の娘・宮子との第一子で、生まれながらの皇位継承者であった。父と死別したが幼少のため後を継いだ祖母の元明天皇に大切に育てられた。
伯母の元正天皇を経て即位。不比等の娘・光明子(光明天皇)を皇族の中から皇后を立てる慣習を破り、皇后にしようとしたことで長屋王の変が起こったが、王を自刃に追い込み強行。不比等の子・藤原武智麻呂4兄弟が政治をリードすることになる。ところが彼らが疫病で相次いで死亡。支柱を失った悲しさから病気がちになる。
仏教を信仰して諸国に国分寺・国分尼寺、奈良に東大寺を造立。なにか大きなものにすがりたい気持ちで思い立った極めつけが大仏であった。
その大仏造営の詔に記されているのが「夫れ天下の富を有つは朕なり、天下の勢を有つも朕なり」の一文。しかし、工芸技術が発達し天平文化を開花させた反面、国家財政は乱れて人心の離反を招く結果ともなった。
また、藤原4兄弟の死後は皇后の異母兄・橘諸兄がリーダーシップを握り、晩年は皇后と藤原仲麻呂に実務の権限を奪われ、政治的には不遇であった。
聖武天皇に至るまでの遍歴の過程で登場する人物
①島津忠国 1403年~1470年 室町時代の守護大名で島津家中興の人。
②セバスチャン 1554年~1578年 ポルトガル王。
③フランソワ・オービニャック 1604年~1676年 フランスの古典的悲劇の評論家。
④ジョシア・カルドウッチ 1835年~1907年 イタリアの詩人で古典詩の韻律を復活させ多くの傑作を残しノーベル文学賞受賞。
兄妹魂:
高倉健 1931年~ 年 国際派の俳優。
聖武天皇を魂のルーツとする人は、いずれ宗教と関わりを持つ暗示がある。
【阿野 廉子】(あのれんし 1311年~1359年)
◇後醍醐天皇とともに、数奇な人生を送った才色兼備の后◇
阿野廉子は、動乱の時代に策謀と色ごとの達人・後醍醐帝に大きな影響を与えた女性として知られる。武家社会の地殻変動が始まる一方で、皇統が2派に別れて皇位の争奪に明け暮れる、そんな時代に彼女は阿野公廉の娘として生まれる。
後醍醐天皇の後宮として建武の新政の舞台に姿を現し、後村上天皇を産んだことで御国母と称され、生前に新待賢門院という門院号まで贈られた。後醍醐天皇の中宮・藤原禧子が入内する際に、侍女の一人として従う。才色兼備の廉子、天皇に見初められて寵愛を受け、従三位に叙せられて三位局と呼ばれるほどになる。
天皇が隠岐に流された時、これに従って献身的に仕え、建武の新政が実現した際に彼女は権力の中枢を占めることになる。後醍醐天皇の吉野遷幸にも同道して院号の新待賢門院を宣下され、天皇の死後に仏門に入った。
天皇の愛情を独占した日々、3人の皇子の誕生、幼い子供たちを京都に残しての隠岐配流、建武の新政下での栄華、わが子の立太子、戦乱と敗走、吉野への脱出等々、廉子の人生は目まぐるしく浮き沈みした。
彼女は歌才にも恵まれ、『新葉和歌集』には20首が収められている。『太平記』では、彼女は色香と小才で天皇を誑かし、政治に口をはさんだ悪婦として描かれているが、果たして本当のところは・・・。
ところで、阿野廉子を魂のルーツとする人は、数奇な人生に彩られる傾向が高いようだ。
阿野廉子に至る遍歴の過程で登場する人物
①ヨハン・H・レストック 1692年~1767年 ロシア女帝エリザヴェータの愛人で勢力を振るった。
②水野忠邦 1794年~1851年 老中として天保の改革を行ったが失敗。
系列魂:
①アーネスト・F・フェロノサ 1853年~1908年 日本文化の紹介に努めたアメリカ人東洋美術史学者。
②金沢桂子 1929年~ 年 ピアニスト。
姉妹魂:
多岐川裕美 1951年~ 女優。
〔ダイレクトにつながる魂のルーツ〕
【西行】1118~1190年
平安末期から鎌倉初期の代表的歌人で『山家集』などを残す。
西行は俗称を佐藤義清(のりきよ)という。義清が十八歳のとき、買官(つまり金で官位を買う)、当時の言葉で「成功(じょうごう)」によって、義清は兵衛尉に任じられる。
佐藤家は家柄として下級官吏であったが、経済面では東海から近畿・伊勢にわたる私有地を有する富裕な地方豪族だ。主家の徳大寺家の関係もあって鳥羽院に北面の武士として仕える。
北面の武士として鳥羽上皇に仕えるが、23歳のときに出家。隠者のような生活を営みながら各地を遍歴し、多くの歌を残す。自選の歌集に「山家集」がある。
【高橋 景保】1785(天明5)年~1829(文政12)年
◇江戸後期の日本に名を馳せた天文学者◇
いわゆるシーボルト事件に連座し,獄死した江戸中期の幕府天文方役人・天文学者。高橋至時の長子で,1804年(文化1)19歳で父の跡を継ぎ天文方となる。通称作左衛門は父に同じ。
銅版『新訂万国地図』を完成し伊能忠敬の測量を監督・援護し,その測図にもとづき『日本輿地全図』『日本辺海略図』を編す。ケンペルの著作の一部を翻訳,1811年には幕府に建言して蛮書和解御用掛を設置させるなど語学に優れ,Globiusと自称,異才を発揮した。
蛮書和解係の主管として大槻玄沢らを招じてショメルの著を翻訳させ『厚生新編』を完成させた。
1814年,御書物奉行兼天文方筆頭。1826年(文政9),シーボルトの江戸参府にあたって学術資料の交換を行い,国禁の日本地図類の提供が発覚,1828年幕吏に逮捕され,獄中で悶死。その屍体に極刑が加えられ愛児・門人なども厳罰を受けた。
シーボルトは日本を退去後,写図にもとづいて『日本』を著し,日本事情をヨーロッパに紹介した。『日本地図海図図譜』も同様の経過でなったもの。
景保も,シーボルトより贈られたクルウゼンシュテルン著『世界周航記』を『奉使日本紀行』として翻訳・刊行し,益するところ大であったが,事件は悲劇的な終幕となった。
以上、12人の人物と系列魂、それに姉妹魂をお教えしましたが如何でしたか?
________________________
誰でも、魂のルーツ、そのルーツに至る遍歴の過程で登場する人物、ダイレクトに結びつく人物の三つの魂を持っています。数え切れない生まれ変わりに於いて、ほとんどの生は一庶民として終えますが、探査で判明した人物はその数え切れない生まれ変わりの中で、歴史に名を留めた回数とも言えます。つまり、U・M様はそれらの人物の分身であり、分魂であるということです。
分身や分魂とは、たとえて言えば、孫悟空の髪の毛と同じようなものと考えてください。三蔵法師のお供で天竺に行く道中で、一行はいろいろな妖怪や化け物に襲われますが、そのときに孫悟空が髪の毛を一掴み抜いて、フーッと息を吹きかけるとたちまち親指ぐらいの小さな孫悟空に変化して沢山のミニ孫悟空が妖怪たちに跳びかかってやっつけますね。それと同じで本体(ルーツ)があって、沢山の分身や分魂がある訳です。
余談になりますが、私の20数年来の付き合いがある知人に女性霊能者の田村倫子さんがいます。本職は染織工芸家&日本画家ですが、女優の小山明子(大島渚監督の奥さん)さんの着物は昔からこの女性の染織工芸によるものです。
日本画家で、美術年鑑にも画家と染織工芸の両方に名前が載っています。広島と京都にアトリエを持っっておられ、広島と京都を行ったり来たりしておられますが、霊能者としても素晴らしく、各地から訪れる方たちの相談にものっておられます。
子供の時から霊能力を発揮されていて評判だったそうですが、何と邪馬台国の卑弥呼の分身なんですね。ご本人は、卑弥呼の霊に導かれて邪馬台国の研究に打ち込み、幾度も現地調査をされて本にしておられます。
ネットで検索されればすぐ分かりますが、大手の徳間書店から『私は卑弥呼の霊に導かれて邪馬台国を見た』( トクマブックス』を、現代書林からは『卑弥呼の宮殿ここにあり』を出しておられますが、現在、邪馬台国を題材に長編小説の執筆をしておられますので、一度ご覧になってください。
さて、魂のルーツについてですが、樹木にたとえると、幹(ルーツ)があって枝(遍歴)があり、それには葉(分身や分魂)があります。ですからこの世の中には、U・M様と同じ魂をルーツに持っている人は沢山いるということですね。
人は皆、神の分け御霊であり仏性を備えています。それを光り輝かせるか否かは本人の日常に於ける思考や感情、言動、表情、食事等々によって違ってきます。
人間、誰でも持って生まれた器が違います。これは変えることの出来ない宿命です。宿命には余裕を持たせてあります。ここに「6」の器を持った人がいたとしましょう。この「6」をプラス思考や言動、バランスのとれた食事などで「7」にも「8」にもすることが出来る一方、本人のマイナス思考や言動、暗い表情、偏った食事などにより、折角の「6」を、「5」にも「4」にも下げてしまう、これが運命ということで、運命は自らが作り上げていくものです。
ですから、枝ぶりをよくするのも実をつけるのも本人自身ですので、努めて前向きな生き方が望まれますし、何事も感謝の気持ちを持ち、明るさと笑顔で誠実に生きていくなら、それが神仏の意に適うことですので、宗教や占いに頼らなくても運を開くことが出来るのです。
自分の魂と繋がる歴史上の人物たちから生き方や才能、気質を受け継ぎ、それに両親の遺伝子が交じり合って人格を形成していますので、同じ魂のルーツであったとしても、自分と全く同じ人は存在しません。ただ、魂のルーツが同じであれば、目には見えませんがしっかりと繋がっており、どこかに共通したものを見出す筈です。また、なんとなく親近感が沸いたり気になったりするものです。
歴史小説を読んでいて、あるいは歴史ドラマを見ていて、その中の登場人物に憧れたり、共感を覚えることがあります。こうした特定の人物や特定の時代・國に強い興味を感じたり、憧れるのは、魂の記憶であり、その物語の登場人物そのものだったり、その人物の影響を受けた取り巻きだったりした頃を懐かしんでいるからだといえます。
また、魂は何度生まれ変わりを繰り返しても、そのベースには常に一貫した性格を持っています。先祖や祖父母、両親などの遺伝子が私たちの容貌や性格に現れているのと同じように、魂の遺伝子も私たちの中に受け継がれて、魂の性格はその人の現在の性格や生き方などに大きな影響を及ぼします。
自分の前世を知ること、つまり、その魂の流れ(遍歴)を知ることは、心の奥深くで眠っている自分の本質を知ることであり、自分でも知らなかった才能や可能性を発見することでもあるのです。
判明した魂のルーツの遺伝子とエネルギーが、自覚の有無を問わず、性格や生き方になんらかの影響を与えています。その影響は前世の才能や・知識を活かした職業や地位であったり、特技・趣味であったり、様々な形で現れます。
魂もその時代の影響を大きく受けているため、いまだ発揮するチャンスに恵まれず、今後、その力を発揮するかも知れません。要は自分の中に眠っている魂のエネルギーを目覚めさせ、切磋琢磨することによりパワーアップを図り、それを“この現世にどう生かすか”にかかっています。
ほとんどの人は自分の魂のルーツを知る機会はありませんが、U・M様は、私を通じてご自分の魂のルーツを知ることができました。是非、12人の人物について書かれた書籍を買い求められて、時間を見つけては精読するようにしてください。 特に外国人の場合は、初めてお知りになる人物が多いと思われますが、ネットで検索したり、図書館などでお調べになってください。
人物像を紐解く大事なことは、先ず、U・M様とダイレクトにつながっている2人の人物からスタートしてください。その後、3人の魂のルーツの人物に取り掛かってください。最後に、遍歴の過程で登場する人物という言う順番になります。ただ読むだけではダメです。ノートに箇条書きに書き留めたり、大事なところは線を引いたり、ページの余白に書き込んだりしてこそ、早く頭に入れることができます。
これからは、時間を見つけてはじっくりと取り組んでいただく必要がありますが、1人1人熟知していく度に、、ある日を境に霊験が発動し守護していただけるようになりますし、また、困難やご自分では解決不可能な難題が持ち上がっても、解決の糸口を啓示で得られたり、夢でヒントを得ことができます。
尚、別紙の「開運の方法について」をよくご覧いただいて、今後の人生に役立ててください。特に、添付しました「ダビデの星」は、U・M様の開運色の赤い折り紙で私が祈りを込めて折ったものですので、常に身に付けるようにしてください。
良い波動が出ていますので、護符の役目をしてくれます。
以上が、イスラエルに古くから伝わる白魔術の『秘術・前世探査開運法』なのです。後は即、実行あるのみです。
U・M様、お分かりになりましたか? 以上
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これが運命方程式だ! (鑑定備忘録より)
節入り:9月8日 午後5時18分。 8月28日 陰遁中元。
曜日:月曜日生まれ(水曜日)。
旧暦:8月8日。
宿曜:斗宿。
月の朔望:9月11日の12時5分までは朔。以降は上弦の生まれ。
受胎:1966年12月20日。
九宮紫白盤:年 → 六白金性、月 → 七赤金性、日 → 八白土性。
命宮:巽宮、身宮:震宮。
霊座数:5
運命数:7
44 丁未己 印綬 冠帯 劫財 衰 8p 大極貴人 金與禄
22 己酉辛 劫財 長生 傷官 死 2p 囚獄 白虎殺
15 戊寅甲 ― ― 偏官 長生 9p 天徳貴人 天赦日〔納音・城頭土〕
胎月:庚子
空亡:申・酉。
大運:逆1年運。
調候用神:丙。喜神:癸。
格:傷官格
晦気流年(天得地合):60癸亥。
伏吟(天剋地冲):9 壬申 21甲申。
天比地冲:45戊申
反吟(律年):15戊寅
〔大運表〕
1967年 46 己酉 劫財 死 西方金局
1968年 45 戊申 比肩 病
1978年 44 丁未 印綬 衰
1988年 43 丙午 偏印 帝旺 南方火局
1998年 42 乙巳 正官 建禄
2008年 41 甲辰 偏官 冠帯
2018年 40 癸卯 正財 沐浴 東方木局
2028年 39 壬寅 偏財 長生
2038年 38 辛丑 傷官 養
2048年 37 庚子 食神 胎 北方水局
〔N・M様の変通星と十二運表〕
甲 偏官
乙 正官
丙 偏印 調候用神
丁 印綬
戊 比肩 循環波動期
己 劫財 循環波動期
庚 食神 循環波動期 月徳貴人
辛 傷官
壬 偏財
癸 正財 喜神 干合
子年(12月) 胎 Δ 3 受胎 前世 囚 四平〇 無卦
丑年( 1月) 養 〇 6 胎児 前世 囚 四平〇
寅年( 2月)長生 ◎ 9 赤子 現世 相 四旺◎ ◎吉 ◎天徳貴人
卯年( 3月)沐浴 ▲ 7 子供 現世 相 四平〇
辰年( 4月)冠帯 ◎ 10 青年 現世 旺 四旺◎ ◎吉
巳年( 5月)建禄 ◎ 11 壮年 現世 旺 四旺◎
午年( 6月)帝旺 ◎ 12 頭領 現世 旺 四旺◎ ◎吉 ※羊刃
未年( 7月) 衰 〇 8 老人 現世 休 四衰×
申年( 8月) 病 ▲ 4 病人 現世 休 四衰× 無卦 ※空亡
酉年( 9月) 死 ● 2 死者 後世 死 四衰× 無卦 ※空亡 ●亡命殺
戌年(10月) 墓 Δ 5 入墓 後世 死 四平〇 無卦
亥年(11月) 絶 ● 1 旅立 後世 死 四衰× 無卦 〇天徳合 ●破門天
〔N・M様のバイオリズム表〕
年の運気とポイント
1の年 強い波動 ◎生長期 30p 開花
2の年 転換 〇 15p 反発
3の年 変動波動 Δ収穫期 12p 台風
4の年 変動波動 Δ収穫期 12p 終局
5の年 スタート Δ 9p 誕生
6の年 弱い波動 ●停滞期 3p 根源
7の年 弱い波動 ●停滞期 3p 変化
8の年 転換 〇 12p 転換
9の年 強い波動 ◎生長期 30p 新生
月の運気とポイント
1月 強い波動 ◎生長期 20p 新生
2月 強い波動 ◎生長期 20p 開花
3月 転換 10p 反発
4月 強い波動 ◎生長期 20p 浮動
5月 変動波動 Δ収穫期 12p 病根
6月 転換 8p 台風
7月 変動波動 Δ収穫期 10p 落下
8月 変動波動 Δ収穫期 10p 終局
9月 スタート 6p 誕生
10月 弱い波動●停滞期 2p 根源
11月 弱い波動●停滞期 2p 変化
12月 転換 8p 転換
日の運気とポイント
1の日 変動波動 Δ収穫期 4p 終局
2の日 スタート Δ 3p 誕生
3の日 弱い波動 ●停滞期 1p 根源
4の日 弱い波動 ●停滞期 1p 変化
5の日 転換 〇 4p 転換
6の日 強い波動 ◎生長期 10p 新生
7の日 強い波動 ◎生長期 10p 開花
8の日 転換 〇 5p 反発
9の日 変動波動 Δ収穫期 4p 台風
N・M様の毎年10年間の運勢傾向
2005年7 22 乙酉 正官・建禄
正官・ 死 2p● 2芽運▲・4根運●
参考(年の波動)→ 弱い波動 ●停滞期 3p 変化
思うように物事が運ばず、悩み多し。何らかの変化を伴う。凶年。何事もパートナーと協調・協力しあうことが大事。病気には注意。
2006年8 23丙戌 正官・建禄
偏印・ 墓 5pΔ 3葉運〇・5花運〇
参考(年の波動)→ 転換 〇 12p 転換
少しはホッとできるが、空虚感を覚える。家庭内の不和が暗示されるが大事には至らない。運勢的には吉の面が強いので、日々の努力を怠らないように地道に励めば好結果に。
2007年9 24 丁亥 正官・建禄
印綬・ 絶 1p● 4根運●・6実運〇
参考(年の波動)→ 強い波動 ◎生長期 30p 新生
経済面での逼迫の暗示。無理や不調が一気に表面に現れるが、新しい出発への整理の年でもある。誰からの助力も得られず、四面楚歌で孤立しやすい。また、この年は病気で寝込むことも暗示される。
2008年1 25 戊子 偏官・冠帯
比肩・ 胎 3pΔ 5花運〇・7流運▲
参考(年の波動)→ 強い波動 ◎生長期 30p 開花
転職の機会、自営業であれば新規の仕事が入る。発展性は弱いが見通しは明るい。愛情に恵まれる。循環波動期に入ったので、要注目の年。精神面でも充実が得られ良い運勢下にあるが、事故や怪我にはくれぐれも注意が必要。
2009年2 26 己丑 偏官・冠帯
劫財・ 養 6p〇 6実運〇・8幹運◎
参考(年の波動)→ 転換 〇 15p 反発
肉親を家に引き取る問題が起きる。相続問題も起きるが良い結果を得られる。大きな仕事が入り、やり遂げることができる。責任ある立場に立たされる暗示あり。
循環波動期なので、要注目の年。
2010年3 27 庚寅 偏官・冠帯
食神・長生 9p◎ 7流運▲・9土運◎
参考(年の波動)→ 変動波動 Δ収穫期 12p 台風
仕事の発展が期待できる年。知人や友人の助力がある。
大変に良い運勢であるが、思わぬアクシデントには注意が必要。循環波動期なので、要注目の年。
2011年4 28 辛卯 偏官・冠帯
傷官・沐浴 7p▲ 8幹運◎・1種運※
参考(年の波動)→ 変動波動 Δ収穫期 12p 終局
交渉が難航。また、金策が思うようにできないなど、目標を目前にしながら機会を逃すことが考えられる。
一身上に何らかの変化があり。対人関係のトラブル、言い争いに注意。
2012年5 29 壬辰 偏官・冠帯
偏財・冠帯10p◎ 9土運◎・2芽運▲
参考(年の波動)→ スタート Δ 9p 誕生
発展の年。勤めていれば昇進、自営しているなら大手への足がかりを得られる。好調の年。来年から新しいサイクルに入るが、できれば何らかの資格・技術の習得に励めば、将来、活かされるようになる。年の後半から運は下降に向かうが全体的には吉。
2013年6 30 癸巳 偏官・冠帯
正財・建禄11p◎ 1種運※・3葉運〇
参考(年の波動)→ 弱い波動 ●停滞期 3p 根源
財運をどの程度つかめるか目安となる年。不動産は多少無理をしても購入したほうがよい。一身上に何らかの変化があるが、ケンカ・口論は避けるようにしたい。
2014年7 31 甲午 偏官・冠帯
偏官・帝旺12p◎ 2芽運▲・4根運●
参考(年の波動)→ 弱い波動 ●停滞期 3p 変化
独立の機運に乗る年。積極的に行動したくなるが、対人関係では孤立する恐れあり。偏官・帝旺で良い年ではあるが、思うようには物事が運ばない。何事も夫婦で協力しあうことが大事。地道にコツコツと励むことが望まれる。尚、病気の暗示があるので、日頃の健康管理は怠らないようにしたい。
〔運命方程式による野村守様の運命鑑定〕
世間になかなか受け入れられずに焦燥感を持つことが多い。独断専行タイプで、外見的には自信家ではあるが、はったりに過ぎないことが多いといえる。
器用に行動することもあるが、プラスにはならない。それよりも、朴訥さを活かしたほうが信頼感は増す。
少し、せこせこと動きすぎるところがあるので、自分を変えていくためには、先ず、周囲に対する謙虚な姿勢を持つように態度を改めるところから始めてみることだ。
我が侭は押さえ、本来持っている律儀さ、潔癖さ、行動力、心の中の情を、良い意味で活かすことが、今後の課題である。
どちらかといえば、アクの強い部類なので、謙虚にしても、し過ぎることはないだろう。
毎日の自省の中で、泰然自若として、ゆったりと微笑み、周囲の総てに優しい目を注いでいる、そんな自分を描くことが大事である。そうすることで、心のロマンが沸き上がり、環境も徐々に変わってくるようになる。
性格:頭が良いので早合点したり、せっかちなところがあるので失敗することがたびたびある。
何事も臨機応変に対応するのはよいのだが、粘りに欠け熱しやすく冷めやすい。また、
考えに一貫性がないので他人から見れば何を考えているのか、見当がつけにくい人間と思われてしまうタイプである。
人生:早めに方針を決めて、かたくなに一つのことをやり通せば、中年から少しづつ運勢を伸ばしていき、晩年は平穏に人生を送ることができる。
この生まれは、一度転職をすると次々と変えるようになり、再び浮上するのに時間がかかる傾向。尚、家庭内では小さな揉め事が次々起こる暗示あり。
財運:先見の明があり財運もあるのに、大きな財産を得ることができないのは、つまらないところにお金を落としすぎるからだ。余計な出費を抑え、活きたお金の使い方に徹することだ。
衣食住にお金をかけすぎる傾向が年とともに顕著になっていく傾向があるので要注意だ。
尚、一つの目的に向かって地道に努力をしていくことにより、ある程度の財は得られるが、大きな財力は得られない。
病気:脳溢血、くも膜下、糖尿病、肝硬変、胆石、上肢神経痛、肺がん等に要注意。
開運色:赤・オレンジ・黄色・茶色を主体に。
方角:東南東と南にツキあり。東には揉め事、西や西北西は凶。
鑑定はまだ4ページ続くが、非公開のため省略する。
〔付記〕
私のお教えする「粗塩による方法」と、『秘術・前世探査開運法』にて判明した魂のルーツに当たる人物たちの書籍を日頃から繰り返し精読し、それらの人物像の生涯をしっかりと熟知するようにしてください。そうすれば、或る日を境に霊験が発動し災厄から守護していただくことができます。
持続力と根気が必要ですが、良い運を引き寄せる最良のほうほうであり、お金もかかりません。即、実行あるのみです。